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🟡『ポゼッサー』🟨2022年3月4日103分🖊字幕のみ🇨🇦カナダ🇬🇧イギリス合作映画SF🈲R18+【STAFF】●監督・脚本:ブランドン・クローネンバーグ【CAST】🌹アンドレア・ライズボロークリストファー・アボット、ジェニファー・ジェイソン・リー、ショーン・ビーン、ガブリエル・グラハム、ロッシフ・サザーランド【STORY】タシャは、殺人を請け負う企業に勤務するベテラン暗殺者。上司のミッションのもと、特殊なデバイスを使ってターゲットに近しい人間の意識に入り
ポゼッサー原題:Possessor~2020年~イギリス・カナダ合作R-18監督:ブランドン・クローネンバーグ主なキャストターシャ・ヴォス・・・アンドレア・ライズボローコリン・テイト・・・クリストファー・アボットエヴァ・パース・・・タペンス・ミドルトンジョン・パース・・・ショーン・ビーンマイケル・ヴォス・・・ロッシフ・サザーランドガーダー・・・ジェニファー・ジェイソン・リーリータ・・・カニーティオ・ホーンエディ・・・ラウール・バ
<恐怖映画雑記>インフィニティ・プールINFINITYPOOL2024年公開!注目の女優ミア・ゴス主演のブランドン・クローネンバーグ脚本監督作品!この作品を見るために、ブランドンの前2作(「アンチヴァイラル」、「ポゼッサー」)をイヤイヤ見るという?(笑)、とんでもない回り道をしてしまったけど(笑)、「ポゼッサー」が意外と面白かったんで(笑)、この作品への期待度がグーーンと高まり、いい状態での鑑賞となりました!!WOWOW放送版で、初鑑賞!ビスタサイズ、5.1ch。
<恐怖映画雑記>2022年公開!あのデヴィッド・クローネンバーグの息子!ブランドン・クローネンバーグの!脚本監督作品の第2弾!!本当は、第3弾の「インフィニティ・プール」(2024)を見たかったんだけど、いきなり第3弾から見るのはどーかなーーーということで(笑)、WOWOW放送版のストックもあったことだし、勉強のために?、デビュー作の「アンチヴァイラル」から順番に見ていくことに!「アンチヴァイラル」と「ポゼッサー」に関しては、予備知識はまったくなかったけど、直感的に、あまり興味をひかれ
画像引用元:eiga.com◼️原題:Possessor◼️監督:ブランドン・クローネンバーグ◼️出演:アンドレア・ライズボロークリストファー・アボット◼️2020年103分鬼才デビッド・クローネンバーグを父に持つブランドン・クローネンバーグ監督の長編第2作。第三者の脳に入り込む遠隔殺人システムを使う殺人者と、人格を乗っ取られた男との生死をかけた攻防を、冷徹で研ぎ澄まされた映像や過激な描写の数々とともに描くSFサスペンスノワール。殺人
年間341目(6月4本目)2022年公開洋画110位全117本中通算邦画9,081本洋画7,288本合計16,369本完全にお父さんの映画のつくり方のパクリであるが結局、「二番煎じ」であり親父の半分くらいの出来そういえば、ルイス・ブニュエル親子もそんか感じで息子は親父の二番煎じのままで結局地味な存在なままだった。ポゼッサー[Blu-ray]Amazon(アマゾン)
デヴィッド・クローネンバーグはブログに度々登場する。独自の世界観、いかがわしさ、ビジュアルの強烈さ、堪らない。病み付きになった一人だ。ホラー映画、SF映画、グロテスク。時に難解だったり暴走もするが、そこも愛しいのだ。個性を貫いた「デッドゾーン」や「ザ・フライ」も好きだが、成熟を見せて評価も高かった「ヒストリー・オブ・バイオレンス」も大好き。そして、その息子である。ブランドン・クローネンバーグ長編3作目が、「インフィニティ・プール」だ。クローンを取り入れたオリジナリティ溢れる内容。
タイトルポゼッサー公開年2020年監督ブランドン・クローネンバーグ脚本ブランドン・クローネンバーグ主演アンドレア・ライズボロー制作国イギリス・カナダ本作は、他人入り込んで殺人を実行する女性暗殺者が、他人との同期にズレが生じて機能不全を起こすようになるさまを描いているホラー・サスペンス映画。監督のブランドン・クローネンバーグは鬼才デビッド・クローネンバーグを父に持つ。本作が長編2作目となるが、監督を伏せて映画を見せ、「これはデビッド・クローネンバークの映画だ」と言っても
こんにちは!ディーバの久保です「ポゼッサー」主人公は殺人を請け負う会社に勤めるベテランの暗殺者...特殊な装置を使って他人の脳🧠に入り込み人格を乗っ取って操り人形の様に操ってターゲットを暗殺する仕組み暗殺した後は乗っ取った相手を自殺させないと自分に戻って来れない設定..SFとグロが混じりユニークな発想で楽しめました♪監督がクローネンバーグの息子さんで父親ゆずりのセンスだなと思いました♫人気のエクステお得なキャンペーンのご案内
おはようございます。昨日は帰りの流れで高田馬場に流れ着いたので、せっかく来たのだからと飲食店開拓。友人からよくお店見つけるな、と言われるのですが、外に出ると飲食店しか見ていません。知らない町にある飲食店が大好き。あればすべて入りたいくらい(笑)高田馬場駅からふらりと商店街を歩いていた時に見つけたとんかつの暖簾。あ〜、最近とんかつ屋さんでごはん食べてないなあと吸い寄せられるように入りました。広いカウンターとテーブル席があってカウンターに座ってロースカツ定食をいた
今週はSF映画紹介特集週間。「ポゼッサー」ブランドン・クローネンバーグ監督大好きな奇才・デビッド・クローネンバーグの息子が監督です。前作(アンチヴァイラル)から6年ぶりだそうです。商業映画じゃないと中々撮らせて貰えない環境何でしょう。さて今作はどうでしょうか?物語は近未来が舞台。主人公は、殺人を請け負う企業に勤務するベテラン暗殺者。彼女の暗殺の仕方は、特殊なデバイスを使ってターゲットに近しい人間の意識に入り込み、そして徐々に入り込んだ人格
本日の鑑賞作品いままでいろいろな完全犯罪遂行映画というものを見てきたが他人の脳に入り込んで遠隔操作により殺人を犯す、という内容は初めてそのSF的アイディアには恐れ入ったこの作品カテゴリーとしてはSFホラーということになるのかな?結構血みどろのシーンは多いし殺人シーンもそこそこえぐい途中暗殺者と宿主との関連がごちゃごちゃしてわかりにくかったけど結局、この女性暗殺者、あまり職業として向いていないんだな、と思ったけどねタバコを吸うシーン加熱式タバコを使って
私たちがたどる道–大量子転移–Levディスクロージャーニュース|2023年2月14日更新|レヴTheRoadsWeTake–TheGreatQuantumTransition–LevbyDisclosureNews|Updatedon14February,2023|Levソース:www.disclosurenews.it/大量子遷移(グレートクウオンタムトランジション)私たちがたどる道|byレヴ今日、すべて一緒で
2022年映画部活動総括推しが増えてうれしかった!編「画」を堪能!編刺さる、音楽!編アニメーション!編に続いては私的、主食!のなにかがおかしい…や不気味、異様、悪趣味、グロテスクとんでも設定等々のへんてこ!編こちらも鑑賞順にピックアップ『ウィッカーマンfinalcut』『ウィッカーマンfinalcut』4/25(月)@目黒目黒シネマにてウィッカーマンfinalcut1973年(ファイナル
デビッド・クローネンバーグの息子が監督。ともかくこれが一番キャッチーな売り文句なため、どうしてもお父さんのイメージで「難解」「不条理」な映画だと思われてしまいそうです。また、事前の宣伝も「主題&描写の刺激が極めて強いため“18歳未満は鑑賞NG”」と過激さを強調していたため、どんなおぞましい変態映画なのかと、観る人を選別してしまったかもしれません。確かに激しい暴力シーン及び性行シーン及びチンポいじりシーンがあるため、R18は仕方ない感じです。僕はwowowで録画して観たため、専
■あらすじ●タシャ…人の意識を乗っ取るアサシン●コリン…タシャに乗っ取られるも反撃●ガーダー…タシャの上司●マイケル…タシャの夫●アイラ…タシャの息子ターゲットの意識を乗っ取り殺人を遂行するタシャ。夫のマイケルは、妻のそんな裏の顔は知らない。タシャが請け負った次のターゲットはオカネモチの娘とその彼氏。彼氏の思考を乗っ取り、彼女をKILLしたまでは良かった。そのあと。乗っ取ったはずのコリンの意識が浮上。コリンの身体をめぐって、コ
WOWOWでエアチェックしておいた「ポゼッサー」を鑑賞…最初にこのタイトルを見た時は「ポゼッション」の続編とかリメイク映画なのかと勘違いしてしまったが、まったく関係はなかったね。特殊なメカで他人の脳に侵入、相手を操って殺し屋に仕立ててしまうという、けっこう奇抜設定なサスペンス…監督はデヴィッド・クローネンバーグの息子ブランドン・クローネンバーグ。過去に「アンチヴァイラル」という作品を撮ってるんだけれども…あれ、タイトルを覚えてるけど、もしかしたらちゃんと見てないかもしれないぞ…昔、WOWOW
まえがきさっそくおこたで寝てましたwしかも、久々にめちゃくちゃ寝ましたw少しのどが痛いですwみなさまも、お気をつけくださいね。ということで、今回はこんな映画のお話です。『ポゼッサー』U-NEXT399ポイントわたしは罪悪感を今も感じている簡単に言うと…タシャは暗殺を請け負う企業で暗殺者として働いていました。ターゲットに多少なりとも関係のある人間の意識を乗っ取り、ターゲットを殺害したあと乗り移った人間を自殺させる、という例を見ない方法です。その日もタシャは、テイトという
今年、159本目。監督は、デビット・クローネンバーグの息子。遠隔で、誰かの体をのっとり、殺人を遂行する暗殺者の話。なかなか、B級的な展開ではありますが、映像的なおもしろさがあって。非現実的な部分も多いですが、CGが一切ないということで、そのあたりの工夫、オリジナリティがあって。独特の緊張感を放っています。あとは、ひたすらリアルな、血の描写もあり、作り手の気合いを感じます。ストーリー的なおもしろさと、映像的な壮大さが加われば、さらにすごいものになるなあと。
【日本語字幕付予告編THERIVERチャンネル2022/2/18公開:2分02秒】【作品紹介:『映画公式サイト』より引用。】映画『ポゼッサー』公式サイト映画『ポゼッサー』公式サイト:全世界が言葉を失った、戦慄のSFノワール。ブランドン・クローネンバーグ監督作品。主演:アンドレア・ライズボロークリストファー・アボットジェニファー・ジェイソン・リーロッシフ・サザーランドショーン・ビーン。2022年3月4日(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷・アップリンク吉祥寺ほか全国順次公開。
ケイティがちょっと変わった映画を紹介するこのコーナーもなんと140回目!今回は最近レンタル開始された・・・「ポゼッサー」です!(2020年・カナダ&イギリス・SFサスペンス・ブランドン・クローネンバーグ監督)<あらすじ>近未来、他人の意識を乗っ取り遠隔操作して殺人を行うハイテク企業で働いていたタシャ。意識を乗っ取りその保有者(ポゼッサー)になることを繰り返していくうちに現実と幻覚が交差していきタシャは不安定な状態になっていく・・・。*予告編監督の名前を見てピンときた方もいると
良くないし…ポゼッサーです。2020年、カナダ/イギリスのSFホラー。ホラー映画ってことですが違うと思うけど。監督はデヴィッド・クローネンバーグの息子、ブランドン・クローネンバーグ。前の監督作が2012年のアンチヴァイラルだから結構前ですし、あの作品つまらなかった記憶しかない…笑そしてこの作品も評判良いみたいですが、またしても合わず。ターゲットの意識に入り込みその人物を乗っ取り、操り、ターゲットを仕留め、自殺をし完全犯罪をするという組織のベテラン暗殺者、あるミッションを機に彼女の何
観逃していた映画、「ポゼッサー」と「ニトラム」を早稲田松竹で。「ポゼッサー」のブランドン・クローネンバーグは、デヴィッド・クローネンバーグの息子。そのSF的作風や過激な暴力描写は父親の影響が大。長編2作目なので、これからに期待。さて、問題作の「ニトラム」である。1996年にタスマニア島のポート・アーサーで、実際に起きた無差別銃乱射殺人事件を映画化したもの。事件を起こす直前までの主人公マーティンの生活に、リアルに迫った作品だ。死者は35人。事件の何故?を掘り起こした出色の出来である
ブランドン・クローネンバーグ監督の二作目作品。本当に二作目!?というくらい、画面もストーリー展開も洗練されていました。父・デビッド・クローネンバーグの主流を受け継いだ殺戮シーンは、この上なく残酷ですが、爽快でもあり、映画ならではの世界にグイグイ引き込んでくれます。エンドロールの黄色を見ながらなんかすごいもの見ちゃったな、という感じ。
7/12(火)@下高井戸下高井戸シネマにてポゼッサー2020年|カナダ・イギリス合作|103分|R18+監督・脚本:ブランドン・クローネンバーグ出演:アンドレア・ライズボロー、クリストファー・アボット他操作したい相手の脳に装置を埋めこみその装置を通して、相手の脳に意識のみを転送し、身体の所有権を奪い相手の身体を使って、ターゲットを殺害任務遂行ののちは乗っ取っている相手の身体を殺す=自殺することで相手の身体から
さて、本日のメインイベントはこちら!以前から行ってみたかった映画館「シアター・シエマ」🎬昔からある映画館をリノベーションしたおしゃれスポット❣️昭和世代には懐かしく、若者にはレトロカッコいいなんて素敵な映画館なんでしょう❣️カフェ&ショップのこの場所ももとはシアタールームのひとつ。段差やスクリーンもあえてそのままのところがすごくいい❣️お腹はいっぱいだったのでカフェは利用しませんでしたがビンのコーラを購入👍✨さぁ、いよいよお目当ての映画を見る時間です!今回のお
2022年3月鑑賞映画ひとことレビュー3月の鑑賞本数は24本。それでは。「ポゼッサー」あの父親にしてこの子ありなクローネンバーグ一族ブランドンの最新作。なんともはや微妙な映画でした。やりたい事は本当にわかるんです。心を乗っ取る暗殺者の殺伐とした狂気の世界を通して、肉体と精神の関係性を思索しようとするそんな哲学的な創造性は親父さんと良く似ていて微笑ましいのだけれど、如何せん映画作りが下手なところが親父さんとの大きな違い。意味がわからない自己完結な独りよがり妄想でも親父さん
お疲れさまです。古いミュージカル映画のリメイクが、もとの映画の精神を理解してない内容だったので、批評家の人が抗議のTシャツをつくって販売するという夢を観ました、へっぽこハンターコトワです。m(__)m“what'veudonetome,Mary?”(メアリー、私になんてことしてくれたんだ)と書かれたTシャツで(たぶん主人公の名前がメアリー)、たまたま映画館で着ている人を見かけて、「あ、あの映画、納得いかない派の人か~」と思うっていう…不思議な夢だ…(-ω-)y─
ポゼッサーを観に行く。全世界が言葉を失った戦慄のSFノワールとのこと。観ちゃダメって言われてたのに…観てしまった。
ポゼッサー他人の脳に入り込み、人格を乗っ取ることによって殺人を行う遠隔殺人システムを描くSFです。腕利きの暗殺者と、彼女に人格を乗っ取られた男性が死闘を繰り広げる。企画は良いけど、全体は面白くない、典型的パターンの作品です。逆に言うと、企画のエッジが効いているから、難しいのかもしれない。「他人の脳に入り込み人格を乗っ取る」なんて、こんなことが出来たら恐ろしいですよね。そんな技術、もし将来開発されたとしても、絶対に認められない。認めたら、世の中、おしまいです。