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こんばんは、ギフテッドの中学受験その後です。いつもご訪問ありがとうございます。息子が旅立って早2週間。これだけ長い期間家族と離れたのは初めての事です。最初の頃は寂しいし、元気にしているのか気になり、嫁さんとも普段は息子の事は話さないのに、今頃は何してるのかと話すことが多かったです。そして今、メールを送信しても返事なく、既読スルーのみ、、写真を求めても素無視そうなると段々息子の事は気にならなくなりましたルームメイトが何人か居るようですが、うまくやれているのかも分からないですが、何
O・H様大学生2024年12月~5ヶ月滞在方法:ホームステイ都市名:ポーツマス【研修内容や授業の進め方で、良かった点、不満だった点、また学校の印象などをお書き下さい。】ちょっとした疑問や分からないことにも親身に答えてくれる先生方でした。学校のイベントもたくさん用意されており、もちろん勉強へのサポートもありました。授業中、休憩中にもクラスメイトとたくさん話すことができ交流も多くできました。【研修に行って良かったと思う事をお書き下さい。】学問や学校のテストとしての英語という
250年前のネルソンの軍艦、帆船ビクトリー号の中を歩き廻って感激していたら、ポーツマスにはなんとさらにすごい帆船があった!その名はメアリーローズ号500年前。ヘンリー8世がフランスと戦うために作った巨大な木造帆船。船名も彼がつけた。(ヘンリー8世って、6人の妻以外にもあった笑)1545年にフランスとの戦いでポーツマス沖に沈没。それから500年間海底に眠っていた。1980年代に熱心な英国人探検家がついに探し当てる!船の木がわずかに海底
ポーツマスハーバーは、ロンドンから電車で1時間半〜程度。オープン10時から閉場5時までいたけれど、全部見終わることはとても無理。チケット売り場の人が言うことは本当だった〜見るところがたくさんあって、迷ったのですがいや、なんと言ってもまずは1番目玉帆船ビクトリー号へ!最初に行って、正解でした。クルーズに先に行かなくてよかったー帆船ビクトリー号は、現存するバトルシップで、世界で最も古くて有名な船だそう。1805年トラファルガー海戦で、大勝利したけれど、ネルソ
★今週の営業日程★25日(火)12時~17時雑貨店営業26日(水)12時~17時工具店営業27日(木)定休日28日(金)12時~17時雑貨店営業29日(土)13時~18時工具店営業30日(日)11時~17時雑貨店営業31日(月)12時~17時工具店営業※営業日・営業日程が急遽変更になる場合がありますのでご了承願います(先行電話予約も可能です)★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★現在開催中のMACTOOLSお買い得情報プロモーション画
2024年10月5日(土)前日夜オックスフォードからバースに列車で移動して来ました。今日はイギリス観光最終日です。午前の列車でバースからソールズベリーへ移動します。午後ソールズベリー郊外にあるストーンヘンジを観光したのち、列車でポーツマスまで移動します。夜イギリスポーツマス港出航のフェリーでフランスサンマロへ移動する予定です。バース中心部駆け足観光朝8時頃ホテルを出て周辺散策に出かけました。ホテル前の坂道を上って10分ほどで真ん中に大きな木のあるロータリー(ザ・サーカス)
2024年10月5日(土)本日はバースからソルズベリー郊外のストンヘーンジを見た後、午後ソルズベリーからポーツマスへ行き、夜のフェリーに乗ってフランスサンマロへ向かう予定です。バーススパ駅早朝約1時間のバース市内散策終了後ホテルに戻り、すぐにチェックアウトしてバーススパ駅に行った。予定していた列車の一本前の列車でストンヘーンジ最寄りのソールズベリー駅へ行くことにした。一本前の列車に間に合い乗れたが、どういうわけかこの列車はバースで運転打ち切りとなり、結局当初予定していた列車で行くことに
2024年10月6日ポーツマスからサンマロへのフェリーは朝8時に到着しました。船から降りるとすぐにバスに乗せられ入国審査所に連れて行かれた。バスに乗っていたのは30名程度、大半がフランス人でった。あっという間に入国審査は終わり、フランスに入国できた。サンマロのフェリーターミナルを出るとタクシーの乗り場があるだけで、サンマロ駅に行くバス停すらなかった。到着したのが日曜日朝のせいかタクシー乗り場にタクシーはいなかった。徒歩だと旧市街までは20分ほど、駅までも20分くらい。重いスーツケース
こんにちは。ケントです。4都市目はニューハンプシャー州ポーツマスです!歴史の授業で習った「ポーツマス条約」の場所です!ポートランドに引き続き海に面した港町です。見どころの少ない小さな街なので観光はすぐに終わってしまいましたが、ゆっくり過ごして疲れを癒せました。ポーツマスでの流れはこんな感じでした。・15時ごろバスで到着。・ホテルに荷物を置いて再出発のつもりが、疲れてた上に雨だったためその日はホテルでゆっくり。・翌朝9時に出発し潜水艦の博物館を見に行く。・海沿いの公園でゆっくりして
トーキーの後はポーツマスに移動して、宿泊先のクイーンズホテルへ。こちらは地球の歩き方に紹介されていて、エントランスの写真を見て、ぜひこの目で!と思ったので決めました。十二等分され一月から十二月まで月の名前が書いてあるドーム方のスタンドグラス✨改装されてクラシックな雰囲気にモダンさが加わって素敵ですダイニング階段の踊り場のステンドグラスポーツマスの中では歴史のあるホテルとのこと。建物も素敵でしたし、今回の観光目的地に行くにははなかなか便利な場所にありました。ワイト島へのホ
イギリスのポーツマスPortsmouthで賃貸物件を探したいイギリス地方編29イギリスのポーツマスPortsmouthで賃貸物件を探したいイギリス地方編29jtecpc.co.uk広告JTECPC.CO.UKでは、ロンドン、ケンブリッジ、セントオルバンズ、ルートン、オックスフォード、ブライトン、ボーマス、カーディフ、リバプール、マンチェスター、ルートン、エジンバラ、グラスゴー、英国全域の賃貸物件をラインチャットを使って、日本から契約するサービスを行っております。ぜひご
2024年旅するカレンダー11月の風景(^^)2024年旅するカレンダー11月のカレンダーはイギリスのポーツマスを散策した晩秋のある日の風景ですあなたに寄り添う鍼灸師あんしん堂やす鍼灸院ホームページですあんしん堂やす鍼灸院大阪のあなたに寄り添う鍼灸師あなたの心にも優しく鍼を♡あんしん堂やす鍼灸院です(^^)398939yasu.jimdofree.comあなたに寄り添う鍼灸師@あなたの心にもやさしく鍼を♥大阪・神戸・京都他に出張施術いたします※遠隔からのエネルギー鍼施術
こちらの記事の続きなんですが、、、『海洋博物館と本初子午線』今日土曜日は久々に気持ちのいい晴れのお天気でした!空気は冷たかったけれど、晴れてると全然気分違いますね。そんな中、息子の学校のラグビー、今シーズン初試合が…ameblo.jp戦艦に興味ある日本から来た甥っ子のために色々連れて行ったんですが、その他にもポーツマスに行きたいと以前から希望されていたので夫が休みの土曜日にみんなで遠出してきました。(この日も娘は学校があったので娘だけ行けませんでした)ポーツマス
モビリス!帰国してからやっと始めて1日家にいられる日二度寝が出来て最高に幸せ久しぶりにこんな早い時間にブログも書けました先週シーに行ったお話シーに一緒に行った友の1人が私がイギリス行ってたときマルタに短期留学に行ってました(この友も帰国の翌日から学校の夏期講座に登校皆頑張ってますよね…)でマルタ土産くれたのですがこの戦車は鉛筆削りでしたこのフォートレスとの相性のよさイギリス留学で遠足で行ったポーツマスでのこのフォートレス感大大大好きなフォートレスを身近に感じられることが
モビリス!今日の遠足の行き先はポーツマスでした。まずは皆でミュージアムその後は近くのアウトレットで自由行動アウトレットのお店が、馬のマークのお店とかクリスタルのお店とか家の近所のモールのお店とほぼ同じようなお店ばかりな感じで…カフェでゆっくり過ごすことにしました念願のスコーン
昨夜は200人程のお客様でニューハンプシャー州ポーツマスのトップジャズクラブ、ジミーズは一杯になりました。今回はこのビッグバンドとは、初めてフルートだけでの参加で6曲演奏しました。ポーツマスの夕暮れビッグバンドファンの中年以上のお客様が多かったですが、本当に沢山の方からこんなフルートは初めて聴いた!フルートでこんな事ができるなんて!とても感動しましたとか言っていただきました。まあ私のようなスタイルのフルートは確かにいないんですが、サックスを全く吹かなくてもお客様を飽きさ
2度目の来日(1972年3月)の一ヶ月半前に,当時,未発表で粗1年後の1973年3月にリリースとなる『TheDarkSideOfTheMoon(狂気)』のプロトタイプをセット・リストに加えて,1972年1月20日英国イースト・サセック州はブライトンのザ・ドーム公演を皮切りに,2月17日~20日の4連続のロンドンのレインボー・シアター公演で幕を閉じた英国ツアー1stレグから,この年の活動を開始したピンク・フロイド(PinkFloyd).この『TheD
こんにちはこちらの続きです。『ボストン★ハーバード大学』こんにちはこちらの続きです。『マサチューセッツ州★プリマス』こんにちはこちらの続きです。『ロードアイランド州★ニューポート』こんにちは週末は節分だったので、大…ameblo.jpニューハンプシャー州とメイン州にも行ってきました。ニューハンプシャー州の目的はポーツマス。歴史の授業で習ったポーツマス条約が締結された街です。なんの変哲もない小さな街ですが、ここでアメリカがロシアと日本の仲裁をしたわけですよね。まずは博物館に行きました
航海日誌#437条約締結の地どうも咸臨丸です再びボストン方面から東海岸はニューハンプシャー州とメーン州の境目にあるポーツマス歴史の授業に出てくる日露戦争の講和条約であるポーツマス条約が締結された場所です少し歴史の話朝鮮半島まで南下して来たロシアとの接触が避けられない状態であった日本はロシアと開戦、物量と予算が限界に達する中、旅順攻略、日本海海戦の極地戦果を元にアメリカのセオドア・ルーズベルト大統領の仲介で講和条約締結に乗り出しますそして海軍に知己のあるルーズベルトが選んだのがこ
1854年の日米和親条約締結を受けて日本にやってきたのが、タウンゼント・ハリスさん。駐日アメリカ公使ですね。初代の。で、彼が日本にやってきて、1858年、日米修好通商条約が締結された。ハリスは来日当初、下田の玉泉寺というところに居住していたのですが、そこで、ハリスのパートナーとなったのが、犬。(もちろん、通訳のヒュースケンも大事なパートナーですけど。)1856年11月15日(安政3年10月18日)に登場します。この午後、日本人がひじょうに立派な二匹の子犬を持ってき
ポーツマス翌朝🎵夫は前日の運転でかなりお疲れだったのでチェックアウトギリギリまでゆっくりしてもらい、私は娘を連れて外に散策へ❣️ちなみにNYからポーツマスまでは4時間半ほど。距離にすると272マイル(430キロ)で東京→神戸くらい。こうやって考えるとアメリカって広い😱更にワイナリーから自宅まで入れると夫は6時間以上運転してくれて、本当にお疲れでした🙇ポーツマスと言えば、日露戦争後の条約を結んだ町として有名で日本人の誰もが知る場所!私も歴史の授業では習ったけれど行った事は無く、初めて
楽しいワイナリーの思い出にふけりながらホテルでルンルン気分でいたら。。。夫がいきなり「メガネが壊れた!」と言い出して😱😱😱どうやらバスルームにメガネを落としてしまったらしく、フレームのビズ?が外れてしまった、とか。セロテープでグルグル巻きにしたら?と言うも嫌がり。。娘を寝かした後で夫と会議。どうやらスペアのメガネやコンタクトを持って来てなかったとか😓私も娘の荷物と自分の荷物と義家族へのお土産などで手一杯で夫の荷物まで確認できていなかった。。😵夫→もう1泊ここで泊まって欲しい。危
前回の記事を上げてから、怒涛の日々を過ごしています…( ̄▽ ̄;)いや〜、全く、なんでこうも外せない用事が次から次へとカブるんでしょうかポーツマスから戻った次の日には、日本から、これまたすごく久しぶりに渡英できた友人と軽〜っくお茶だけして…さらに日曜日にはこれまた数ヶ月ぶりに会うかなり年上の古い友人と会う案件があり…いつもならルーティーンがかなり決まっていて、日帰り旅行どころか、休日に人と会うのも珍しいのに…(; ̄ェ ̄)諸々が重なって、どうしてもこの週でないとマズかっ
皆さま、お久しぶりでございます〜(*´∀`*)ず〜っとお天気が雨がちで寒かったりしたもので疲れやすく、まるでシンデレラのように12時を過ぎるとぱたっと起きていられず…事情があったわけでなく、単に眠くてブログが書けなかったんでございます先週くらいからようやく初夏らしい爽やかなお天気になり〜バンクホリデーの月曜日はポーツマスにお出かけして、ヘンリー8世が誇ったメアリーローズ号をしっかと見てまいりました〜何がすごいって、16世紀の船が、船体の半分が海底の泥に埋まっていたた
無事にフェリーで英仏海峡を越えてポーツマスの港に到着しましたしかしポーツマスの港にはレンタカーサービスが無いのでタクシーで隣の港フェアラム(farrham)へ移動そこで予約しておいたレンタカーをゲットしましたここから最終的にはセントアイヴスまで行き飛行機でロンドンへ戻りロンドンからユーロスターでパリに帰るという旅の始まりです
フェリーの狭い客室でも爆睡でしたずっとお疲れモードですからどこでも寝れそうです🤣🤣🤣ポーツマスまでは後40分デッキに出て朝日を見て簡単な朝食を食べて下船準備です
ボストンからハイウェイ95を北上して1時間半ほどでニューハンプシャー州のポーツマスに到着。教会の尖塔が青空に映えて美しい!こんな煉瓦の街並みにもヨーロッパから伝えられた文化が色濃く残っています。歴史的建造物として残る邸宅はイギリスにも立派なのがたくさんありますが、この辺はアメリカの独立以前に入植したイギリス系の統治者の邸宅が良い状態で保存され幾つか一般公開されています。当時の暮らしぶりやポーツマスの優れた手作りの家具や彫刻技術の高さも見どころでした。最初に出向いたのは、Governor
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日露戦争(1904-05年)といえば、日本海海戦です。この海戦をメインにした司馬遼太郎の「坂の上の雲」を(結果はわかっていながら)ドキドキワクワク読んだのを思い出します。一方、吉村昭は、ポーツマスで行われた日露講和会議という一見「地味め」なテーマで、「ポーツマスの旗」(1983年新潮社刊)という作品を発表しています。海戦のようなハデさはありませんが、双方が、国の威信をかけ、知恵を尽くした外交「戦争」です。綿密な調査と取材で、その舞台裏まで生々しく描ききっています。氏のエッセイ「小村寿