ブログ記事99件
ポルシェのミニカーはいつも2台ずつ買うのがお決まりなんですけど、これは1台しかぶら下ってなかった。某ザラスに結構余ってるという某所からの闇情報を元に、明日愛知に向かう前に寄っタロかいと意気込んでいる日曜の夜。待ちに待ってたガルフ色。やっと買えますた。車内のオレンジ色のロールケージに気分が高揚したりして。だってカッコいいでしょ単純に。WECの新LMGT3クラスやIMSAのGTDProで大活躍の(992)GT3Rですが、ホットウィールでもその凛々しい御姿を余す所なく再現
7月12日、GTワールドチャレンジ・アジア第4ラウンド/第7戦・第8戦の予選、決勝レース1=第7戦が静岡県の富士スピードウェイで行われ、ボブ・ユアン/レオ・イェ・ホンリー組オリジン・モータースポーツの87号車ポルシェ911GT3Rが優勝を飾った。日本勢では、HIROBON/金丸ユウ組TEAM5ZIGENの500号車ニッサンGT-RニスモGT3が総合6位、クラス優勝を飾っている。SROジャパンカップ第2ラウンドとともに『SROGTパワーツアー』として開催されているGTワールドチャレンジ
明日は、スーパーラジコン大宮店の7月デイレース。そのため、参院選は事前に投票。今日は、もろもろ用事を済ませて帰宅後、明日の準備。昨晩やり残したTT-02のオイルダンパーを組み直し。オイルは前後とも#30で正圧組み。奇数月はオイルシールを交換。次は、新ボディ・ポルシェ911GT3Rのフィッティング。ポスト位置をGT3のまま載せてみると、高すぎ。リヤも同様。穴3つ下げても変わらないのでおかしいと思ったら、ドライバー人形がルーフに当たってま
ポルシェ911GT3Rボディ製作も最終段階。今日はリヤのステッカー貼りから。ちょっと苦戦したけれど、まずまずの仕上がり。フロントの残りステッカーを貼って、ボディ本体はほぼ完了。ウインドウ上部の赤いラインが塗装色と同色で、よいアクセントに。小さなステッカーを計16点貼ったライトパーツ。本体に取り付けると、完成度が一気にアップ。最後はリヤウイング。セッティングパーツともいえるウイングフラップが付属。取り付け位置(高さ)によって、ダウンフォ
塗装に関しては、晴天が続くのはありがたい。でも、暑すぎ^^;引き続き、ポルシェ911GT3Rの塗装を。今日は3色目のホワイト(PS-1)。致命的な色飛びはないようなので、ホワイト乾燥後、裏打ちのシルバー(PS-12)を塗装。2日がかりで塗装完了。保護フィルムを剥がして、仕上がりをチェック。致命傷はなかったものの、何箇所かで見られたはみだし。ペイントリムーバーと綿棒で修正。同時に塗装したウィングやライトパーツの保護フィルムも剥離。
「梅雨明けた?」と聞いてしまうほど晴天が続いているので、塗装を開始。まずはブラック(PS-5)から。ちなみに説明図の指定色はガンメタ。でも、仕上がりが好みのブラックを選択。ガンメタの自宅在庫もなかったし。数回重ね塗り。晴天かつ高温のため、乾きが早い。2色目はブライトレッド(PS-34)。スプレーだと凹凸箇所がきちんと塗れず、6回ほど重ね塗り。十分に乾かしてから、3色目のマスキングテープを除去。はみ出してしまった赤をペイントリムーバー
ポルシェ911GT3R(992)ボディ塗装の続き。今日はマスキングを終わらせます。塗装の逆順に、白部分からマスキング。2色目のマスキングは、デカールが入っていたビニールを併用。見た目はともかく、マスキング完了。パーツクリーナーをキムワイプにつけて、塗装面を脱脂。できれば明日、塗装開始です。
ポルシェ911GT3R(992)ボディ塗装。今日はマスキング。付属のウィンドウ用マスクシールを切り出し。右ウィンドウ用がないと思ったら、あろうことか、ごみ箱の中に!不要な部分といっしょに捨ててしまったみたい。位置合わせがしやすいように切り離したけれど、そそっかしいので、この手のことがよく起きます。フロント、左右のウィンドウ、ライトにマスクシールを貼っていると、なんとなく違和感が……。リヤのマスクシールがない!説明図で確認すると、リヤウィンドウは黒
ポルシェクラス用に入手したニューボディ、ポルシェ911GT3R(992)。すでに使っている人もいて、評価はまずまず。(出所:タミヤ)作りごたえのありそうな構成。今回は、洗う前にカット。ホイールアーチはデザインナイフでカットするつもりだったけれど、失敗しそうになったので、曲線ばさみにチェンジ。大きな失敗なくカット完了。カット面を紙ヤスリで研磨。穴あけ。削りかすがたっぷりついたところで、洗浄。今日はここまで。
マンタイは、6月8日にテストデーの走行セッションが始まるWEC世界耐久選手権第4戦ル・マン24時間レースに向け、LMGT3クラスにエントリーする90号車ポルシェ911GT3Rの特別カラーリングを発表した。ブラッド・ピット主演の映画『F1/エフワン』の撮影で使用された『チップ・ハート・レーシング』のリバリーが復活する。この青を基調としたカラーリングが最後に目撃されたのは、2024年のIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権開幕戦のデイトナ24時間レース以来となる。このときは、ライト・モー
3月15日に行われたIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権第2戦セブリング12時間レースでのGTDプロクラス優勝は、シリーズタイトルの防衛にとって「非常に重要」であったと、AOレーシングのポルシェ911GT3Rをドライブするローリン・ハインリッヒは述べている。“レキシー”の愛称を持つ恐竜カラーリングの77号車をドライブするハインリッヒは、12時間レースの残り1時間強のところで、マックス・ヘッセの48号車BMWM4GT3EVO(ポール・ミラー・レーシング)をオーバーテイクして優勝
こんにち部品じゃありませんが、弊社守谷店にちょっとした車両が入庫しておりますご興味のある方は、弊社守谷店までお問い合わせ下さい#ポルシェ911GT3RS【価格応談】アメ車の乗り換え、売却、新規購入をご検討の際は、弊社にご相談ください!=====================================【TORIDEX】トリデックス輸入車専門・販売・買い取りTORIDE・MORIYA・SENDAI・UTSUNOMIYA・TOKUSHIMA【公式】MOTA(モータ)
六本木の駐車場で、GT3RSを見た!港区でもなかなか見ない。市販車では一番カッコいいと思う。乗り心地は酷いけど(笑)あんなにレーシー、ヤン車(笑)は他にない。特に992後期のRSは、常識ハズレなディテール……とにかく佇まいがたまらない。しかも、これはバイザッハ仕様だ(汗)羨ましい!右ハンだったけどね。もしかしたら?実は……後期のGT3は買えるかも?かも?しれないのだが……できたらRSが欲しいのです。ブックマークもしてるのです(笑)997GT3後期、991GT3前
2025年のスーパーGT開幕まであと約3ヶ月。GT500クラスでは1月17日にニッサン/NMCがドライバーラインアップを発表し、全15台のラインアップが確定。GT300クラスも12月、そして1月とすでに10チーム以上の体制が発表されている。そんななか、2025年からGT300クラスにはポルシェ911GT3Rが“復活”を遂げるという情報も入っている。GT300クラスについては、すでに2024年12月に先陣を切ってGOODSMILERACING&TeamUKYOが新体制を発表。その後
ポルシェ911GT3めちゃくちゃかっこいい!どうなんでしょ?まぁ駄目スネ!こんなにかっこいいのに🤔多分、ポルシェって市販車なんすよただ、走るだけじゃないんすよ~
7月27日、ポルシェAGは2024年のWEC世界耐久選手権に向け、2台のポルシェ911GT3Rを新しく誕生するLMGT3クラスに投入すると発表した。運営はニュルブルクリンク24時間で7勝を誇り、LM-GTEProで長年911RSRを走らせてきたドイツのマンタイ・レーシングが担当する。WEC世界耐久選手権では、2022年限りでLM-GTEProクラスが廃され、LM-GTEAmクラスも2023年限りで終了となる。2024年からは、GT3カーを活用したLMGT3クラスが誕生し、ハイ
6月30日、ベルギーのスパ・フランコルシャン・サーキットで『クラウドストライク・スパ24時間レース』のポールシッターを決定するスーパーポールが行われ、マッテオ・カイローリがドライブしたフーバー・モータースポーツの20号車ポルシェ911GT3Rがポールポジションを獲得した。スパ24時間では近年、メルセデスAMGGT3が“最終予選”を支配する状況が続いていたが、5年ぶりに他メーカーのマシンが最速タイムし先頭のグリッドから24時間にわたる長丁場のレースをスタートすることとなった。前日の予
ファナテック・GTワールドチャレンジ・アジア・パワード・バイ・AWSを運営するSROモータースポーツ・グループは、2023年のシリーズにハブオート・レーシングが2台、さらにアブソリュート・レーシング/AASモータースポーツから1台のポルシェ911GT3Rが参戦すると発表した。コロナ禍から明け、2022年から大幅に台数を増やしているGTワールドチャレンジ・アジアは、2023年は5月13〜14日にタイのチャーン・インターナショナル・サーキットで開幕を迎える。すでに多くのチームが参戦表明を
ハースからF1世界選手権に参戦しているケビン・マグヌッセンが、父であるヤン・マグヌッセンとともに2023年1月に開催されるIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権開幕戦のデイトナ24時間レースに出場することが明らかとなった。GTLMクラスのチャンピオンに2度輝いた経歴を持つヤンは、MDKモータースポーツからタイプ992の新型ポルシェ911GT3Rを駆り、デイトナを含む長距離耐久戦で構成されるミシュラン・エンデュランス・カップの全4戦に出場することが決まっていたが、開幕戦では同チーム
9月24~25日、DTMドイツ・ツーリングカー選手権の第7ラウンドがオーストリアのレッドブルリンクで行われ、ニック・キャシディ(アルファタウリ・AFコルセ/フェラーリ488GT3エボ)がレース1/第13戦で2022年シーズン2勝目をマーク。日曜のレース2/第14戦ではトーマス・プライニング(KUSチーム・ベルンハルト/ポルシェ911GT3R)が母国ウインを達成した。全8ラウンドで争われているシーズンの終盤戦。スパ・フランコルシャンで行われた第6ラウンドから1週間のインターバルを置い
9月10〜11日にドイツ・ニュルブルクリンクを舞台に繰り広げられるニュルブルクリンク耐久シリーズ(NLS)の第6戦『ニュルブルクリンク12時間』が行われ、住友ゴム工業/ファルケンのワークスチームFalkenMotorsports(ファルケン・モータースポーツ)の3号車ポルシェ911GT3R(ジョエル・エリクソン/スヴェン・ミュラー/ジャクソン・エヴァンス/アレッシオ・ピカリエッロ)が総合優勝。7月9日に開催された第5戦に続くNLS連勝を飾った。全8戦が開催される2022年のNLS。
DTMドイツ・ツーリングカー選手権第6ラウンドはベルギーのスパ・フランコルシャンで9月10日に第11戦/レース1、9月11日に第12戦/レース2の決勝レースが行われ、レース1はデニス・オルセン(SSRパフォーマンス/ポルシェ911GT3R)がポールポジションから初優勝。レース2はニック・キャシディ(レッドブル・アルファタウリ・AFコルセ/フェラーリ488GT3)がこちらも初優勝を飾った。ニュルブルクリンクで開催された第5ラウンドから、舞台をスパ・フランコルシャンでの第6ラウンドに移
食品と洗剤を買う時ビニール袋で分ける?分けて買ってます。洗剤が漏れる事は略無いと思いますが詰め替え用のビール袋タイプのは強度は十分にありますが万に一つ、が起こり流れ出たら食品は一気にダメになりますもんね!車のトランクだったら洗剤でカーッペットがおしゃかになっっちゃうとやだしね!!(>0<)アウチ▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう投稿して結果をシェアしよう♪今日はプラカラー色の仕入れに行きましたが思った色が売り切れで仕
8月28日、IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権の2022年シーズン第11戦がアメリカ、バージニア州のバージニア・インターナショナル・レースウェイ(VIR)で行われ、パフ・モータースポーツの9号車ポルシェ911GT3R(マシュー・ジャミネ/マット・キャンベル組)が総合優勝を飾った。シーズンの最後から2番目のイベントとなった今戦は、『ミシュラン・GTチャレンジ・アット・VIR』という大会名からもわかるとおり、年間にふたつあるGTカーのみで争われるラウンドのひとつだ。23号
KCMGから2022年のトタルエナジーズ・スパ24時間に参戦したローレンス・ファントールは、グリッド最後尾の66番手から追い上げをみせた47号車ポルシェ911GT3Rが同レースの総合優勝に挑戦するには、終盤に「ペースが足りなかった」と語った。木曜日の予選でニック・タンディとファントールがブレーキングトラブルによりラップタイムを出せなかったため、デニス・オルセンを加えたKCMGのトリオは決勝に向けて大きな課題を抱えることになった。具体的には47号車ポルシェは、プロクラスのライバルたちか
7月30日、ポルシェ・モータースポーツは来年、カスタマーチームとともにグローバル競争に参入する新型GT3マシン『ポルシェ911GT3R』を正式発表し、その技術的な詳細を公開した。最新のポルシェ911GT3Rは、992世代の『ポルシェ911』ロードゴーイングモデルがベースとなっている。ドイツのメーカーによると、この新型GT3カーの主要なフォーカスエリアは、“パワーの向上、洗練されたエアロダイナミクス、バランスの最適化”であるという。ポルシェは先月、スパ・フランコルシャンで今
個人的には、カラーリングが気に入ってます‼️サイドに空挺部隊のような鷲のマーク‼️後はあかのライン‼️GT-3だから、ウィングはデカイしあんまりポルシェ好きじゃないけど、良い感じです(^-^)もしよければ、ショップもご覧下さい(^-^)⬇️ミニカーショップガレージ★ストアミニカーショップガレージ★ストアのネットショップですgarage-store.stores.jpこのぐらいじゃないとね~
7月16日、IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権第9戦『FCPユーロ・ノースイースト・グランプリ』がアメリカ・コネチカット州のライムロック・パークで行われ、パフ・モータースポーツの9号車ポルシェ911GT3R(マット・キャンベル/マシュー・ジャミネ組)が総合優勝を飾った。1周1.53マイル(約2.462km)のショートサーキットを舞台に行われた今戦は、GTDプロとGTDの2クラスのみが参加する“GTオンリー・イベント”のひとつ。この第9戦にはプロクラス5台、プロ・アマ10台の都