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【スターター1/43ポルシェ917/20"ピンクピッグ"】ポルシェの917紅豚号は何だか最近気になるクルマ。去年911RSR紅豚号を作った頃から。この凡そレーシングカーに似合わないユニークなカラースキームは、ずっと以前から知ってはいたけど…不思議な事に1/24のプラモキットは存在しないのだ。917Kの良いキットを出してるフジミとか、NuNuとか、まかり間違ってハセガワとかが出してくれないかなーとか思うのだけれども。まぁワタシが好きな程には人気が無くて
「熱狂について」僕は、どうやら特定の考えに「わーっ」てな感じで熱狂することがないんです。主義の方向の問題じゃないんですよね。いわゆる左の人たちの演説も「わーっ!すごい」って感じにならないんですね。かつての学生運動にも全く動かされなかったし、以前会社の組合の支部委員長をしてましたが、メーデーの集まりでの政治家さんらの演説もぴんとこなかったです。同様に、右翼の街宣車もうるさいと思っていたし、「日本すごい」の大合唱にも乗れなかったし。実は、心理学の理論についても「これダァ!」って熱
SUZUKIGSX-R1000K6ブレーキのOHしちゃいましょうか。まあ~~~汚くなって・・・。リヤもパットピンに錆があってパット抑えの板が取れませんでした。綺麗に洗って手がカサカサです。他の部品も来ました。SUZUKIカタナ1100テイストに出てるお客様ですがミッションがカケてましたね。KAWASAKIZXR1100今日のお土産沖縄のお土産グミんちゅ~~~頂きまし
静岡着「静岡に着いたら先ず駿河屋に寄れ」と言うのが亡くなった母の遺言なのだが全国の猛者達が通りすぎた後でコレと言う物が残っているはずもなく…無理矢理シン・ウルトラマンのフィギュアを買う。英雄勇像のヤツかなコレ(;´・ω・`)静岡ホビーショー2025小中高生招待日翌朝会場のツインメッセに着いたですよ…着いたと言っても宿泊先の親戚宅から徒歩10分くらいこんな感じに飾りましたもう駐車場か輸出車積み込むカーフェリーかよって位ギッチギチ手荷
全国のスロットカーファンの皆さんこんばんは。お花畑が見わたせるスロットカーサーキット、「サッキーズ・スピードウェイ」どっかで聞いたことあるフレーズでしょ春のサッキーズ・スピードウェイは花盛りですよ。いやしかし、季節は春ですが今日は暑かった。午後の気温は29℃越え、2階事務所は31℃ってエアコンなしで仕事できません。出荷作業も早々にかたずけて1Fのコースへ、気持ちいい日差しのサーキットを満喫。コースサイドでゴソゴソしながら皆さんの走
全国のスロットカーファンの皆さんこんばんは。執念と努力の末に世界の果てから探し出してきた激レアさん。LeMansMiniatures1/32スロットカー132024/23M今では入手困難なピンクピッグ!Porsche917/20."PinkPig"LeMans1971#23/ReinholdJoest-WilliKaushenかなり以前にリリースされた人気モデル、ポルシェ91
さて、本日は、ポケールの新製品をご紹介!レーシングファンなら誰しもご存知の赤・白・青のマルティニカラーが麗しい「ポルシェ917KH」は、1971年のルマン24時間耐久レース優勝車!こちらを総パーツ316点以上、ビスだけで200点以上(!)の組立キットでお届け。模型作りに溺れる贅沢な時間をご堪能くださいご注意下さい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■納期は、各メーカーから発表されたものです。生
個人的な評価★★☆☆☆☆☆客観的な価値★☆☆☆☆☆☆ミニカーマガジン(雑誌)は1994年10月号から2021年7月号(通算322号)まで発刊されたミニカーの専門誌である。なんというか、ル・マンのレースに一切興味が無い私としては、恐ろしいくらいに読むところが無い号である。好きな人には待ちに待ったイベントなのだろうが、どうにもピンと来ない。そんな中で、川上完氏の読み物は相変わらずである。この方はミニカー絡みだけでも軽く私の10倍以上は濃い人生を送っているのではないだろうかと思う。Min
でけた(゚д゚)!デカールは無いのでロールアウトVerという事でひとつ…まあ形にはなったかなまだまだ片付けなきゃならん車体があるしね…永大産業はコグレの元になってると聞いた事があるけどそういや車種選定が不思議にマニアックなトコとか確かにコグレに通ずるシートの取り付けがどう見ても上下逆な気がするがシャーシに納まらないんだよ(元の完成品の状態もこうなっている)白だと飛んじゃうな(-ω_-;)エンジンも昔のプラモと
今日11月29日は「いい肉の日」ということで…ポルシェ917の通称ピンクピッグ(ピンク色の豚)です。スポンサーなどロクに付かない時代、お肉屋さんに貼ってある食肉の部位分けのように点線で区切られ、ドイツ語で部位が記されています。折りに触れては思い出されるらしく、ロスマンズカラーともども近年のポルシェのレーシングカーにも「再雇用」されていましたが…食肉の再利用はいろいろとマズいんじゃないかな?と(誰がうまいことを言えといった
今回の旅行の一番の目的、ルマン24時間レースを見るため、パリからルマンへ移動する。朝、サクレ・クール寺院が近いことに気付いた。6:13シーツ・布団カバー・枕カバーをリネン室の容れ物につっこみ、カードキイをBOXへ入れて、チェックアウト。■パリ移動ルマンへ行くTGVの出発駅のモンパルナスへ、地下鉄で行く。路上生活者はどの街にもいる。EVの充電スタンド。タッチ決済カードで使えるようだ。マルクス・ドルモワ駅。とても分かりやすい沿線駅の表示。ホームの案内モニターも明快。地下鉄の降
ええナンバー付いてる719917結構気になるわ気になる人はポルシェ917で検索ちょっと面白いやろナハハビミョ~
いままで、製作したプラモデルや集めてきたカーモデルなどを紹介しています今回のお車はこちら1/24フジミポルシェ917K'70ガルフカラーでございますガルフカラーカッコいい〜オレンジ部はデカールと塗装で行いましたが大変でした917KのKはドイツ語のKurz(短い)から4494cc空冷水平対向12気筒エンジンボディは空気を後方に滑らかに受け流すようにスリムショートテールに改良の結果走行安定性が向上しました。数々の戦果を上げライバルフェラーリ512を寄せ
大学一年とか二年の頃、下宿生だったツレが「赤いペガサス」というマンガにハマっていました。当時、日本では「F1」など誰も知らなかった時代でしたが私は個人的に、親父が初めての車を買ったと同時に車にハマり小学生の頃、何で知ったのかポルシェが大好きでした。(小学生が知るくらいですから日本グランプリでしょうか)授業中、この車の絵ばかり描いていました。で、「赤いペガサス」の主人公は「ボンベイブラッド」という極めてまれな血
KAWASAKIZ1R車体の状態を見ながら進めて行きましょう。オイルクーラーやコックの向きとか気になるところはありますが、綺麗な車両ですね。SUZUKIGSX-R750RKライトの穴を開けてみました。RKの幅広オイルクーラーがぴったりきます。SUZUKI1980GS1000RSUZUKA8時間耐久優勝車スズキで販売している1000Rのイラスト頂きました。けっこうでかい
FrontViewRearViewUnderBody積みっぱなしをブリバリ消費。良いところ:ボデーの抑揚感とガルフカラー残念なところ:未開封なのにチップ多めなところ、タンポ印刷がズレているところUnauthorizedcopyingandreplicationofthecontentsofthissite,textandimagesarestrictlyprohibited.AllRightsReserved.
オートモビルカウンシル2023のネタまだやってます・・・・・・・😁今日は懐かしいドイツ製レーサーのお話です。まずはガルフ・ポルシェ917K(レプリカ)。ガルフとはスポンサーのオイルメジャーの事。この会社は1984年にシェブロンに吸収されて企業の名前は残っていません。917Kは1969年にデビューしているのでスポンサーにも時代を感じてしまう。当時はオイルショックの直前でした。当初は4494ccで450HPを発生していましたが1970年のシーズンに4907ccにアッ
6/1、三栄書房より、『RacingonNo.525』が発売されました。Racingon-レーシングオン-No.525(ニューズムック)Amazon(アマゾン)1,760円100周年記念・2号連続総力特集ル・マン24時間レースPart.1今号と次号の2号連続で、第一回開催から100年を迎えるル・マン24時間レースを大特集します。今号は「積み重ねられた歴史と名車たち」、次号(23年8/1発売)は「100年目のル・マンを完全報告」として「2冊でひとつ」
皆さん、こんにちわ☆ホットウィール情熱日記のテニアンですU^ェ^U久しぶりにネットでミニカー購入ヤフオクはすっかりご無沙汰ですがN田先生からあるショップがポルシェ917のセットが予約受け付けているとの情報をもらい即予約しました♪♪日本での発売情報が現在ないのでそれが高くても買いですさすがショップです梱包が丁寧で外からの衝撃に守られるような梱包ですジャジャーンマジョレットの最新ポルシェ917の5台セット日本でも赤色と紺色の単品は発売さ
どうも、色々買い物をするt1059です。今回は前回とはまた違ったメーカーの同車種をご紹介。と、その前に前回の917についてですが、当方写真だけ先に撮って外出先などで記事を書いている為思いっきり勘違いをしていましたが、あれヤトミンじゃなくて思いっきりティントイズでしたね、失敬^^;シャーシを見たらデカデカとWTから始まる品番が記入されており…思いっきり誤認してました。以後気をつけるとして気を取り直しまして、それでは今回はこちら。PilenPorsche917MadeInSPAI
皆さん、こんにちわ☆ホットウィール情熱日記のテニアンですU^ェ^U久しぶりに登場のN田先生ポルシェのミニカー情報を送ってくれた今積極的に集めているのはポルシェなので有難いバタバタ過ぎてミニカー活動が疎かになっているのでどんなミニカー達なのか興味深々マジョレットのポルシェ917だ!しかも5台セット物!日本未発売🇯🇵さっそくそのショップを検索すると以前、マジョレットのトヨタ2000GTを爆買いしたお店だ♪♪これは期待大ですこれはおさえておかねば
どうも、整理するt1059です。今回は、先日行われたとあるイベントで入手したモデルをご紹介。それでは今回はこちら。TinstoysPorsche917MadeInHONGKONG今回ご紹介しますのは、ティントイズよりポルシェ917。前々より探していたモデルで、今まではもっと状態の悪い個体にしか巡り合わせがなかったので、なかなか嬉しい出会いです^^非常にヤトミンの917と似ているティントイズの917、当方も写真だけ撮ってブログを書いていた為ヤトミンの奴だと勘違いしていました
FrontViewRearViewUnderBodyマジョレットにしては面白い車種選択。しかし、マジョレットもHWコレクティブルの物もヘッドランプの形状が実車とは異なり残念。マジョレットのエンジンルームはかなり省略されている。Unauthorizedcopyingandreplicationofthecontentsofthissite,textandimagesarestrictlyprohibited.AllRights
皆さん、こんにちわ☆ホットウィール情熱日記のテニアンですU^ェ^Uこの間N田先生から譲ってもらったホットウィールのトランスポートポルシェ917を開封することにポルシェはいつも2台用意してくれてるわかっていますね!笑笑ブリバリ用と保管用と最新ミニカーの絶大なる協力者テニアンは受け取るだけという感謝ですチームトランスポートシリーズお高いのでメルセデスは一台だけにしましたポルシェさえ有れば満足ホットウィールの醍醐味!ブリバリブリバリとはカードからミ
おはようございます。今回はマジョレット。イオン系のスーパーに入荷したプライムモデル。ヒストリックレーシングエディション。ポルシェ917と934ポルシェ917サイケデリックなカラー、ヒッピーなんて呼ばれいますね。ポルシェ9341977年のルマンでクラス優勝したクルマをモデル化。プライムモデルはいつも魅力的なクルマが出てきますね。マジョレットプライムモデルレーシングエディションから、ポルシェ917と934を紹介しました。
どうも、暑さに負けるt1059です。今回は前回に続き、待ち望んでいたマジョレットのニューモデルをご紹介。それでは今回はコチラ。MajorettePorsche917KHMadeInTHAILAND今回ご紹介しますのは、マジョレットよりポルシェ917のショートバージョンであるKH。本モデルが発売されるのをまだかまだかと待ちわびていた当方ですが、今回遂にプライムモデルとして日本に上陸、期待大なニューモデルです^^今回リリースされたカラーバリエーションは2色で、どちらも当時の
GPXマルティニ・レーシングは、今週末のトタルエナジーズ・スパ24時間に向けて、マルティニ・レーシングのポルシェ917LHにインスパイアされた特別な復刻リバリーを発表した。2019年のスパ24時間を制した同チームは、週末のレースに向けてミカエル・クリステンセン、リヒャルト・リエツ、ケビン・エストーレという3名のポルシェドライバーを起用。ポルシェ911GT3Rで、GTワールドチャレンジ・ヨーロッパとIGTCインターコンチネンタルGTチャレンジのシーズンハイライトとなる24時間レースを
こんにちは、MP935Tです本日はこちらポルシェ917LHHotwheelsのカーカルチャートランスポートシリーズより。複数仕様のある917から、1969年のルマン24時間耐久レースなどを走ったロングテールのLHを再現!残念ながらルマンでの完走は叶いませんでしたがら後端までの低く長いスタイリングは今日で魅力的なレーシングポルシェです!ガルフカラーに各種スポンサーロゴが入っていてリアリティ高いです。タイヤ周りは共通なので若干大きくも感じます。が気にしなければそうでもないです
いきなりのコレですよ。ポルシェ917と…後ろには童夢RC82i。時代背景がバグってくるでしょ?もともとは1968年にデビューしている、ポルシェ917なんですけどね。「たまたま」新品の917フレームを手に入れた金持ちのオーナーが、クレマーにモディファイを依頼。無理からグループCに仕立てて1981年のル・マンに参戦したもの。917は917でも「917K81」というナンバリングがされているようですね。ただ、優勝候補の一角として注目されるも、ジャン・ロンドー製作のロンドー/コスワースに全くつ
皆さん、こんにちわ☆ホットウィール情熱日記のテニアンですU^ェ^U久しぶりにeBayをウロウロしてると気になる画像を発見してしまったマジョレットのポルシェ917のカラーバリエーションだ\(//∇//)\トヨタ2000GTの時もそうだったがそこからがやたら長い日本にやってくるのがね💨💨夏か秋か。。。。知ってしまった以上市場の動きをチェックしなくてはなかなかのカラーリングこれは揃えるのが必須事項金型自体が良いのでどんな色をのせってもカッコイイ♪♪