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2013~2014の年末年始に訪ねたアジア旅を綴っています。バガン平原の朝陽を眺めた後、ゲストハウスに戻り一時間ほどのポッパ山を目指します。当初はEVバイクで行こうと思っていたのですが、ゲストハウスのオーナーに話したところ、途中の道が悪いのと、電池が切れるとのことだったので、運転手付きジープを頼みました。2,000円くらいだったかな?早速GOです。長閑。笑長閑2。ドライバーは、ポッパ往復だけでなくあちこち寄ってくれる親切さん。マウント・ポッパを見上げる丘に連れてきてくれました。一時
地図はこちら◆旅跡(タビアト)◆■1日目(2017/10/7):成田~バンコク~ヤンゴン■2日目(2017/10/8):ヤンゴン~インレー湖■3日目(2017/10/9):インレー湖~カックー~インレー湖~(マンダレー)■4日目(2017/10/10):(インレー湖)~マンダレー■5日目(2017/10/11):マンダレー~バガン★6日目(2017/10/12):バガン~ポッパ山~バガン□7日目(2017/10/13
ミャンマー中部にあるバガンの街から車で小一時間程のところにある信仰の地ポッパ山でのおやつです。黒こげのさつまいもとバター味の焼きトウモロコシです。こんな素朴なおやつ昨今中々出会えませんよね。アジアの旅は懐かしさとの出会いの旅でもあるかもしれません。ミャンマーを訪れた際にはお見逃しなく。
約半年前のミャンマー旅行。山上の仏教寺院に、信心深いニャンコが2匹いました。2020年1月24日(金)ポッパ山(バガン郊外)(備忘録)#メ散歩猫12位(8,958件中)07/06#ミャンマー48位(17,634件中)07/06#バックパッカー72位(29,488件中)07/06穴子好き?嫌い?穴子ちゃん、好きだよ。▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
社員旅行でミャンマーへと行きました🇲🇲2年前になりますがせっかくブログはじめたので、ミャンマーの素晴らしいところを紹介したくて書いてます。私自身はミャンマーには何度か社員旅行以前に訪れていてなんか軍事政権の色が強くちょっと怖い1番最初に訪れる前はそんなイメージを持っていたと思います。でも、治安は割と良かったし(もちろん危ない所は危ない)、人はとにかく優しかった私のお気に入りのミャンマーの街はやはりバガン大好きです❤️バガンは4回位行ったかな^^サンセット、サ
BSシリーズww昨日たまたま観た番組。ナレーションは吉田羊さん。あー、ここ登った★改めて見るとよく登ったなー階段があるんだけどね!そしてバガンは私が行った直後(2019年7月)に世界遺産に登録されたんですね。こことアンコールワット★とボロブドゥールが世界三大仏教遺跡、なんですと。はは、全部行った旅行がどんどん簡単になっていつでも行けるくらいの気持ちになっていたのにね。こんなことになるなんて思わなかったよ。
隔日でのテレワークな日々。楽しみは在宅ランチのみ。私が住んでいるあたりは飲食店が多く行ってみたいなぁと思ってたのだけどなかなか行く機会無く。この機会に行きまくり。あと2週間で行き尽くせないわぁ。でも早くこの状態終わって欲しい。。。さて、ミャンマーの続きです。ポッパ山を後にやってきたのはポッパマウンテンリゾート少し早めだったからかテーブル空いててポッパ山テラスだとこんな感じでポッパ山眺めながら食事出来ます。これはビールでは無く、ハーネディユーメロンジュースカシューナッツと鶏のサラダ
東京も感染者が増えて。改めて危機感を感じる今日この頃。確かにみんな気が緩んでる気がしないでもない。。そんな中ですが、ついに東京帰任が正式に決まり。5月の終わりには引越し予定。その頃には落ち着いていてくれるといいなぁ。。。さて、旅行の続き行っちゃいます。ポッパ山に到着する手前のフォトスポットで。手前にお猿そしてもう少し進み、ここから上に登ります。まずお土産店のある場所を通りそして入口階段へこの先に入口あり。そこで履物を脱ぐのだけど、少しお金払えば下駄箱で預かってくれます。この紙の中
ついに、、オリンピックが延期。7月には落ち着いてるじゃない?と思ったけど、アスリートには準備期間も必要だった。みんなが安心して笑顔で開催する為には止む無しな判断だったのかと。にしてもなぁ、私の来年の旅行予定もこれまた後ろ倒し。。。今まで当たり前のように平穏に暮らしていたありがたみを改めて実感。一日も早く落ち着くことを願うのみです。さて、バガンの2日目はポッパ山へ。その前に前日タイムアウトで行けなかった寺院へ。マヌーハ寺院捕虜として囚われの身となった経験を持つ王、マヌーハが建てた寺だとか。
この間おしゃれ雑誌の代名詞“VOGUE”が縁起がよくてゴージャスな“黄金”の旅シリーズの第2弾で紹介していたこの奇跡の絶景「ゴールデンロック」ゴールデンロックとは、ミャンマーの首都ヤンゴンの北東部にある金色の大きな石。標高1,101メートルの山頂に位置し、高さ6.7m、その石の上には約11mの仏塔が今にも落ちそうな不安定な状態で鎮座しています!!祈りの聖地として外国人観光客だけでなく、ミャンマー人をも惹きつけて止まない「ゴールデンロック」。落ちそうで落ちない奇
ちょっと休憩☕ヤシの木で出来たカフェで🌴絞りたてココナッツジュース。黒糖、ピーナッツなどのおつまみ付きバガンから、友人の生まれ故郷🇲🇲メイッティーラに向かいました🚙途中、友人の知人のホテルのお庭でおもてなしを☺️のどかな田舎のホテル、竹やぶが素敵ブルーのお茶は癖がなく美味😊なんだったかな・・m(__)m友人の故郷メイッティーラに着きました🚙今は、弟さん夫妻、妹さん夫妻が隣どおしでカフェを経営☕5階建てのビルには、カフェ、日本語学校、雑貨店、スポーツサイクル店と多角経営してい
世界遺産のアーナンダ寺院はパガンのメインの寺院だろう。遺産とは言われるが今でも多くの信者にとっては聖地そのものだろう。内外からの多くの訪問者が集い賑わい仏陀のご慈悲に出会おうと忙しい。
ミャンマーのトラックはローカルバスにも変身する。聖地ポッパ山に参拝した後はトラックに揺られて家路を急ぐ・・・。神々の御威光を携えて急ごう家路を・・・。
何故かしらポッパ山麓の寺院で達磨さん達を見かけた。ミャンマー独特の不思議な表情をしている。ミャンマー版狛犬なのかもしれない。仏陀のみならずあれもこれもの信仰の対象になるようだ。
善男善女の集うポッパ山に参拝客を目当ての地産地消が忙しい。南国にいることを実感する時間が漂う。
ポッパ山の頂上に聖地の光景が広がる。よくもまあ良く造り上げたと思うのは自然だろう。ミャンマー平原の風が吹いてきて、聖地の有難みが湧いてくる。
標高700m余りのポッパ山をのろのろと登ってみた。祝日とあって地元の人たちで混雑すること至極だ。溶岩でできた山をグルグルと回るように、ミャンマーの平原を眺めながらのひと時だ。
聖地ポッパ山には多くのナッ神がおわして善男善女にとってはまさに聖地だ。ど派手な衣装に厚化粧をした神々は異次元の存在感が漂う。仏教伝来以前の土着の信仰という説が有るらしいが、ミャンマーの民は生来の信仰深い人達のような気がする。
聖地ポッパ山の麓に色んな営みを見かける。日焼け止めの為のTANAKAは近隣の特産物らしい。野菜だの果物だの、南国の光景が忙しい。
標高700m余りのポッパ山、火山の溶岩でできた愛嬌のある形をしている。土地の伝統信仰であるナッ神を祀る聖地だ。休日とも会って幸せ気分の多くの人が参拝に訪れている。
世界遺産の街バガンから南東に50kmほど離れたポッパ山に出かけることにする。花の溢れたという意味のポッパだが、ミャンマーの土着信仰であるナッツ信仰の聖地のひとつだ。オート三輪TAXIをチャーターし、埃っぽい道をどんどん進んでゆく。すると、若き僧が飛び乗ってきて途中の寺院で降りて行った。
シンガポールの昨日の満月、キレイでしたーミャンマー旅行3日目ですホテルでゆっくり朝食料理数は多くはなく、でもミャンマー料理もありましたツアーに【熱気球で上空から遺跡を望む】が入ってなかったので、ビューイングタワーから望むことにしましたUS$5早朝からやっていて良かった360°見渡せるー右下はリゾートっぽいここはオススメそしてツアースタート途中の村に立ち寄り、おもてなし受ける牛が引いているのは油絞り黒糖を煮詰めていたり、天ぷらを揚げていたり豆たちは混ぜていただく壺に入
道端でたくさんの現地の人が物乞いしてました。地元の農家の方らしいです。聖地ポッパ山へ行く途中でシーズンだからなのか、半端じゃない数の人がいました。誰がお金を渡すのかと思ったけど、観光客が車からお金を落としていくのを数回見ました。見る限りそこまで貧しそうにも見えないし、切羽詰まっているようにも見えないから、功徳の一種として行っているのかも。功徳と言えばカゴに鳥を入れて、お金を払えば解放する行商を見ました。落語の世界だ!!落語といえばお大尽がする舟遊びをたった300円で体験出来ました。
バガン郊外のポッパ山へ。精霊と猿で有名な所だそうです。この階段はキツかった猿が多すぎて怖いここが頂上です。向かいの山へも登れるそうですよ。市内から40,000チャット払ってホテルにタクシーを手配して貰いました。ランチに連れてってくれたのがこちら自然が溢れたレストランここを抜けるとポッパ山が目の前に!!こんな絶景レストランは初めて!!料理の味はさて置き、値段も安いので是非行ってみてください。
托鉢、出来ると思ってなかったので出来て良かった🍚出来てなかったらラオスで体験しようかとも思っていたし😊仏像、足元から見るのと遠くから見るのとでは、顔が違う☺天国か地獄かも、綺麗に水面に写ったし💮バカン遺跡は、やっぱり気球に乗らないとあかん😜うちらのツアーは、時間ないから無理やってんけど、朝バスの中から気球を見た🎵行きたかったポッパ山・・・777段の階段を登る☺ポッパ山のツアーがまだ少ないねん🗻ゴールデンロックは、工事中やし💦あまり調べてなかったシンピューメェとかとても綺麗
タウンカラットを下り、待ちあわせの入り口でドライバーさんを待っていました。なぜか私の足元には、一緒に待っている子達がいます。この子達。振り返ると、こんなところにも。トラに乗るサル。初めて見ました。トラは神聖なんじゃないのかい?って、そんな人間の作った物なんてどうでもいっか。っていうか、すっごい数のおサルさん達に囲まれています。車がやってきても、なかなかどかないし。お願いだから、轢かれないでよ。時折、店の食べ物も盗んで怒られているし、普通に
タウンカラットのてっぺんに到着しました!!到着ー!なんだけど、気が付いたら到着してました。階段続きで、途中一回だけベンチに座ってみたけど、時間制限もあるんで、すぐにまた頑張って登ることにして、まだまだ先なんだろうなって思ってたら、なんだか急に到着しちゃった感じです。ポカラでの日本妙法寺に続いて、来る前から頑張って登ろうと決めてたタウンカラットだけど、本気で今の私の両足は、我ながら無敵な気がする。それくらい結構余裕だったんです。777段。時間にして、だいたい登り始めてから25
ポッパ山に到着しました。ポッパ山とは、死火山で、標高1518メートル。山の上には、タウン・カラット(TaungKalat)という岩山があり、そこの頂上に寺があって、人々はてっぺんを目指して階段を登るのです。うん。再び山登りですー。しかもまたしても階段。頂上までの標高は、737メートル。段数は777段。どんな感じかと言うと。。。これ、後ほど、離れた所から望遠レンズ使って撮ったんですけど、もう。うへぇ~って感じですよね。。。しかし、大丈夫!!だってポカラでの予
フミヤさんに送りだされて、すっかり貸切ツアー状態で、楽しく始まったポッパ山ツアーでしたが、すぐに草木しかない景色が左右に拡がり始め、遺跡エリアとは違う広大ささえ感じるような、でもカンボジアに初めて入った日の事を思い出させて来るような、そんな色が、一面にありました。茶色い。もちろん、緑もあるんだけど、それでも強すぎる日差しに、地面が焼かれてるなって感じるような、そんな場所。気がつけば、横を走っていてたくさんのバイクも一切いなくなって、私が乗っているような、たぶんツアー用の大
【2019/04/27〜5/5やたら寄り道しながら初ミャンマー!】バガンと言えば。朝日&夕日鑑賞が名物?朝日は逃したのでここでバッチリ夕日を見よう、という意図もあってのポッパ山、です。んが。ここを降りてまた少し上った場所にある駐車場の集合時刻が18:30。日の入りは見られなーいヽ(;▽;)ノううむ。同じタクシーに乗り合わせた人たちと協議し?間に合う時刻ギリギリまではここにいることに。こんなに夕日を観察したのは初めてかも頂上からはこの程度のところで