ブログ記事62件
自宅でご飯を食べた。今日もいい日だった。酒が飲みたかったが、酒よりも欲しいものがあった。コンチネンタルGTCだ。意味もなく幕張まで。お忍びリッチは、夜開け昼閉め。昼間も開けたいが、目立つのはごめんだ。夜なら人目もまばらだ。気持ちいい!飛ばさなくても気持ちいいなんて!踏めば782馬力!楽しい!0-100はまさかの3.4秒!所有していたマクラーレン570Sよりも速く、開けていてもベンテイガより快適だ。意味もなく幕張だったが、正解だった。人はいないし、道は広いし、舗
どーも!スタッフの武田です!今回のお仕事はマクラーレン570Sのエンジンオイル交換とエレメント交換です!まず、こちらの上のカバーを取り外していきます!非常に傷つきやすい作業なので安全に2人で取り外します!下から見るとドレンが2箇所あります!両方からオイルを抜きましょう!オイルを抜いたら4.5ℓ新しいエンジンオイルを入れて暖気します!オイル量の確認方法はモニターに映るのでモニターの指示に従います!モニターを確認してオイル量が大丈夫なら
元マクラーレン570Sオーナーで、元マクラーレン東京アンバサダーの戸賀だ。今でもよく思い出すよ。もちろん、マクラーレンの情報は、今も変わらず追い続けている。そんな戸賀の元に、悲しいニュースが……「750S」と「GTS」の生産が、2026年6月末をもって終了してしまうと。正式にアナウンスがあった。道路運送車両法の保安基準である、「自動ブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)」搭載義務化の猶予期間が終了してしまうからだと。「750S」と「GTS」に搭載されているのは、V12並みの性
戸賀家のサウンドアイテムは、「Bowers&Wilkins(バウワースアンドウィルキンズ)」略してB&Wがメインだ。B&Wとマクラーレンオートモーティブのパートナーシップ10周年を記念して、4月にコラボイヤフォン「Pi8McLarenEdition」が発売になったんだけど。続いてスペシャルエディションのヘッドフォンも発売になった。「Px8S2McLarenEdition」だ!マクラーレンを象徴するパパイヤ・オレンジと、印象的なアンスラサイト・グレーを採用してい
トガナリ。で連載中の、現在進行形で進む戸賀敬城の愛車遍歴決定版!が更新されました。https://toganari.com/car/favorite-cars-32/今回は、過去イチ!戸賀に感動と刺激を与えてくれた一台、マクラーレン570Sだ!いまでも忘れられない納車の日。一粒万倍日で、寅の日で、天赦日!最強開運日に赤坂のショールームだった。https://ameblo.jp/togablo/entry-12449731579.html戸賀敬城『マクラーレン570S、納車
マクラーレン東京のアンバサダーを務めていた戸賀です。もちろん、今でも大好きなブランドだし、注目し続けていますよ!新たに発表されたモデルがめちゃくちゃいい!「McLaren750S」の日本限定スペシャルモデル、「750SJC96」だ!!!マクラーレン史上で初めて、日本にだけ向けて作られた限定モデルだ。過去には「McLarenSabre(2020年)」が、15台アメリカ限定で発売されたこともあったが、その国専用とか、地域限定モデルが発売されること自体、めちゃくちゃ稀
広報の原です。いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。夏季休暇も終わり、本日から通常営業となります。お待たせしているお客様にはご迷惑をおかけして、改めてお詫び申し上げます。これからも、みなさまに喜んでいただけるように頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします!マクラーレン570GTのラジエーターファンモーターの交換させていただきましたので、ご紹介いたします。マクラーレン570GTのラジエーターファンモーターの位置は、左ドアの後ろにラジエーターがあり、その裏側になり
おはようございます。悩めるオジサン、ベントレー第2回目です。さて、今回は実際に試乗したわけですが、クルマに乗り込む前に、まずはエクステリアデザインに注目しました。今回のフルモデルチェンジで大きく変わったのが、伝統の丸目4灯から、丸目2灯式になったヘッドライト。丸目2灯になったのは1959年式のモデルS以来とのことなので、これはかなり挑戦的な変化だと戸賀としては思うのです。そしてこの丸目2灯には、まつ毛のようなデイライトがあしらわれていますが、これも戸賀的には悪くない
広報の原です。いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。最近RIPで導入した、高性能カーボン調カッティングシートでマクラーレン570GTのインテリアパネルをカスタマイズさせていただきましたので、ご紹介いたします。施工箇所はステアリング(ホイールとスポーク)、シフトパネル、左右スイッチパネル、センターパネル。主に樹脂パーツにカーボンシートを貼付させていただき、競技車両のようなスパルタンさを演出します。いわゆるカーボン柄のステッカーや、ウォータープリンティングとは一線を画す品質
おはようございます。戸賀家のサウンドアイテムは、「Bowers&Wilkins(バウワースアンドウィルキンズ)」略してB&Wがメインというのは、もうご存知ですよね。昨年登場した、最上位ワイヤレスイヤホン「Pi8」のスペシャルエディションとして、「Pi8マクラーレンエディション」が発売になったよ!これはB&Wとマクラーレンオートモーティブのパートナーシップ10周年を記念したものだ。B&Wのスピーカーといえば、ビートルズでお馴染みのアビーロードスタジオでも、あの
おはようございます古川です。寒いのが大の苦手なので毎年12月、1月、2月と憂うつなのですがそれに加わりここ数年は私的な内容で3月の頭までかかる用事も加わり少しモヤッとした日々を過ごしています。暖かくなり気持ちも晴れる春が待ち遠しいです!さて私的な事は置いといて今週させていただいた作業は後ろ廻りの修理作業やエアロパーツの取り付け作業等をさせてもらっていました。今回は自社製のカナードの取り付け作業です。上から見た写
今日は代車のAMGEQE53で動いていました。最高出力687馬力!最大トルク1000Nmを発生!2510kgと、G450dとほぼ同じ重量にして、0-100km/h加速は3.3秒を誇る!これは戸賀の愛車だったマクラーレン570Sより、0.1秒!遅いだけだ。ロードノイズしかしないサルーンが、マクラーレンのように走ってしまう。なんなら片手でもいい。90%スタートで、帰宅して45%に。ちょっと飛ばし過ぎたかな。アシスタントに充電させに行かせます。https://www.merc
スタッフの柴田です!あけましておめでとうございます!本年も宜しくお願い致します!新年最初のペイントはマクラーレン570Sのフロントリップの補修ペイントからスタートです!今年も沢山のご依頼お待ちしております!
スタッフの瀬川です。今週はご成約頂いたマクラーレンの車検、納車点検などなどです。弊社RKdesignエアロパーツを装着してますので、ほかのマクラーレンとは一味ちがいます。ベルファイアも車検です。お仕事頂いてありがとうございます!
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はブレーキを踏むとジャダ(振動)が起きるということでブレーキのオーバーホールとパッド交換をしていきます。ブレーキパッドはprojectμの特注品を使っていきます。ブレーキを分解していきます。サーキットで走行されているのでダストブーツは破れていたり汚れがあるのでキレイにしていきます。キレイに出来たら組んでいきます。最後に漏れのチェックをして終了です。作業のご依頼をいただきありがとうございました。
RIP広報の原です。いつもRIPスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。先日、代表の土肥が鈴鹿サーキットのスポーツ走行会、チャレンジクラブにお客様と一緒に参加させていただきました。参加されたお客様は、今年からアバルトチャレンジに参戦を開始された、124スパイダーのA様。ワンメークレース仕様のTOYOTA86のB様。そして今回、チャレクラでは初めてご一緒させていただくマクラーレン765LTのS様。土肥も久しぶりにマクラーレン570Sで、お客様と一緒に走行します。今回の走行
RIP広報の原です。いつもRIPスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。マクラーレン570Sのフロント周辺を鈑金修理いたしましたので、ご紹介いたします。こちらの鮮やかなオレンジのマクラーレン570Sのオーナー様とは、よく鈴鹿サーキットでご一緒させていただいております。フロントの至る所に、飛び石キズが無数にあり、塗装が剥げて、白い点々となっています。サーキット走行車はハイグリップタイヤを履いているので、路面上の小石を拾いやすく、前走車から飛び石をもらう確率は一般道よりかな
RIP広報の原です。いつもRIPスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。4月22日にマクラーレン名古屋様主催のドライビングレッスンにRIPのお客様おふたりと代表の土肥が参加させていただきました。お客様は、マクラーレン720SのO様とマクラーレン570SのI様。本格的なサーキット走行に向けての練習として絶好の機会です。場所は、愛知県の幸田サーキットyrp桐山。全長1Kmほどのミニサーキットです。ゆとりをもって練習走行できる環境を作り出すため、台数を絞っての開催となっていま
スタッフの瀬川です。今週はマクラーレン570Sの車検整備などなどです。720に続き570でございます。アンダーカバーを取り外しましたらドライサンプ式V8エンジン。エンジンオイル、エレメント交換ミッションオイル、エレメント交換クラッチオイル、エレメント交換などなど作業していきました。お仕事頂いてありがとうございます!
RIP広報の原です。いつもRIPスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。マクラーレン570Sに、カーボンリアウイングを取り付けさせていただきましたのでご紹介いたします。取り付けるウイングは、弊社の製品であるRKDESIGNのカーボンリアウイングです。サーキット走行での使用に重点を置き、より高いダウンフォースを得ることのできるデザインとなっております。RKDesignMclarenRKDesignMclaren(マクラーレン)のエアロ・カスタムパーツは滋賀県
スタッフの瀬川です。今週はマクラーレン570のオイル交換などなどです。リフトアップしたらアンダーカバーを取り外しましたら、オイルを交換します。オイル交換完了しましたら、適正温度の条件でオイル測定を行います。お仕事頂いてありがとうございます。
RIP広報の原です。いつもRIPスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。今回は、マクラーレン570Sに社外マフラーを取付させていただきましたのでご紹介いたします。取付前。純正はこのような感じです。装着するマフラーは、フルステンレス製マフラー。アメリカのマフラーメーカー「トップスピード」の製品です。競技専用品となります。取付完了。マフラーを交換したことでアクセルを踏んだ時の反応が良くなりました。エキゾーストノートもスポーティなものとなりましたので、さらに走
ブーデー対策、今日で週3目標クリア!明日は今週初めてのゴルフだ。絶対に勝ちたい連中と!まあまあ控えめに頼む。ストレッチからの、体幹系たくさん(汗)軽めのベンチプレス、ルーマニアン・デッドリフト・リロード、ツイストプランク、二人で、ツイストクランチwithメディスンボールやって〆。※戸賀のように投げてはいけません。水田、ありがとうです!ブルックスの若山と、ペアトレでした。もうヘトヘトです。今夜は、ゆっくり寝られそうです。若山、枡席楽しんで!三連休は、マクラーレン乗
RIP広報の原です。いつもRIPスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。マクラーレン570Sスパイダーのフルステルスプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。フルプロテクションフィルムでボディ全体を保護することと、艶ありボディをマットブラック化して大変身させることが今回のオーダーです。これはボディの保護をしつつ、イメージチェンジができる一石二鳥の効果があります。通常の艶ありプロテクションフィルムでは、見た目を変化させずにボディを傷から守ることが
こんにちは、向井です。お盆休み前の仕事ですが、マクラーレン570Sのコーティングです。今回は、特殊で艶消しのプロテクションフィルム施工後の作業でした。艶消しは、手入れか、難しく一度汚れや水垢が着くと落としにくいので、予防効果があります。マクラーレンは、どのモデルも形状が複雑でコーティング施工は、苦労します。ご依頼ありがとうございました。CUL8R!
RIP広報の原です。いつもRIPスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。前回のKWのHAS(ハイアジャスタブルスプリング)のご紹介に続き、今回は570Sのブレーキローター&パッド交換の模様をご紹介いたします。マクラーレン570Sのブレーキはオプションでカーボンセラミックローターを選択可能ですが、頻繁にサーキット走行をされる場合、カーボンローター+カーボンローター対応ブレーキパッドの組み合わせは、ランニングコストが大きくなります。また、ドライバーによってはカーボンブレーキの制動
RIP広報の原です。いつもRIPスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。鈴鹿サーキットでスポーツ走行されているマクラーレン570Sの足回りをカスタムさせて頂きましたので、ご紹介いたします。車高調整機能を備えたKWのダウンサスハイアジャスタブルスプリングキットを装着させていただきました。スプリングレートはストリート、またはレースの2種類(具体的な数値は非公表)から選択可能です。今回はレース用をチョイスさせていただきました。このキットは、純正の電子式ダンパー機
マクラーレン570S、さようなら(涙)今日、後輩のもとに……大切にしろよ!独立しても、会社など作る予定などなかった。ありがたいことに、早々に会社を立ち上げなければならないことになり、調子に乗って買ったのが、マクラーレン570Sだ。3年ちょい所有した。こいつが納車されてから、売上も3倍!アゲマンなスーパースポーツなんです。911ターボSのように速く、911GT3のように走り、911カレラのように乗り心地、使い勝手もいい。ポルシェ好きな戸賀が、すっかり虜になりました。大切
McLaren570Sマクラーレン570Sのガラス全面に透明断熱フィルムの施工を行いました!!使用したフィルムはサンブロックフィルムTSM-90Cです!!ガラス全面サンブロックフィルムフィルム施工後の可視光透過率紫外線カット率赤外線カット率フロントガラスのフィルム施工後の可視光透過率は79%となっています。施工前は82%でしたので-3%の数値低下です。紫外線カット率は100%、赤外線カット率は91%です。運転席・助手席ドアガラスのフィルム施工
マクラーレン570Sに続き!ベントレー・ベンテイガを買うかもしれない、買ってくれるかもしれない後輩が出てきた!駐車場に悩んでいるらしい……港区の一等地に住む後輩、駐車場事情が大変なんです……今売れても、乗るクルマがなくなる(笑)しかし、買い手が強いし、買い手がいる時がこそ売り時だと思っている。相変わらず平置き駐車場は当たっていないし……となると、2500kg以下じゃないといけない。ゲレンデヴァーゲンは重量オーバー、カイエンはマンションに3台はいる(汗)GTとか欲しかっ