ブログ記事27件
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*ご訪問いただきましてありがとうございます*おはようございます*12月19日〜365日世界一周絶景の旅より〜楽園かぁ•••←妄想中…✈️さて今日は何の日シリーズふむふむ何しようかな〜何たべようかな〜全部出来たら最高かなよし!やっちゃおひとつでもそれでは素敵な土曜日を今日もよろしくお願いいたします*
ミクロネシア連邦ポンペイ島での環境活動を手伝ってもらっている麗澤大の学生たちです。続きはココから
この投稿をInstagramで見る*IslandhoppingflightwasrestartedaftershortrestatPohnpeiAirport.NextislandisKwajaleinatoll.03May.2017*ポンペイ島は典型的な堡礁の島。地理の教科書の例にも使えそうな地形です*#旅の想い出#2017gw#ua155#islandhopping#guam#chuuk#pohnpei#kwajalein#m
この投稿をInstagramで見る*Amazing!SpritualislandPohnpeiemeraldlagoonandgreennatureforest*次回はぜひこの島を訪れたいです。*#旅の想い出#2017gw#ua155#islandhopping#n73299#etops#guam#chuuk#pohnpei#kwajalein#majuro#marshallislands#世界のヒコーキ旅#機窓#スピルチュアルスホ
この投稿をInstagramで見る*2ndflightofIslandhoppingwereapproachingtoPohnpeiIs.(PNI).FlighttimefromChuuk(TKK)was1h20min.03May.2017*ポンペイと聞くとローマ帝国の古代都市を思い浮かべるかと思いますが、ミクロネシア連邦にもポンペイ島があり、こちらも神秘的な歴史のあるスピルチュアルスポットです。昔はポナペ島とも呼ばれていました*
ミクロネシア連邦ポンペイ島よりボートで1時半ほどで行けるアンツ環礁の環礁州島です。続きはココから
私がツラツラと解説しても、「そもそもミクロネシア連邦ってどんなとこなの?」と疑問を持つ人もいるでしょう。ここではミクロネシア連邦4州をまとめて公開しております。ちなみに私のナレーションは入っていませんので安心して見てください。
昨年ミクロネシア連邦コスラエ島ではマングローブの中も清掃しました。続きはココから
第2回目のコンテンツの公開です。ミクロネシア連邦ポンペイ島に伝わるサカオについて僕が解説しています。
ミクロネシア連邦ポンペイ島の象徴ソケースロックです。続きはココから
ミクロネシア連邦ポンペイ島のリーフ際で見られるバラクーダの群れ。続きはココから
ミクロネシア連邦のポンペイ島では千葉県にある大学の協力の下、続きはココから
ミクロネシア連邦ポンペイ島の外洋アンツ環礁にある砂州。続きはココから
ミクロネシア連邦ポンペイ島の子どもたちです。続きはココから
ミクロネシア連邦ポンペイ島の名物、続きはココから
9月のマイクロクリーンアップキャンペーンの日程です。続きはココから
ミクロネシア連邦ポンペイ島は日本の大学生たちが現地の小学校に出向いて環境教育をおこなっています。続きはココから
ミクロネシア連邦ポンペイ島とチューク諸島で使い、続きはココから
ミクロネシア連邦ポンペイ島での1枚。続きはココから
ミクロネシア連邦ポンペイ島ではリーフ際でどっさりとギンガメアジの群れを見ることが出来ます。続きはココから
ミクロネシア連邦ポンペイ島の概要にたたずむアンツ環礁です。続きはココから
日本技術立国と言うが過去日本で開発され製造されたその時代時代技術の粋とも言える物をきちんと保存し展示している施設があるだろうか?特に軍事アレルギーの日本は戦車や航空機、各種火器が使える状態で保存展示している施設は皆無と言っていい。陸自の武器学校にある小火器なんぞ全て使えないように穴を空けしまっている。かつて日本国民の血税で開発された兵器や武器は日本国内より海外へ行かねば見ることもままならないのだ。これで技術立国とは言えないね。もっとも日本の軍事技術のレベルはそん
ミクロネシア連邦ポンペイ島の象徴とされているのがこのソケースロックです。続きはココから
ポンペイ旅行3日目。この日は、船でポンペイ島からほど近くのアンツ環礁でシュノーケリングを楽しんだ。我々の乗った船はこんな感じ。最初のポイントは、環礁の切れ目。かなり水深の深いところである。場合によっては大型の生き物(ウミガメとかイルカとか)に出会える可能性もあったらしいが、今回は見ることはできなかった。ただ、サンゴと熱帯の魚を存分に満喫することができた。次に、環礁の内側に移動した。そこは、干潮時には白い砂浜が広がる絶景スポットであった。この白い砂浜だが、砂粒を手で救っ
ナン・マドール遺跡を後にした我々が次に向かったのは、ここも島内では有名な観光地・ケプロイの滝。はっきり言ってしまえば、急峻な地形の多い日本列島に住む我々からすれば、そんなに大きな滝でもないかもしれない。ただ、実際に現地に立つと、日本の渓流とはまた違った種類の清涼感がある…気がする。ゆっくり散策してみると、足元にもなかなか可愛らしいものが。この次は、ミクロネシア連邦の首都・パリキールに向かった。パリキールは、連邦議会のほか、郵便局やら裁判所やらが集中している、いわばミクロネシ
いよいよナン・マドール観光のメイン、ナンタワス遺跡である。ナンタワス遺跡の入口。なかなか多国籍な顔ぶれ。ナンタワス遺跡中央の石室。シャウテレテル王朝の歴代の首長の墓と伝わる[1][2]。牢獄と伝わる石室の入口。下方に向かって空間が続いているが、暗くて深さが把握できなかった。残念ながら壁には崩壊が進んでしまっている箇所も見受けられる。再び外壁。写真中央の石が、ナン・マドールで一番の巨石。ちなみに、写真に写り込んでいる女性は我々のガイドさん。外壁その2。写
いよいよナン・マドールに潜入。遺跡入口には、観光客向けのビジターセンター…、とかではなく、普通の民家が建っている。ここの家の方に声をかけて、入場料を払ってナン・マドールに向かう。なお、ここでいう「入場料」というのが結構ややこしいので、少し付言する。そもそも、ナン・マドールは、複数の土地所有者の敷地にまたがって分布しているらしい。そして、入口の民家で払う「入場料」は、彼らの敷地分の入場料に過ぎない。…つまり、ナン・マドール内を歩いているだけでも、別の家の敷地を跨ぐ場合には新たに入場料が発
先日、「旅行記をお届けする」などと大仰なことを書いた。宣言通り、旅行のことをぼちぼち書いていこうと思う。まずは、ミクロネシア連邦・ポンペイ島の旅行記から。私がこの島への旅行を決めた理由は、まず何といっても、世界遺産にも登録されているナン・マドール遺跡を見たかったため。先日も写真を掲載したが、太平洋にポツリと浮かぶ小さな島の遺跡とは思えない、巨大遺跡である。島周辺の美しい海も見逃せない。ポンペイ島自体が広いサンゴ礁に囲まれている他、近海にもアンツ環礁などの絶景ポイントもある。実は、私は学
ブログのほうはすっかりご無沙汰しておりましたが、私、夏季休暇を活用して旅行を楽しんでました!タイトル通り、沖縄と、ミクロネシア連邦のポンペイ島という島に行っとりました。沖縄旅行では、沖縄本島で3日間、久米島で1日間の計4日間、海にも入らずひたすらグスク(沖縄のお城ですね)を周る、という、ストイックな旅をしてきました。写真は沖縄本島の今帰仁城です。ミクロネシア連邦のポンペイ島では、3日間弱程度の滞在期間で、世界遺産のナン・マドール遺跡を観光したり、サンゴ礁の海をシュノーケリングして