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2025RM1=35円1シンガポールドル=115円1フィジードル=65円1バヌアツバツ=1.3円フィジー&バヌアツ旅(9)総評感想バヌアツに軍配(個人的に)■バヌアツVanuatuリゾート地として最高ビーチ良し天気よし物価よしバンガロータイプのホテル良し飯が美味いSIMカード安いタクシーも明瞭会計7月-10月頃(乾季)がベストシーズン■フィジー離島にフェリーで移動したほうが海はキレイ空港スタッフホテルスタッフスーパースタッフ
2025年RM1=35円1シンガポールドル=115円1フィジードル=65円1バヌアツバツ=1.3円フィジー&バヌアツ旅(7)ポートビラ空港出国バヌアツポートビラ空港出国出国税はフライト購入時に込みだと確認済(航空会社によって異なるため要確認)プロペラ機機内食のサンドイッチが美味しかったFijiAirwaysの機内食は当たりが多かったゲート前にケータイ充電コンセントありFijiAirways遅延1回め前日にバヌアツからフィジー戻りのフライトが2
2025年RM1=35円1シンガポールドル=115円1フィジードル=65円1バヌアツバツ=1.3円フィジー&バヌアツ旅(6)ポートビラホテルバヌアツポートビラホテルBreakasBeachResortHotelめちゃ良かったバンガロータイプの部屋ホテルの周りには何もないプライベートビーチ直結青蚊帳つき(地味に邪魔)シャワーとトイレが屋外で解放感(壁あり)ベッドシーツのみで毛布がないレセプションに毛布を2枚頼んだが、ペッラペラの毛布しかな
2025年RM1=35円1シンガポールドル=115円1フィジードル=65円1バヌアツバツ=1.3円フィジー&バヌアツ旅(5)ポートビラ空港バヌアツポートビラ国際空港VanuatuPortVilaタラップ無しの徒歩でイミグレ建物へ入国後の荷物スキャン時にアライバルカードを提出入国のスタンプを押されて入国完了入国審査1時間並んだ審査のビルに入るとすぐ左手にお手洗いあり(イミグレ待たされるので先に行ったほうがいい)空港Wifiはつながりにくいイミ
RM1=35円1シンガポールドル=115円1フィジードル=65円1バヌアツバツ=1.3円フィジー&バヌアツ(4)バヌアツ行きフィジーからバヌアツへ移動フィジーナンディ国際空港バーガーキングやカフェがチェックインカウンター近くにありアイスコーヒー7フィジードルサンドイッチ14フィジードルクレジットカード支払い手数料3%出国審査はパスポートにスタンプは押されなかった出国カード無し出国ゲート前小さいカフェや免税店、スポーツ用品店、両替商があ
RM1=35円1シンガポールドル=115円1フィジードル=65円1バヌアツバツ=1.3円フィジー&バヌアツ利用都市&空港マレーシアクアラルンプールKLIAシンガポールチャンギ空港フィジーナンディ空港バヌアツポートビラ空港■フライト(0)AirAsiaKUL(クアラルンプール@マレーシア)-SIN(チャンギ@シンガポール)1時間10分往復RM384■フライト(1)FijiAirwaysSIN(チャンギ@シンガポール
国際機関太平洋諸島センター(PIC)のYoutubeチャンネルに、バヌアツ共和国の観光イメージビデオがアップされています。動画はこちらから-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com3分ほどの動画ですが、我々が訪れたヤスール火山や裸族の村YakelVillage、海、ラム蒸留所、チョコレート工場など、美しくまとめてくだ
バヌアツレポートもいよいよラスト。エファテ島では、首都ポートビラの街にあるメラネシアンホテルに宿泊していました。かなり部屋数ありますが、オーストラリアやニュージーランドの観光客中心に滞在していましたよ。朝食ビュッフェは、バヌアツでは貴重な卵料理やパンケーキ、フルーツを中心に。そして、タンナ島のタンナコーヒーがとても美味しくてどこにでもあるようなホテルのコーヒーですが、香りとコクが素晴らしく、お土産にも買って帰りましたイタリアン料理店でもあり、ワインも豊富、カクテルも楽しめます
バヌアツ滞在最後の夜、ぜひとも体験したかった、KAVABarへ。何度か解説していますが、カヴァは、カヴァの木の根を乾燥させ粉末状にして水を加え、濾したもの。太平洋諸島の、フィジー、トンガ、サモアなどで常用される嗜好品で、儀式でも使われる飲み物。特にバヌアツのカヴァは効きやすい、とのうわさカヴァはノンアルコールで、鎮静効果があり精神が落ち着くとのこと。自分の世界に入り、一日を振り返りながら静かな時間を過ごす、という文化があるんです。我々が行ったのは、ブルタヒ、というカヴァバー。
バヌアツといえば、やはり海は欠かせません!ペペヨ伝統文化村のあとは、ビーチへ海のアクティビティ、今回は水温冷たいこともあり膝下くらいまでしか入らなかったのですが、透き通ったエメラルドグリーンの海と白い砂浜、刻刻と変わる空の表情に、見も心もただ委ねてゆるやかな時を感じていました。まずは、タートルベイ。なぜか、飼育しているトカゲがいて、頭に乗せてもらいましたよ。じっとしていて、置物のよう!かわいかったです亀と一緒に泳げるビーチもあり、膝下まで漬かっていたら亀の方から挨拶に寄って
首都ポートビラのあるエファテ島に戻り、翌日はペペヨ伝統文化村へ。伝統料理作り体験ができるとのことで伺いました。料理教室なので、てっきりどちらかのご家庭か屋内の施設で、エプロンして料理教わるのかな…と思っていたら、前日の裸族の村に近しい、緑あふれる自然の中へ!ちょっとしたサプライズもありつつ、バヌアツ人の伝統的な暮らしを再現いただきながら私達も色々体験しましたよ。この日作ったのは、シンボロ、という料理。芋やバナナを擦りおろして、アイランドキャベツで包み、ココナッツミルクで煮ます
タンナ島からプロペラ機で移動し、エファテ島ポートビラで一番美味しくバヌアツ牛を頂けるレストラン、というStonegrillの人気店でディナーちょうど夕暮れ時で、日が沈んでいくのを眺めながら、オーシャンビューも楽しめました。バヌアツでは、お肉は豚肉が一番高価で、牛肉が一番お手頃。にも拘らず、バヌアツ牛は完全放牧でグラスフェッドなので、驚くほどに胃に負担感なく、野菜みたいな感覚で食べられるんです程よい弾力で美味しさを嚙みしめつつ、溢れるエネルギーを頂きましたよ。熱々の石の上で、
バヌアツについては、すでに帰国後2度お伝えしていますが、改めて現地での体験を順を追ってレポートしていきたく思いますバヌアツ共和国に行ってきました!と周囲の人達に言うと、大抵返ってくる答えは、どこにあるんですか?それは日本人が年に300人しか訪れない島だけに認知度も低いですよね…。私もこのお話があるまで存じませんでしたから南太平洋諸島でオーストラリアの少し東側に位置します。83の島がありますよ。夕方成田空港を立ち、明け方4時頃フィジーに到着、一旦入国しホテルで仮眠をとって、半日
写真はバヌアツ、ポートビラの地震被災現場/youtubeより被災現場のストリートビューB/BillabongVanuatu,PortVilahttps://maps.app.goo.gl/D9eomdyuBDKjD8oK6映像:TBS12/17:南太平洋のバヌアツ諸島マグニチュード7.3の地震一時、周辺地域に津波警報現在は解除気象庁「日本への津波の影響はない」(0:39)https://youtu.be/F2Y7QxB-Dg0?si=QAp_-AZKVxS1
バヌアツ共和国(RepublicofVanuatu)のエファテ島(Efate)の西方沖合約30㎞の深さ約57㎞で、午前12時47分頃(現地時間)にマグニチュード(M)7.3の大地震が発生した様です。≫(時差が2時間の為、日本時間の午前10時47分頃になります。)アメリカ地質調査所(UnitedStatesGeologicalSurvey、USGS)に拠ると、エファテ島(Efate)は首都ポートビラ(Port-Vira)の在る島で、この本震の数分後にはマグニチュード(M)5.5の余震
2020/2に訪ねた南太平洋のアイランドホッピング旅です。※※※※※※※※※※※※※※※※※※昨夜のヤスール火山には興奮冷めやらぬですが、バヌアツは各島、ビーチリゾートも充実しているのですよ。自然も手付かずでアトラクションも多いです。この旅ではサモアに続く再訪したい国、、、続くじゃないや、一番再訪したい国となりました。さて、私は朝の便で首都ポートビラへ戻る予定。ホテルは空港から歩いて行けるくらいの距離ですが、言えば車で送ってくれま
起床9:00に前日、個人ツアーを約束したタクシー運転手がホテルに迎えに来る、、、はずが居ない。まぁ海外タイムだと思って、ゆっくりロビーで待つ。30分経過、、、60分経過、、、来ない😭やられたか、、、信用したのが間違いだったか、、、💦玄関をウロウロしてるとホテルスタッフがこちらに気付いて、『タクシードライバー待ってる?電話しようか?』と声がかかった。連絡先知ってんのかいっ!🤣笑そう思いながらも呼んでもらった。そこから更
7時頃に早起きして近くの朝市(citymarket)に行く。、、、予定だった。気付いたら10時過ぎ。やっちまったなぁ!急いで用意して朝市に向かう。現金がないのでOPTというATMでキャッシングを試みる。が、またしてもダメ!2枚のマスターカードどちらもダメ!!もう一つ近くにあった別のOPTというATMでも試すがダメ!楽天さーん(原因が分からないから会社のせいにしてみるw)朝市到着ゆっくり見たかったがこの時すでに11:10Taneo
バヌアツのハイダウェイ島には世界で唯一の海底郵便局があり、実際に局員さんがいるらしい。。と聞き、行ってみることに!私達が行った時には、郵便局は閉まっていて。局員さんはいなかった。。うーん残念😵💫とりあえず!海のポストからハガキを送ることに!そのポスト📮が水深3mくらいのところに設置されている。3mなら楽勝!とルンルン🎵いや・・想像以上に難しいく、何度潜っても、息が苦しくなってたどりつけない😭OHNo!!ワチャワチャしていたら、白人の女の子がスーっと潜ってポストにハガキを
バヌアツ2日目!まず、手持ち金の確認。まさかクレジッとカードが全然使えないとは。。お金も下ろせないし。。タンナ島に行くための資金をよけ、どのくらいの現金が余るかの確認。。。ゔぁぁぁぁぁ。そんなに余裕がない😭どうする。。。とりあえずご飯代を抑えるしかない。。てことで腹持ちがいいお米を食べよう!と、今日はバヌアツにある中華レストランへ。バヌアツまで来て、まさかの中華😅笑そして、白飯だけ頼んでみると。。お店の人の目が点に。。。ん!?ん!?それだけ???えーと。。。。。そんなに現金
島がいずれ沈んでしまうのでは!?と言われているバヌアツ。色んな意味で自分のトップ3に入る珍道中だったバヌアツ旅行🇻🇺宿は、地球の歩き方先生🌏を参考にし、現地でなんとかしよう!てことで、宿も予約せずバヌアツへ!これが後に大事件へと笑初日。フィジーで乗り換え、バヌアツに到着🇻🇺🇻🇺🇻🇺!!フィジーでの乗り継ぎ時間が10時間近くあり、街まで繰り出したので、バヌアツに着く頃には疲労困憊😅とりあえず、地球の歩き方に載っていた香港人の方が経営している宿へ!宿につき、今日から泊まれる?と聞くと👂
新田裕亮が世界の車窓から今日もお送りしますよ。今日紹介する世界の首都は、【バヌアツ共和国(RepublicofVanuatu)】バヌアツ共和国の首都はポートビラになります。広さ1万2,190平方キロメートル(新潟県とほぼ同じ大きさ)で、約29.3万人(2018年,世界銀行)もの人がいる国です。また行きたい新田裕亮がお送りしました。
バヌアツの首都ポートビラでプチ動物園に行ってきました。かなり手作り感溢れる一見ショボい場所なのですがそれだけに距離が近すぎて海亀は可愛くコウモリはかなり怖かったです、、、★川島の新刊「お金儲け2.0」全国書店やAmazonで大好評発売中。無料立ち読みはこちらから↓⇒「お金儲け2.0」無料立ち読み★川島和正メルマガアプリはコチラ↓川島のメイン媒体であり、一番お得な情報はこちらでのみ配信中です!⇒川島和正メルマガアプリ(アップル&アンドロイド共通)★川島和正のフェイス
バヌアツのルーガンビルの居住候補地の視察を終え首都ポートビラに戻ってきて秘書あゆみどんと今後の作戦会議をしました。まずバヌアツの僻地なら安心かと考えていたのですが僻地は電波が悪いので諦めました。それから、わずか1週間のうちに世界中で大拡散し今や138ヵ国が感染国になっていてオーストラリアから観光客がそこそこ来ているバヌアツの首都ポートビラにはすでに入ってきてそうだと思いました。また、バヌアツの文化がわかってきてとにかく不衛生で手を洗う文化がなくホテルやレストラン
オーストラリアエリア豪華客船カーニバル歩いて500mほど後方に着岸しました。バスでの個人ツアーを終了し、「午後からビーチに行き泳いで夕陽の写真を撮る。」との行動予定だったので、疲れている身体にムチ打ちビーチに向かっている途中、このカーニバルの横を通ったのです。デカい。立派!!!オーシャンドリームのGATEには、一軒のみお土産屋さんの出店がありましたが、午後2時頃帰船した時には撤去されていました。でも、このカーニバル付近には50軒前後もの露店が出ています。まア、乗客3,000人と
ヤシガニ〜時期によっては食べられるそうですが!!!気持ち悪い。〜タランチュラみたい!昼食〜市街の中心部で食べました。失敗でした。ビールとビーフバーガー(店の名前がついたバーガー)で13ドル前後メイン通りに面したファーストフード店でしたが、後刻歩いていて海沿いに洒落てかつ価格も半額くらいのレストランが多数派ありました。逆に、何故このような大衆的な店の値段が高いのか?????勿論メニュー表で確認しましたが。両替所の換金率、換金率、換金率オーシャンドリ
ウオーターフォールレンタパオの滝出入口入園料15ドル無料のフルーツ群僕らの後ろから来た豪華客船カーニバルの乗客のオーストラリア人『滝』と言うと、イメージが崩れるような。ここでも飛び込みをしています。ここだけ映すと、神秘の湖or沼
海と川の混じる汽水域で絶妙な色が生まれるとのことです。いの一番の観光スポット僕も飛び込みました。塩辛い。ここが湾になっています。