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「モンテネグロ」へ一人旅6泊7日の旅、3カ国目モンテネグロについて、事前調査すると以下の情報が出てくる。ヨーロッパ一醜い首都。バルカン一の怠け者。・・・また変な国に来てしまったな。モンテネグロの予定・首都ポドゴリツァの醜さを検証。・美しき世界遺産都市コトルを巡る。・モンテネグロ料理「プロシュト(ハム)、チェバピ(肉)」・怠け者と言われる国民性を感じる。アルバニアからバスで陸路入国。「ポドゴリツァ」が見えてきた。ザ・共産主義の建物。首都の国際線
Вовторойчастимыпредставимрезультатыголосованияза"Montesong2025"ипознакомимвассартистом,которыйбудетпредставлятьЧерногориюнаконкурсепесниЕвровидение2026.Сначаласостоитсяголосованиесудей.ГолосованиеначинаетсясАсииДжо
ポドゴリツァ空港→市内中心地の公共交通機関はないので、あらかじめタクシーを予約しておきました。目的地のアパートまで15〜20分くらいで€15でした。「ヨーロッパ一醜い首都」だなんてひどい。美しいと言われる首都でも醜く汚い場所はあるのに。そのギャップがないだけ私は好意的に思った。醜さよりも、どの方角も同じ景色で何もないのに迷子になるのがプチパニックでした。アパート近くにあった壁画。多分、ポドゴリツァで唯一の観光名所、ハリストス復活大聖堂。きれいでいい場所でした。市場で売っていた大
6月14日ポドゴリツァからセルビア航空にて乗り、ブダペストへ戻った。ポドゴリツァ8:25発➡9:15ベオグラード到着(ビジネスラウンジを利用)ベオグラード13:30発➡14:40ブダペスト到着ブダペスト空港空港からホテル迄は、空港バスを無料で利用。(高齢者優待)お宿➡EquityPointBudapest(booking.com)今回の旅の中で、最も物価の高いブダペスト。ちょっとケチりすぎたかも。(^^;)新
6月13日ポドゴリツァの散策をした。「欧州一醜い首都」「最も退屈な首都」など、マイナーな表現ばかりされるポドゴリツァ。この街へ来た目的は、飛行機に乗る為だったのだが、せっかくなので少し散策してみた。感想としては、公園以外ではあまり人を見かけなかったので、寂しい印象だ。街を流れる川は、うわさ通りの清流だった。動画:ホントに退屈?ちょっぴりポドゴリツァの散策↓~~~つづく~~~
6月12日~(2泊)ジャブリャクから首都のポドリゴツァへ、バス移動した。ジャブリャク8:50発➡11:10ポドゴリツァ到着(€11.5)飛行機に乗る為に、宿泊した街である。バスターミナルから徒歩にて宿へ。途中、ターミナル近くの壁画が気に入った。この街での宿は、とても居心地がよく完璧で、今回の旅でベスト3に入るお宿。また利用したいが
2016年夏に訪ねたバルカン半島中心の旅を2021夏に綴りました。当時の記事では、この移動をサラッと書いただけでしたので、写真を追加して再掲です。『【85th_モンテネグロ】ヴィルパザルの後悔』こちらは、2021/8に書いたものです。写真を追加し文章を見直しました。昨日の続きです。『【85th_モ…ameblo.jp↑この記事の続きです。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※今日は、モンテネグロの首都ポドゴリツァから、ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボ
こちらは、2021/8に書いたものです。写真を追加し文章を見直しました。昨日の続きです。『【85th_モンテネグロ】ブドヴァへ向かう車中で目的地の場所発覚』2016年の夏に訪ねた旅を2021/8に纏めました。先日も書いたのですが、コロナ禍となり、海外はもちろんのこと、飲みも友達に会うこともなくなり、あまり外にも出…ameblo.jp※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※フランス人二人と別れ、バスターミナルへ向かいます。なんかもう、モンテ
2021/8に書いた2016/8の夏休み旅は、バルカン半島を中心に13ヵ国を巡っています。モンテネグロは8か国目。中盤に差し掛かり、少しダレてきたころ。旅の記録を書くのもダレたようで、モンテネグロ首都ポドゴリツアについては全く触れていませんでした。詳細に書くほど何かがあったわけでもないためスルーしたと思われますが、せっかくなので新たに書きました。この記事の続きです。『【85th_モンテネグロ】コトル旧市街を散策(世界遺産)』2021/8に綴った2014/8の旅記事の続
YMSビザでイギリス🇬🇧に渡航中のリカコです✨引き続き、東欧バックパッカー旅行記です今年の8月にアルバニア🇦🇱→モンテネグロ🇲🇪→クロアチア🇭🇷→ボスニア・ヘルツェゴビナ🇧🇦を一人旅してきました♡各国のいろんな景色を見ることができたのがめちゃくちゃ楽しかったのはもちろんのこと、毎日、新しい出会いがたくさんありました!!どんな方とご縁をいただくのか全く分からないので毎回、とても楽しみ♡これぞ、旅の醍醐味です!!アルバニア🇦🇱のゲストハウスでは3人の中国人の方🇨
モンテネグロの沿岸部で束の間のキラキラリゾート気分を味わった後は、首都のポドゴリツァへ移動。コトルのバスターミナルでは、ターミナル使用料も荷物預け料金もかからなくて拍子抜け。また渋滞するかもしれないからトイレに行こうと5ユーロ札を出したら、マダムピピに「話にならないわ、釣りなんてあるわけないし、あっち行って!」と門前払い。チキショーしばらくしたらマダムピピはコーヒーを買いに席を立った。その隙にお借りしましたごめんね、マダムピピ。ポドゴリツァで観光した場所首都とは思えな
モンテネグロ7日目(ポドゴリツァ2日目)今日はポドゴリツァからアルバニアのシュコドラへ。シュコドラは、アルバニアで最も古い歴史のある街のひとつ。モンテネグロとアルバニアの国境にあるシュコダル湖はバルカン半島最大の湖。シュコドラもポドゴリツァ同様、特に見どころはないただのんびりして美味しいものを食べるだけEbuBekrMosqueXhamiaeParrucêsHolyChurchNativityofChristコル・イドロメノ通り
モンテネグロ6日目(コトル4日目)今日は、コトルからモンテネグロの首都ポドゴリツァへ。バスの中からの風景。行きはブドヴァからコトルが大渋滞だったけど、帰りは渋滞はなし!車内は冷房が効いて快適だ!と思ったら、次男がポドゴリツァはモンテネグロ最大の都市、でも見どころはほとんどない。オスマン帝国、オーストリア=ハンガリー帝国に支配され、第二次世界大戦では徹底的に破壊された。再建が進められたが、新旧混在の不適当な状態になってしまったらしい。1946年から1992年までの旧称はチトーグラード
ベオグラード・バール鉄道の停車駅の一つでありポドゴリツァ唯一の駅ですベオグラード・バール鉄道の停車駅の終点バール駅の手前にありますスペインのCAF製造シティールーマニアのElectric製造JZClass461
ポドゴリツァはモンテネグロの首都だが、ヨーロッパ一何もない首都とのこと。実際観光したが、ほぼ何もなかった。ホテルの人は親切で、懇切丁寧にマップと街の見所を教えてくれたが、実際訪れると見所というほどでもなかった。しかし、街には観光センターがあってそこでもかなり丁寧にいろいろ教えてくれた。モンテネグロに入ってからsimカードを買う必要があったが、セルビアのように少ないギガで安いものというのは存在せず、どこの会社も500ギガ15ユーロしかない。そんなに使わない。またバルカン半島の国々で使える
今年訪れた国々をサッと振り返り…3月のバルカン半島旅まずはモンテネグロから初めて知ったポドゴリツァ空港…ポドゴリツァからブドヴァへ途中いつか行ってみたいと思っていたアマンコロナ禍で閉じてしまったそうですが見ることはできました…まいっか見ただけでもブドヴァに立ち寄り…美少女にも出会い…リージェント・ポルト・モンテネグロに3泊美しい夕日を堪能…からコトルへも足を伸ばしたりアーティスティックなお料理を食べたり…古都ツィテニエではギリシャ正教会の司祭に教会を案内しても
2017年4月8日朝食後ドゥブロヴニクを離れ、モンテネグロのコトルに向かった。出発して10分ほど経った後ドゥブロヴニクから少し離れた所でバスが小さい駐車場に暫く停まり、皆で最後にドゥブロヴニクを見渡しながら町と海の全景を撮った。。バスがモンテネグロに向かっていた時、偶にクロアチアの南東部の港町の景色が車窓からはっきり見えて、綺麗だった。クロアチアからモンテネグロに入る国境でパスポートの検査が必要だたが、10分間ほどで終わり正式的にクロアチアを離れた
バルカン半島周遊1996年2シュコダル今日はアルバニア入りする日なので、早起きしてフロントへ行く。すると7時にならないとクレジットカードでは払えないのだと言う。仕方がないので、早朝の街をひとまわり散歩する。ホテルの部屋から見えていた対岸の公園には石組みの壁や橋がある。オスマントルコ時代の要塞の跡らしい。正体不明の廟か礼拝堂らしき九角形の建物もある。女神のような像が入口を守っていて、なんとなく異教的な雰囲気を漂わせている。こちら側の街並みは、不
バルカン半島周遊1996年1BB鉄道夜行の座席車で目覚めると、外にはセルビアの農村風景が広がっていた。雨が降っていて、陰鬱な景色である。やがて、丘の上にはベオグラード郊外の高層アパートが見え始める。そして、頭端式のベオグラード駅に到着。ホームには屋根があるのに、付け根と駅舎の間にはなく、雨に濡れている。かつてのユーゴスラビアは自主管理社会主義の国として世界に存在感を放っていた。そしてボスニア=ヘルツェゴビナの内戦。ヨーロッパ世界での戦争は衝撃的
新田裕亮が世界の車窓から今日もお送りしますよ。今日紹介する世界の首都は、【モンテネグロ(Montenegro)】モンテネグロの首都はポドゴリツァになります。広さ13,812平方キロメートル(福島県とほぼ同じ)で、62万人(2017,世銀統計)もの人がいる国です。また行きたい新田裕亮がお送りしました。
前回の記事からあと少しで丸1年が経とうとしております。みなさん、いかがお過ごしでしょうか。ウィーン経済・経営大学に留学中だったショウです。学期間の休暇を利用してヨーロッパへの旅へ出かけ、ウィーンへ戻ったも束の間。慌ただしく帰国の手続きを済ませ、予定よりも早いお帰りとなってしまいました。(なぜなのかは言いませんが、新型コロナウイルス感染拡大のためです。)ただ、授業はその後もオンラインで継続して受講していましたよ。さて、今回は書こう書こうと思いつつなかなか気が進まな
すいません、コロナの影響でいろいろ大変で更新できませんでした。引き続き載せ忘れていた2年前の東欧旅行記です。モンテネグロの首都ポドゴリツァで凸凹なマンション発見なんか部屋の一部が宙に浮いている感じ、へんなのモンテネグロの国旗↓赤地に双頭の鷲?かっこいい夕食はこちらのレストランへ大好きなモンテネグロ産プランタージュ社のブラナツ(赤)と白。おいしいワインをしかも本場で飲めるのいいです!!モンテネグロで絶対食べたいと思っていた料理、ポケチ↓チ
ガイドブックにも観光名所が全然載っていない街、ポドゴリツァ。オフラインマップで教会見つけたので教会巡りをしました。どれも新しめな教会だけ
モンテネグロへの旅です。7年前です。
2019年2月8日金曜日71日目今日はポドゴリツァのホステルをチェックアウトしてバスターミナルへ。バスターミナルに集まってるタクシーの運転手さんたちにTaxi?って何回か聞かれたけどさバスに乗るためにバスターミナル来たのがわからないのかね?タクシー乗るわけないじゃん。今日は世界遺産の街、コトルに向かいます。ポドゴリツァからコトル行きのバスはホステルの人に聞いたら30分ごとにあるそうなので特に早起きとかもする必要なく。11時くらいにバスターミナル着いてチケット買いに行ったら、窓
2019年2月7日木曜日70日目朝起きたら10時くらいでした。昨日のシンガポールの男の人はチェックアウトしたみたいでカバンとかなかった。ポドゴリツァのホステルをチェックインしたときに教えてくれた安く食べられるピッツェリアでお昼を食べました。(pizzeriabuongiornoってとこ)メニューは現地語表記だったので何のピザなのかは分からず。ピザの名前だけはわかったのでイタリア語で悪魔を意味するDiavoloっていうピザにしました。あとただのお水が欲しかったんだけど、頼ん
2019年2月6日水曜日69日目朝7時に起きて8時出発のバスに乗るためバスターミナルへ。昨日のブログで書き忘れちゃったけど、ケンタッキーでお昼食べたあとバスターミナルに行って情報収集してました。迷ってたらタクシーの運転手さんにどこ行きたいんだ?って聞かれてポドゴリツァに行きたいって言ったらいろいろ教えてくれたり、バス会社のオフィスまで連れてってもらったりしました。本当に助かりました。あと、コソボのあと当初はアルバニアに向かおうてしてたんですけどフランス留学してたときの友人と連絡がど
モンテネグロの首都ポドゴリツァにあるポドゴリツァ空港搭乗ゲート20時05発イスタンブール行きポドゴリツァからイスタンブールへの飛行時間は、約1時間45分です。
ブドヴァ観光後は、モンテネグロの首都ポドゴリツァ(Podogorica)へ。ブドヴァからポドゴリツァは、約65km、バスで約1時間30分です。アドリア海
何もないというウワサのモンテネグロ首都ポドゴリツァ。本当に何もありませんでした。(観光するという視点で。)ポドゴリツァの街並み