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来日公演が決まって熱量が上がってきているHelloween。やはりマイケル・キスクとカイ・ハンセンの復帰は大きかったでしょう。そんなマイケル・キスクがHelloween脱退後に自分の音楽を追求したのが本作です。聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。MichaelKiske『InstantClarity』リリース:1996年Helloween脱退後のマイケル・キスクが、メロディック・ロック/ハードポップ路線に本格的に舵を切ったソロアルバム。マイケル・キスクがシ
AIに現在の姿を尋ねてみたら😅
こんばんは♪ずいぶんと涼しくなりましたね。ロンTにジャケットのビジネスカジュアルで出社しましたが、もうそろそろこのスタイルも終わりみたいですねー。来週からは薄いセーターとかも念のため出しとこうかなと思いました。こんな時、風邪をひくから🤧、みなさんお気をつけ下さい。さて、一昨日、やっとハロウィンの新作が届きました。いっしょに頼んでたレコードが入荷待ちで、いつまで待っても発送されませんでした。結局、いつまで待っても入荷しないので、諦めて送ってもらったのが一昨日です。まあ、itune
「Avantasia/Moonglow」・2019年・8th01GhostInTheMoon02BookOfShallows03Moonglow04TheRavenChild05Starlight06Invincible07Alchemy08ThePiperAtTheGatesOfDawn09Lavender10RequiemForADream11Maniac12Heart(PV:③)
「Avantasia/Ghostlights」・2016年・7th01MysteryOfABloodRedRose02LetTheStormDescendUponYou03TheHaunting04SeductionOfDecay05Ghostlights06DraconianLove07MasterOfThePendulum08IsleOfEvermore09BabylonVampyres10
ジャーマン・メタル・バンド、HELLOWEENが8月に待望のNEWアルバムをリリースします。4年ぶり通算17枚目のスタジオ・アルバムは、カイ・ハンセンとマイケル・キスクが加わって7人編成となってから2作目となります。新作のタイトルは『GIANTS&MONSTERS』7人編成としての1枚目が、想像以上の傑作アルバムで、僕も何度も聴きました。それを超えるアルバムになってるのか・・早く聴いてみたいです。そして、その新作から「ThisIsTokyo」がすでに
「Unisonic/LightOfDawn」・2014年・2nd01Venite2.002YourTimeHasCome03Exceptional04ForTheKingdom05NotGonnaTakeAnymore06NightOfTheLongKnives07FindShelter08Blood09WhenTheDeedIsDone10ThroneOfTheDawn11Man
「Unisonic/Unisonic」・2012年・1st01Unisonic02SoulsAlive03NeverTooLate04I’veTried05StarRider06NeverChangeMe07Renegade08MySanctuary09KingForADay10WeRise11NoOneEverSeesMe●ユニソニック2009年結成のドイツのHMバンド。メンバーはマ
ハロウィンの1996年リリースのシングル。7th「TheTimeOfTheOath」収録。メロディアスなパワー・バラード。哀愁漂う物悲しい演歌のようなバラード。アンディ・デリスの拳が回りそうな力強い歌声◎アンディ作だけどマイケル・キスクに合いそうと思ったファン多し。時を経てまさかのマイケル・キスク復帰。ライブで本曲を歌うのは当然の流れだったのかも。2024年12月13日武道館でのライブ映像。●参考&過去記事『Helloween:ディスコグラフィ
ハロウィンの1993年リリースのシングルで全英56位。5th「Chameleon」収録。シンプル&キャッチーなポップ・ロック。ホーン入りの異色曲。PVは所属レコード会社との法廷闘争がテーマ。後にバンド状態が最悪だった事を知る。マイケル・キスク、インゴ・シュヴィヒテンバーグが脱退、アンディ・デリス、ウリ・カッシュが加入と体制が変化。当時私の興味の対象はガンマ・レイだったで本曲の印象薄し。●参考&過去記事『Helloween:ディスコグラフィ&関連記事』Hel
ハロウィンの1991年リリースのシングルで全英56位。4th「PinkBubblesGoApe」収録。カイ・ハンセン脱退後、活動再開で注目度の高かった曲。ポップ&キャッチーの本曲のソングライターはマイケル・キスク。マイケル・キスクの歌は良いけど曲は・・・が当時多かった評価かも。ヒプノシスの世界へようこそなシュールで薄気味悪い映像。PVを深夜に観た事を覚えているで、ちょっとトラウマに・・・イギリスでは56位と健闘。邦盤は当時珍しかったピクチャー・ディスク仕
ハロウィンの1988年リリースのシングル。3rd「KeeperOfTheSevenKeysPart2」収録。ポップ&キャッチーなジャーマン・メタル。繰り返される「IWantOut~」が最高♪ツイン・リードもイイ♪ソングライターはカイ・ハンセン。Ver違い、カバー多しですが、やはりオリジナルが一番。コミカル?悪ふざけ?なPVが記憶に残りまくり。オリジナルPVの7479万再生に驚き。そのPVが最近HD化便乗して記事化。●参考&過去記事『Hel
こころ旅の春の旅の旅人が田中美佐子さんに決まった。パチパチ。この曲を聴くと涙腺が緩くなるのは吾輩だけだろうか。マイケル・キスクの容姿はすっかり変わってしまったが、声は衰えていない。すごいことだ。下の動画が若い頃だ。養命酒だ。表面張力がすごい。
HELLOWEENが2023年9月16日に行った初の日本武道館公演の模様を収めた「LiveAtBdokan」が12月にリリースされました。Blu-ray、DVD、2CDと3フォーマットの中で、僕はBlu-rayを購入しました。今でこそ、アリーナやドームなど武道館より大きな会場はたくさんあるけど、それでも武道館というのは特別な場所であり、国内外のアーティストが目指す場所でもあるんですよね。01Orbit02Skyfall03EagleFlyFree04
「Masterplan/Masterplan」・2003年・1st01SpiritNeverDie02EnlightenMe03KindHeartedLight04CrystalNight05Soulburn06Heroes07SailOn08IntoTheLight09CrawlingFromHell10BleedingEyes11WhenLoveComesClose(ドイツ盤曲順)●マ
まぁ敢えて乗っかりはしませんがマイケル・キスクとかローランド・グラポゥとかボケてもスベッてるからなそれと百鬼夜行にご参加のみなさんバカ発見機に引っかかってますよw
好きなジャンルのバンドを紹介しています。今回は、ドイツのパワーメタルバンドエドガイ1997年に、10代でメジャーデビューした大物バンドで、現在も活動を続けています。音楽性は、カイハンセンの影響を強く受けている曲が多いと感じます。ボンジョヴィのようなポップでキャッチーな曲もあり、バラエティに富んだ印象です。2004年のライヴ途中、あのアンドレマトス(元アングラのVO)がゲスト参加しています。1997年のメジャーデビューアルバムキングオブマッドネス2004年の大ヒット
「Avantasia/TheMysteryOfTime」・2013年・6th01Spectres02TheWatchmakers'Dream03BlackOrchid04WhereClockHandsFreeze05Sleepwalking06SaviorInTheClockwork07InvokeTheMachine08What'sLeftOfMe09DwellerInADream10The
「Avantasia/AngelOfBabylon」・2010年・5th01Stargazers02AngelOfBabylon03YourLoveIsEvil04DeathIsJustAFeeling05RatRace06DownInTheDark07BlowingOutTheFlame08SymphonyOfLife09AloneIRemember10PromisedLand11
「Avantasia/TheWickedSymphony」・2010年・4th01TheWickedSymphony02Wastelands03ScalesOfJustice04DyingForAnAngel05BlizzardOnABrokenMirror06RunawayTrain07Crestfallen08ForeverIsALongTime09BlackWings10StatesOf
アヴァンタジア:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●スタジオ・アルバム「TheMetalOpera」:2001年・1st「TheMetalOperaPt.II」:2002年・2nd「LostInSpacePartI」:2007年・EP「LostInSpacePartII」:2007年・EP「TheScarecrow」:2008年・3rd「TheWickedSymphony」:2010年・4th
「Avantasia/TheScarecrow」・2008年・3rd01TwistedMind02TheScarecrow03ShelterFromTheRain04CarryMeOver05WhatKindOfLove06AnotherAngelDown07TheToyMaster08DevilInTheBelfry09CryJustALittle10IDon'tBelieveIn
「Avantasia/LostInSpacePartII」・2007年・EP01LostInSpace02PromisedLand03DancingWithTearsInMyEyes04ScaryEyes05InMyDefence06LostInSpace(AliveAtGatestudio)●アヴァンタジア(TobiasSammet'sAvantasia)トビアス・サメット主催のメタル・プロジェクト。
「Avantasia/TheMetalOperaPt.II」・2002年・2nd01TheSevenAngels02NoReturn03TheLookingGlass04InQuestFor05TheFinalSacrifice06Neverland07Anywhere08ChaliceOfAgony09Memory10IntoTheUnknown●アヴァンタジア(TobiasSammet'
「Avantasia/TheMetalOpera」・2001年・1st01Prelude02ReachOutForTheLight03SerpentsInParadise04MalleusMaleficarum05BreakingAway06Farewell07TheGloryOfRome08InNominePatris09Avantasia10ANewDimension11Inside12
「PlaceVendome/PlaceVendome」・2005年・1st01CrossTheLine02IWillBeWaiting03TooLate04IWillBeGone05TheSettingSun06PlaceVendome07Heaven'sDoor08RightHere09MagicCarpetRide10SignOfTheTimes●プラス・ヴァンドーム2004年結
「SupaRed/SupaRed」・2003年・1st01Reconsider02CanIKnowNow?03Let'sBeHeroes04HePretends05Freak-Away06Hey07BoilingPointsOfNoReburn08RideOn09Hackneyed10That'sWhy11ABitOfHer12Overrated13DancersBug14Tu
MichaelKiske:ディスコグラフィ&関連記事。ブログ内の各記事へリンク。随時更新中。●ソロ「InstantClarity」:1996年・1st「ReadinessToSacrifice」:1999年・2nd「Kiske」:2006年・3rd●SupaRed(スパレッド)「SupaRed」:2003年・1st●PlaceVendome(プラス・ヴァンドーム)「PlaceVendome」:2005年・1st●ゲスト参加GammaRa
「MichaelKiske/Kiske」・2006年・3rd01FedByStones02All-Solutions03KnewIWould04Kings-Fall05HeartsAreFree06TheKingOfItAll07SingMySong08SilentlyCraving09Truly10Painted11SadAsTheWorld(公式音源無し)●マイケル・キスク(Wik
「MichaelKiske/ReadinessToSacrifice」・1999年・2nd01CouldCry02Ban'em03PhilistineCity04Crosstown05WhereWishesFly06WatchYourBlue07OutOfHomes08It09Easy10Shadowfights(公式音源無し)●マイケル・キスク(Wiki)ハロウィンのボーカリストとして知られるドイツ