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フェラーリFFのDCTがようやくサブフレームに乗りました!今度はミッションの乗ったサブフレーム一式を車体に載せれば完成です!あともう一息!ノアエンジニアリングはかれこれ20年前に当方が代表で個人事業主としてオープンさせて頂きました!オープン当初から働いていた店長が16年ほど切り盛りしてましたがその間に色々あり当時の店長からバトンタッチで令和4年に法人なりして新生ノアを立ち上げさせて頂きました。当時の経営内容は資金繰りがかなりカツカツで大変な状況でしたが心機一転立て直しをはからせて頂
自社のハーレートライクのメンテナンス!2階がハーレートライクの製造工場!1階がフェラーリの整備工場!#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレータビッドソン#ハーレーカスタム#フェラーリ430スパイダー#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニア#sls#slsamg初期のフェラーリ458、フェラーリカリフォルニア、カリフォルニア30、フェラーリFFのDCT不具合には要
フェラーリFFのDCTのギヤが組み上がりました!SPセンサー交換完了オイルシールも交換完了しましたあとは足回りが付いているサブフレームにミッションを一旦戻してサブフレームごと車体に載せたら完了です#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレータビッドソン#ハーレーカスタム#フェラーリ430スパイダー#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニア#sls#slsamg初期の
エンジンどうしようかと悩んでるうちに車検です。今回は、ブレーキフルード、ATF、フロントスタビライザー、456側エキマニ交換です。フロントスタビライザーはゴム部分の劣化で社外品1本8000円くらいで2本エキマニは先月、コインパーキングにて番号違いで支払ったため車止めが上がってるにも関わらず進んで6番エキマニに凹みができました😭ヤフオクで997sのエキマニ落札して澤野自動車さんに送付済み。。。フロントスタビライザーの交換💁スタビライザー交換完了🙌エキマニはボルト6本中3本が折れたみ
SOLDOUT情報!この度カリフォルニアT、コルベットC7、ハーレーダビッドソンFLHウルトラトライクを4月決算またぎで安めに販売させて頂きました!安いですが悪かろうではありませんカリフォルニアTはDCTの不具合は当然なし、ディーラー車、無事故、距離は20000kmチョイ、中並、中東ではなく、事故歴無し、本来はなくても困らない、でも無いと査定に響くので無いと寂しいLED付きカーボンステアもしっかり付いてますC7も中並とかではなくディーラー車、事故歴無し、距離も50000km台、しか
https://youtu.be/aTkASE_-vL4フェラーリFFのDCT!ギヤをバラバラにして洗浄しました!SPセンサーも交換しましたのであとは組み上げます折り返しました!#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレータビッドソン#ハーレーカスタム#フェラーリ430スパイダー#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニア#sls#slsamg初期のフェラーリ458、
ハーレーダビッドソンFLHウルトラトライクSOLDOUT残り1台純正の雰囲気を壊さず作った当社オリジナルのハーレートライクですコロナ明けからの材料費高騰とさらに追い討ちをかけたイラン戦争勃発によるナフサ関連高騰によりトライク制作を中断させて頂きますこちらの車両はまだ材料費が安かった時代に制作ができた時の価格にて販売させて頂きました当時の価格で販売可能なハーレーダビッドソンFLHウルトラトライクもヤフオク出品分の残り1台のみとなりました長期に渡り純正に拘ったウルトラトライクを制
360のメーター修理完了!車検に出したらブラックアウトしてしまったらしいですがようやく修理完了ですバックライトの修理やシフトポジションのドット抜けは簡単に出来ますが完全にブラックアウトしたメーターの修理は中々出来ないと思いますただ修理が出来てしまった為に判明しましたが残念なことにこのメーターは違う360のメーターという事が判明お気を付け下さいメーター修理のノアエンジニアリング#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレ
これだけでかなり見違えますヘッドカバーの結晶塗装の経年劣化!#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレータビッドソン#ハーレーカスタム#フェラーリ430スパイダー#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニア#sls#slsamg初期のフェラーリ458、フェラーリカリフォルニア、カリフォルニア30、フェラーリFFのDCT不具合には要注意!当社はディーラー修理のように600
フェラーリFFのDCTのミッションケースがようやく割れましたこれでセンサー系が見えて来ましたので必要なギヤを外して交換します若干押してますができるだけ早く対処させて頂きますディーラー曰く、直近のDCTの載せ替えアッセンブリー交換は750万円まで跳ね上がっているみたいですつい最近まで600万円前後だったのに恐ろしい、、、ちなみにカリフォルニアのTCMは24万円が172万円です#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハー
360スパイダーの幌の修理完了ですこの通り完璧!フロントロックシリンダー、左右のセカンダリーシリンダーのオーバーホールで対処!当たり前ですがエンジンをかけて幌の開閉をすればあの独特のモーター音は聞こえませんそろそろオープンの季節到来です!#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレータビッドソン#ハーレーカスタム#フェラーリ430スパイダー#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリ
ガヤルドのステアリングラックのオーバーホール終了!既に生産終了!メーカー世界欠品!デッドストックは200万円也!#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレータビッドソン#ハーレーカスタム#フェラーリ430スパイダー#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニア#sls#slsamg初期のフェラーリ458、フェラーリカリフォルニア、カリフォルニア30、フェラーリFFの
今回も地味ですがステアリングラックのシャフトの研磨!ガヤルド!だいぶ綺麗になりました厳密にいうと外注研磨で再メッキが理想ただ金額はやや跳ね上がります100%を期待される場合はここまでやりますが予算との兼ね合いの場合は予算内でやれるベストで対応しますDCTも同じ!去年の夏頃まではディーラーでのDCTの修理は600万円前後の見積もりでしたが今は750万円前後にまで跳ね上がっているみたいですECUのTCMも4年前は元々24万円前後だったものが今は172万円前後になっており恐ろしい値上
本日はベントレーGTCの幌の不具合!このベントレーは全く開閉せず!少しお時間を頂きます#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレータビッドソン#ハーレーカスタム#フェラーリ430スパイダー#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニア#sls#slsamg初期のフェラーリ458、フェラーリカリフォルニア、カリフォルニア30、フェラーリFFのDCT不具合には要注意!当社は
本日は少々地味ですがガヤルドのステアリングラックのオイル漏れ!保管期間が多かったせいかこのシャフトは錆が目立ちますこの錆を取らないとシールを削ってしまうので理想は研磨と再メッキ!あとは予算とに兼ね合いになってきます前回のガヤルドはよく走っていてステアリングを切っていたせいかシャフトの錆は少なかったですこれはバラしてみないと状態はわからない部分なので致し方がありません前回のFFのフロントリフティングのポンプも漏れどめ入れたりケースを叩いたりと外してみないとバラしてみないと状態が判断
360のヒートエクシチェンジャーにアクセスする為にノコギリであけられてしまった穴がこちらです穴も簡易的に作った蓋もまるでDIYですがこれはもう元には戻せません丸っとアッセンブリー交換になってしまいます仮にノコギリで穴をあけないとヒートエクシチェンジャーの交換ができないようであればお断りするべき案件だったような気もします当社は丸っと幌を外して作業をする予定なのでタイミングが合えばあけてしまった穴の部分もついでに交換させて頂きます#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラ
360の水漏れの原因、、、どうやらヒートエクシチェンジャーを交換する際に工具でこじってしまいウオーターホースに穴を空けてしまった模様、、、本来スパイダーの場合の作業工程は幌をガバッと外しますが今回は幌が収まるところに無理矢理ノコギリで穴を空けて手作りのハルクヘッドを作りヒートエクシチェンジャーにアクセスした為交換が手探りとなってホースに穴を空けてしまったと判断!今回の水漏れはサーモスタットが原因と言ってたみたいですが結局幌を外さずに無理やりノコギリでエンジンのアクセスする穴を空けて目視が
一番困るのが低価格で見積もりを出すも結果的に直ってないパターン!専用テスターがあれば原因をピンポイントで突き止められます!安く修理しますと言いながら直せないパターン!電気、エンジンの切り替え良好、サスペンションリフター良好、低圧、高圧のバッテリーが死んでびくともしませんでしたが特にディーラーに依頼する必要も無く大掛かりな事はせず確り生き返りました!ヘリサート加工のボルトを知らずに強くしめすぎてしまったり、燃料ポンプのしめかたのコツが分からずしめ方があまく室内が燃料臭かったり、DCTの
296GTBの続き!最近のハイブリッドフェラーリは低圧高圧のバッテリーが完全に上がってしまうと全く打つてなし!中には鍵屋を呼んで無理矢理ドアを開ける凄技も存在しましすでも常時電源に電気を流せば鍵は開きます!鍵が開いたら低圧のバッテリーをフル充電開始完了したらプラグインで高圧をフル充電たったこれだけで何事もなかったかのように復活します慣れないと少し厄介に感じるハイブリッドフェラーリです!#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールの
今回はカリフォルニアではなくフェラーリFFのDCTの不具合修理!やはりギヤ飛びですFFはカリフォルニアに比べて補器類が知恵の輪状態に付いているので若干厄介です本日車体からミッション切り離し完了!#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレータビッドソン#ハーレーカスタム#フェラーリ430スパイダー#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニア#sls#slsamg初期のフ
完全復活した296GTBのロードテスト!エンジン電気共に良好!全く何も反応せずに死んじゃったかのようだった296GTBですがバッチリ息を吹き返しました!常時電源がポイントです!鉄カギ必要なし!鍵屋必要なし!全部自前で出来ちゃいます!#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレータビッドソン#ハーレーカスタム#フェラーリ430スパイダー#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフ
今回はフェラーリFFのフロントリフティングの不具合ですポンプからのオイル漏れの修理ディーラーでは既存のポンプは修理不可、対策品への交換が必須とのこと因みにポンプ代約70万円、さらに対策品に合うECUの交換、コーディングが必須でザッとパーツ代だけで120万円前後!かなり高額になります!ただこのポンプ、よく見るとご自身で修理を試みたようで漏れを埋めようとしてケースを叩いたようでケースが変形、更にオイルの漏れどめを入れたようで写真のようにオイルが固まってしまってますこれをやってしまったが為
白カリフォルニアのDCTの修理完了!水温OK油温OK変速OK今月2台目のカリフォルニアのDCT変速修理完了しました#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレータビッドソン#ハーレーカスタム#フェラーリ430スパイダー#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニア#sls#slsamg初期のフェラーリ458、フェラーリカリフォルニア、カリフォルニア30、フェラーリFFの
フェラーリ296SF90プロサングエ等のバッテリー上がり!エマージェンシーキー鉄鍵なし電源供給なしびくともしなくなったらこれ!ハイブリッド車両は鍵をロックしてバッテリーを上げてしまうとどうにもこうにもならなくなります低圧が上がると高圧の充電ができないのでまずは電源供給して窓を開ける所からスタートですとにかく電源を入れて仮にドアノブが反応しなくても窓さえ開けばあとはどうにでもなりますハイブリッド車両の万が一の際の対処法無理やりカギをこじ開ける必要はありません#幌修理のノ
お待たせ致しました!白カリフォルニアのDCTですが先ほど修理完了してボディに載りました!昨日の晩はまだDCT自体サブフレームにも載ってませんでしたが本日無事にボディに乗りましたあとは高品質のDCTオイルを補充して試運転します#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレータビッドソン#ハーレーカスタム#フェラーリ430スパイダー#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニア#sl
フェラーリの購入でDCT不良の車両を掴まされない方法!更にDCTを修理したエビデンスがこちらです!先ずは水温と油温が上がらないと普通にシフトチェンジしてしまうので最低3日前後のDCTの保証は付けて頂くことが必須!エンジンをかけて少しテストドライブしただけではDCTに不具合は見抜けませんお店から出て家に到着する辺りでDCTの不具合が出始めますのでご注意ください1時間から2時間前後乗れば症状が出始めますあとセンサー交換はサブフレームを下ろしてミッションを割ります!最初の画像の通り右側
本日はカリフォルニアTの屋根の不具合!屋根の開閉の途中で止まってします不具合です専用の診断機を使い、できる限りピンポイントの原因を見つけます今回はトランク側の不具合により屋根が開かなくなったことが判明しました昨日、全ての修理が完了しました#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレータビッドソン#ハーレーカスタム#フェラーリ430スパイダー#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリ
白カリフォルニアのSPセンサーを交換完了です!更にDCT内のギアを全て戻し終わりました!#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレータビッドソン#ハーレーカスタム#フェラーリ430スパイダー#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニアt#フェラーリカリフォルニア#sls#slsamg初期のフェラーリ458、フェラーリカリフォルニア、カリフォルニア30、フェラーリFFのDCT不具合には要注意!当社は
白カリフォルニアのDCTのリヤカバー外れました本来はリヤカバーを外すには専用工賃が必須ですこの壁にぶち当たり最初のカリフォルニアは専用工具を海外取り寄せで1ヶ月待たされました時間がかかってしまった理由でも専用工具なしでリヤカバーを外す方法を発見しましたのでかなり時短になってますここから各々のギヤをバラしてO/Hに入りますSPセンサーO/Hキット、SAPの修理、CCPの修理、TCMの修理、何処の修理が必要か?当社は専用診断機を使って特定しますフェラーリ458、FF、初期カリ