ブログ記事541件
こんばんは今年(2026年)5月下旬〜1か月のヨーロッパの旅、イタリア南部のポンペイ遺跡の続きです。(ジュリア・フェリーチェの家の果樹園から見た円形闘技場)円形闘技場です。紀元前70年頃に建設された、世界最古の石造りのローマ円形闘技場です。ローマのコロッセオより約140年も古いです。見学します。修復中ですね。以前は柵もなく、入れましたが。古代、剣闘士(グラディエーター)たちが命をかけて戦ったところです⚔️楕円形で、長さ135m、幅104m。最大約2万人の観客を収容できたそう
こんばんは雨の多い京都です雨も嫌いではないですが、さすがにちょっと降りすぎで、農産物にも影響が出ますね今年5月下旬から1か月のヨーロッパの旅、イタリア南部「ポンペイ遺跡」の続きです。『3度目のポンペイ遺跡①』こんばんはヨーロッパの旅、イタリア南部の続きです。遺跡を見学するのは好きですが、まさか3度もポンペイ遺跡を訪れることになるとは!?ナポリから列車でやって来まし…ameblo.jp割愛して載せていきますね。古代ポンペイの人口は、約1万人という説が有力のようですが、本当のところはよく
こんばんはヨーロッパの旅、イタリア南部の続きです。遺跡を見学するのは好きですが、まさか3度もポンペイ遺跡を訪れることになるとは!?ナポリから列車でやって来ました。再訪するならポンペイより、ナポリから近い「エルコラーノ遺跡」と思いましたが、家族がポンペイに行きたがっていたので、ポンペイへ行くことにしました。(初めてでしたら、エルコラーノより知名度の高いポンペイなのかも)ポンペイ、エルコラーノ及びトッレ・アンヌンツィアータの遺跡地域は、1997年にユネスコ世界文化遺産に登録されました。
中高校生時代マイブームに古代遺跡ブームきてエジプト展インカ帝国展ポンペイ展ポンペイ展楽しかった。エジプト展みたいな派手さは無いが滅び方が天災だから哀しみとか儚い感じとか胸を打たれた。
おはよう三四郎鼻膨らませ馬之助可愛い😍いないいないバーノアはお散歩中何かが気になるねコアがてくてく上り坂夕陽が綺麗ご飯🍚タイムボールの馬之助夜も笑う馬之助篤さんビーチバレーおじさんチーム決勝進出😀カメオ制作工程やってみたいポンペイ遺跡とにかく広くて立派でびっくり高度な施設機能化された生活に関心噴火で一瞬に止まった生活が悲しいナポリに移動マルガリータ美味しい😋😋最後の夜は豪華に船代に含まれているから安心😀お疲れ様カラオケ大会みんなが絶賛篤さんよ
母とポンペイに行った時の動画を作りました。あの日は本当は1、ローマからナポリまで高速電車(フレッチャロッサ)2、その後在来線でポンペイまで行き3、そこからバスで5分ほどでポンペイ遺跡の入り口へ行くはずだったけど在来線が通っていなくバスに乗ってポンペイ駅まで行ってその後元々乗っていくバスに乗りました。前回ポンペイへ甥と行った時は上のルートだったので今回は同じように行けばいいから問題ないなって思ったけどバスに乗らなきゃ行けなくなってバス停がどこだかわからず戸惑ったわ!バス停についてもど
夏休み、ドラマやアニメを見ているルーさん。この間、ドラゴン桜1(2005年放送)を2〜3日でイッキ見していました掻い摘んで見たことはありますがみんな若い〜光陰矢の如し仕事してるのに桜木先生(阿部寛)が言うセリフが聞こえてきて。※正確ではないです。『他人が言ったところで、やらされているうちはダメだ!自分でやろうと思わないと』『一時の感情で人生を棒に振るな。己の敵は己』『子供を昔の自分や兄弟、他人と比べてないですか!』『褒めていればいいと思っていませんか!』『子供はそんな親を
めちゃくちゃ日焼けしました。ルークナムのブログにお寄り頂きましたみなさま、おはようございます。偶然来ちゃった方も、いつも来て頂いているルークナムマニアの方も、ご縁に有難うです。この時期に行く方。①エアリズムパーカーとかの日焼け服または日焼け止め。②給水用ボトル持参。③うちわ(扇子)あれば。④歩きやすい靴。⑤体力。◆公式サイト:https://pompeiisites.org/en/ナポリ・ポルタ・ノラーナ駅。ここは、予めよりさんが調べておいてくれたもの
前のブログの続きです。ポンペイ遺跡を後に、ローカル電車に乗って行った先は娘が行きたかったお店。暑いし歩き疲れ、ローカル電車も満員でお腹空き過ぎて大変でしたが、無事に到着しました。そしてランチは3時過ぎに食べれた私たちです。Cuzzetielloalragu(ナポリ風ミートソースのクッツェティエッロ)ブッラータチーズにナポリ風ラグーとポテトでも美味しかったので大満足でした。その後、ババ(babà)-リキュール酒などを染み込ませたキノコ🍄🟫状の発酵菓子を食べてから、ナポリに
こんにちは、ジョイミックスです。夏のバカンスは、イタリアへ。1988年7月30~8月16日ちょうど今から38年前!当時の写真と共にご紹介いたします。どうぞお付き合いください。8月12日ギリシャからフェリーでイタリアへコルフ島に寄って17:40イタリア港町ブリンティシに到着。モルフェッタに移動し宿泊8月13日8:30モルフェッタ出発11:20ポンペイ遺跡に到着紀元79年ベスビオ火山の噴火により、火山灰に埋まった街17
こちらのブログの続きです。『やはりお互い変わってしまってた現実』前のブログの続きです。友達らしき人かなぁと思いながらも、違う人なのかもしれないという感じで100%自信がなかった私ですが、声をかけたのは私からでした。そして彼…ameblo.jpTさんが連れて行きたい場所があるということで、初日の夕食をお任せした私たち。20時30分にアパートに迎えに来てもらい、そこから40分ぐらいかかる所ということでした。お腹が空いてましたが折角連れて行ってくれるということでお願いしたのでした。なのに40
午後からの暑ーい時間に日陰もないポンペイ遺跡へここも予約制です。溶岩流ではなく火山灰に埋もれた都市ポンペイ西暦79年ヴェスヴィオ山が噴火しました。その頃の日本は、、弥生時代です。ダンナさんは、ここに来たかったらしい。オデオン座。約1000人収容できるそうです。ここは浴場。テルマエロマエ阿部寛しか浮かばん。。建物の中だと涼しいんだけどね。ここのガイドさんは、日本語ペラペラのイタリアの方でした。ガイドさんは、日傘さしてたわ。。☂️建物の前には歩道らしき物もあり、窪んだところ
火山灰に埋もれて炭化した古代ローマの巻物を広げることなく1巻丸ごと解読することに成功西暦79年、イタリア・ナポリ近郊にあるヴェスヴィオ火山の噴火により、ポンペイやヘルクラネイムと言った古代ローマの都市が壊滅しました。そんなヘルクラネウムの遺跡から発掘された黒焦げになった古代ローマの巻物を、物理的に広げることなく1巻丸ごと解読に成功したと報告されました。以下略・引用元GIGAZINE6月26日付記事以下記事詳細全文まさか炭化した巻物を解読するとは、科学技術も発達したと実感します。今回
ポンペイ遺跡のパン風に焼きました。パン生地は古代ローマの西限だったモロッコのホブス。素朴な味わいです。全粒粉入り。きび砂糖、オリーブオイルを使っています。成形二次発酵後に強力粉をふってクープを入れました。形状はポンペイ遺跡のパン風です。つまり、古代ローマのパン風に。西暦79年、ヴェスヴィオ火山の大噴火による火砕流で壊滅したポンペイ。普通の暮らしが一瞬にして……。地震も火山噴火も他人事ではありません。
ポンペイ遺跡へ行く。紀元79年、ヴェスピオ火山の噴火で、1日にして埋もれてしまった町、そしてその後1700年もの間火山灰によって丸ごと保存された状態であった町。知らない人はいないくらい有名な遺跡だけれど、今まで来ようと思ったことはなかった。しかし規模感や空気の感じなどはやはり自分の体で感じないと分からないこともあるので、機会さえあれば、回り道しても良いと思う。昼過ぎにゆっくり行ったら、そんなに混んではいなかった。敷地が広いと言うこともあるけれど。気合を入れて来る人はきっと朝一番に来る
今日の信州飯田は快晴気温も30度近くまで上がりいよいよ本格的な夏が近い私の海外旅行経験は2回6年前のイタリア旅行と初海外は新婚旅行初めての海外旅行はギリシャ、フランスに行きました新婚旅行は海外旅行であり初めての海外訪れる先々で目にするものが日本と違っていて感動しました今では記憶が薄れていますがエーゲ海の島々・・・訪れた日は快晴で真っ青な空、海のマリーンブルー
夜はバチカン市国付近でカルボナーラとナポリタンピザ🍕を食べました。美味しかったけど少しチーズが濃い味でした。翌日はポンペイへ行きます。あさ7:00にポポロ広場に集合です。バチカン美術館は自由に回れて日本語のイヤホンガイドをレンタル出来たので助かりましたがこのツアーはバスツアーで日本人は私たちだけ😅バス2台で80名くらいで、添乗員の案内は英語。遺跡でのイヤホンガイドは英語かイタリア語。英語をセレクトするも説明はほぼ解りませんでした。学生時代にもっと英語を勉強するべきだったと後悔先
ヴェネツィアからナポリまではライアンエアー。他の会社が無くて仕方なく。心配を他所に、事前チェックインのおかげか普通にチェックイン。ナポリ空港ではレンタカーを。出て右のレンタカーセンタービルで手続き、シャトルバスでレンタカー貸し出し所へ。返も同じ場所。ETCみたいなパスは1日30ユーロ。二日目からは15ユーロ。ナポリのホテルはホリデーインナポリ。空港から10分。ベランダ付きのスイートの部屋だったがバスタブが無い。かつ、飲みかけの水、ゴミ。苦情を言い、写真は撮らず。近くのイ
みなさんごきげんよう4月が終わりました諸々の事情から4月、丸1日休暇、というのがたったの1日しかなくて毎日5時に起きて何かしらの作業、仕事に追われてましたやりこなすコツは自分の日常はこんなものだいつもこんなものだ今特に忙しいわけじゃないよ、て脳を騙し続けることなんだけどでも体は疲弊してたみたいで、今日ひと月ぶりに2日連続の休暇となり夫が子供たちを連れて自分の実家に帰ったため私は前日の18時に布団に入り目が覚めたらなんと翌日の15時30分でした21時間半寝
世間はGW突入私は毎日GW←ニートのおっさん女子です←ではブログ始めます3/16朝5時起床・・・前日めっちゃはよ寝てたから意外にあっさり起床静かに準備して、予約してた6時半の高速鉄道に乗って移動ほぼ始発で全然人おらん・・・(笑)約2時間でナポリへ到着そこからまた普通電車に乗り換えてポンペイへ到着!やってきました!ポンペイ遺跡!ポンペイ遺跡の最寄り駅着いてからチケットここ!みたいな看板みて行ったらツアー会社やったりで、なかなかスムーズにたどり着かんかったけど、ポ
2026年4月2日Ciaoイタリア観光5日目今日はポンペイ遺跡ベスビオ火山が綺麗に見えていますスイート&レジデンスホテルでの朝食イタリア観光5日目ホテル8:15出発🚌💨ポンペイ遺跡へ行きましょう西暦79年のベスビオ火山噴火火山灰に飲み込まれた古代都市ポンペイ今もなお発掘が続いています世界遺産ポンペイの遺跡ポンペイのマップ魚の形をしているんですねお腹の真ん中くらいの所から入りますよ大劇場入ってすぐに素敵な歌声が聞こえてきましたポンペイ遺跡を訪
目覚めればしろしろしろの窓の外おおふっている降っていたんだ(晴枝)お隣の子供たちの声に誘われて外に、、、家族で雪合戦でした。昔取った杵柄!お婆は参加を宣言!子供たちの真剣なこと、大げさに逃げ惑い最後は【降参】をプレゼント?転ばなくてよっかた、良かったでした。*******************************逃げ惑う人らの声を聞くように轍の後を黙々と行く(晴枝)ララ―リオ(先祖信仰の為に捧げられた小礼拝堂)のテルモポリオ(ファストフードカウ
いよいよ遺跡観光です。見どころ:①フォロ(公共広場):政治、経済、宗教の中心地.②秘儀荘:壁画(ポンペイの赤)③石膏像:噴火で逃げ惑った人々の姿が残る場所④大劇場円形劇場:古代ローマ市民の娯楽場所⑤ファウルス家:ポンペイ最大の邸宅⑥ルパナーレ:娼館、当時の性分化を伝える壁画が残っている。アポロン神殿の【デイアナ:狩猟と月の女神:ゼウスとレトの娘:アポロンの妹】と【弓を射るアポロンの像】:ゼウスとレの息子。アポロンは:ギリシャ神話に登場する太陽、音楽、市、医師、予
2026年1月13日から1月20日に訪れた南イタリアの様子です。イタリア旅行【ポンペイへ向う:ヴェスヴィオ山】SONYα6500SonyE16-70mmF4ZAOSS[16mm,f4.0,1/250秒,ISO200]【撮影日2026.1.14】イタリア旅行【ポンペイ遺跡観光】SONYα6500SonyE16-70mmF4ZAOSS[16mm,f5.0,1/160秒,ISO100]【撮影日2026.1.14】イタリア旅行【ポンペイ遺跡観光】
イタリア8日間のツアーに、主人と行ってきました。関空発→ミラノまではこちらです↓『イタリア8日間の旅〜1・2日目ミラノ』1月5日から8日間、イタリアのツアーに主人と参加してきました。「8日間」とは言うものの、関西国際空港を出発する時刻は23:25で、これが1日目となります。…ameblo.jp3日目のベネチアとフィレンツェはこちらです↓『イタリア8日間の旅〜3日目ベネチア・フィレンツェ』1月5日から8日間、イタリアのツアーに主人と参加してきました。関空発→ミラノまではこ
デッキより小雨に煙るヴェスヴィオス黙って見いる鈍色の朝(晴枝)オプショナルツアー【青の洞窟&ポンペイ遺跡観光】でしたが、やっぱりポンペイですよね。紀元79年、ヴェスヴィオス山の大噴火と噴出物により19時間で完全に地中に埋まった古代都市ポンペイ、1748年に本格的な発掘がスタートして1900年の新事実が明らかになりました。日本の縄文式の時代のことだそうです。小雨も上がりそうです。ヴェスヴィオス山が、、、5/29午前7時最後の寄港地ナポリ港に入港、8時半下
朝早く出発して、今日はベスビオ山へ登りますバスに乗るために街まで車で移動車は街中にある無料駐車場へ停める予定だったけど到着したらまさかの満車そりゃそうだよね…時間に余裕があったので待つことにその間も何台かやってきたけどみんな諦めて出ていってしまったなのでライバルは居なくしばらくして人がやってきて運よく出ていったのですかさず駐車運が良かったそれでもまだまだ時間があったのでそのまま街中散策しつつ、バールでカッフェデニッシュ一つをシェアしたんだけどその上に乗ってたチェリー
今回のイタリア旅行で一番良かった宿泊となりましたその前に、スーパーで買い出し物価がどんどん安くなるビールの値段1ユーロ以下からありますワインももちろん激安買い物客も、がっつりビールやワインを買い込んでてその銘柄をチラ見しながら選びましたそして気候が良いので、やっぱりビールが美味しいワインよりビールを好んで毎日飲んでますディチェコは0.59ユーロさすがに安い、もっと安いパスタあるからまたビックリアルコールと、色々夕飯の材料を調達してちょっと早めとなってしま
旅もいよいよ後半前日同様に、朝はB&Bオーナーの朝食から調理中、食事中はおしゃべり家族のこと、趣味や仕事の話B&Bを始めた経緯などイタリアも若者の仕事事情は厳しいんだよね田舎の方へ行くと農業や酪農以外は公務員彼も両親は仕事で地元を出て出稼ぎ状態でまだ妹が小さいので、この街に残るためにB&Bをオープン修繕してはじめたばかりなので黒字になるまではまだ時間がかかりそうだけど口コミもないから、値段を下げて集客こうやって宿泊客とコミュニケーションとって要望を聞いたりして頑張って
専用バスでナポリから約45分ぐらいでポンペイに到着1997年に「ポンペイ、ヘルクラネウム及びトッレ・アンヌンツィアータの遺跡地域」として世界遺産に登録されました。今回ツアーはポンペイ遺跡のみの見学です私は若い頃に一度来ていますが携帯のない時代なのであまり記憶が残っていませんポンペイは、ヴェスヴィオ火山の噴火によって約5mの火山灰に埋もれ約2000年前のローマ時代の都市が、盗難や侵食から免れて保存されていました。現地ガイドさんの案内で2時間ほどの散策です。