ブログ記事136件
だいたいこんな感じですかね。まずはブルーですね。このボディはリヤウイング無しですので、後方は写真のような仕様です。あと少しマスキングが残っていますで、これを終わらせてから塗装に入ります。そして!Netflixの思惑の罠ハマりました理由はWBC。今回は地上波放送が全くなく、Netflixの独占放送となり、契約しないと観れないという状況に。地元にプロ球団もあり、小学生の頃から球場にも足を運び、高校では野球部(途中で辞めましたが)社会人になり草野球チームを作り活動していた身としては是非
黒塗装終了。これは終わってたので、現在マスキング中。今回もロゴを塗装するのでマスキングが大変すとりあえず途中経過ね。少し簡単に考えてましたが、両サイドの赤金ラインのマスキングがスゲー難しい。この手のボディは補強も兼ねてリブがあるので、その部分が丁度重なるんですね。ここにラインが入るので後方に伸びる時に捻れていくんです。ちょっと言葉の表現が難しいのですが、後日画像を上げますね。ちょっと苦戦しました
今回は走りを追求したボディ?の登場です。京商プラズマ1/12ボディ。1/8レーシングなどに採用されてる形状で、空力、グリップ力が優れているかと思います。この形があんまり好きではなく、友人はこの手のボディ、私はポルシェタイプを使用して走らせていましたが、グリップ力が段違いでポルシェタイプでは太刀打ちできませんでしたしかし、カラーリングはポルシェ956を移植。ロスマンズカラーですね。そしてマスキング終了。何はともあれ黒ね。今回は前回ほどマスキングに苦労はしないでしょう
NSXの特集本が出ております。ル・マンを走ったマシンの特集としてポルシェ956を取り上げたvol.1が出たところですが、さっそく立ち読みしてきました。当時も思っていたことですが…やっぱりクソ車は車だな。レーシングカーとしての面白みに欠けるどころか、なにひとつ面白いところがない。仮にもノバ・エンジニアリングが製作しているわけですから、興味深いところのひとつやふたつあるんだろうに…なにひとつ無い。そして、この本が出る前からNSXでひとネタ書こうかと色々準備をしていたんですが、面白みの欠片
久しぶりに本を買いました📖p■qω・´)関係者のお話とかカスタマーの956他のメーカーの車両も👍なにもかもみな懐かしい🥺ところで靖國神社さんのポスターは・・・尾碕真花さんだ💕🦄🐴🏇初詣は世間が仕事し始めたら🎍ゆっくり行きます🎍
偏屈なもので、ポルシェ956の特集だとしても手前のトラストポルシェ956ではなく、後ろのサバンナに目が行くワタシ。ちなみに前から・トラストポルシェ956・ザウバーBMW・サバンナRX-7(253)・ポルシェ956という並び。一番後ろのポルシェ956なんですが、ぱっと見ロスマンズポルシェだけど翼端板にロスマンズの楕円形ロゴが無いので「もしや?」と思ったら…やはり、ヘッドライトの下にピンク色の「伊太利屋」のロゴ。これはゼッケン3の松田コレクションポルシェですね。それはそうと、あの赤
なんだかんだでポルシェ956特集本を買ってきました。956に限定してるってことは962Cのも近いうちに出るんだろうな←察しのいいガキは嫌いだよこれがねぇ…ノルベルト・ジンガー氏や森脇基恭さんへのインタビュー(過去に掲載したものの転載かも)も載ってていいのよ。あと、シャーシナンバーごとにどう渡り歩いたかもわかる。なかなかいいです。ただ「大判カード」とか要らないからなまだ全然読んでないんですが、「トラストポルシェになぜTRDのステッカーが貼られていたのか?」については解説されてないよう
こんばんは!ギルです(^_^)いつも、ブログを読んでくださって、ありがとうございます!プラモデルのブログのCMです。ご興味のある方、ちょっとのぞいて見ていただけたら嬉しいです(^_^)↓↓↓
ポルシェ9561982年、新たなグループC規定にのっとって開発された「ポルシェ956」登場するやいなや、1985年まで4連勝してしまいました。車両規定の変更に素早く対処して投入された、ターボのグループCカー。ル・マン24時間レースにおいて、1974年に初めてターボ・パワーを持ち込みポルシェカレラRSRターボで総合2位を獲得ポルシェカレラRSRターボ(フジミ1/24)1976年にはポルシェ936ターボで初めて総合優勝を飾ったポルシェは、以
昨日のO谷さんとお友達のH田さんのタミヤポルシェ956を塗りました。タミヤ1/10RCポルシェ956詳しくないですが、おそらく以前はあったようですが現行モデルにはニューマンはないっぽいです。でデカールZEROペイントで仕上げました。シャーシに乗せた画像をいただきました。ありがとうございます!
ヤフオクで落札チョロQポルシェ956Luiカラー最近956が増えまくってるなぁ
O谷さんタミヤポルシェ956を塗りました。タミヤ1/10RCポルシェ956おじさんが少年になるモデルですねWwwデカールZEROペイントで仕上げました。感覚的にはマスキング作業が95%な感じですWwライトの別部品ですウインカー部はクリアオレンジで塗りましたテープ部品クリアレッドとクリアオレンジで塗りました
週末の2日間、種松山サーキットにおじゃましましたドノーマルの956のシェイクダウン。カチカチのノーマルタイヤはグリップしないので薬品を。グリップ剤使用しましたがリヤが跳ねてかなり難しいドライブ。壊さないうちに走行を切り上げました。その他の3台は快走。しかし最新のアクソンの速ツーを30年前のノーマルF103で追い回していたら自爆。貴重なノーマルサスアームがポッキリ〜涙。今手に入りる強化サスアームで修理しました。タミヤさんF103再販お願いします。TRF104よりF103の方が良く走ります。
仕事帰りに本屋さんへん?なんだコレと見てみると新たなシリーズ?F1とラリーカーでもいっぱいなのに…(笑)今度はル・マンか…(笑)シリーズ最初のクルマは…ル・マンといえばやっぱりこのクルマよね…の( ̄ー ̄)ニヤリポルシェ956(*≧∇≦)ノなんちゅう本を出すんだ…(笑)(笑)(笑)まさかこんな本が出てるとは知らなんだ…(笑)(笑)こんなの絶対買っちゃうジャマイカ(笑)コレ買いに行っただけなんだけどね(笑)
こんばんは。ばばんですTNRACINGは既に…年末の棚卸しに向けて動いています。断捨離も在庫処分もね…ル・マン(エフワン)のタイヤスタンドMサイズが、少しだけ再入荷しました。ヤフオク限定商品です。製造原価です。8枚だけの再入荷です。再生産予定は無しです。よろしくお願いいたしますhttps://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n1201173143TNRACINGのHPからも買えます。下記メールフォームTNRACING通販希望こちらからメ
再入荷ポルシェ956!早い者勝ちです!1/10RCポルシェ956|G−WebShopg-works-inc.com
美濃太田駅前あい愛バス(2018年)秋山竜次/願い~夢の風にのって~(2015)秋川雅史/千の風になって(2005)「千の風になって」はテノール歌手、秋川雅史さんの2005年の曲で、この曲で紅白歌合戦に3年連続出場。「願い」はロバートの秋山竜次さんの曲で、千の風になってのパロディ版ともいえる曲。「ローソンのゲンコツメンチ」や「コストコ」「大きな薬局」など、独特な表現が印象的です。9月9日は○チョロQの日おもちゃメーカーのタカラが、同社の製品「チョロQ」をPRする為に制定。チョ
こんにちわこんばんわだーやまです本日入荷いたしましたこちらタミヤマツダ787Bフランスで行われる伝統の24時間耐久レース「ル・マン」にて、1991年日本車初の総合優勝を飾ったマシンえぐすぎーそちらをRCキットとして商品化毎度人気のため、すぐ完売してしまうキットです実車への憧れを、RCとして走らせるのもかっこいいですよねメーカー希望小売価格¥23,100(税込)タムタム価格¥19,700(税込)かなり少ない数の入荷となりますお求めはお早め
こんにちわこんばんわだーやまです本日はタミヤの人気キットポルシェ956についてですポルシェ956っていつの時代のやつなんだろう・・・調べた感じ、1982年から耐久レースの主役マシンとなり同年は世界耐久選手権のメイクスとドライバーの2冠を達成、翌83年は全7戦すべてを制した・・・めっちゃすごいそんな車のキット化されたものがこちら最初に入荷したときはとっても人気ですぐに売り切れてしまってるんですよね今なら2台在庫ございます細かいところまで
本日もご来店頂き有難うございます今日は先ずはコチラのキット入荷をご紹介です!”47508ポルシェ956”シャーシキットCカー推しが強めなタミヤ。今日は急にこちら、ポルシェ956キットが再入荷しましたタミヤRC特別企画商品1/10RCポルシェ956www.tamiya.com今月上旬にマツダ787Bのキットが再入荷していますが、ポルシェ956は2回目?!ですかね??大きなボディなんですが、RWサーキットで走行されている方が案外?多いんですよねワイワ
皆さまお待たせしました!タミヤ特別企画商品ポルシェ956が、なんと少量入荷いたしました‼️ル・マンで数々の伝説を残したレーシングカー「ポルシェ956」その精悍なフォルムとスピード感を、タミヤならではの再現度で楽しめる貴重なアイテムです今回の入荷はまさに“緊急”次回の入荷予定は未定となっておりますので、確実に手に入れたい方はお早めにご検討ください思わず心が熱くなるアイテムが“少量入荷”するケースが増えていますしかし!こうした商品は、入荷数が限られて
日産がルマン商会のシャーシとともに採用したのがマーチのシャーシ。若き日のエイドリアン・ニューウェイがポルシェ956を参考に設計し、ダウンフォースの化け物とまで呼ばれるような負圧部分での空力効果がすごかったようですね。そんなマーチさん。83G84G85G86Vこれも86V87E88CGなのかVなのかEなのかCなのか、ハッキリしとくれよ!明らかにエイドリアン・ニューウェイが関わっていた時代と、そうでない時代でデザインが変わりますが、シャーシナンバーくらい統一できないもんかね?
ワークスがさほどアップデートもせずに、ほぼグループ6の936からそのままクローズドボディー化したのが956。衝突事故の安全基準に対応させたのが962と962C。各プライベーターが独自進化させていったもののエンジンは何も変わってないので、ラップタイムが5秒も速くなるわけもなく…。これが917のようなCAN-AM時代みたいに、熱を帯びた開発を続けていたら…4駆+5リッターツインターボなんてことにもなっていたのかも…。とりあえずハイブリッドだなんてみっともないのが出てくる前の輝かしい時代に
先日、別件で1985年の富士1000㎞のリザルトを見ていたんですが…戸谷千代三/高原敬武組のマシンがクラス優勝しているんです。ただ…車名:renoma84Cでも…形式:956どっちやねんな!まあ…答えは周りに737CやSA22C(253および254)、M1Cがいたので正解は越後製菓禁止renoma84C(MCSグッピー)ですた。では何故「形式:956」なのか?実はアルファキュービックチームはこの年ポルシェ956を投入予定でして、「いつ(ポルシェ956が)来るかわか
ここ最近サーキットで履いている人が増えているディスクホイールブログやYouTubeなどで見かける皆さんのインプレッションを見ると走りも変わるようですが、私はちょっと選択肢に入らないかな💧ホイールに頼らないトラクションや操作性を得ないとホイール変えたらバランスが崩れちゃいそうなのと個人的にはデザインが•••ね😅ツーリングカーの世界でもハイエンドマシンも同様にディッシュホイールみたいなんですがカッコイイかと言われたら??ツーリングカー用は完全フラットに近い形状で正直•••💧速度域が違うツー
先週土曜朝の部、ホーム実車は直線もコーナーも速かったグループCカーことドリフト仕様なCカーは縦加速が苦手💧しかし旋回速度はそれなり💨💨レーサー達には見向きもされず誰も一緒に走ってくれないポルシェ956😭そんな時は孤独に走らせフィーリングを確認しながら磨きをかけよう💨たまにしか乗らないので動かし方を忘れてしまうんですよね💦軽さと低重心シャーシで旋回命なCカーちょっとしたトラブルでも走りに影響が出て走らなくなるナーバスなシャーシフロントナックルをアルミ製に変更してからキングピンシ
関市わかくさプラザ5月26日は○ラッキーゾーンの日1947年のこの日、甲子園球場にラッキーゾーンが設置された。広すぎてホームランが出にくいとの理由で設置されたが、1992年に撤去された。バンテリンドームナゴヤ(ナゴヤドーム)でも、来年から「ホームランウイング」というラッキーゾーンが新設されるそうですが、某ラジオ番組ではこれを「ブルー一直線」と呼んでいます。○ル・マンの日1923年のこの日、自動車耐久レースの最高峰、ル・マン24時間耐久レースの第1回大会が、フランス北西部の町ル・マ
チョロQNo.29ポルシェ956Typeポルシェ956Type※画像は横着して借りものです
NISSEKITRUSTPORSCHEPORSCHE956製作したかった956⋯日石トラストポルシェは962Cですが956ボディにデザインそのまま落とし込みました。過去に一度、日石トラストポルシェは製作していますが柄のバランス配置が難しいのとリア周りの凸部分内外の柄マスキング、塗装は2回目でも超難しい。リアウイングの形状が956と962Cと違うし内側は隠れてしまいますが、見える部分もあるのできちんと再現。こちらもベースの白は真っ白ではなく当時の色調⋯アイボリーに近い黄味がかったよ