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ライン川クルーズの後、一路、北上しケルンの街へいったんアウトバーンに乗ったが、ケルンの街の近くで再びライン川沿いの道路を進むケルンの地図もうだいぶ夕方現地時間6時ごろ夏時間なので本来は5時ぐらいケルンの大聖堂は傍で見上げると人工的に作られた岩壁のよう恐ろしいほどのボリューム壁面の彫刻の密度も凄い日光東照宮陽明門100棟分くらい・・・?内部の空間も当然大きい祭壇は少し霞んでいる天井を見上げたところステンドグラスアーチの上部が少しくびれているのはイスラームの様式の影響だろ
ドイツのマイニンゲンから再びフランクフルトに。旧フランクフルト歌劇場。こちらは、今のフランクフルト歌劇場。そして、こちらはマイン川。フランクフルトにあるピアノのスタインウェイ。どこに行ってもやはり、音楽を起点に物事を考えて、文化、芸術に触れていたいのでした♪
ナレーションを担当しているBS朝日でオンエアしている「世界の船旅」は毎回、豪華客船に乗って一緒に旅をしている気分になれる素敵な番組です「世界の船旅」は毎週土曜あさ9時30分から9時55分までOA。ちなみに明日11月1日は「歴史と古城を楽しむ!ドイツ・リバークルーズの旅」です。ヨーロッパの大河、ドナウ・マイン・ライン。中世の面影が色濃く残る美しい街並みや、岩山に建ち並ぶ古城の数々、朝に夕に表情を変える風景に魅せられるリバークルーズ。先日ラジオ番組でお話を伺った元NHKアナウンサーの武内陶子さ
こんにちは。2025年4月にタイの旧正月(ソンクラーン)休暇を利用して、連れと2人でドイツを旅行してきた時のことを振り返るお話の続きです。ルフトハンザビジネスラウンジを後にして、搭乗ゲートへ。この日はLH183便・フランクフルト行きに搭乗。このフライトもエコノミー席のミドル席空け仕様のビジネスクラス、2D&Fに着席。普段見ることのないアゼルバイジャン航空や、バルト三国のひとつ、ラトビアの国営航空「エア・バルティック」を見ながら
マイン川沿いのキャンプ場は激混みドイツ人🇩🇪がこんなにキャンプが好きだとは知らなかったこんなに隣同士くっついてて楽しいのか?まぁ〜人それぞれ
リーバークルーズ🛳️も残すところ後三日今日一日は次の街コブレンツまで日中はクルージングドナウ川から始まってマイン川をたどってそして最後の川ライン川ここがマイン川とライン川の合流地点右手の橋がある側がライン川そこへマイン川が合流していきます
マイン川とタウバー川が合流する中世の街観光スポットも全て徒歩圏内ヴェルトハイムオプティミストめっちゃ可愛いドイツ🇩🇪⁈なのかここヴェルトハイムなのかは不明だけど日本みたいに家代々の人が同じお墓🪦で眠ってるということは土葬じゃなくて火葬なのか⁈ヴェルトハイム城街の丘の上にあって街を一望できるお城から私たちのボートも見えたガラスミュージアム残念ながら😢この日は休館日
みなさん、こんばんは腰痛&筋肉痛のからにゃんデスiOSをアップデートしないといけないのに写真がいっぱいで困っています次は容量の多いスマホにしたい…急にケーキ🍰が食べたくなり、久しぶりにシャトレーゼで購入クレープ・オ・ショコラキャラメルクリーム少なめのクレープのチョコレートケーキにしたけど…ん…違ったみたい苦手なはずの生クリームのショートケーキ🍰が、食べたかったんだと気づく美味しい生クリームのショートケーキが食べたい!リベンジしたい♡北スペイン&ポルトガルの旅③マイン川の川岸を
昨日は、天気予報で日中20度くらいになると聞いたので、今年初のサイクリングに行く事にしました。マイン川沿いのサイクリングロードを行って、途中橋を渡って反対側から帰ってくる2時間コース。夫がせっせと電気自転車の充電やらタイヤの空気圧やら点検、楽ちんだわ〜(*^^*)いざ出発、となったら風が強くて、自転車漕ぐのがキツい〜!!!それでも私は平坦な道はアシストオフにして頑張りました。^_^v桜を見たり遊んでいるお馬さんに出会ったり卵を抱いている白鳥さんを見かけたり春の花いっぱいのお宅の
承前『ドイツの街角から見たドイツ史(6)ゴシックとゴート族の大移動』承前『ドイツの街角から見たドイツ史(5)ケルンのゴシックとGoth』(承前)『ドイツの街角から見たドイツ史(4)ライン川とマインツ・ローマ帝国』承前…ameblo.jp2006年11月27日作成フランクフルトといえば日本ではソーセージであるが、この地名の語源はフランク族の渡河地点という意味だそうである。渡河というのはもちろんマイン川であり、ちょっと下流がライン本流との合流地点のマインツであるから
おはようございますレーマー周辺をいろいろ散策してみました。まずは広場からすぐの、歴史博物館へ。建物がステキだったので入ってみることに。ここで、博物館や美術館の周遊パスのようなチケットを購入しました。展示物は、フランクフルトの歴史に関連するものを中心に、絵画から彫刻品、書物などさまざまです。交通に関する展示が多かったように感じました。町の変化を見るのも楽しいですね。歴史的価値のある800年前の建物はそのまま残し、そこに組み合わせる形で、現代建築の建造物をつなぎ合わせたと
下の子が大学を卒業する少し前に、2人で旅行をしました🛫行き先はフランクラフト🇩🇪7〜8年前のツアーで確か4泊か5泊して、ひとり25万円くらいでした💰しかも往復ビジネスクラスです❗️今考えるとすごく安いですよね😳到着した日は、やはりビール🍺あれ、ビールが写ってない😅次の日の朝、1人でお散歩したマイン川沿い🚶♀️下の写真はよく旅行雑誌で見るフランクフルトの広場。ザ、ヨーロッパっていう感じでした。軽い気持ちで大聖堂の上に登りはじめたら、長くて狭い階段を登るのが大変💦でも上からの
こんにちは。2024年6月、地中海に浮かぶ魅力いっぱいの国・マルタへのひとり旅を最高に楽しんだ後、名残惜しい気分のままフランクフルトへ戻り、そのままフランクフルトに滞在した時のお話の続きです。フランクフルト市内の美しい観光スポットを楽しんだ後、再びマイン川沿いをのんびりお散歩。バンコクのチャオプラヤー川とはまた違った、この川沿いの雰囲気が素敵すぎる。。癒されますね。たまたま目に付いたこちらのカフェ「MAINKAI」でブレイクタイム。とても人気があるカフ
真夜中のドライブで、明け方帰宅、当然朝寝しました。Zzzz『真夜中のドライブ』今週は休みなので日帰りで予定を組んで楽しんでいます。それを邪魔する予測因子が…息子です。(~_~;)なんと、マヨルカに一人で行ってる友達からアップグレードして…ameblo.jp水曜は涼しいからサイクリング日和だね〜と言っていたのに、予定変更か?!と思いきや、今回のサイクリングコースはRadrundtourüberGottersdorf/Miltenbergmodule.tourinfra.com大した
『TilmanRiemenscheneiderWerkeSeinerBlutezeit』(ティルマン・リーメンシュナイダーの全盛期の作品)。2004年にヴュルツブルクで開かれた展覧会の2巻本のカタログのうちの一冊。400ページ近くある。手に入れたのはだいぶ前だが、ドイツ語なので読んではいなかった。リーメンシュナイダーについて文章を書こうと思い立ち、書き始めてからドイツ語の文献も身を入れて読むようになった。文章の方は一冊の本に仕上げたが、その後、新たに買った本などを少しずつ読み始め、
ここ2週間の寒くて雨の多かった天気が嘘のように、この土日はあったかで晴れ〜春うららとはこのこと♪*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。..。.:*・゜゚・*桜も菜の花もりんごの花もチューリップもたんぽぽも一気に咲き出し早い所ではライラックまで咲き出してそれはそれで早過ぎてビックリです。(゚ω゚)土曜はこの前還暦祝いの誕生会をしたBと今日は夫婦で仲良くしてもらっているPとサイクリングをして来ました。彼らは元々あまり写真を撮る方ではないしサイクリング中っ
2008年、2012年にドイツ旅行した際印象に残った景色を油彩画(一部を除く)に描きました。2012年5月ブレーメン(メルヘン街道)マルクト広場に立つ"ブレーメンの音楽隊"像(ロバ🫏の足に触れると幸せになるとか、足の部分は触れられてピカピカ)2012年5月ハノーハー(メルヘン街道)旧市街地2008年7月ヴュルツブルク(ロマンティック街道始発点)マイン川に架かるアルテマイン橋から大聖堂を望む(ライン川の支流マイン川を通じてドナウ川が結ばれ、観光船等が往来する)2
ヴェルトハイムから35分ほどでマイン川の真珠と謳われるミルテンベルクに到着ミルテンベルク駅は至って普通ここから500mほどでマイン川マイン橋を渡ると門があるここからすぐミルテンベルクの旧市街が始まる木組みの家が並ぶハウプト通り旗が飾られている建物は市役所マルクト広場聖ヤコブ教会の2つの塔聖ヤコブ教会はマルクト広場に面して建っていますマイン川の真珠に偽りなし!の街並みでした
★記事の前に…★以前、別ブログで書いていた過去記事を、リニューアルした記事です。主にドイツ在住時のお出かけや旅行記記事ですが、個人的な思い出に浸る記事なので、気が向いた時など不定期で、しかも時系列無視の写真多めな記事です。年月日、めちゃ古めです。時々、記憶も曖昧です。ご注意を~2009年8月29日フランクフルト・ミュージアムフェスト2009ちょうど14年前の今日、夏の終わりが近いフランクフ
ドイツの夏も今日、明日で終わりだそうです。ずっと30度越えの夏日が続いていたんですが、今晩雷雨が来て気温が下がり、そのまま夏は終わりなんですって。(;;)というわけで、最後の夏日を楽しむため、午後、夫とサイクリングに行って来ました。(o^^o)今日はマイン川の葡萄畑がいっぱいの辺りです。ぶどうがたわわに実っています。(*゚∀゚*)葡萄畑の中にポツンとある小さな教会。ここのキリスト像はリーメンシュナイダーという15,6世紀の天才彫刻家の作品です。マイン川でボート遊びや行水を楽し
今日は車に自転車を積んで日帰りサイクリングに行って来ました。クリスマスにも行ったことのあるゼーリゲンシュタットという木組みの家がたくさんある街が今日の出発点です。渡し船もあります!ここからマイン川を下ってハナウの方へ行き、どこかの橋で川を渡り、帰りにこの渡し船に乗ろう、という往復50kmの計画。コウノトリ見っけ!スタンドアップパドルボートで遊ぼうという人たちここ最近、夕方激しい雷雨があるので川の水がかなり濁っています。ネオロマネスク様式の教会。かなり大きくて立派。途中の道で、お城
ドイツは、先週末は3連休(4/29-5/1)でした。ちょうど日曜日は天気に恵まれたので、フランクフルト大聖堂の塔に4年振りに登って来ました。晴れると大聖堂は実に美しい!塔には南側から入口から登ります。右にある小屋がチケット売場。登るのには3ユーロでした。狭いドアから入ります。ここからスタート。螺旋階段は300段以上あるようです。階段で昇り降りする人と出合うと大変なほど狭いです。一気に聖堂の天井の高さ程まで登りますので、結構辛いと思います。横に移動して、いよいよ塔の螺旋階段を登ります
ゲーテ大学のギエルシュ博物館は、2000年にオープンした博物館です。マイン川の南岸沿いにあり、すぐ側にリービークハウスやシュテーデル美術館があります。ギエルシュ博物館は、地域文化の促進を目的に、ライン•マイン地域の芸術や文化史を展覧しているアートギャラリー。建物は、外観も内部も落ち着いた雰囲気でとってもいいです。歴史感ある絵画も展示されていまさたが、現代芸術の博物館です。建物の左側から入ります。クラシックな内装で、落ち着いた雰囲気があります。マイン川も部屋から眺めることができます。飾ら
リービークハウスは、マイン川の南岸沿いあるお城のような歴史的建築物。19世紀に繊維産業で成功をおさめたリービーク男爵のこの旧邸宅内には、彫刻作品コレクションを鑑賞できる美術館があります。また、併設の落ち着いたインテリアのカフェはいつも賑わっていて、美しい庭園も望めます。リービークハウスの正門。リービーク氏が収集した彫刻コレクションは、約3,000点。古代エジプト〜新古典主義の時代の作品は、国際的にも価値が高く、魅力的な美術館と言われています。さすが男爵の邸宅、豪邸ですね。歴史的建築物(美
シュテーデル美術館はマイン川の南岸沿いにある美しい立派な建物です。1815年にオープンし、実はドイツで一番歴史のある美術館。銀行家のシュテーデル氏のコレクションが美術館の始まりとのことで、絵画3,000点、彫像600点、写真4,000点、素描•版画100,000点とも言われる程の多くの作品が所蔵されているそうで、700年にわたる有名作品に出会えるって本当にすごいですね。その中で展示されている絵画はわずか600点ほどのようです。現在、正面の立派な建物は改装工事中でしたので、裏庭からの写真を載せ
フランクフルトのミュージアムパスチケット(2日間で21ユーロ:対象38軒)を利用して、フランクフルト歴史博物館に行ってきました。フランクフルト歴史博物館は、レーマー広場に隣接するかなり大きな建物で、複数の建物に跨っています。右側に石像が並んでいるのが印象的です。入口のある建物。フランクフルト歴史博物館は1878年に設立。第二世界大戦の破壊を経て残されたようです。塔は歴史的な建物の雰囲気があって、結構、迫力あります。塔中にも博物館から入って登れます。右側の建物に数々の美術工芸品などの展
久しぶりに夫と近所を散歩しました。溢れていた水が引いて、岸が泥で汚れていました。水が湧き出ていた所は凍ってます。みんな氷を壊して遊ぶらしい。^_^;寒さが緩んで氷の溶けた池。こういうの子供に危ないなぁ。Σ(゚д゚lll)ここはピッタリ北緯50度なんです。北緯50度って昔、日本とロシアの国境だったんですって∑(゚Д゚)50度線-Wikipediaja.m.wikipedia.orgここはやっぱり随分と北にあるんだなぁ。13000歩、歩きました!(o^^o)
前回の続きです。今回は写真多めで。。。リービークハウスを後にして、川沿いの道を歩きます。秋から冬に向かう景色がフォトジェニックです。橋を渡って中心街に戻ります。橋を渡ってからも川沿いを少し歩いて旧市街の方の方に歩いていくと、クリスマスマーケットの屋台が急ピッチで準備されていました。大聖堂の方へ歩いていくとデ
木曜日の午後に現地での仕事を終えて、フランクフルトまで戻ってきました。金曜日の午前中は東京との仕事をホテルでやっていましたが、昼前から帰りのフライトまでの時間は、つかの間の休息ということで、市内を散策することになりました。フランクフルトの中心部は、近代的なビルと伝統的な建築物が混在しています。とりあえずホテルから適当に歩いてみます。マイン川の川岸に出てきました。鴨?ガチョウ?結構大きめの水鳥が、人のことも怖がらずに闊歩してい
〇あちゃんと楽しかった1日を過ごした翌日帰る日です。あー後ろ髪をひかれるホテルそばの広場で朝市が開かれてました。やっぱソーセージ屋さん(お肉屋さん)が多かったけど・・・蜂蜜屋さんも多かったの。ドイツの蜂蜜って有名?石鹸にクリームや蜂蜜ワイン蜜蝋で作ったキャンドルなどもマイン川もキラキラしてて気持ちがいい朝んぽでした朝食後フランクフルト空港へー。ここで誤算(笑)主人曰く第2ターミナルはなんもないよ・・・・ってまさにそうでし