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旭川博物館やはりアイヌの文化たくさんありました以前、北海道を巡礼しながらあちこちのアイヌコタンに寄ったけどここは来てなかったなぁ北海道巡礼は、ブログ記事の都道府県別になってる『北海道』を見てね貝殻の使い道!これは覚えておこう佐波理(さはり)の椀って、なに?佐波理とは、銅と錫(すず)を混ぜた合金で、錫を多く含むことで、独特の高音が長く響く金属になるんだそうです!『椀』っていうと、食器?って意味になっちゃうけど目的は、高音が長く響くためなのだか
東北福祉大学国見キャンパスへ行ってきました。芹沢鮭介美術工芸館で開催されている、「アイヌの工藝」展を見たかったからです。染色家で人間国宝だった芹沢鮭介と、そのご子息芹沢長介東北福祉大教授(考古学)が収集した、アイヌの工藝品が展示されています(8月1日まで)服は独特の幾何学模様で、落ち着いた美しさを感じます。子どもの着物も見事に左右対称ですネ(笑)首飾りと耳飾。儀式などのときに着用していたそうですが、シンプルでオシャレです。熊の掌の物入れもありました。飾り物?普段使い?これは時
レベル別マキリの研ぎ方【第二十一北洋丸/知床斜里町の鮭漁師】いねーって(笑
(アイヌのナイフ/実物)アイヌの民族ナイフは北欧の民族ナイフのプーコ(puukko)に非常によく似ている。この2口(ふり)は、友人たちが北海道にバイクで行った時に注文打ちで依頼した作品との事だ。アイヌのナイフはアイヌマキリと呼ぶ。マキリは日本語からの導入と考えられていて、本来のアイヌ語では小刀の事はエペラ、エイワケ、エイワキ、イケレッフと呼ばれていたようだ。いずれにせよ、アイヌ自身は高度な製鉄技術と鍛冶技術を持たなかったので、和人の鋭利な刃物を導入流用して使用
いつもご覧頂きありがとうございます。晴れると寒い、SeaweedEngineeringNori'sブログです。東京も降雪があったようで、コンパネで雪かきした思い出が蘇ります(笑)スキーやスノボもしないのにスタッドレスタイヤを保管しているというと、ちょっと奇異な目で見られる関東事情ですが、やはり備えあれば憂いなしと言うことなのでしょう。スタッドレスタイヤは本当すごいですね。砂浜も凍る、北の海。しかしこっちはもうなんか大丈夫すかこれ?(笑)夏に対策しようと毎年思うのですが、夏になる
2階に上がって、階段の踊り場の窓がステンドグラスになっていました。2階は網走の歴史と言う事で、古代からアイヌの資料が展示されていました。タマサイと呼ばれる首飾りですが、今でも通用しそうなデザインですね。マキリと呼ばれる小刀は鞘に文様が彫られていて、持ち主によって色々なデザインがあるようです。牙を使った彫り物なんて物もありました。
本日、10/20(月)PM8:00〜インターネットTV「Will-BeStation」より、「歴史のお話」“コシャマインの戦い”生放送!室町時代、応仁の乱よりも前の事、現在の北海道で、和人とアイヌのあるトラブルをきっかけに…!?明日、10/20(月)PM8:00〜YouTubeライブで生放送!✰生放送開始直前に、こちらからURLを公開します。↓↓↓↓↓https://www.youtube.com/live/_5-6TB4sdds?si=rbM6yFB_AGqxd7Hj
明日、10/20(月)PM8:00〜インターネットTV「Will-BeStation」より、「歴史のお話」“コシャマインの戦い”生放送!室町時代、応仁の乱よりも前の事、現在の北海道で、和人とアイヌのあるトラブルをきっかけに…!?明日、10/20(月)PM8:00〜YouTubeライブで生放送!✰生放送開始直前に、こちらからURLを公開します。↓↓↓↓↓https://www.youtube.com/live/_5-6TB4sdds?si=rbM6yFB_AGqxd7Hj
ども〜。ぴらです待ちにまったキャンプシーズン到来!ですが…実は喉に病気が見つかり、10日ほど入院…通院も続いてまして、中々キャンプにも行けません…キャンプも健康第一ですね…鬱憤を晴らすように、小物を買ったりしてましたので、今回は小道具のご紹介です。1個目!山形はマルマン佐藤さんのマキリです。ずっしり重く、刃は信じられないほど研ぎ澄まさてます。山形は打刃物ファン?から見ると中々に魅力的な県です。歴史ある打刃物の生産地なのですが、何故かあまり有名では無いので、高品質な刃物がリー
モダール避難所でマーラという女性に出会いました彼女は自身の不遇を語ります彼女の夫・マキリがそれを聞くと何かに取り憑かれたかのように、急に自分をビンタしたり、変な行動をとるようになったと言います最初、マーラは彼が自分を責めているのだと思っていましたが次第にマキリは家に帰らない日が増え娘のことすら考えずふらふらとどこかへ行くようになりましたそして今、彼は行方不明。マーラは続けます彼が精神的に病んでいるように見えたし、とても心配だけど自分は娘のことで手一杯でマキリを探す気力がない
お疲れ様です。午後4時くらいからずっと寝ていました。休日は身体を休める日。良く寝ました(笑)午後8時、晩酌スタートです。塩サバ焼き肉じゃが大根のキムチ漬けと揚げだし豆腐酒は山形県酒田市の初孫。昔は良く飲みました。残念ながら釧路には売っていませんが、東北の日本海側ではメジャーな酒蔵です。特にこのマキリは、魔を切るという意味も有りますが、マキリって北国の漁師が魚を〆る為の片刃の刃物なのですそして北海道のアイヌも昔から使っていましたね。マキリは北海道にも縁があるのです。
昨日は松戸で大関のお出迎えをした後都内に出ていろいろ廻って夜はアイヌ文化講座に参加しましたアイヌ文化交流センターには2014年より度々通わせていただきアイヌの歴史や精神のおはなしを聴いたり舞踊と唄そして刺繍も体験してきました今回ごあんないをいただいたのは北海道平取町(びらとりちょう)二風谷(にぶたに)で木彫の工芸作家をされている貝澤徹さんの講座ですつい先日NHKで『二風谷に生まれて~アイヌ家族100年
北海道立近代美術館で開催している『AINUART-モレウのうた』モレウは、アイヌ文様の一つの渦巻きのこと一部写真撮影なところがあるよマキリは実際に触れて、鞘から抜くことができる貴重な体験
いよいよ大詰めです。読後のご感想お聞かせいただけたら嬉しいです。『臓腑の流儀その⑦』皆さまこんにちは。ミッキィこと加賀谷美樹です。あの日の事件の様子はアタシの方から報告するように孝一郎さんからいわれました。こんなことは不得意ですが、なんと…ameblo.jp『臓腑(はらわた)の流儀その⑧最終回』「ぶっ殺してやる!」シンジはそう叫ぶと、右腰の辺りで腰溜めに構えたマキリごと俺の左脇腹に体当たりした。ヤクザの使う典型的な刺殺法である。ドンという激し…ameblo.jpご好評であれ
ヒロシ氏のキャンプ動画に影響を受けるこの頃。オリジナリティを出すには何か、も考えさせられるのが、ヒロシ氏のスタンス。バドニングもできるナイフ1本で野営するのはいいのですが、刃物は何本か使って楽しみたいと思います。日本人ならマキリでしょうね。諸説ありますが、道具として歴史ある小刀。ステンレスのナイフもいいですがね。マキリ。料理にはいまいち使いにくいのは確かです。豚汁を作る時に、以前キットから作成したFEDECAのナイフを使ってみました。料理に使いやすいと聞いていました。玉ねぎを切って
先日、猟場散策の際、お気に入りのマルマン佐藤さんのマキリを山の中で紛失してしまいました。沢から山の斜面を登り、何度か滑りながら斜面に腹這いになり草を命綱に登り進んで一息して、気づいたらマキリなくなってました。やってしまいました。何度か辿った道を戻り探しましたが、ありません。獲物を解体する前に無くすと言う失態。今回の教訓1)ものは使わない時はリュックにしまう。2)シースのカバーを補強すべし3)必要なものは必要な時に使うまたマルマン佐藤さんに行こ。今度は両刃にしようかな。
マルマン佐藤さんのマキリと西根ナガサのシースを作っているうちにナイフに関心が行くようになりました。ナイフって作れるですね。すごい!ネットで探したホビージャパン社のアウトドアナイフの作り方というムック本、欲しくなりました。2019年発行でどのサイトにも売り切れでした。Amazonさんでは定価の2倍に!ここ二週間、時間があるときは本屋さんをチェックしてましたが、なんと!先日、岩手の地方都市に仕事で訪問した際にふと立ち寄った本屋さんに、ありました!❤️地方都市!高校生以来のあのワクワ
先々週から格闘していたヌメ革のシース完成しました。西根ナガサ6寸とマルマン佐藤マキリ150mmを一体型させたヌメ革シースを自作しました。ナガサの秋田杉のケースは丈夫なのですが、移動時カタカタと音がするので忍び猟時には不向きと思っていました。で、先日購入したマルマン佐藤さんのマキリのシースを一体型化させる事にしました。実用シースなので、余分な革を極力排除し、シャープな形、イメージにしました。マキリはヒルトがないので、歩行時に落ちないように柄までカバーするようにしました。いい感じで仕上
マルマン佐藤さんのマキリ用のシースを作りたくてウズウズしてます。前回作ってはみたものの、ナガサと連結したのですが、かさばってしっくりこない。ナガサ、マキリのシースをヌメ革で作る事にしました。2年前にハマった古着の革ジャンのリペアから少しずつレザークラフト道具に追加して、今回シースを作る最低限の道具をそろえました。カッターと接着剤系、トコフィニッシュ。ヌメ革もPayPayフリマで購入しました。夏までには完成させたいな。
先日購入したマルマン佐藤さんで購入したマキリ用の皮のシースを自作します。ヌメ革の厚手の革で製作行きたいところですが、時短で、ミシンで縫える革の厚さで製作します。レザー加工方法はいろいろありますが、細かい作業を割愛、シンプルに作ります。革も縫えるミシンがあると最高の時間短縮になります。30分で完成です。山での活動中、落下しないよう柄部も覆えるよう、全体をカバーするシースにしました。秋田の阿仁で購入し西根さんのナガサと一体化できるようにしました。
先日購入したマルマン佐藤さんの左刄マキリ、早速、持ち柄の直し、加工しました。柄を握った時に人差し指又は中指がずれないように柄の部分に切り込みを入れます。人差し指で握る想定と人差し指をマキリ峰に添えるパターンと両方対応できるようにしました。これでだいぶ安心な感じになりました。(指を切ることもないでしょう。)最後に自分の苗字の焼印を押して完成です。柄に切り込みを入れるのは勇気がいりますが、自分だけのスペシャルに満足しています。
先日購入したマルマン佐藤さんのマキリ。早速持ち運び用のシースを作ることにしました。(ベルトに通す携帯用ではなく、あくまで持ち運び用として)ジーンズ、厚手の生地も縫えるミシンを使い以前購入した合皮の革で作りました。次回は茶色の革でマキリの携帯用シースも作る予定です。こんな感じをイメージしてます。↓ファルクニューベン社写真参照
↓八戸博物館の展示の狩猟刀。右マキリ狩猟用のマキリ(間切り)をずっと探していました。今回、自分でも納得できるマキリ一振りを購入できました。山形県村山市のマルマン佐藤さんのマキリです。マルマン佐藤さんは業務用をメインにプロの船乗りさんには知られたメーカーで、水産加工用の刃物を多く作っています。丈夫で手打ち、刃持ちが良く、よく切れ、そして価格もリーズナブル。コスパ最高。海の漢に愛される究極の刃物メーカーです。知る人ぞ知る、業務用の実用に特化したマキリです。先日、直接お店にお邪魔して
今日もナイフを研ぎます。ついでにお家のチープな包丁も研ぎます。最近修正砥石を買ってから、嬉しくて刃物を研ぎまくってます。今日は4本研ぎました。左から2番目のGサカイアウトドアクッキングナイフサシミは久々に引っ張りだしました。こちらのナイフもキャンプ、自宅で良く使いました。サシミという名前の通り、片刃です。材質は440。刃持ちはそんなに良くないですが、研いだら良く切れます。シース付きでアウトドアに使いやすいです。渓流魚の締め程度なら、こちらも良いかもしれません。本当はギザ
ここんところの大人数買い物も大量ですそんな時にはやっぱしコストコ今回、買い物の目玉は、とってもデカイ鮭の半身です。朝飯用に切り分けましょう。やはり、キッチンの包丁では、ヒレや骨に刃が立たず、秘密兵器の登場です。見た目はヤバいですがそっち系の道具…ではありません漁師さんが使う「マキリ」ですこうさんはキャンプで使います
今年のコンテストの出品物について・昨日、今年のコンテストに出品したものが返却されました。・4点出品した内、1点が展示されませんでした。作品展の1日目に財団から電話をいただき、「審査自体はしたが展示にふさわしくないので除外した」との事でした。その1点とは樺太の下着でしたので、送付した時点で覚悟はしていましたが予想通りの展開となりました。マキリの材質の木材の種類について・現代のマキリは、二風谷はクルミ、その他はカエデを鞘と柄の主要な材質としている例が多いです。特にカエデは硬い
10月17日(日)午前9時半頃、留萌を出発目指すは弟子屈町にある日本最大のカルデラ湖道中ルアーやバーブレスフックを少々買い足し、到着したのは午後4時頃だった午後5時頃まで林道で遊び・・・暗くなったので車中泊翌日10月18日(月)午前5時過ぎ、完全に寝坊目が覚めたのは日の出前だったが、ポイント付近にはすでに5~6台の車とりあえず準備をしてフィールドへ今回のタックルは・・・ベイトタックル①ロッド:パームス/エゲリアネイティブパフォーマンスETNC-83MHリール:シマノ/15
朝の挨拶をしに、庭に。おはよー。昨日、一握り収穫したのに、今日も立派に育って。ありがとうねキャベツは、貫禄が出てきました。昨夜の雨のしずくが光って、きれいです今日は、肌寒いから、昼食は、温かいだんご汁。お買い物に行かないで作るから、あるもので。大根、ニンジン、ゴボウ、レタス、干しシイタケ、昆布、煮しめの残り、最後に畑の長ネギを。一味唐辛子を、かけて。ふ~~暖かくなったわー。体が温まったら、後ろの髪が伸びているせいで、首が、暑ぐるしいです。👴に