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お越しいただき、ありがとうございます!また、この景色に会いに来たい。
岡崎市英会話スクールのNaomiEnglishClass(ナオミイングリッシュクラス)です。ポルト観光1日目。アルマス礼拝堂*アパートメントホテルのすぐ近くにアルマス礼拝堂がありました。外壁に青と白のアズレージョがたくさん飾られている美しい教会です。ここの礼拝堂がとても気に入って、朝のミサの時に何度か来ました。ボリャン市場*1914年に開業した歴史ある青果市場。新鮮な野菜や果物、魚介類、お肉などが並んでました。地元の食材や軽い軽食も楽しめます。サン・ベント駅*歴史
岡崎市英会話スクールのNaomiEnglishClass(ナオミイングリッシュクラス)です。この日は移動日。アパートをチェックアウトして電車でリスボンからポルトへ。今回借りたアパートがエレベーターなしのトップフロアだったので、荷物運びが心配でした。その旨をホストに伝えると、わざわざチェックアウト時に荷物を運びに来てくれました。とても親切な方で、滞在中たくさんお世話になりましたサンタ・アポローニャ駅*駅にカフェがあったので、この日もナタを食べました。BloomHotel
岡崎市英会話スクールのNaomiEnglishClass(ナオミイングリッシュクラス)です。リスボン観光1日目。前日のフライト疲れを何とか取って、観光スタートしました。リスボンは日本と同じくらいの高い温度ですが、湿度が低いので日陰に入れば涼しいです。ロシオ広場*FábricadaNata*ポルトガルはエッグタルト(ナタ)が有名で、あちこちにお店がありました。滞在中、1日に一個はナタを食べてました。サンタ・ジュスタのエレベーター*CasaPortuguesado
🌍ポルトの夜、どう楽しむ?ポルトガル旅行を計画しているなら、昼間の観光だけではもったいない!✨夕日が沈み、街がライトアップされると、ポルトはまるで魔法のような世界に変わる。でも…✔️どこを歩けば最高の夜景が見られるの?✔️ポルトの人気スポット、夜はどんな雰囲気?✔️夜でも安全に観光できる?そんな悩みを全部解決してくれるのがポルトガル・ポルトの夜景ツアー!🌟ポルトの夜ってこんなにロマンチックだったんだ!ポルトは昼間のレトロな街並みも素敵だけど、本当の
「ヨーロッパ旅行に行きたいけど、どこに行けばいいかわからない…😩」「ポルトガル旅行は気になるけど、リスボン以外のおすすめの場所ってあるの?」「せっかく行くなら、効率よく観光したい!」こんな悩み、ありませんか?ポルトはポルトガル第2の都市で、カラフルな街並みと歴史的な建築が魅力的な場所。でも、日本ではまだそこまで有名じゃないから、どんな観光スポットがあるのかわからない人も多いはず!でも、安心してください✨ポルトガル・ポルトの街歩きツアーに参加すれば、1日でポルトの名所をコンプリートで
この日は、予約していた”世界で一番美しい書店“とも言われている「リヴラリア・レロ」へ“ハリーポッター”にもインスピレーションを与えた場所?!とも言われているそうです予約時間の5分前くらいに到着したのですが、既にお店の前は人だかり予約時間が15分おき(?)に区切られているのですが、かなり早めに到着したとか、予約してないけど入りたいとか(注:完全予約制)いろんな人がいるのですが、スタッフの人たちは淡々としてて全然気にする様子もなく、それでも時間になれば事は進むんだなあ・・と思いま
ポルト出発の朝がやってきました。4月27日に始まった旅行も17日目。天気に恵まれドン・ルイス一世橋からの夕日を毎日観ることが出来て私達の気分は最高潮に達していました。しかし…今日は妹がフランスへ戻る日。私達の次の行き先はずっと雷雨予報⚡️なんだか憂鬱になってきました朝6時過ぎに起きて、9時フライト予定の妹を見送りへ。チェックインはサクッと終わりました。出国ゲートから消えていく妹の後ろ姿を見ているとなんだか
ドウロ川クルーズ後は、また観光バスに乗って移動今回は初めてのルート。歴史地区からボアヴィスタ通りを真っ直ぐ走りジダーテ・ド・ポルト公園前を通り、海に出たらケイジョ城を見ながら南下しドウロ川沿いを走るコース。奥にケイジョ城(要塞)現在は博物館になっているそうです。バスからの眺め降りて散歩するのもありだなさて、市内に戻ってきました。トラムでイベントがあったようです。夕方になり、疲れ気味の妹と娘は宿泊先で休憩。私
ポルト3日目も快晴宿泊先の窓から見えるインファンド•ドン•エンヒーケ庭園娘と妹が下の方に写っていますこの日のスタートは観光バス🚌ブルーラインでヴィラ・ノヴァ・ドゥ・ガイヤ地区へ向かいます。横断歩道の前でバスが停まり付近には警察車両が次々と現れ物々しい雰囲気何かあったかな?と思ったら高級スポーツカーが次々と通りを走り去っていくドン・ルイス一世橋方面からサン・ベント駅前を通り川沿いに抜けていく高級スポーツカーざ
少し更新が空いてしまいました!!前回レンヌに行ってから、そのあとポルトガルの第二の都市、ポルトに行ってきました🇵🇹🇵🇹昨年の夏、リスボンに行った際にポルトガルに魅力されてしまったので、フランス観光局の仕事の合間3日間はポルトガルで過ごすことにしたのです!リスボンと似た景色ですが、やはり大きなドウロ川も流れていてまた少し雰囲気違う✨✨何よりこの季節のポルトガルは天気が良すぎて毎日快晴でした!!紫外線強い(笑)ご飯も美味しいし、大好きな🐙の料理が有名なので幸せでした!!!街並み、建物が
綺麗なポルトの夕暮れ。ハッドン・ルイス一世橋からポルトの夕日を見る為に来たのにでも…今からじゃ間に合いそうにない。どうする間に合わないかもしれないけど行ってみることに。PonteDomLuis(ドン・ルイス一世橋)旧市街と中心部を繋ぐ橋。上層部と下層部の二重構造になっており高さ45m、長さ395mあるんだとか💡下層部は歩行者と車が通れるようになっており対岸のヴィラ・ノヴァ・ドゥ・ガイヤ地区まで歩いてア
ポルト市庁舎広場から徒歩10分の場所に世界の素敵な書店第3位に輝いたLivrariaLello(レロ書店)があります。ハリーポッターの世界観に影響を与えた書店だとか💡(あれだけ有名なのに私、見た事も読んだ事もないけどね)ここがレロ書店だと気付かない程周りの風景に溶け込んでいて地図はここを指すのになかなか見つけられなかった私達でも、ネオゴシック調の外観とは対照的に内装は豪華絢爛ですチケットは書店前のQRコードから購入することも出
なんとオビドスで買ってきたジンジャを飲み干してしまい近くのスーパーでメーカーの違うジンジャを見つけましたが人工的な味でがっかりしましたオビドスのジンジャはもっと濃厚だったのにな。妹のお土産のエッフェル塔グミとシャンゼリゼ通りチョコで乾杯妹よ、おかげでフランスまで行った気分になれたよさて、宿泊先はベッドルームが一つソファベッドのある小さなリビングとダイニングがありキッチンには食洗機や洗濯機もありました。あまり期待はしていな
Boanoite(ボアノーイチェ)(こんばんは)!ギマランイスという街へ行きます♫青と白のきれいな駅からスタート😻電車の様子\(^o^)/🚋1時間ほど乗りましたなんとギマランイスは…ポルトガル発祥の地なんです!ユネスコの世界遺産、欧州文化首都でもあります💡オリーブの木の伝説が残る「ノッサ・セニョーラ・ダ・オリベイラ教会」かわいい街並み♫🏘オリベイラ広場♪ここが1番にぎわってましたこのアーチすごい💥ムーア軍
Boanoite(ボアノーイチェ)(こんばんは)!ホテル近くのバス停から30分ほどのビーチ行きましたー♫暖かいし天気いいし海きれいやし言うことなし❣(*'ω'*)サーフィンしてる人が多くてサーフィン教室みたいなのも実施されてました🏄欧州の海は更衣室はもちろん、日本みたいにシャワーとかもありません昔は海水入って拭いてそのまま服とかあり得へんかったけど、もう慣れた(笑)primark(こっちのしまむら的なやつ)で購入したビキニ👙(∩´
Boanoite(ボアノーイチェ)(こんばんは)!スーパーもひたすらテンション上がりましたね〜👜意味なくバシャバシャ撮りました📸ベルギーや隣国(オランダ、ドイツ、フランス)と全然ちがう♪バナナやスイカなど、やっぱりトロピカルフルーツが多いような気が🍉🍌ベルギーってほとんどタコってないんですよ🐙タコ食べたことない、見たこともないベルギー人多いと思いますねここなら簡単に、しかもたっぷり手に入るので、たこ焼き作るときも困りませんね👍ダー
Boanoite(ボアノーイチェ)(こんばんは)!※去年秋の旅行記です♪ドウロ川にかかるドン・ルイス一世橋、夜も圧巻です!🌉ロマンティック~^^もしポルトに嫁いでたら(←私語)毎晩歩きたいですね🌙晩ご飯食べたここはリベイラ地区というそうでレストランや露店のお土産屋さん、アクセサリーで賑わってましたきっとコロナ前はも
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com2001年8月リスボンからポルトまで往復しました。今回は、ポルトの路面電車の写真をご紹介します。ポルトにはかつてかなりの距離の路面電車が走っていました。その路面電車が観光用に2001年当時は2系統が
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com2001年8月リスボンとポルトを往復しました。今回もポルト・サンベント駅(EstaçãodeSãoBento)の写真をご紹介します。サンベント駅は世界で最も美しい駅のひとつとして有名で、駅の構
本日はポルトガル第二の都市ポルト編!リスボンから300キロぐらいの距離で場合によってはリスボン+ポルトの2都市旅行も満喫したいですね!観光編!ポルトも素敵な観光名所が色々とあるので余裕があれば巡りたいですね!【ポルトガル】ポルトでおすすめ観光地18選:心ときめく港町を遊び尽くせ-おすすめ旅行を探すならトラベルブック(TravelBook)リスボンに次ぐポルトガル第二の都市ポルト。ポートワインの積出港として知られています。ローマ時代にはポルトゥス・カレ(カレの港)と呼ばれ貿
私たちの旅行は現地集合、現地解散。それぞれのタイミングでヨーロッパのどこかで会いましょうというスタンス。なので、今回も好きな方法でポルトガルにやってきたのですが、帰りもそれぞれ。私はフィンエアーを使ったので、ストップオーバーのためヘルシンキに発つことになりました。一足お先にポルトを発ちます。チケットの価格の都合で、ポルトからリスボンへ戻りヘルシンキへ飛びます。ポルト〜リスボンへは、前回の記事のように国鉄CPを利用しました。フィンエ
展望台から橋を景色を見渡した後は橋の2階を渡って戻ります。1階は車道でしたが2階はメトロ専用。日本のように線路内に入ってはいけませんというのが一切ないので、メトロが走ってきたら直ちに避難です。近代的なメトロがやってきました。結構きわきわを走るので気をつけて!こんな景色が間近に広がります。そして、この2階が意外と高い!下を見下ろすと・・・
リベイラ広場側から【ドンルイス1世橋】を渡りました。ヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア市(VilaNovadeGaia)側に渡ると、旧市街と異なる雰囲気でいたって普通にいまどきの街です。高台に登ると・・・こんな風景が広がります。旧市街のオレンジの屋根が連なっています。みんなそれぞれに記念撮影をしていますが、私たちはあまりの日差しの気持ちよさに、しばし休憩をすることに。芝生が気持ちよ
こちらの大人気のお店でランチを済ませた後はドンルイス1世橋へと向かいます。多くの観光客で賑わう【リベイラ広場】ドウロ川に面していて、日差しも気持ちがいいから、テラスで飲んでる人や、ただただおしゃべりしている人、昼寝をしている人まで、たっくさんの人がいます。ポルト名物の黒マントの学生さんたちも。ウッドベースやポルトのギターでこれから演奏を始める準備。どんどん橋が近づいて
ポルトはぶらぶらお散歩しているだけでもフォトジェニックで落ち着いた街。なので友は、本気で住みたいと言っておりましたが、それくらいポルトが好きになる理由は、美味しいものがあるから!というところも大きな理由の一つです。今回大当たりだったお店をご紹介します。路地裏にひっそりとあるこちらのお店。【TabernaDosMercadores】リベイラ広場からも近いです。店内はとても狭くてこじんまり。開店と同時に行ったので入
街歩きだけで楽しいポルト。どんどん川のほうへと散歩していきましょう。見てくださーい!この可愛い風景!リスボンの落書きだらけのトラムより断然レトロ可愛いんですけどー!内部も、歴史的レトロさ!この年季が入ったトラムが今も現役で活躍しているのが素晴らしいですよね!日本の未来的な最新技術ももちろん素晴らしいのですが、こうして古い乗り物や建物を大切に使い続けているヨーロッパを見習いたいですね。我が町
街歩きだけで美しい教会やアズレージョにたくさん出会えるポルト。「世界で最も美しい駅」【サンベント駅@ポルト】巨大アズレージョ壁【IgrejadoCarmo(カルモ教会)】街並みも素敵なんですよ。ぶらぶらお散歩してるだけでも楽しい。【リベルダーデ広場(PracadaLiberdade)】リスボンももちろん素敵なんですが、もっと落ち着いている印象。ちなみに、この広場のこの銅像「ドン・ペド
私のブログにも登場する「世界美しい駅」シリーズ。いろんなところが独自に発表しているので、1位がいろいろ存在するわけです笑「世界で最も美しい駅」ふたたび【美麗島駅】2018年2月高雄・関子嶺温泉3泊4日「世界で一番美しい地下鉄」【トレド駅】ナポリ編2018イタリア旅今回はアメリカの旅行雑誌「Travel&Leisure」によって「世界で最も美しい駅」のひとつに選ばれたポルトの【サンベント駅】をご紹介します。
ポルトと言えばアズレージョが美しいこの教会が有名です。【IgrejadoCarmo(カルモ教会)】今回は、食事の帰りに見たので暗いのですが、前回はお昼間だったので、その時の写真を。こんなに巨大な教会なんです。教会の右側の側面が巨大なアズレージョに覆われています。アズレージョには、カルメル会発祥の地である「カルメル山」が描かれています。ちょっとおとぼけ風な天使がキュートですね。