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前編)に引き続き、「ポ・デタン」での秋を楽しんでおります。前編)では、まさに秋らしい演出のアミューズや、絵画のような鰹とお野菜のテリーヌ☆を頂きました♪では、お次のお料理です。運び出されたお皿にシェフの手で泡になったコブミカンのソースが掛けられます(・∀・)…泡が消えないうちに食べなくっちゃ(笑)お料理は、百合根入り海老のムースを穴子で巻いたモノ☆下にはムキタケ、キンタケをたっぷり使ったリゾットが敷かれ、金目鯛とサフランのソース。もしゃもしゃしたの
秋だなーって味わう間もなく冬が来ちゃった感じですが(;・∀・)、まだ「秋の味覚」を満喫してないぞ…と思ったので、ある夜のこと。今年も、アレを楽しみに「ポ・デタン」さんへお邪魔しました♪アミューズは、こういう塗りの器に小豆を敷いて、柿の葉の上に載せた状態で持ち出されてきました◎ここから、お席のプレートへと、シェフが取って下さいます。右側は、よもぎを練り込んたエクレアにハーブを効かせたチーズが挟まっています☆左側は、干柿と杏が入ったサラミをチュイルで挟
いつも、素敵なお料理をいただいている「ラ・メゾンポデタン」さん。開店22周年だそうです。おめでとうございます(*゚∀゚)ということで、先日、姉2号と出掛けてきました◎まずは、アミューズ☆干柿のテリーヌをスパイスのチュールで挟んだモノ☆繊細なレースを口にするとスパイスの香りが立ち上がって、干柿が、なんともエキゾチックな印象になります(・∀・)お次は、糠塚きゅうりのクラフトコーラ☆今季の糠塚きゅうりもラストですねー。夏の名残りの味わい(;´∀`)糠塚きゅう
さて、今年も開催された「糠塚きゅうりde晩餐会」のポ・デタン会場に参加しております。前編)では、アミューズとクラフトコーラや、ホヤの前菜、シンコの手鞠寿司、などなど、ご紹介してきました。さあ、どんどんススミましょう♪糠塚きゅうりのムースを太刀魚に詰めて☆金目鯛の出汁のソースとともに。青菜は、ケロッコだったかな?ケールとブロッコリーの掛け合わせで、南部鉄器で焼付けたもの。太刀魚の弾力がスゴイね◎それと、金目鯛は出汁をとってソースにするだけ、という贅
だいぶ時間が経ってしまいました…8月の上旬、毎年夏の恒例になりました「糠塚きゅうりde晩餐会」☆に参加させて頂きました。今年は、サウーヂさんとポ・デタンさんの2店舗で、それぞれ3日間ずつの開催。どちらにも行きたかったですが、日程の都合もあり、ポ・デタンさんの晩餐会へ(・∀・)最初に、三浦シェフから「素材の都合もありまして、お手元のメニューの通りには出てこないモノもありますよ」と宣言が(笑)それはそれで楽しみです(*^_^*)それでは、スタートです♪糠塚
連休中は、(いや連休じゃなくても)お台所を楽したい…と思ってはっち2階のチーズデイさんへ寄った時にあ、ビストロスケガワのオードブル☆がある〜!ポデタンの焼豚☆がある〜!と、喜んで購入しました。と、ふと目に入ったのでタラッポも購入してしまいました。「今朝、もぎたてだよ」というコトだったので、「これは明日の昼に揚げよう」と考えたワケです。そうしましたら、「これはプレゼント♪」と、フキを貰ってしまいました。写真には2本ですが、3本貰って、1本は途中で友
では、前編に引き続き糠塚きゅうりの晩餐会の後編です。今回の晩餐会は、お料理を頂くだけに留まらず、弘前大学の先生方による民俗学的研究をご紹介いただいたり、色変化メカニズムの研究についてご説明いただいたりと、なかなかアカデミックな部分もありました(=^・^=)アタマにも栄養補給ですね♪では、お料理です。サ)トルタ・デ・糠塚きゅうり。ポルトガルでトルタといえばロールケーキのことです。中には切り干し大根(!)
このところ、年1回かな?に開催されている「糠塚きゅうりの晩餐会」にお声を掛けていただきまして、参加して参りました。市内のアチコチのレストランを会場に開催されてきたこの晩餐会ですが、今年は、ポ・デタンとサウーヂとのコラボイベント☆私が参加したのはサウーヂ会場の会でしたが、日を変えて、ポ・デタン会場でも開催されたようです。…では、スタート致しましょう◎グラスのモノは、ポ・デタン作(以下ポ)クラフトコーラ、セロリ
はい、前回に引き続き「ポ・デタン」さんでのお食事記録です。「ポ・デタンコース」でしたので、前菜3品に、メインはお魚かお肉の選択、デザートにコーヒーという流れの中で、前回はアミューズから前菜1品目まででしたね。それでは、前菜の2品目からです。美しいですなー♪銀の鴨のテリーヌにカンバーランドソース、右側には長芋、ゴーヤ、ヤーコンのピクルス、その下にヤマブシタケ、左側にきて金柑のグリル、生姜風味。絵画のようなお皿の中で、まるでコース仕立てのように
随分とご無沙汰してしまっていました「ポ・デタン」さん。店内には2月から始まる「八戸ブイヤベースフェスタ」のポスターが貼ってあります。これも参加しなくてはね♪ワインは、シェフが選んでくれたポルトガルのモノ☆まずは、アミューズです。左側のスフォリアテッラにひよこ豆のピューレと、右側は玄米のポン菓子の山椒風味☆スフォリアテッラのサクサク食感も楽しいし、ポン菓子に効いてる山椒の薫りがすごくいい(≧∇≦)b前菜の1品目は、カリフラワーのムースに、平蟹のジュレ
これも年末ですが〜ポ・デタンPotd'Etain(本八戸/フレンチ)★★★☆☆3.17■予算(夜):¥6,000~¥7,999s.tabelog.com一つ一つが丁寧で美味しい〜HARUからオシャレおつまみセットもらったthankyou
ラメゾンポデタンPotd'Etain(本八戸/フレンチ)★★★☆☆3.17■予算(夜):¥6,000~¥7,999s.tabelog.com久しぶり〜地元食材を使いながら、とても美味しくて品のある料理の数々イケメンギャルソンに美味しいお酒もサーブしてもらい満足すっかり秋〜と思って撮った写真だけど年末になるまでブログネタ溜めてしまったため急いでアップしまくっている今日この頃
ゴールデンウィークに突入しております。ま、外食する機会も増えるところですが、敢えての家呑みも、また良しです◎ということで、今日のチーズデイさんで購入したのはビストロ・スケガワさんのオードブル☆キモチ、片寄っちゃってるのは、持ち帰る途中で、ワインやら何やらも買い込んで、傾いちゃったから。自己責任です。はい。それとか、じゃがいもグラタン☆とか。昨日は、昨日でビストロ・ポ・デタンのキッシュとか、手前のニシンと豆のサラダとか☆このニシンが秀逸で、ウチの母上も「
では、いよいよポ・デタンでのディナーの後編です◎お魚料理は、アイナメと北寄貝のソテー、白いのは、北寄貝のソースをエスプーマで。緑色のは、イタリアンパセリのソース。長ネギと牛蒡のソテーを添えて。牛蒡に、ちょっと退いて頂いて、ぐっと寄りで撮ると、アイナメの皮のパリパリ感が伝わるでしょうか?北寄貝の食感、アイナメの皮と身の食感、どれもが美味しい要素です(⌒‐⌒)さて、お肉は、鴨です♪オレンジと山椒のソースを塗りながら照り焼き風に☆添えられた春菊と相まって、絵画
1月になりまして、新年のご挨拶に、ポ・デタンさんへ。久しぶりに伺ったら、テーブルとかが、更にDIYで、アップグレードされてました◎常に進化してますね☆では、早速ワインを頂きましょう♪アミューズは、じゃがいもを器にした鱈のブランダードと、ポン菓子。このポン菓子は、キャラメルで固めているんだけど、山椒が効かせてあって、技あり!の一口です( ̄▽ ̄)いつもながら、パンも美味し(⌒‐⌒)さて、お魚の前菜は、鯵のサラダ、イタリアンパセリのソースと青トマトのジ
はっち2階の「チーズデイ」さんは、その名の通り、チーズの専門店なんですが、チーズそのものだけじゃなく、熟成チーズと生ハムのバネットサンドや、他にも、お惣菜(?)がある時もあるのです。金曜日にはポ・デタンさんのお弁当や、前菜盛り合わせが入荷していたり、サウーヂさんのミートパイや、ポテトサラダに加えて、スープがあったり、他にも、スケガワさんのキャラメリゼリンゴのケーキや、tochikoさんのタルトタタンとか。ワインのお伴になるようなモノから、デザートのスイー
はい、お待たせしました。(待ってなくても続けます)ポ・デタンさんの19周年記念スペシャルコースの後半です♪こんなお皿が出てきました。センターの物体は穴子でベビーホタテのムースを巻き込んだモノ◎白い泡は、紫蘇のエスプーマで、その外側の緑は、イタリアンパセリのオイル。1本のゴボウと、オクラが添えられています。基本的に、すっごく美味しい☆そして印象に残ったのはゴボウの美味しさ!存在感あるよねー( ̄▽ ̄)いよいよメインです。ラムのソーセージ◎すっごく美味しいよ
10月の初め、久しぶりに、お友達と連れだってポ・デタンへ出掛けました♪ポ・デタンさん、19周年、おめでとう☆個室もありますよ◎テーブルにはめんこいナフキンと、マスクケースが。このぐらいの「さりげなさ」がお洒落ですねーまずは、ポロネギのタルト(左)と、黒オリーブとジャガイモのタルト(右)どちらも、パクりと一口で食べちゃいますが、すっごく美味しい◎これはワインがススミマス♪次のお皿は、どーんと居るのは新郷村の銀の鴨☆トリュフとグリーンペッパーで。左手前
はっち2階のチーズデイは、チーズの専門店ですが、たまに、市内レストランの美味しいモノがあったりします。昨日、覗いたらポ・デタンの前菜セットがありました◎鴨のリエット(手前)が入っていたり、これは素敵なセットですね♪わーい(* ̄∇ ̄)ノそれと、キーマカレー弁当♪ポ・デタンのキーマカレーは、そんなに辛くはないけどスパイスが利いてます◎こういうのも、いちいちレストランに行かなくても、手軽に買えるのがいいですよね( ̄▽ ̄)おうちごはん、おうち呑みが、ちょっと
知人のお誕生日会でフレンチLaMaisonPotd‘EtainPotd'Etain(本八戸/フレンチ)★★★☆☆3.15■予算(夜):¥6,000~¥7,999www.google.co.jp持ち込みワインも堪能しつつ美味しいお料理をいただきましたアミューズグールのひと口タルトも美味しかった前菜は、江戸時代から種を守ってる方が作った糠塚きゅうりを楽しめる料理とてもさっぱりしてて美味しいそれから、宮内庁御用達の実績を誇る新郷村の銀の鴨付け合わせにも糠塚きゅうりと、
はっち2階のチーズデイさん今週末は充実のラインナップ♪「ポ・デタン」のお弁当☆とか、「ビストロ・スケガワ」のエビとふきのとうのキッシュ☆とか、「酒と肴さかづき」さんのシャモロックレバーのウスターソース漬☆とか、「ビストロ・スケガワ」のココナッツミルクのブラマンジェ☆とか、、、こんなハイクオリティーなツマミを、リーズナブルなお値段で(* ̄∇ ̄*)これは、幸せですなー(^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆うずうずのmyPick株式会社CrunchSty
八戸ブイヤベース2021は、3月いっぱいまでの企画でしたが…4月に入ってから、ポ・デタンさんへ伺った時に「今日のお魚料理は、ブイヤベースです」って言われたら、そりゃ、ブイヤベースでしょう(^∀^)ワインは、こちらで♪まずは、アミューズ手前は、本州鹿のリエットとリンゴのタルト奥は、ばっけ味噌のポン菓子奥の一品なんて、「えっ?」って聞き返したくなる程のローカル食のばっけ味噌と、駄菓子的イメージのポン菓子が、どうしてこんなにお洒落になるかねーっていう変身ぶりです♪
ひょいと、はっち2階のチーズデイさんを覗いたら、ラッキーなことに、ポ・デタンのお弁当にありつけました♪豚キャベツ炒め…だけど、ただの豚キャベツ炒めじゃなくて、スパイスが効いたアジアンご飯になっているところがポ・デタンなのです(* ̄∇ ̄*)こちらのお弁当と合わせていただくのはココファームさんの日本ワイン◎37年もやってるのねー赤の農民ロッソもいい感じです☆チーズデイさんでは、チーズはもとより、マチナカのレストランさんのお惣菜とか、ツマミになるモノと
昨日は、特別な企画に参加させて頂きました。それは…ラ・メゾンポ・デタンを貸し切って「中華ナイト」です☆フレンチの三浦シェフは、実は、中華もやっちゃうのは、お弁当メニューでもご承知の通りですが、特別にお願いしての「中華コース」です。紹興酒を呑むためのレモンスライスや、生姜の千切りが準備されてます。それぞれのピッチャーに紹興酒を注ぎ、適当にかき混ぜて頂きます。これがねー、凄く美味しくて、ヤバイのです(笑)さて、本日のメニューは…と、こんな感じ。なんとなく解る
先日のこと。随分と久しぶりに会う友人達と新年会でした。会場は番町のビストロポ・デタンさん突き出しが、岩みたいなのに載って出てきましたよ。絵画的に美しい前菜の盛り合わせ☆どの食材も、感動的に美味しいので角度を変えた一枚も(笑)キクイモとポロ葱のポタージュなんともいえず、ほっこりするお味と食感です(* ̄∇ ̄*)カッテージチーズのサラダその名のとおり、カッテージチーズがたっぷり♪杜仲茶豚のラグー、手打パスタ豚の旨味を腰の強い手打パスタがしっかりと受け止め
12月となると、色々と気忙しいモノですが、そんな時こそ…ポ・デタンさんにランチに行ってみたり♪絵画のような素敵な前菜の盛り合わせ☆右手前の鯖の冷製がフルーツソースと相まって頗る美味しい( ̄▽ ̄)その左上の棒みたいなのは、ゴボウだよ♪下に敷かれたひよこ豆のマッシュと合うあう(*^ー^)ノ♪この日の「お肉」ランチは子羊の煮込み、サフランライス添えホロリホロリと骨からはずれる肉の柔らかさです(* ̄∇ ̄*)勢いをつけて、デザートもたべます!この時期は、
先日、久しぶりに会った人と急遽ポ・デタンさんへ突き出し(?)のカボチャがなんとも上品なお味入店したのが、ちょっと遅い時間だったので、コースではなく、とりあえずの前菜の盛り合わせ☆左手側のニシンとジャガイモとか、真ん中でルッコラに隠れているけど椎茸のアヒージョとか、右手奥の人参のクリーム煮とか、あれとか、それとか、旨~い( ̄▽ ̄)カッテージチーズのサラダも素晴らしい!そして八戸ブイヤベース!この時は、1人分をシェアして頂きましたそれでも、沖ハモ、マ
さて、今日8月2日から4日までの3日間市庁前広場では、八戸青年会議所によります「おまつり広場」やってますね☆ステージイベントも充実なのですが、やはり気になるのはこっちこっち美味しそうなのが並んでます(;゜∀゜)ポ・デタンさんのタイ風鶏のからあげが気になる~バール・サウーヂさんは今年、初出店かな生ハムスライスとかも、あります◎広場の角にはリストランテ澤内さんピザ釜でピザを焼く澤内シェフ…赤ワインを呑みながら焼き上がりを待ったのはじゃ~んフォアグラバーガ