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リチャード・ロイド率いるGTIエンジニアリング(リチャード・ロイド・レーシング)による962GTI。ラウンドによってスポンサーが代わったり細々した仕様が変わっていたりしますが、特徴的なのがヘッドライトのアクリル板部分の面積を減らして軽量化を狙ったのか、ネコ目っぽい意匠に。そのためか、ポルシェ本社から「勝手に顔を変えるなバカタレが!畜生めぇぇぇ!」とババちびるほど叱られたようです(後半は多少の誇張がありますがとはいえ、ワークス不参加のキャラミ戦ではロスマンズのスポンサーを譲り受け、デレック・
某オークションサイトに出品された1990年製のポルシェ962C。これは1990年にボー・ストランデル・レースチームに納入された公式レース未出場のシャーシナンバー174の個体。995,000ユーロ(約1.8億円)だそうで、この手のものにしてはそんなに高くはないそうですな(基準がわからない)。ちゃんと「962-174」のコーションプレートがついてます。ところで気になるのは「TeamIkuzawa」のロゴ。式場壮吉選手との死闘以来ポルシェ派となり、何台も乗り継いでこられた生沢徹氏ですが、962
こちらはGTIエンジニアリング。こちらはクラージュ。1/43とかでモデル化されてんのかな?クラージュはともかく(おい)、GTIのは型もあるだろうしイケると思うんだけど。YES!って許諾が下りないのかな?
HWその70PORSCHE962PREMIUMCARCULTURE2PACK実車は、ポルシェ社がアメリカの自動車レース統括団体であるIMSAのGTP(グランドツーリングプロトタイプ)クラス用に開発・製作し、1984年にデビューしたプロトタイプレーシングカーですHWの方は、国際自動車スポーツ連盟(FISA)が1981年まで定めていた各カテゴリーの名称とレギュレーションを改正して、1982年から始まった新たなカテゴリーのグループCに参戦した『アドバン・アルファ・ノバ』の『ポルシェ9
日本で走っていた晩年のポルシェ962Cは、ノバ(フロムエー、アドバン)を除けばクレマー(レイトンハウス)、ブルンをはじめとした混ぜもの(アルファ)、GTIエンジニアリング(日石トラスト)など海外チームのものを使っていたチームがほとんどでした。頑なにオリジナルポルシェってのもいましたが。その中でもほとんど報じられてなかったものの、イェスト(当時はヨースト)による空力モディファイはなかなか意欲的でした。あちらが販売してくれたのかどうかは不明ですが、導入してもよかったんじゃないか?とは思うんです
前に『謎のスーパーカー』として取り上げた個体です。少し謎がとけたので再度取り上げます。車名は『シュパン・ポルシェ962CR』です。発売は80年代でポルシェがル・マンの為に開発した3.3Lツインターボを搭載しています。ポルシェのドライバー『ヴァーン・シュパン』がル・マン用マシーンで公道を走りたいとリクエストしところポルシェが1台だけ保安部品その他を公道仕様した『シュパン・ポルシェ』を制作したらしいのですが生産台数が、1台、数台、5〜6台、17台と諸説あり、エンジンの詳細やス
お勉強になった回。めぐみ様主催のフィニッシュラインコンペに参加しています。ここまで来た962C。タイヤにデカール貼ります。タミヤの1/20F1は、擦り付けるタイプのタイヤ文字ですが、ハセガワ様はF1も含め「デカール直貼り。」やった事ない。初めてです。怖いわ。はい。貼った~。はい。コッチも~▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎そう。違和感に気付きました。DUNLOPの「P」がなんか違う文字。デカール貼ってる間に欠けた?とか思いました。し
再開だぁ。めぐみ様主催の「フィニッシュラインコンペ」に参加してます。しばらく放置からの再開です。ホイールにディスクカバーを付けてる頃です。違和感。違和感。解ってた。ボディ仮合わせでも違和感。いや。放っておく事にしようと思ってましたが・・・・どうしてリアだけエアロディスクがリムの奥になるんだ?実際はツライチです。じゃないと整流効果が出ない。まあ、実際に4輪ともカバー付けてたのはワークスチームだけで、他のチームはフロントのみ
昔は「クレーマー」ってみんな呼んでましたが、色々ありそうで()当時も一部報道でそう呼んでた「クレマー」にしてるのおもろいですけども(ほっとけそんなクレマーが962Cを進化させていった結果CK6という名前になってしまうわけですが、当時日本でもクレマーのポルシェを使っていたレイトンハウスがこいつを使わなかったのは何故でしょうね?もっともっと日本でも962Cの色んなバリエーションを見たかったのに…。まぁもっともレイトンハウス自体がF1に注力することになったからなのか、JSPCから撤退しちゃったの
ハセガワの次もハセガワ。めぐみ様主催のフィニッシュラインコンペに参加中です?ここのところずっとハセガワのベレGばかりだったので久々に違う所を。と思いましたが、こっちもハセガワじゃい。お目目をやってます。この個体は丸目2灯になってます。本来、内側のライトが付く部位は「埋めろ」の指示がありますが、どうせライトカバーで見えなくなるわいな。そのまま残しますわ。ブレーキディスクが4つ付きました。あっと言うまにタイヤが付いてそれっぽくなってきました。ボディも仮合わせ❗カッコ良いなぁ。
めぐみ様主催のフィニッシュラインコンペに参加してます。クリアーコートが終わり、放置中になっていた962Cですが、急にモチベーション湧きました。で、塗った窓枠▪︎▪︎▪︎と言うよりインナーだな。塗ったのは筆塗りです。シタデルカラーの「アバドンブラック」筆塗りクンの強~~~い味方。さらにドアの窓枠もやりました。反対側もね。絶好調。でも、もう寝ます。ではまた。つづく。29-38シタデルカラーCONTRAST:BLACKTEMPLAR(18M
デカール続き。めぐみ様主催のフィニッシュラインコンペです。ここまでデカール貼ってました。さあつづき。これがマジでキツかった。ハセガワさん。デカール「固い」。馴染まない。マークソフターをびしゃびしゃと▪︎▪︎▪︎デカール欠けた❗めげずにサイドを貼って行くぞ。ドンドン。ドンドンと貼って行くよ。とりあえずここまで。また寝たらやる。つづく。
やるぞ。デカール。めぐみ様主催のフィニッシュラインコンペに参加してます。これを目指してデカールを貼りますよ。デカールはこんなカンジ。少ないと思いきや意外とあります。さあ頑張ろう。はい。リアウィングから。PDKのロゴカッコ良い。次はNACAダクト埋めた現場。しっかり隠せてます▪︎▪︎?フロント。これは位置関係の調整があるので一気にシェルマーク、DUNLOP、ダンロップマークは同じ時間で貼る必要がありました。上手く
GW明け。めぐみ様主催のフィニッシュラインコンペです。GWはいかがお過ごしでしたか?おじさまは殆ど仕事してました▪︎▪︎今日も真っ白ワークスポルシェやります。白下地にEXホワイト噴きました。なんか好きくないんですよね。白に白塗るの。正直、塗らずにデカール貼ったろと思ってましたが。ここのダクト埋めろと言われたからな~。ここの「処理跡」を消す為、白塗りが必然的になりました。で、まあ塗った次第。ガイアノーツExシリーズEx-01Ex-ホワイト50ml模型用塗料
まだGW。世間様の皆様(?)楽しい連休をお過ごし頂けてると思います。おじさまの仕事は皆様が休みの時に働いてる職。なのでGW期間も仕事の合間の「模活」となります。めぐみ様主催のフィニッシュラインコンペに参加しています。ホイールカバー塗りました。白下地にホワイト▪︎▪︎▪︎ただ塗っても面白くないので水性ホビーカラーのホワイトを100均のメイク用スポンジでポンポン塗りに初挑戦。その後水性クリアーでコートしたけど、白に白ってつまんな~い。リアウィング
Cカー初完走目指せ。めぐみ様主催のフィニッシュラインコンペ。サバンナの製作も終え、キリの良い所で始めさせて頂きます。選んだのはブルンポルシェ▪︎▪︎▪︎ではなく、スーパーカップ仕様のシェルがスポンサーになってる白いヤツ。実はおじさまは日本の962C以外は良く知らんのよ。(おじさまの若い頃、すでに962cは旧型で、ジャガーやザウバーメルセデスが台頭→NA時代→Cカー終了→94ルマンで、なぜか見た目962CのマシンがGTカーとしてエントリー→同じくパワ
4月19日(日)シン・モーターファンフェスタ富士スピードウエイ入場料無料を大きく宣伝しているけれどほぼクルマでしか行けない場所なのに(自転車入場は×)駐車場代が当日6,000円前売り5,000円とう~んなイベントまずはド派手なD1GPドリフトのイベントなんでモータースポーツイベントは朝早いのだろうコレも朝8時からだからね、、、資源が貴重な中ど派手なタイヤスモーク並走は午後開催後ろはマッハGOだねこのイベントは過去のモータスポーツで活躍したクルマの
コレに挑戦。レーシングカーってジャンルになるんかな?明らかに市販車とは違います。そういや運転席のドアってどこにあるんや??華やかさを演出してくれそうなデカール。マスキングシートも付属しています。パーツは黒一色。でも多くが見えなくなりそうな。ボディには最初からクリアパーツが付けられています。とりあえず切り出して進めます。部分塗装はほどほどに内装を作っていってます。今のところ黒いところはそのままです。塗装はしてません。パーツ少ないしストレスなしで作っていきます。
横浜からの引越しで200台以上から半分以下に減らしたミニカー。引越しから1年半ぶりに再度整理して、数十台を中古店にタダ同然(1/18の箱入り924カレラGT1つだけ100円、あとはすべて10円)で引き渡してきました。今回手放したミニカーは、1/18のブラーゴのポルシェ924カレラGT箱入り(100円)、ランチャデルタS2、ベンツ190E2.3、ランボルギーニ・ムシエラゴのイタリアパトカー。1/43のポルシェ924カレラGT複数台、欧州メーカーのポルシェ962C箱入り複数
フロムエーポルシェ962C。そもそも956での参戦当初は独自チームによるものでしたが、962Cへ移行するあたりからノバ・エンジニアリングの運営になり「オカピ~」こと岡田秀樹選手の加入も手伝って、チャンピオンを獲得するまでに至りました。ちょうどタミヤがプラモ化したのも、この頃でしたね。元々ノバはトラストポルシェの頃から空力関係に手を入れていたので、当然のようにフロムエーポルシェでも独立ウイング化やフロントカウルのモディファイも行っていきました。モディファイ版はハセガワから出てましたね。9
世の中、凄い方がいるんですね~。目の保養になります。タミヤの956といえばタミヤクオリティここに極まれりといったエンジン付きのフルディスプレイモデルの秀作キット。後に出た962Cはというと、簡略化され1パーツになってしまったFホイールをはじめ、チラ見えするミッションケースはあっても肝心のエンジン本体が無い!!(笑)クリヤーパーツ一体成型のボディの成型技術にスゲーって思ったけど塗装が大変だし横からピンを接着してシャーシーに固定するという今迄に無かっ
2台目のCカーが完成しました🎵リサ屋から連れ帰りしばらく熟成してましたが(^_^ゞ漸く形になりましたヾ(≧∀≦*)ノ〃途中経過の写メはコレ↓だけ(;^_^A缶スプレーから抽出した塗料って意外とコントロールしやすかったです🎵レイトンブルー・・・タミヤで言うコーラルブルーってヤツですね😃いつかレイトンハウスのF1も(^_^ゞそれでは😃🖐️お披露目です😊ハセガワ1/24スケールレイトンハウスポルシェ962C今回も(^_^ゞ研ぎ出しが失敗してクリアーを突き抜けデカールに
高橋国光という選手は、「好奇心」をもってレーシングドライバー人生を楽しんでいたのかな?と思うんです。おもえば、日産ワークス解体後にそのしがらみからか出られるカテゴリーが制限されていたのか、少し浪人ぎみになっていた時期がありました。そこへどこの馬の骨ともわからぬ若き実業家が興したチーム「ロイス」によばれ、当時の流行とは真逆のワイドトレッドであるマーチ792をベースにしたマシンに乗ります。熱海の別荘でふてくされ気味だった国光選手は、そのオファーを「おもしろそうじゃない!」と二つ返事で快諾したそ
めぐみさん主催のフィニッシュラインコンペに参加させていただきいております。は田宮模型の「ポルシェ962C」完成しました。田宮模型の再販ありがたいですね。デカールの心配をせずに製作できました。この年代のレースカーいいですね。素組でアラだらけだけど完成です。
めぐみさん主催のフィニッシュラインコンペに参加させていただきいております。製作するのは田宮模型の「ポルシェ962C」です。シャーシの組立がほぼ終わりました。ボディをかぶせると殆ど見えなくなるので手抜きです。完成間近ですね。このキットも模型男子さんが昨年ブログにアップしていた車種です。
めぐみさん主催のフィニッシュラインコンペに参加させていただきいております。製作するのは田宮模型の「ポルシェ962C」です。久しぶりの更新です。だいたい塗装が終わりました。そろそろタッチアップ塗装しながら組立ます。フィニッシュラインコンペ2台目はこれの予定です。
こんにちは~(^^)/毎度、お疲れでーす!!今日も朝練、厚木レジャランです。今日は、ポルシェ962Cのロールアウトです。他は、いつもの様に、一軍から3車エントリーして行ってきました。今日の一番は、コレ↓タミヤF103+ブレードレーシングポルシェ962C伊太利屋コースインして、ステアリングトリム合わせと、ステアリング舵角と、スロットルレスポンスを少しずつ好みに合わせて、徐々にぺースアップ!!おぉー!!いい感じ!!セリカターボよりも、F1より
こんにちは~(^^)/今日は一日、雨模様だったので、朝からドライバーとコックピットを製作してました。で、さっき完成しました。今週末、厚木レジャランでロールアウト出来そうです。では、ご覧ください。962Cは右単座です。コックピットは狭そうです。↓これが実車のコックピットとドライバードライバーはB.WOLLEKを乗せました。↓この人が、B.WOLLEKです。ちゃんと前を見て着座しています。コックピット内もそれなりに。いい感じに完成しました。週末
こんにちは~(^^)/いやぁ~想定外!!想像以上に積もりましたね!!家の周りは、5cmは有ったかな~でも、道路と歩道のアスファルト舗装の上は、もう殆ど溶けて乾いてますね。明日の朝は、大丈夫そうです。さて、こんな一日だったので、家の中で、作業が進みました。ポルシェ962Cの続きです。先ずは、ステッカー貼りをして、ボディ完成しました。ご覧ください。いかがでしょうか。ほぼほぼイメージ通りに出来ました。サイドの「伊太利屋」ピンクがちょっと濃いかな?位で、