ブログ記事29件
久しぶりに更新してみようと思います。おそらく多くの方にはあまり興味がない内容かと思いますが、私自身が昨年から取り組んでいることなので、今後のブログの内容はその取り組んでいることを中心に書いてみようと思っています。多く、それでも私がその分野の投稿をしているので頻繁にフィードにあがってくるので、見るたびにもやもやする気持ちになっておりました。さて、それはどのようなことについてかと言いますと、ラグジュアリ―船のクルーズです。日本の多くの方が、何千にも乗る豪華客船=ラグジュアリ
どんな旅をしてみたい?▼本日限定!ブログスタンプどんな旅でも良いのですが一番楽なのは寝ているうちに宿が目的地にまで行ってくれるクルーズです。多くお企業がそうであるように後継者がいないというか、子供らの仕事は私の仕事と全く違う分野で、取引先から連絡が入った際、すぐに処理できないと困ります。ポナンクルーズで南極半島へ上陸を果たしたときの事。ポナン乗船中はスターリンク衛星とつながっていてとてもサクサクとメールやLineでの連絡ができまし
しばらくブログからもインスタグラムからも遠ざかっておりました。開けない、書かない・・とより億劫になっていきますね。さて、今日はお知らせになります。フランスのラグジュアリークルーズシップクルーズが2025年10月15日までのお申込みの場合、なんと5%引きになります!#1luxurycruises|PONANTEXPLORATIONSGROUPEmbarkonboardourprestigiouscruiseshipstodiscoverexce
7月18日、羽田・関空発のノルウェイジャンビバ、エーゲ海クルーズ。催行会社のクルーズプラネットののオンライン説明会に参加しました。14万トンクラスの大型船です。2018年12月、同じノルウェイジャンクルーズラインのプライドオブアメリカでハワイ4島を回りました。8万トンクラスの中型船です。ameblo.jp/zephir153/entry-12430775887.htmlお料理や船の雰囲気はカジュアルクラスシップだからと諦観するしか
健康のために断ったことは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう酒断ちではなく、減酒の方が近いです、大幅な減酒。断ったのは晩酌です。現実には経済的な問題。一日、一缶。缶ビールを飲んでいました。ふと思って計算してみました。週一回休肝日を設けたとして、一週間に6缶。一年50週なら年に300缶。一缶が200円として6万円。興が乗れば二缶の夜もあるし、高価な酒肴の夜もあります。家内も飲みますから、年間15万円以上。当
申し込んでから、催行決定、中止、催行決定を繰り返すこと何度も。7年待った南極に上陸できました。ポナンクルーズ、7年前に観た「世界ふしぎ発見」レポーターの言によればさすがフランス船と。料理を褒めていましたが、甘い点をつけても日本船なら飛鳥Ⅱレベル、最近味が落ちたといわれるにっぽん丸に遠く及びません。銀のスプーンを咥えて生まれてきたレポーターでないと食レポはあてになりませんな。しかし、途中どこにも寄港せず、食材を補給できないアドベンチャークルーズに特化した
船名:ポナン・ル・リリアルツアー名:地球最後の秘境・白い大陸南極上陸クルーズ16日間成田後泊後、伊丹へ。投宿先はホテル日航成田バスで羽田へ無事、大阪国際空港着陸。この後、大阪モノレール、阪急電車、阪急バスを乗り継いで郵便物の溜まった家につきましたこれにて地球最後の秘境・白い大陸南極上陸クルーズ16日間のレポートお終い。
船名:ポナン・ル・リリアルツアー名:地球最後の秘境・白い大陸南極上陸クルーズ16日間ウシュアイアを出てドレーク海峡初日日課通り6時半にヨーグルト廊下はこういう感じ7時になったらデッキ2のメインダイニングへ。違いが判らなかったのですがスモークドサーモンとスモークドトラウト。乗り早速、ドレーク海峡の洗礼。琵琶湖のヨット乗りはこの程度のうねりにはびくともせず、美味しく朝食を完食。シアターではレクチャー。悲しいかな英語とフランス語・・・。
船名:ポナン・ル・リリアルツアー名:地球最後の秘境・白い大陸南極上陸クルーズ16日間2025/2/22ブエノスアイレスからアルゼンチン航空機で空路ウシュアイア。ウシュアイアを少し観光後ポナン・ル・リリアルに乗船しました。ブエノスアイレス後、宿泊したホテルの朝食会場。写っている人は全員、ポナン・ル・リリアルに乗る人です。ポナン社がホテルの一部を借り上げているようです。乗客180人。うち仏100人、英米(米在住の中国人を含む)豪独が50人、クルーズプラネット社の日本人30
やっと目途がつきました。仕事を放り出して南極へ。3週間留守にしたため、多くのことが停滞しました。今週中には南極のレポート、ブログに挙げることができると思います。乞うご期待
サンドイッチに挟みたい具材は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようサンドイッチ伯爵がカードゲームに熱中するあまりパンに具材を挟んで持ってこさせた、というのはサンドイッチ伯爵の政敵が流布させたデマであることはよく知られています。今に続くサンドイッチ家の当代も国王陛下のために国会で活躍されているそうです。サンドイッチは日本のおにぎりとよく似ています。何を挟んでも何を入れてもおいしい、ただし梅干を除く。酸いのは苦手です。後日、このブログで報告し
ZOOMで来月20出発のポナンリリアルの南極クルーズの説明がありました。注意事項はブエノスアイレスは夏の装束、ウシュアイアは冬の装束。最近の南極は氷点下5度から0度くらいだとか、思ったより温かです。そうしたら郵便受けに次に予定しているクルーズの資料と申込書と請求書が。5月催行だから早いのかしらん。行きたかったフッティルーテンのスカンジナビア半島西岸の夏のクルーズは円安で買い負けしているようで、旅行代理店も仕入れている様子はありません。それなら。
バスでお出かけしたい場所は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう知らない街を、時間を有効利用して観光するのに一番いい方法は定期観光バスだと思います。今までに利用したのは札幌の定期観光バス、小樽の定期観光バス、京都の定期観光バス、東京のはとバス。京都の定期観光バスでの観光は何度もこのブログに書きました。はとバスについても何度も書いています。いずれもブログテーマ「旅行」で書いています。地理不案内の東京でレンタカーを借
11月1日、今回の東京行の目的は夕方には終了。晩ご飯は巣鴨駅の近くの街の洋食屋さん『フランス亭』へ。定食もあったようですが、お昼に出されたご飯、ボリュームが多かったのでご飯もパンもなしで。ご主人と奥様二人で切り盛りされているお店でした。エビフライポークカツレツサラダ。右はエビフライ用のタルタルソース。これらを家内とシェアしました。美味しゅうございました。来年二月の南極のポナンクルーズは成田発着ですが、東京前泊の予定です。前泊を
前回のブログで紹介したお客様の北極クルーズ、色々な方に見ていただきありがとうございます。パリやハワイの様に、1週間以内の短期の旅行で行くことができる旅行ではなく、17日間のクルーズなので時間に余裕が無い方には難しいかと思いますが、少しでもご興味を持っていただければうれしいです。料金は変動するので(レートによる)、また、ルートや時期によっても、料金が異なるので日本円でいくらです、とはお答えできまんにでお問い合わせ下さいませ。一般のオーシャンクルーズではなく、エクスペディションクルーズ
もう8月ですね。相変わらず日本各地は暑そうですね。一昨日、カナダのファミリーが暑くてたまらないので、専用車の手配をしてほしい・・と現地から依頼が来ました。暑いですよ、想像を絶する暑さで、サウナにいるみたいですよ、とは伝えておいたのですが、最後にギブアップされたようです。こちらも暑い日が続いておりまして、久々にクーラーが必要だと思っています。さて、そんな暑い日本から抜け出して、パリでオリンピックのプレゲーム観戦後、北極クルーズに行かれている日本人のご夫婦がいらっしゃいます。
伊平屋島の『フチ黒糖』本当に美味しい❣️是非この美味しい黒糖を知ってほしい!奄美大島の「大城もちや」の『餅入りどら焼き』餅がしっかりしていて美味しい❣️『りゆび餅』黒糖が入っている、おたべみたいな食感個別包装で日持ちもして美味しい❣️屋久島の「屋久杉」で作られたお箸お箸の買い替えどきだからヒット!!基隆の『パイナップルケーキ』は有名ね石垣島の『ちんすこう』アメリカ人の友人へのお土産(初めてあげた時から大ファンになった)変な顔の?描かれた箱?は『マドレーヌ』クルーズ
8時半からブリッジ見学ができるというので1番乗りで行ってみたこの方がキャプテン前回アザマラで船内ツアーに参加していたから、機器のお話など分かりやすい気がした(気がしただけだけどね)お茶目なキャプテンキャプテンの椅子に座って敬礼してみた不敬な自分(全身はお見せできない)一人しかいないのに、丁寧に説明してくれた緊急時の自動エンジン停止スイッチは、この船のものはずいぶん小さなボタンみたいなものだった前回のは『触るな、危険!』『いざという時はケースをぶち破れ!』とか書いてあったけ
クルーズ船は、竹富島を出港し、西表島の側にまわり込んで停泊ゾディアックに再び乗り込む今度は膝下まで水に浸かって上陸『浦内川リバークルーズ』に参加【トリビア】沖縄で一番長い川汽水域のためマングローブの群生が見られるマングローブは世界で100種ほどあるここにはオヒルギ、メヒルギ、八重山ヒルギの3種魚の種類も多いなんと!カンムリワシ発見!琉球松に止まっている!他にも、サギやイノシシなど意外に動物を見ることができた個人的には目の前をヤエヤマムラサキ(羽が紫に輝く》が飛んだの
ランチは、入国審査の列の横をすり抜けて、メインラウンジ先のデッキでシーフードグリルだあ❣️うま!うまっ!バクバク食べるまだ入国審査は終わらない。。。久しぶりのパイナップルジュースもねやっと黄色さんグループの入国審査のコール何においても第一言語がフランス語なのはちょっとストレス。。。そろそろバスツアースタート予定時刻だよ『石垣島バスツアー』ガイドさん(日本人)の英語ガイドを聞きながら、(九州から台湾までの間には160個以上の島があるんだー!)とビックリ日本人の自分でも島の名
今回のクルーズのコース今回のクルーズは、エクスカーション全て込みなのに、書類を見てもエージェントに聞いても事前に内容が分からないという日本に入ったよ《ここで1時間時差調整》8時頃朝食を、軽〜く食べに行く昨日は食べすぎたーーしかし。。。お船の昨夜のディナーが思ったほどでないのにはちょっとビックリ‼️とても美味しいと聞いていたからハードルを上げすぎたのかな?その後パスポートを返却してもらい、税関申告書ももらった(入国カードは要らないです)10:00に今後のブリーフィングシア
機内で座席を探してたら、クラスJにアップグレードしてたよ機体が変わったとの連絡は来てたけど座席は分からなかったからね、あら、ラッキーお久しぶりなハーゲンダッツ台北松山空港の入国審査機内でもらった入国カードは、1枚表だけのとってもシンプルなものだったけど「宿泊ホテルは?」(う〜ん、、フライト即乗船の時に、いつも困る質問)オンラインでは、帰国便もしくは船籍を記入するのだけど、フォーマットが合わないと却下されたそこで紙の入国カードにしたのだけど、、「この後、基隆からクルーズ船に乗るん
コロナ禍で延期を繰り返し、催行中止になった南極クルーズ。昨日、クルーズプラネット社から来春催行の見込みが立ったが参加するかとのメールが飛電。参加しますと返信しました。よくよく考えたら、昨日は土曜日。ブラックな会社なのと思ってみたり。閑話休題。2019年の最初の計画ではポナンルソレイユでしたが、今回は船が変更になってポナンルリリアルに。一万トンクラス。にっぽん丸の半分よりさらに少し小さめ。ラグジュアリークラスのクルーズ船ですが、この大
次回クルーズは4月このところずっとオンラインでやり取りをして、書類もPDFだったから久しぶりに『紙』の乗船書類来たーー!。。。「健康申告書」おフランス語だわね〜初めてのフランス船ポナンクルーズの『ル・ジャック・カルティエ』でも、このクルーズエージェントはとても丁寧!日本語案内が付いているから無問題相変わらずtravelbookなどの英語の文字が小さくて読みづらい方が有問題
旅に出るならどこへ行きたい?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう目下の目標は2019年2月催行予定だったのが2025年催行予定にまで延長されたポナンクルーズの南極旅行。でも不可能を承知で言うなら時間旅行、行き先は中生代。恐竜に羽毛がはえていたであろう事はほぼ間違いと思います。羽毛の色も徐々に分かってきているようですがどんな色だったのか。自分の目で見てみたい。
早いものでお正月ももう終わりますね。デンマークの激しい年越しで新年を迎え、1月2日は早朝にホテルをチェックアウトし、アイスランドのレイキャビックへ向かいました。先述した通り、日照時間が短い北欧に体内時計が慣れず...結局1時間ちょっとしか寝れずに空港へ。コペンハーゲン空港のラウンジで少し仮眠をとり、そのまま飛行機へ...ここで寝ぼけていた私。新年早々やらかしました...。空港のトイレにOlympusのミラーレスカメラを壁に掛けたことを忘れそのまま搭乗...。
夕方、郵便受けにクルーズプラネット社からの封書が入ってました。ポナンクルーズによる南極クルーズは再延期。2025年ですかぁ。その年の9月で私は古稀になりまする。人生七十年、古来稀なり。頑張って生き延びてやる!
みなさん、こんにちは。砕氷船ル・コマンダン・シャルコー号(約3万トン)に無事乗船しました。まずは手荷物をスプレー消毒です。そして、ガルシア船長がお出迎え。これは仏ポナン社の慣習です。コロナ感染予防で、すぐ客室へ。これはプリビレッジ・スイートです。カテゴリー7つのうち上から3つめ。48平米+バルコニー12平米。青とグレー中心で落ち着きます。船内を見学したり、荷ほどき後船長のご挨拶を聞きにシアターへ。そこで、重大発表が。「エンジンオイル補給が2
がんばってる自分へ、今年のご褒美は?勤労感謝の日で日本はお休みですが、在外勤務の長男はお仕事。国民の休日が多すぎるから生産性の問題で周辺国に追い抜かされるんや、と怒ってました。確かに法制化されている国民の休日はイタリアよりも多いそうです。でも、日本は有給休暇をなかなか消化しないのに対してイタリアはバカンスとしてド~ンと休暇を取りますから、強制的に国民の祝日を設けているという見解も成り立ちます。がんばっている、ではなく昨年末で業務を大幅に縮小して今まで頑張ったご褒美として、
ポナンクルーズの南極行を手配してもらっているクルーズプラネット社からお手紙が。もともとは今年の2月にアデリーペンギンに表敬訪問の予定でしたが、コロナで遅れて・・・。2023年、再来年2月催行ということのようです。もちろん、行きますって電話しました。9月1日18時追記。河村名古屋市長がコロナに感染されたと夕方のテレビニュースで。ワクチン二回接種済みだったそうです。乗り換え地は南米のアルゼンチンだし23年2月までに何とかなるのかなあ。