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こんにちは、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。EF58150が牽く「甲南大鉄研OB号」往路は近江八幡ー安土、その後は長停車の河瀬。復路はここ。雑誌や聞いた情報で撮影地探すも良く分からず。「山は切れないのが良い?」「側面つぶれる」「も少し線路寄り?」「草入ってて草」等色々迷いながら撮影した走行写真初心者時代1990.10.28能登川ー安土鉄撮り屋ぺぺlit.link撮り鉄、こんにちは撮り鉄のぺぺですよろしくお願いいたします(*^^*)、SNS、画像、
年末恒例の運転会に参加させて頂きました。ご一緒させて頂きました皆様との記事については後日あげさせて貰うことにしまして、今回は里帰り走行をした、KATOさんの京都店特製のマイテ492のことについて記事にしたいと思います。先日ほぼ衝動買い的に購入した、KATOさんのイゴマルことEF58150。『自分へのご褒美?酔った勢いでの衝動買い?KATOEF58150号機入線』ここのところ、仕事が超多忙で平日の帰宅は常に23時越え、昨日の土曜日も休出で、帰宅も終電でした。そんな状況でしたので、ブロ
鉄道ホピダスへのリンクです。(2025年11月18日)【京都鉄道博物館】EF58150に「さくら」ヘッドマークを掲出中|鉄道ホビダス渡辺俊博ゴハチが「さくら」を牽いていたのはいわゆるブルトレ塗装の時代だったが、普通塗装のイゴマルにもよく似合う。'25.11.13京都府京都市京都鉄道博物館京都鉄道博物館では、寝台特急「あかつき」が、2025年で運転開始から60周年になるのを記念して、EF58150にさまざまなヘッドマークを掲出しているが、その第2弾として、10月30日より「さくら」
こんにちは、akiringです。なんか急に寒くなりました名古屋であります。油断したら風邪をひきそうであります。さて、前回ネタにしましたマイテ492。今回はそのつづきであります。そう、マイテ49からの…ドーン!マイテ58であります。ホビーセンターカトー京都店限定のマイテ581であります。欲しいと思った時には既に販売は終了しているものでありますが、無事に名古屋市内で発掘に成功致しました。定価よりお高かったですが、ネット相場よりはお安かったのでヨシとします。
おはようございます、akiringです。一難去ってまた一難、次々と難案件が舞い込んできて軽くパニックであります。致し方ありません、自分の仕事はそういうものなのであります。イライラを超越してワクワクであります。さて、昨晩ネタにしました宮原のEF58150号機。やはりコイツに牽かせたい車両と言えばアレでしょう。そんなアレは同じく京都鉄道博物館に静態保存されています。それは…ドーン!マイテ492であります。そう、みんな大好き展望車であります。去
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第111巻の紹介です。毎号のお楽しみのNゲージサイズ模型、本号は往年の客車特急「つばめ」「はと」専用の通称"青大将"編成の最後尾に連結された戦前製の展望車、マイテ49形一等展望客車のレトロな姿です。いつものようにパッケージを解いて、奥底から冊子を取り出しましょう。
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第40巻の紹介です。今回は第40巻になります。本号の付録は、縁起物と言えるような古(いにしえ)の豪華客車、マイテ49形一等展望客車客車のNゲージサイズ模型です。今日は、パッケージを開けて、いきなり冊子を開いてみましょう。巻頭記事は、初の北海道専用特急電車として製造された781系特急型電
ゴールデンウィークでの関西旅行で、自分へのお土産として購入した、KATO京都駅店さん特製のマイテ492、暫くは放置状態でしたが、今日の日曜日の午後は時間が空きましたので、ようやく重い腰を上げて、セットアップに取り掛かりました。『京都遠征のお土産~その③KATO京都駅店特製品マイテ492~』ゴールデンウィーク後半最終日ですが、私の住む東京地方は当初の予報通り雨、それも朝からそこそこの雨量だったりしています。ですので、外で遊べないこんな日は模型弄り…ameblo.jpまぁ、セットアップ
ゴールデンウィーク後半最終日ですが、私の住む東京地方は当初の予報通り雨、それも朝からそこそこの雨量だったりしています。ですので、外で遊べないこんな日は模型弄りに専念して過ごすのも良さげですね。さて、今回の記事は、ゴールデンウィーク前半に訪れた京都で購入しましたお土産の最終話ということで、KATO京都駅店さん限定の「マイテ492」となります。これまでも、関西遠征ついでに購入しました車両は幾つかありましたが、こちらはKATO京都駅店さん限定品で、ご覧の通りパッケージにも雅さを感じてしまいます
本日は5月3日、5-3Dayということで、国産唯一の3シリンダー蒸気機関車、C53形蒸気機関車の登場だニャン!by田豊とらっきー御来欧音鉄道貨物・客車列車担当役員国産唯一の3シリンダーにして現存唯一の蒸気機関車C53形であるこのC53-45号機。昭和3年に登場した3シリンダーの大型旅客機C53は、もともと幹線用客車の鋼体化(安全性向上の為)が推進される世相にあって、列車の重量増が開発のきっかけとされています。当時の技術ではC51以上の大幅な出力向上は難しいと判断されたこと
本日は5-1Dayということで、飼い主が大好きなC51形蒸気機関車だニャン❗️by田豊とらっきー御来欧音鉄道客車・貨物列車担当役員大正8年に登場したC51形蒸気機関車は、我国で最大となる直径1,750㎜の大動輪を採用。当時旅客用としては最強クラスの8900形式の25%増しのシリンダー牽引力を誇り、当初は18900形を名乗っていましたが、後の称号規定改定でC51と改称されました。国産の旅客用蒸気機関車としては8620形に次ぐ289両が製造され、強力な牽引力と高速性能で
先日3/20~23にかけて京都鉄道博物館で展示されたサロンカーなにわを見学に行ってきました元ネタ(?)になったマイテ49と並んでの展示にサロンカーなにわが登場する頃、親父の友人が今度展望車みたいなのが登場すると騒いでたのが思い出されます急遽だったので事前申し込み出来なかったので、車内は入らず外から眺めるのみに普段走っているとこを撮影していますが、じっくり眺めることが出来ますねテールライトの構造もよくわかりますオリジナルの愛称サボも差されていましたこちらは先日のサロンカーあさかぜ屋
昨年入線した、いごまるマイテ。『KATO10-1893マイテ49旧型客車セットをAssyで「すきやねん国鉄ご愛顧感謝号」へ』先日、入線した「いごまる+マイテ」『KATO3049-1EF58150宮原運転所/10-1893マイテ49+旧型客車入線』今日で5月も最終日。早…ameblo.jp知らぬ間に、KATO京都駅店から、特別企画品が出てたとは。店舗限定やったんかな?知らんけどwということで、入線wインサートのスワローエンゼルが高まりますのぅ(*´ω`*)開封の儀
京都・梅小路公園に来ています。梅の花がきれいに咲いていました。すぐ隣には京都鉄道博物館「SLスチーム号」の展示線路があり、蒸気機関車と梅の共演を楽しむことができました。またその奥の梅小路運転区内で入換中のEF65形電気機関車+12系客車の姿も見ることができました。JR山陰線・梅小路京都西駅前の広場にあるスターバックスの隣に京都市電の姿。現役時代は見られなかった光景です。公園の住人の仲睦まじい姿も見れました。続いて、京都鉄道博物館に来ました。今回の目的は
いつもホビーショップタムタムサンシャインワーフ神戸店ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます当店ではタムカ会員様限定でバラシ情報をメールマガジンで先行して配信しております!一足先にバラシ情報を手に入れたい方はぜひタムカご購入、ご登録をオススメします!★今週のバラシ★店頭へは2月15日(土)より並びます🚉今回のラインナップはコチラ◎KATO10-1954『113系2000番台湘南色(JR仕様)7両基本セット』
12月21日にジョーシンwebの福袋が追加されていました。すでに完売しているため、販売価格や詳細は見れなくなっていますが、イゴマル&マイテ福袋なので、EF58とマイテ49を含む客車のセットかと思われます。メーカーはKATOになっています。あとはいくらで販売されていたのか・・・。どちらも持っていない車両のため路面電車福袋より即完売のため人気だったのかもしれません。1月1日に福袋追加があるのか、または年末に追加されるのか、鉄道模型福袋のネット販売が減る中、貴重なジョーシンwebの福袋です。この福袋
KATO京都駅店のXに、発売予定の「いこい」の続報が。『KATO京都駅店特製品スハフ12701いこいタイプ』KATO京都駅店サイトに新製品情報が。Home|KATO京都駅店www.katomodels-kyoto.comKATO京都駅店特製品スハフ1270…ameblo.jp【旅立ちJR西日本号】当日の牽引機EF651134のナンバープレートは3061-6EF651000下関総合車両所に含まれ、展望車マイテ492の含まれる10-1893JR西日本マイテ49+旧
以前に記事にしたと思いますが、C56-160。これにマイテの入った旧型客車を連結して「やまぐち号」的にしようと思っていたんです。んが、調べてみるとC56は山口線では2両しか牽引できないとかなんとか。なのでC56には旧型客車のみ3両で編成しようかと思います。マイテ49は「やまぐち号」にするのですが、調べてみるとどうやら12系時代。青時代、茶色時代、700番台化時代、700番台リニューアル後と全部の時代でOKっぽい。色々悩んだのですが、700番台化の頃にしようかと画策。
こんばんは、HIDEKYUです先日、大阪江坂のリカラー大阪店さんのレイアウトで「すきやねん国鉄ご愛顧感謝号」の模型を走らせましたすきやねん国鉄ご愛顧感謝号は国鉄末期の1987年3月、国鉄分割民営化を前にマイテ49が復活し、同年、3/28,3/29に京都~姫路間、1往復ずつ「すきやねん国鉄ご愛顧感謝号」が運転されました今回はこの列車を再現すべく機関車はKATOさんの3049-1EF58150宮原運転所客車は同じくKATOさんの10-1893JR西日本マイテ49+旧形客車4両セ
台風一過…暑さが戻ってきました。サンサンと降り注ぐ太陽の光…夏ですね。暦の上では、初秋、残暑ですが…。本日は、こちらを組み上げたいと思います。JR西日本マイテ49‐2ASSYですが、ちゃんと買っていました。こちらは組み上げた後の画像。栄光の「つばめ」。組み上げるのを放っておきましたが、やる気になったので組み上げます。袋から解放。???TNカプラーが置いてあるのに気づきましたか?はい。TN化を行います。展望側は連結するつもりはないので、ダミーカプラーのままとしたいと思います。
こんばんは、akiringです。いやぁ~今日も暑かったですねぇ~。夏はまだまだこれからが本番、思いやられます。さて、前倒しの夏休み後編であります。2日目は京都市街から山ひとつ越えた山科からスタートです。特に山科に用事はありませんが、山科にクルマをとめておきます。これは帰りの渋滞を回避するための秘策なのであります。夕方になると京都市街から脱出するクルマで大渋滞することは確実であります。昔は京都観光を終えて京都市街から名神高速道路に乗るまででヘトヘトでした。そこで山科なのであ
マイテ492頭出し8630SLスチーム号HM12系宮原車の返却回送DE1011182024年7月4日京都鉄道博物館にておわり
先日加工したマイテ49の走行動画、夜間走行で加工箇所の様子がよくわからなかったですよね(^_^;)と言うことで明るい動画載せときますね。KATOマイテ492加工後走行動画昼自宅レイアウトにてお気に入りのEF58箱型牽引の特急編成に連結し撮影マイテ492加工箇所展望室天井再現導光室内色入れ室内カーテン取り付け床下配管追加展望デッキ下ステップ取り付け後部エアホース取り付け後部解放テコ取り付けダミーカプラーを交換、連結可能化屋根塗装youtube.com嗚呼、作りかけのレイアウトが
加工が済んだマイテ49を眺めていると、段々気になってくるのがこの配管。白く塗られたこの2本の配管は目立ちますよね…でも2本とも製品では省略されててモールドすらないんです。逆に言えば、この2本、作って植えればいいんじゃね?と言う事で手持ちの直径0.5mmの洋白線を曲げて切って作ってみようかと。曲げる時に角度など写真を参考にしながら慎重に…んでもって出来上がった配管を白で塗り、つや消しトップコートを吹いて差し込む場所に穴を開けて植え込んでみる。どうでしょ?本当は右の配管、もっと横に長く
先日加工したマイテ492の夜間走行テスト。KATOマイテ492加工後夜間走行テスト。KATOマイテ492の室内灯の明かりを展望室天井へ導光。加工記は下記ブログにて公開中です。youtube.comこんな感じに仕上がりました。まあまあでしょ?
少し前にね。“マイテ49+旧形客車4両セット”ってのが入線しました〜って記事を出してましたね。『KATO10-1893“JR西日本マイテ49+旧形客車4両セット”入線。〜その1〜』入線ラッシュです。とは言え、例の肺炎騒ぎが起きる前に比べれば大したことは無いんでしょうが、一度にこの規模は久しぶりです。昨日はAmazonの箱をお見せしており…ameblo.jpもちろん交通科学館から引っ張り出された後の姿を再現してますから、本来はこう言うのは邪道です。でもこっそりやってはるんちゃいます?
それでは今回はちょっと専門的なディティールアップをしてみたいと思います。今回ディティールアップするのは展望室下、連結器まわりを中心とした加工です。ノーマルだとダミーカプラーだけのシンプルな仕上がりでスッキリしてますが、実物には他に様々な物が取り付けられています。なので多少扱いが繊細にはなりますが、よりリアルにするために加工したり市販の車両パーツを追加で取り付けて仕上げる事にしました。んで今回用意した部品がこちら。左からステップ、エアホース、ちゃんと連結出来るナックルカプラー、そして解放
さてさて展望室天井に流し込んだ木工ボンドが乾いては継ぎ足し乾いては継ぎ足しを2回程やり、展望室天井部分はこんなもんかなぁって感じになったので別に作っていた電球パーツの土台部分を軽くシルバーで色差しし、乾いてから木工ボンドをちょんっとつけて取り付けます。天井の凹みも電球の高さも丁度いい感じ♪そして室内灯光を多く取り込むために室内側からこんもり木工ボンドを盛り(どうせ痩せるのでたっぷり盛りました)、また乾くのを待ちます…この作業、そんな難しくはないんですが、一気に盛り過ぎると中が乾かず白濁して