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最後の山下り歩きです。ホテルロゼックグレッチャーからロゼック谷をポントレジーナまで歩きます。馬車もあるんです。氷河特急が走る鉄道線路の踏切を渡りますが、この踏切を氷河特急で通過される日本人はたくさんおられると思いますが、その踏切を歩いて渡る日本人はそういないのではないでしょうか。ポントレジーナ駅に到着です。さぁ、後は最後の一泊をホテルで過ごし、次の日はチューリッヒ空港に向かい、日本に帰るだけになりました。
ポントレジーナでのディナーは、宿泊するホテルケサムリンではなく、ホテルベルニナでになります。山歩きの格好ではなく、ちょっと着飾って・・・!メインのメニューはターキーです。こちらのマダムの一人はお肉が駄目だということでしたが、こんな素敵な野菜料理が出てきました。この日だけは普通の海外旅行の雰囲気ですが、次の日はまた山旅なんです。
標高1,400mのベルギュンから標高2,315mのアルブナ峠を経由し、標高1,805mのポントレジーナに到着です。美しい街並みです。鉄道の駅です。ホテルはCOOPの隣で、ホテルケサムリンです。この日は久しぶりにゆっくりしました。
スイスアルブスお花のハイキング一日目。MuottasMuragl(ムオタス・ムライユ)からAlpLanguard(アルプ・ラングアルト)まで7㎞のコース、やっとゴールのアルプ・ラングアルトに到着。到着前にもうひとつ、初めましてのお花に出会った。(56)学名:Thymspolytrichus(ティムス・ポリトリクス)(シソ科イブキジャコウソウ属)日本にあるイブキジャコウソウ(Thymusquinquecostatus=5本の主脈のある)と同じ仲間。イブキジャコウソウは滋賀
こんばんは。ご覧いただきありがとうございます<(__*)>次の目的地は、教えてもらったポントレジーナ時期がよければ、ムオタスムライユ(MuottasMuragl)からアルプ・ラングアルト(AlpLanguard)までハイキングするとアイベックスに会える可能性大だそうです。ケーブルカー→バス→チェアリフトを使って、目的地へケーブルカーを降りたのが11:56ハズに乗ったのが11:58タイトな乗り換えでしたアプリで出てきたバスと違うのか、ドライバーさんがここで降りるといいよと
皆さん、こんにちは。今回は、前回に引き続きサンモリッツからティラーノまで、レーティッシュ鉄道ベルニナ線沿線の見どころをご紹介します。ベルニナ急行の車窓から見る景色も素晴らしいですが、沿線で降りるからこそ出会える景色もあります。今回は前回の1日コースでは物足りないという方にお勧めの2日目コースです。それではサンモリッツから出発です。----------今回は一気にブルージオ駅まで向かいます。約2時間の移動となりますので、電車に乗る前にコーヒーやクッキーなど事前に
6日目金曜日。この日はチューリッヒへ移動です。前日に続きこの日も朝からバイキングで往復です。朝からリッチなお腹になりました。連絡のよさそうなバスがあるので8時過ぎにチェックアウトし出発です。KircheSanNiculòポントレジーナ最高でした。明日には帰国か、寂しいなあ、と夏休みの終わりの気分で歩きます。今日も天気よさそう。空は澄んでいます。8:41Samedan行朝日で緑がきれいに見えます。Samedanに向かいます。
こんにちは。ご覧いただき、ありがとうございます。ムオタス・ムライユに戻るために乗換駅であるポントレジーナで降りました。サンモリッツに行って、サンモリッツからバスでプントムライユに行く方法を考えていましたが、サンモリッツからのバスは、30分に1本しかありませんでした。サンモリッツとポントレジーナの間にプントムライユがあるので、こちらから行くほうが時間の節約になると思ったため、こちらからのバスを選びました。電車を降りて、4分後くらいにバスが出てしまうので、キオスクに寄らずにバスに乗
おはようございます。ご覧いただきありがとうございますしばらくはスイスの旅行記を書かせていただいています。次のディズニー関連の旅行は、2019年8月のディズニークルーズとディズニーパリになりますので、しばらくディズニー関連の記事はないと思います。ご質問などは、お気軽にコメント欄へお願致しますベルニナ急行の目玉のオープンループ橋を過ぎた後は、のんびり景色を楽しみます。この時期、春と冬の景色を両方楽しめて、なかなか良かったです。Poschiavo(ポスキアーヴォ)列車は高度を上げてい
モルテラッチ氷河を見た後、アルプ・グリュム駅へ向かいます。アルプ・グリュム(AlpGrüm)駅https://www.google.co.jp/maps/@46.374764,10.0311388,18z/data=!3m1!1e3?force=liteモルテラッチ駅から自転車を列車に乗せるときに親切な方に随分助けてもらいました。自転車は最後尾の車両に乗せるのですが既に一杯でした。そこで前の車両のデッキに皆さん乗せていたのですが、ホームとデッキの高低差がかなりあるところ、先に乗せ
ポントレジーナでは、ロザッチというホテルに2泊しました。ポントレジーナ(pontresina)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%8Aロザッチ(HotelRosatsch)http://www.hotel-rosatsch.ch/https://www.google.co.jp/maps/@46.4918307,9.903962,2
去年の夏、スイスに行った時の話です。日本で事前にホテルを予約して回ったのですが、ポントレジーナ(pontresina)という町が結構良かったです。ポントレジーナ(pontresina)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%8Aポントレジーナでは、ロザッチというホテルに2泊しました。ロザッチ(HotelRosatsch)htt
こんにちは。書きたいことは色々ありますが、とりあえず新婚旅行レポを進めます。サンモリッツの朝ランを終えたら、いよいよ2ヶ国目のイタリアを目指します。ユースホステルからサンモリッツ駅までは行き同様にバスで移動したんですが、リフト乗り場まで行くスキー客でごった返していました。この日乗るのはベルニナエクスプレスというパノラマ列車。世界一遅い特急列車とも称されて、グレッシャーエクスプレスと並ぶスイスの有名な特急です。朝一の便はサンモリッツを経由しないので、普通列車でポントレジーナまで普通列車
ツェルマットで一泊。朝食を食べた後少し街ブラをして青空をバックにマッターホルンを撮ってから、サンモリッツへ向かう「グラシアエクスプレス」へ乗車!「氷河特急」と呼ばれているそうですが、現在のルートでは氷河は見れませんそして「世界一遅い特急列車」って言われているそう!というのも、ツェルマットからサンモリッツまでの290キロの道のりを、8時間かけて移動するんです!停車駅も、高度も500メートルから最高2000メートルまでアップダウンが激しく、景色も様々です。まあ軒並み↑こんな感じで、のどか