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3月5日(木)は「2026年で最高の『御日柄が良い日』♪」と言う事で、「ごく最近頂いた某臨時👛」を握り締め、「『10ン年選手の🤓(泣)』を買い換えに」行きました。「👛が入ってすぐ位に、直接店で視力検査の時間を予約してた」けど、沢山のお客さんが・・・。今、この辺りの地域では「いろんな某臨時👛(自治体の物価高対策)」で経済が廻ってる感じですね。「引き渡し迄かなり時間が掛かる」との事で、🚲をとばして東の方へ。お目当ての「地域密着型のスーパー」は定休日でした(泣)が、無事に「有田川鉄道公園」に
和歌山県有田川町を訪れた続きです有田鉄道御霊駅藤並駅から4.2km次の駅、金屋口駅は終点で1.4kmありますさらに東方向に歩いていきましたちなみに、マンホールカードの配布場所でもある有田川町観光案内所ではレンタサイクルを無料で利用できるようですこの先、右側に注目してみましょうポッポみちスタンドBonjour!ですフランスと日本の味をかけ合わせた手作りの美味しいものを販売しているらしいこの日は、日曜日で休みでしたところで、有田鉄
和歌山県有田川町を訪れた続きですマンホールカードの座標の蓋、近くにある有田川町地域交流センターALEC、館内は、図書施設となっていてお茶やランチをしながら読書ができるらしい隣接する、ポッポ絵本館では絵本の原画を展示有田川町は、「絵本の町づくり」が行われています「ポッポみち」沿いには絵本作家の手によるウォールアート素晴らしい作品ですその「ポッポみち」平成14年(2002)12月で廃止となった有田鉄道の跡地を整備した遊歩道
和歌山県有田川町を訪れた続きですJR紀勢本線藤並駅の有田川町観光案内所で配布されているマンホールカード同じデザインの蓋は、駅前に設置されていますが座標の蓋は、少し離れた場所に設置、もしかすると、何かあるのかもしれませんよー東方向に歩いていきます見えてきた高架橋は、湯浅御坊道路有田インター連絡道、その下をくぐってさらにまっすぐ東方向です前方に交差点が見えてきました横断して、左に曲がっていきます横切る高架橋が湯浅御坊道路
有田鉄道の廃線跡を整備した「ポッポみち」は以前にも紹介しましたが(①2025年5月10日:JR藤並駅~阪和自動車道高架下まで,②同5月24日:高架下~しもつの駅までの逆向き,③同5月17日:しもつの駅~出円筒分水),今回は残り半分の紹介です。全部で5kmちょっとありますが,最寄り駅はJR藤並駅しかないため往復で10km歩く覚悟が必要です。まず有田川町地域交流センターまで来ると,前のペインティング壁画が一部更新していました。しもつの駅から先には,所々に梅の花が咲いています。JR藤並駅か
今日も寒かった・・・😥寒いのは昔から苦手です。ちなみに、1番苦手な「寒さ」は「フトコロの寒さ」ですが・・・😅手始めに「Y浅町重伝建地区」を、無料休憩所を駆使しつつブラブラ。その後は、A田川町へ向かい、「多分A田郡で1番大きい・・と思われる📚で、2時間雑誌とにらめっこ(耳にイヤホン入れて📻聴きつつ・・・笑)。時々、「ふと思い付いた話材や川柳・俳句」をメモ帳に記入しつつ、窓外の山々を見つめてはRELAX。疲れたけど面白かった😄次回はA田川町のもっと奥の鉄道公園で、「置いてあ
有田川町庄『ポッポみちスタンドBonjour!』サンにてぶどうミントジュースクレープ(シュガーレモン)(オレンジ)久々のテラス席。少し風が冷たかったけど美味しくいただきました。
高麗川駅を起点に八高線と川越線の中間を北上する専用線がかつて存在しました。どんな線路跡かというと、工場まで続いていた線路です。地図①の踏切より高麗川駅を撮影。高麗川駅は新駅舎に建て替えられてました。地図①より高崎方面・川越方面を撮影。3つの線路があり、左から八高線、工場専用線、川越線です。地図②より高麗川駅方面を撮影。踏切が残ります。地図②より工場方面を撮影。地図④より高麗川駅方面を撮影。見事な栗が実ります。地図④より工場方面を撮影。地図⑥より高麗川駅方面を撮影。この
5月10日と5月17日の続きです。JRきのくに線:藤並駅から「ポッポみち」の一部を通って藤並神社と出円筒分水を紹介しました。ポッポみちのちょうど中間地点あたりから今回は藤並駅へ戻ります。スタートは有田中央高等学校前のしもつの駅です(5月17日に紹介)。500mほど進むと有田川町地域交流センターがあります。「絵本のまち」と謳っていることから,色んなペインティングが施されています。まず目に入ってくるのがスズキコージライブペインティング壁画です。内側に入ってみると,こちらは絵本の絵でしょうか。
以前に有田市にある古江見円筒分水(1月19日)と保田円筒分水(2月22日)を紹介しましたが,今回は有田川町にある出円筒分水を紹介します。5月10日の藤並神社の続きになります。藤並神社の前の県道22号線を東へ進んで行きます。どこでも左に曲がると,平行しているポッポみちに出ますが,帰りの楽しみに置いておくために下津野の交差点まで県道を進みます。バス停の先の有田中央高等学校の案内板の所で左へ入ります。この通りは商店街のようで,ちょっとレトロな雰囲気でした。高等学校の先がポッポみちになるの
今回はJRきのくに線:藤並駅から有田川町を散策していきます。まずは境内に古墳がある藤竝神社(藤並神社)を目指します。JR藤並駅は新しいのか,とてもきれいです。駅の東口を出て左へ行くと,自転車置き場がもう「ポッポみち」です。「ポッポみち」とは,かつて有田川鉄道が走っていた廃線跡の遊歩道です。終点の有田川鉄道公園まで5Kmちょっとあります。少し行くと,壁にネコの絵があります。有田川町は「絵本の町」を謳っていて,色んなアート作品があるようです。そういえば以前にも廃校を利用した「学校のお化け屋敷」
おはようございます!やなぎですっそうそう、先週のサイクリング&ハイキングには続きがありました同じ道で帰るのはつまらなかったので、ちょっと内側を通って帰ることに。八高線沿線を通っていたら…踏切の奥にも踏切が!?川越線かな?と思ったのですが、架線がないしなんだろ?廃線後のようです↓↓線路は残ってませんが、踏切だけが残ってました今は遊歩道になっているようです↓せっかくなんで、自転車を転がして歩いて
ALECでお昼を食べた後、「ポッポみち」の案内板で紹介されていて、レンタサイクルで訪れられなかった浄教寺さんを車で訪れました。浄教寺さんはポッポみち沿いではなくて、少し離れた有田川が流れる田殿橋の近くに建っています。有田川の堤防から坂を下り、少し狭い道を通って駐車場までやってきました。浄教寺と石碑のある場所がアスファルトになっていて駐車スペースがあったので、そちらに車を駐車しました。境内へはそこから入ることができたのですが、正面から入りたいと思い、お寺の外を回って行
有田鉄道の廃線跡「ポッポみち」をレンタサイクルで走った後、JR藤並駅でレンタサイクルを返却し、その後は、駅近くにあるコインパーキングに駐車していた車でALEC(アレック)にやってきました。有田川町のランドマークである地域交流センターALEC(AridagawaLonglifeEducationCenter:有田川町生涯学習センター)は、図書施設・多目的ホール・オープンテラス・カフェを併せ持つ複合施設です。入口を入った右側に円形の広場があり、地面から幾つかの噴水が
有田鉄道の終着駅「金屋口駅」まで行った後、道を引き返し再び有田川鉄道公園を訪れました。行きも引き返して来たときも、有田川町鉄道交流館の横にある堤防からの坂道から入りました。ブログでは入口からのように書いていますが、実際は飛び飛びで画像もまとめてアップしています。有田鉄道公園の入口です。白い文字で「有田川鉄道公園」と枕木に書かれた、線路のモニュメント看板がかわいいです。有田鉄道公園は、有田鉄道を末永く後世に伝えることを主な目的とした鉄道公園です。有田鉄道の廃線後に整
気づいた方、ごめんなさい!間違えてこのブログを書きかけの途中で公開してしまいました。今までも何回かやらかしているのだけれど、たぶんまたやってしまいそうな気がするので、もしまたやらかしても温かい目でみてください~。(誤字脱字も)ポッポみちからさらに堤防の上をレンタサイクルで走りました。向かうは有田鉄道の終着駅、金屋口(かなやぐち)駅です。左に見える風景は有田川が流れる自然。川では魚を釣っている人たちの姿が見えました。気持ちよさそう!楽しそう~!右側には鉄道公園から
ポッポみちをレンタサイクルで走った時は暑くて、もう少し涼しくなって、みかん畑のみかんが黄色く色づく頃に来たら良かったのではと思ったけれど、10月に入ってもまだ日中は暑い和歌山です。御霊駅跡を出発したふたりは鉄道公園を目指し、ポッポみちを再び走りました。先に走る夫を追いかけます。鉄道公園まで残り0.3㎞あともう少しです。「ん?」左側に広場があり、そこに動輪が見えたので寄ってみました。動輪とベンチがあるだけの半円形をした広場です。なんでこんなところにと
JR藤並駅からポッポみちをレンタサイクルで走り、鉄道公園まであともう少しの距離までやってきました。法善寺さんから再びポッポみちを走りました。先にレンタサイクルで走る夫。柿の実が色づいていていました。まだ暑いけれど、秋の気配を感じますね。田んぼの風景もあり、見れば稲穂も黄金色。レンタサイクルで走りながら季節を感じます。鉄道公園まで残り1.3㎞ホーム跡らしきものが見えてきました。そして駅舎です。今までの中で一番駅舎らしい姿をとどめている
JR藤並駅から有田鉄道の廃線跡「ポッポみち」をレンタサイクルで走り、途中、宝篋印塔を見に寄り道した後、鉄道公園に向かってさらに走りました。まだまだシリーズは続きます!(笑)再び、ポッポみちに戻ってサイクリングポッポみちは和歌山県の有田郡有田川町を背骨のように町を横切る道ということですが、有田といえば有田みかんが有名で、道沿いにはみかんの木がたくさん見られます。有田鉄道というのは、大正2年(1913)の開業なのですが、木材やみかんなどの農産物を湯浅港まで運搬する
JR中央線国立駅北口から、高架下を立川駅方面に5分ほど歩くと、今回紹介する「ポッポみち」の入り口に到着します。場所はコチラ。中央線の地上時代に、ここには国立駅から鉄道総研までの引込線がありました。中央線が高架化される際に廃線となりましたが、2015年4月に「ポッポみち」として整備されました。案内図入り口に設置されている線路。引込線当時のものではありませんが、当時の雰囲気をイメージしているようです。ただ・・・レール下の木材は、まくらぎではなく柵の支柱ですね。あと、もうちょっと綺
JR中央線高架工事に伴い中央線沿いの北側道路と高架下も整備されてとっても便利になってきている注目の中央線北エリア。その国立駅北口から立川へ向かう道の途中にあるほっこりスポット“ポッポみち”。JR中央線国立駅北側から鉄道総合技術研究所へと伸びる引込線の跡地を「総研線跡地緑道」として整備し、市民から名称を公募し、「ポッポみち」と名付けました。住民にとってはお買い物コースですね。高架化されて南北の通路も開通し、北と南が近くなり便利になりました。枕木がならびかつての線路を彷彿