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こんにちは2026夏いかがお過ごしでしょうか?パリスは徳島県鳴門市にある、大塚国際美術館へ友人とお出かけしましたシスティーナ礼拝堂天井画および壁画エントランスを入って長いエスカレーターを上がった先にはまるで教会のような、とても神々しいホールがありました大塚国際美術館は、日本にいながら世界の名画を楽しめる美術館で最大の特徴は、世界中の名画を陶板(焼き物の板)で原寸大に再現して展示していること。本物の作品を移動させるのではなく、色や大きさを忠実に再現しているため、教
こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。ラ・メゾン・エリゼ博物館=フランス大統領関連博物館を予約していましたので、昨日行って参りました。下記のような素敵なカフェもありますが、カフェは、いずれゆっくりと・・・■フランス大統領官邸エリゼ宮の歴史フランス大統領官邸は、大統領官邸用に、特別に新しく建設されたわけでは無く、元は、個人の私邸=宮殿から始まっています。エリゼ宮と呼ばれるには、ギリシャ神話の神々が亡くなるった後の休息と幸福を得る死後の楽
連続投稿すみません土曜の朝からショックすぎて!今日は娘の誕生日会でした。私は時々書いてますが咲熊さんっていう歴史動画載せてくれてるユーチューバーさん大好き❤️❤️❤️毎週土曜の楽しみにしてる。今日もケーキ作りながら見ようとしたら、、、、、「残念なお知らせが、、、」と書かれててYouTubeの規制が最近さらに強まって咲熊さんの動画も一部非公開にせざるをえなくなったそう!!!この咲熊さんとよつばチャンネルさんどっちも歴史系なんですがうまくまとまって留守めっ
前回の終盤に、オードトワレがブルボン王朝のルイ15世の宮殿に流行したのには、ポンパドゥール侯爵夫人の貢献が大きかったことを書きました。※ポンパドゥール侯爵夫人Jeanne-AntoinettePoisson,marquisedePompadour(1721年12月~1764年4月)※18世紀のパリでは、たしかに香水は体臭も隠しましたが、ただし香水の役目はそれだけではないのですね。私たち現代人は「昔の人はあまり風呂に入らない」→だから→「香水で体臭をごまかした」と単
前回のパリ噺において、1700年代、18世紀までは王様の宮殿でも糞尿の臭いは避けられなかった…と言う話を書かしていただきました。その臭いを緩和するために王宮の人々や貴族・貴婦人たちが香水を用いていた…と言うこともいろんなメディアで解説されていますので、今回は「香水」についての雑談・雑学を書いてみます。現代では、フランスが香水文化の本場だから、その起源もフランスかしら?と思ってしまいますが、香水の起源と大衆化は、少し分けて見る必要があるんですね。日本にも平安貴
こんにちは。プリンセスハウス細見貴子です。前回のブログでお話したように久しぶりの宝塚歌劇に大感激した私は大劇場内にある変身写真館(ステージスタジオ)にて、変身写真を撮って頂きました。これは、「マリー・アントワネット」の衣装&ウィッグ。誰?(笑)ですよね~?メイクあり、メイクなしが選べますが、この衣装でメイクなしはあり得ないでしょう~。背景はもちろん、ヴェルサイユ宮殿。ポーズやそれに合わせて
前回の続きです。今回はB1の近代絵画です。下図⑰~⑱のピンク部分です。B1の案内板です。上図★60のヒマワリの部屋です。ゴッホは多くのヒマワリの絵を描いています。オランダを代表する画家の一人、フィンセント・ファン・ゴッホ(1853-90)のヒマワリを7作展示しています。フィンセント・ファン・ゴッホの唯一の写真です。ゴーギャンのひまわりを描く男ゴッホと同居していたゴーギャンが描いたものです。ゴッホのひまわり花瓶にゴッホのサインがあります。
MERCIHアンティーク雑貨*アクセサリーオンラインショップはこちらですhttp://charmantes.theshop~~~~イベントのご案内*2025年3月19日(水)~31日(月)まで阪急うめだ本店・阪急うめだギャラリー『フランスフェア2025』*2025年4月18日(金)~20日(日)まで東京『骨董グランデ』*2025年5月28日(水)~6月2日(月)まであべのハルカス『アンティークフェア』*
皆さんの会社は有休、取りやすいですかあやめが勤務している会社は田舎の中小企業で全4社合わせて20数名の小さな会社ですが、有難いことに有休が取りやすく誰も文句は言いません週末、バタバタして休んだ心地がしなかったので今日は休みを取りました長女も夜勤明け後休だというので、久しぶりに娘と美術館に行くことに渋谷にある松濤美術館で開催中セーブル磁器と言えばマダムポンパドゥールルイ15世の公妾として有名なポンパドゥール婦人が国王を説得して手厚く援助し1759年に「王立セーヴル製陶所」となりました
ブログをご覧いただきありがとうございます。さて、ポーセリンペインティングの作品です。ポートレートは久しぶりに掲載します。こちらは、宇詠多ひかり先生のレッスンにて、約一年がかりで完成しました。まぁ月一レッスンですし、お休みの月もあったのですが、焼成回数は私の中では過去2番目に多い9回焼成です。いつか描きたいなぁと思ってましたが、根気がまだあるうちに、裸眼で描けるうちに、と(切実!)レッスンリクエストした夫人の絵、やはり想像どおり手強かったです💦顔は小さいのですが、なかなか優雅な表情
2023年🎥フランス映画🇫🇷👑ルイ15世はジョニーデップ。デュバリー夫人のマイウェンは、監督・脚本・主演、全部やっちゃった💃👑ルイ15世、ルイ16世、ハプスブルク家、ヴェルサイユ宮殿🏰✨👸マリーアントワネット、ポンパドール夫人、デュバリー夫人…ベルばら🌹とか、いろんな作品になってる華やかな時代。歴史モノは、なんとなーく知ってる流れで進むので、この先どうなるの?という不安がなくて、見ていて疲れない👍🤤💕ひどいウク沼を中和させるのにバッチリ。ジョニデよりウクの方がイケメンだけど…
「水浴のディアナ」フランソワ・ブーシェ作ルーブル美術館ディアナとは、狩猟の女神ダイアナ、月の女神アルテミスと同一の女神です。フランソワ・ブーシェは、ルイ15世のフランスで活躍した画家で、ポンパドール夫人の庇護のもとにありました。その時代のサンジェルマンにも会っているでしょう。ブーシェの絵画によって、女神のエネルギーを惑星に、当時の文明に影響を与えようとしていました。パリ・アセンションカンファレンス2022年に行かれた方はよくご存知のことと思います。この動画は、「水浴のディアナ」
ところで、ルイ15世は、太陽王ルイ14世のひ孫にあたり、1710年ヴェルサイユ宮殿内で生まれました。彼は、ブルゴーニュ公(ルイ14世の長男の息子)の多くの息子のうちでもただ一人の生存者であり、ルイ14性の遺言により王位に就きました。王は、容姿も堂々として魅力的であり、頭脳明晰、教養も感受性も豊かで、美術や学問を愛する人物でした。ルイ15世は、子供の頃から甘やかされ、早くから全ての快楽を知り尽くし、気分的にも性格的にも気まぐれでした。さらに、宮廷という陰謀策略の場から人間に対する不信と
18世紀、フランスが誇る王立セーヴル磁器窯設立にあたっての立役者は、ブルボン王家の国王ルイ15世の愛人として艶名を謳われたポンパドール夫人でした。彼女は、1721年12月、摂政オルレアン公の執事フランソワ・ポアソンとパリの裕福な肉屋の娘マドレーヌ・ドゥ・ラ・キットとの間に生まれました。子供の頃から周りの人を魅了する天性の美貌に恵まれ、やがて文学や美術を好み、才智に富んだ会話を得意とする女性でした。(ポンパドール夫人)20歳の時彼女は、エティオールの領主シャルル・ギョーム・エティオ
フルヴィは、何人かの人物と提携して10万リーブルを調達しました。1745年7月24日」、国王の名によって「ザクセンのスタイルによる磁器」を特権的に製造する認可が下りました。国税局からポアロー・ド・ピカルディが工場の事務を統括する為に招かれ、科学アカデミーの総裁ジャン・エロが釉薬の組成などの研究に当たる化学部門の責任者に任命されました。(エロは有名なポンパドール・ピンクを開発した化学者)宮廷で人気のあったエマイユ作家ジャン・アダム・マチウは装飾的な細部のデザインを受け持ち、金工家・ブロン
しりとりアメリカからこんにちは😃我が子が小さい頃しりとりを時々していました我が子はもう中学生ですが語彙力が乏しいためまだ私が負けたことはありません大体は私が味噌汁青汁ビールパールネパールイスラエルルールルーみたいに「る」で終わる攻撃をし我が子の語彙が尽きて終了します昨日水泳の遠征で運転中に「母ちゃん、しりとり勝負しよ!」と挑んで来ました「あんたの語彙力じゃ、絶対勝たれへんで」「今日は勝てる!」で我が子姑息な手を使います〇〇る→
今週始め、国立新美術館で開催されているマティス自由なフォルムに行って来ました💨💨💨お誘いしたのはRAINDROPちゃんとお隣Mっちお二人ともマティス、あまりピンと来ていなかったようで…😓でも私は大好き❗️最も好きな画家と言っても過言ではないほど、です。今回は、特に晩年の体力が無くなってからの切り絵にスポットを当てているもののその生涯を追う形式で展示がされていました。特に後半は、写真撮影可能との事で、撮影に余念がありません(笑)有名なこの『プラタナス』実物見るのは初めて❗
天から応援され豊かに生きるドバイ在住運命鑑定師の田島優子です!チョコレートは媚薬、明日はバレンタインのご用意を明日は2月13日。バレンタインデーの前日です。明日、ご用意に走る方も、いるのではないでしょうか。バレンタインデーは、キリスト教圏の祝いで、主に欧米で、毎年2月14日に行われるカップルが、愛を祝う日とされています。中華圏では情人節と呼ばれ、同様の習わしとなっていますが、表現が面白いですね笑。ちなみに、中国語では”愛人”は配偶者のことをさ
最近ホットケーキ食べた?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう昨日は「ホットケーキの日」だったので…。某氏からおたんなまび祝いにいただいたこれを使って…。すみません、無理でした。これは某店でいただいたレーズンパンです。初めて食べたお店ですが、店名はこちらがモトなのかしら?今日の朝食でいただきました。昨日のランチはこちらで。https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13047381/ランチはいつも三択。寒い日はやっぱり
1月6日はエピファニーですね🇫🇷大好きなガレット・デ・ロワを今年も購入しましたラデュレの王冠も素敵ですが…こちらの王冠も繊細でエレガントなんですポンパドール夫人のフィギュリンとカップ&ソーサーも揃えてみました💕こちらはフレデリック・カッセル♡こちらはマリー・アントワネットでセッティングしてみました🌹今年は誰にフェーブが当たるかしら?
ジャン=マルク・ナティエ《マリー・アンリエット・ベルトロ・ド・ブレヌフ夫人の肖像》今日の一枚のアート(←勝手に名付けた)は、上野の国立西洋美術館の看板娘、というか美人ママさんの一人。ナティエの《マリー・アンリエット・ベルトロ・ド・ブレヌフ夫人の肖像》です。■作品紹介●《マリー・アンリエット・ベルトロ・ド・ブレヌフ夫人の肖像》1739年▼部分本当に常設展に、よく展示してある作品です。そしてよく見惚れる作品。
9月23日(土曜日)は月一の勉強会の日でした。今、西洋美術史におけるジュエリーをやっているので、実際の石(宝飾品)は見ておりません。見ているのは絵画の中に描かれている豪華な宝飾品ばかりです。今月、勉強しているのはフランスブルボン王朝の系図や歴史です。ルイ14世、ルイ15世、ルイ16世の頃の話ですね。不衛生な(トイレがない)ベルサイユ宮殿の中でポンパドゥール夫人は結核に罹り、42歳の若さで亡くなります。。あたら才覚に溢れた美貌の女性がもったいないですね。肖像画を見たら、現代で
ニンファが咲きました。ロサオリエンティスのバラです。こんなにちゃんと咲いたのは今年が初めて植えてから4年くらいかなあ!ロサオリエンティスのバラ沢山あるのですが初期のものはうちでは咲くまでに時間がかかる。でも咲くといい花なのです。同じロサオリエンティスのバラブルーグラビティーこれはわりと最近のバラのせいかすぐ咲きました。ローズポンパドールフランス革命の時のポンパドール夫人のバライングリッシュローズのパットオースチンアブラハムダービーサマースノーボレロです。
おはようございます。スタイルKの大村慶子です。さて、昨日に引き続き、MA様のご紹介ですが・・完成した壁の中央にMA様がオーダーされていた絵が掛けられました!工事前に・・↓こんな感じで、予定していた絵や下に置かれるキャビネットをシュミレーションしながら、モール割の寸法をお出ししました。この時、額縁の幅もベストなサイズが大体見えてきました。そして、、実際の絵を壁に当てて、一番良い、取付高さを決めました!↓↑私が持っている箱は絵が
JeanneDuBarryデュ・バリー夫人の映画が9月ごろに日本で公開されるそうです。デュ・バリー夫人は、ベルサイユのバラを読んだ方ならピンと来るルイ15世の公妾。娼婦上がりで宮廷に入りルイ15世にみそめられた人です。おそらく本人が意図しないところでも色々と、きな臭い事があったようでそれを乗り越えて公妾となりました。かの有名なポンパドール夫人の後釜に収まった女性です。マリー・アントワネットは、その出自が許せずずっと無視を続けていました。当時のヴェルサイユ宮廷では、
ロンドンに行って考えたこと色々綴ります。旅行行くか他の参考になれば!大変だったところ地下鉄の駅内移動距離驚くほど長しトイレ少ない電車も外も極寒だった(節電のためか電車内も外と同じ気温、、、。街行く時は大抵建物と乗り物ない暑いからと薄目で行ったら寒すぎて😂気持ち悪くなった。ユニクロで服買いました。地下鉄で電波ない(降りる駅とか事前に記録しておく必要あり)そして何より自分の完全オフ日は電車が丸っと運行してなかった😂😂😂←これ一番困る。乗る電車の番線わかるの10分切ってからそ
読む時間もないのに最近本を買ってます。物忘れ防止に記録!「Switchcraft」心理や脳科学の教授の書いた本。前回のが面白かったので面白いこと間違いなし!始まりから面白かった!彼女がお金を稼ぐことを優先して、アカウンタントに就職するもその生活に辟易し締切翌日の大学に飛び込むとこからスタート!面白い。「Doghearted」こちら今いろんな本屋さんで最前列を飾ってます。なんか表紙デザインも好きで購入!早く読みたい。ポンパドール夫人!私の最もすごいと思う人ベスト3に入
2023/1/24(火)コブラブログ更新女神の赤道原文http://2012portal.blogspot.com/光の勢力が「魂の帰還」プロジェクトでできるだけ多くの光を地上に流そうとしているため、アトランティスの光の旧グリッドが再活性化されています。そのプロセスの非常に重要な側面の1つは、アトランティスの旧赤道とつながっているアトランティスの女神の旧ボルテックスの再活性化です。アトランティスの時代には、赤道直下に強力な神殿が建設され、静止軌道上の真上に係留している銀
男でも憧れる!LeMeuriceWeddingルムーリスウェディング『LeMeuriceルムーリスのスイートBelleEtoilePenthouseが凄かった!』パリ🇫🇷最古のホテル!パリ🇫🇷超最高級ホテル!LeMeuriceルムーリスウェディング作戦会議中!『パリ最古のホテル!パリ…ameblo.jpその妄想です😀7階の絶景のスイートルーム、『パリ最古のホテル!パリの超最高級ホテル!
今朝はクロワッサンサンドをつくりました🥐ワサワサのリーフレタス、お気に入りですレタスに惚れたす…コーヒーカップは、香蘭社のバラシリーズです美しいピンクで一番のお気に入りですピンクと言えば、ポンパドゥール夫人が愛したポンパドゥールピンクも素敵ですよねポンパドゥール夫人|「セーヴル」を創成し、宿敵オーストリアとの同盟を実現した、フランス国王ルイ15世の公妾ポンパドゥール夫人は実はブルジョワ階級の出だった?!ジャンヌ・アントワネット・ポワソン(Jeanne-AntoinettePoi