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マキコレな🍷マキコレで📸マキコレを🔊AbemaTVhttps://abema.tv/AmebaPickhttps://content.ameba.jp/ameba_pick/start/
立ち飲みが🍶立ち飲みが🍷立ち飲みが🔊AbemaTVhttps://abema.tv/AmebaPickhttps://content.ameba.jp/ameba_pick/start/
今年初めての栗の入荷。鬼皮を剥いて2度茹でこぼして渋皮煮を作りました。これから『栗のパウンドケーキ』を試作します。さて、寺田屋のお料理紹介。寺田屋ではシェフがシャルキュトリーをお手製で作っております。田舎風パテや、自家製ハムはお陰様でよくご注文をいただくようになりました。そしてもう一つ自家製ベーコン。火は入ってますからソテーする必要はなく生ベーコンの状態で食べられます。一見脂身が多くて見た目で敬遠される方もいらっし
お客様から「5千円くらいで気軽に飲めるワインが欲しい」と言うご要望が入りました。いい機会です!『おすすめボトルワイン5000円均一セール』と銘打って赤ワイン、白ワイン1本ずつではありますが今後ご用意していこうと思います。まず最初にご用意したのはマキコレの中からシャトー・カブリアックの赤白。インポーターであるかない家さんのホームページからカブリアックの紹介文↓マキコレについては「マキコレとは」で検索をかければ全国のマキコレを扱う酒屋さんのHPが
本年もよろしくお願いいたします🐍2年連続で体調不良の元旦でしたが、3年ぶりに元気な元旦を迎える事が出来ました😄✨2025年の1本目はマレシャルのラドワ!やっぱりマレシャルは美味しい。ただ、イメージしていたよりも濃くて強い印象だったので開けるの早かったようです。さらに熟成させたいワイン。【ワイン】ラドワレ・シャイヨ【ヴィンテージ】2019【生産者】カトリーヌ・エ・クロード・マレシャル【品種】ピノ・ノワール100%【生産地】フランスブルゴーニュ【原産地呼称/等級など
美味いっ✨黄色い果実黄桃かりんアプリコット、それに白い花の香り。少し蜜っぽさもあり、ふくよかで厚みのある味わい。ミネラルも感じます。今もすごい美味しいし、熟成してもさらに艶っぽくなっていいと思います。おすすめです!【ワイン】カディエール・ブランCadièresBlanc【ヴィンテージ】2021【生産者】ラ・プローズDomainedelaProse【品種】ヴェルメンティーノグルナッシュ・ブランルーサンヌ【生産地】フランスラング
完売していたペリエールのピノ・ノワールが再入荷抜栓直後はちょっと硬くて、閉じた感じでしたが、少し待つとどんどんバランスよくなって美味しくなりました!【ワイン】オリジンピノ・ノワールAl’OriginePinotNoir【ヴィンテージ】2022【生産者】ラ・ペリエールLAPERRIÈRE【品種】ピノ・ノワール【生産地】フランスロワール地方【原産地呼称/等級など】VinDeFrance【日付】2024年月6日29日
果実やスパイスのアロマティックな香りブレンドの複雑味が楽しめます。【ワイン】カディエール・ルージュCadièresRouge【ヴィンテージ】2021【生産者】ドメーヌ・ド・ラ・プローズDomainedelaProse【品種】グルナッシュシラーサンソーカリニャンムールヴェドル【生産地】フランスラングドック地方【原産地呼称/等級など】A.O.P.LANGUEDOC【日付】2024年月6日21日AB認証デメテ
カブリアックの新しいコルビエール自身のシャトーの周りにある松林がレ・ピネードの由来カブリアックらしい親しみやすいフルーティな果実味です。【ワイン】コルビエール・ルージュレ・ピネード2022CORBIÈRESROUGELesPinedes【ヴィンテージ】2022【生産者】シャトー・ド・カブリアックChâteaudeCabriac【品種】シラーカリニャングルナッシュ【生産地】フランスラングドック地方【原産地呼称/等級など
アフィラントのヴォークリューズいつも通りキレイな果実味で美味しい赤ワイン。メルローらしいまろやかな感じが、コート・デュ・ローヌとはまた違って良い!【ワイン】I.G.PヴォークリューズIGPVAUCLUSEBragalou【ヴィンテージ】2022【生産者】ドメーヌ・レ・アフィラント(ザフィラント)DomaineLesAphillanthes【品種】メルローグルナッシュシラー【生産地】フランスローヌ地方【原産地呼称/
【最近のうつくしきワインさま】親しみやすさ気立てのよさが抜群🍷ドメーヌアランジャニアールブルゴーニュコートドール2019DOMAINEALAINJEANNIARDBOURGOGNECOTED'OR2019#wine#vin#bourgogne#cotedor#alainjennrard#domainealainjenniard#ルプュイドール金の井戸#lepuitsdor#マリアージュ#ブルゴーニュ#コートドール#アランジャニアール#マキコレワイン
鉄板。大好きな生産者オー・ペロンよりビオロジック認証のソーヴィニヨン・ブランです。間違いなく美味しい。ユーロリーフAB認証【ワイン】トゥーレーヌソーヴィニヨン・ブランTOURAINESAUVIGNONBLANCOrigine【ヴィンテージ】2022【生産者】オー・ペロン(ギィ・アリオン)【ぶどう品種】ソーヴィニヨン・ブラン【生産地】フランスロワール【原産地呼称/等級など】A.O.P.TOURAINE【日付】202
しばらく完売・欠品していたオー・ペロンの樽シャルドネが再入荷【ワイン】レ・タイユシャルドネLESTAILLESCHARDONNAY【ヴィンテージ】2023【生産者】オー・ペロン(ギィ・アリオン)【ぶどう品種】シャルドネ【生産地】フランスロワール【原産地呼称/等級など】I.G.P.ValdeLoire【日付】2024年5月16、17日
欠品していたモンジュ・グラノンのクレマンが再入荷しました。前よりもフルーティーさ(ごくわずかな甘味)が増したような気がします。フレッシュな柑橘や青リンゴ、白い花の香り。綺麗な泡立ち。おすすめスパークリングです。【ワイン】クレマン・ド・ディーブリュットCremantdeDie【ヴィンテージ】NV【生産者】モンジュ・グラノン【ぶどう品種】クレレット主体アリゴテミュスカ・ア・プティ・グラン【生産地】フランスローヌ【原産地呼称/
【ワイン】ペイ・ドックピノ・ノワール【ヴィンテージ】2022【生産者】カブリアック【品種】ピノ・ノワール【生産地/area】フランスラングドック【原産地呼称】I.G.P.PAYD'OC【日付】2024年3月16、17日・マキコレワイン・HVE認証マーク
エルバリューナのランゲ・ネッビオーロ前回飲んだ2018年は、かなり長熟感があったけど2020年は早くから飲めそう。果実の香りに、スミレやバラなどの花、紅茶、スパイスなどネッビオーロはこの複雑な香りがやっぱりいいですね。2月14日、美味しい手作りラムボールも食べました。ありがとう!感謝【ワイン】ランゲ・ネッビオーロ【ヴィンテージ】2020【生産者】エルバリューナ【品種】ネッビオーロ【生産地】イタリアピエモンテ州【原産地呼称】
優美で甘やかな香りと、滋味深い旨みのエレガントなヴァルポリチェッラさらに熟成も楽しみなポテンシャルマキコレらしい味わいですおすすめしてます。【ワイン】ヴァルポリチェッラ・スペリオーレ2019【ヴィンテージ/vintage】2019【生産者】カ・エルト【ぶどう品種】コルヴィーナロンディネッラ他【生産地】イタリアヴェネト【原産地呼称/等級など】D.O.C.Valpolicella【日付】2024年2月3日、4日
【ワイン/wine】ペイ・ドックシラーPAYD'OCSYRAH【ヴィンテージ/vintage】2022【生産者/winery】カブリアックCabriac【品種/grape】シラー100%Syrah【生産地/area】フランスラングドックFranceLanguedoc【原産地呼称】I.G.P.PAYD'OC【日付】2023年11月13日・マキコレワイン・HVE認証マーク
昨日のメルロー・トラディションに続いて区画など選別されたブドウを使用するレゼルヴをテイスティング。トラディションより色も濃く、香りにも重厚感があります。味わいもイメージ通り力強さがあります。ワイン自体のポテンシャルとしてはレゼルヴの方が感じます。ですが「トラディション」と「レゼルヴ」どちらも美味しく、どちらもとてもおすすめです。自分の好みや、その時の気分、お料理などによってしっかりしたレゼルヴを選んだり、少し柔らかくスムースなトラディションを選んだりできます。
黒い果実やジャムの香り。まろやかで、素直、きれいな果実の味わい。その美味しいさが、スーッと自然に染み込んでくる感じ。このピュアな果実の味わいがマキコレワインに共通するところであり、魅力だと思っています。カブリアックはマキコレの中でもリーズナブルな価格なので、マキコレ未体験の方もお試ししやすいお勧め生産者です。【ワイン/wine】メルロー・トラディションMERLOTTRADITION【ヴィンテージ/vintage】2021【生産者/winery】
新しいキュヴェのペピー通常のキュヴェ『ドメーヌ・ド・ラ・ペピエール』よりもシュール・リーの期間を短くしている早飲みタイプ。フレッシュでフローラルな香りもある。酸は程よく強過ぎない。【ワイン/wine】ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌペピーMuscadetSevre&MainePépie【ヴィンテージ/vintage】2022【生産者/winery】ペピエールPépière【品種/grape】ムロン・ド・ブルゴーニュMelonde
サンセールの生産者ラ・ペリエールのVDFロワールのお手頃ソーヴィニヨン・ブラン【ワイン/wine】オリジンソーヴィニヨン・ブランAl’OrigineSauvignonBlanc【ヴィンテージ/vintage】2021【生産者/winery】ラ・ペリエールLaPerriere【品種/grape】ソーヴィニヨン・ブランSauvignonBlanc【生産地/area】フランスロワールFranceLoire【原産地呼称】Vi
青りんごや柑橘に青草やハーブ定番のソーヴィニヨン・ブランロワールらしい爽快なソーヴィニヨン・ブランシェール川の右岸にある粘土質の珪質の丘陵地帯。ペルハイブと呼ばれ、小さな火打石が散りばめられた土壌。【ワイン/wine】トゥーレーヌ・ソーヴィニヨンTouraineSauvignon【ヴィンテージ/vintage】2022【生産者/winery】オー・ペロン(ギィ・アリオン)DomaineduHautPerron(GuyAllion)【
青りんご、柑橘、はちみつ、酵母やトースト香細やかな泡の美味しいスパークリング。もらったシャインマスカットとクイーンルージュと一緒に。名前が長いのでトゥーレーヌ・ブリュットと呼んでます。シュナン80、シャルドネ20のクレマンが【ワイン/wine】フィーヌ・ビュールメトード・トラディショナルシュナン・ブリュットFinesBullesMethodeTraditionnelleCheninBrut【ヴィンテージ/vintage】NV【生産者/wine
樽熟成なしのプレーヌオー・ペロンのシャルドネは、ミネラル感がありしなやかでなめらかな所が特徴。毎ヴィンテージ安定してます。【ワイン/wine】ラ・プレーヌシャルドネLaPlaineChardonnay【ヴィンテージ/vintage】2022【生産者/winery】オー・ペロン(ギィ・アリオン)DomaineduHautPerron(GuyAllion)【品種/grape】シャルドネ100%Chardonnay【生産地/are
少し前にエテから名前が変わったロートンティックもちろんエテの頃から好き。ジューシーな果実の旨みたっぷり。お肉食べたくなるやつ。【ワイン/wine】ベルジュラック・ルージュロートンティックBergeracRouge“L'Authentique”【ヴィンテージ/vintage】2018【生産者/winery】シャトー・レ・オー・ド・カイユベルCHÂTEAULesHAUTSdeCAILLEVEL【品種/grape】メルロー75%カベルネ
忙しい一週間で、白からあいてしまったけど、カイユベル続きでフリュイサンスの2021年メルロー、マルベックと聞くフルボディを想像してしまいがちだけどイメージよりも淡く優しい。香りも黒より赤い果実のイメージ。フレッシュで口当たりも柔らかい。【ワイン/wine】ベルジュラック・ルージュフリュイサンスBergeracRouge“FRUISSANCE”【ヴィンテージ/vintage】2021【生産者/winery】シャトー・レ・オー・ド・カイユベルC
40年近く、お付き合いしてきた方が亡くなりました76歳だって・・・ちょっと早いよねご家族、ご親族の皆様には、心からお悔やみ申し上げます今日は、そんな故人との思い出に浸っちゃおうと思うんです悲しい話より、楽しい話が似合った人だったしフランス料理店に勤務していたため、ワインについての勉強を本格的にやろうと思い始めた20代後半偶然にも、同じ桐生市内に、ワインについて本格的な取り組みを始めた酒屋さんがいてそこのご主人と一緒に、
【ワイン/wine】ベルジュラック・セックフルール・ド・ロシュBergeracsec“FLEURDEROCHE”【ヴィンテージ/vintage】2021【生産者/winery】シャトー・レ・オー・ド・カイユベルCHÂTEAULesHAUTSdeCAILLEVEL【品種/grape】ソーヴィニヨン・ブラン65%ソーヴィニヨン・グリ35%SauvignonBlanc65%SauvignonGris35%【生産地/area】
カスレとんかつ大町カイユベルコロナウイルス感染症にかかった時作ろうと思って家族に拒否されたカスレを改めて作るいつもながらに美味しいが、なんでこんなにもカスレが好きなのか?家族が明快な答えを出してくれた。『パン粉がかかってる豚肉なのでとんかつと同じだからじゃない?』そうか...思い起こせは、juransonsecは小学校5年生まで宮城県南部の大河原町に住んでいて、仙台に出てきた際、とんかつ大町のとんかつを食べるのが一番のご馳走であった。とんかつ大町南光台店のホームページより