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母の転倒防止策はすべり止めのように外からのもの母自身が頑張って運動するのは難しくなってきました🧓デイサービスも嫌がり、自宅でのリハビリも拒否し始めたからたぶん嫌嫌行ってたデイサービスの不満が爆発したんでしょうねもう何もかもイヤだー!とりあえず、連休中はなにもかも休みにしました🍀これで気持ちが変われば再開あーまたまた、出かけづらい日々😗私も身体がなまりそうそこで始めたのが簡単筋トレその名も、片足立ち(*^^*)できますか?片足立ちただ片足で立つだけなのに一分間じっとして
東京都調布市のプリザドフラワー・アーティフィシャルフラワー教室「FloralHarmony♪」です。ブログへのご訪問ありがとうございます♪~趣味で楽しむお花から、資格取得でプロフェッショナルを育てるまで~ご自身のスタイルに合わせてレはッスン受講頂けます少人数ですのでゆっくりと癒しの時間もお楽しみください♪◇昨年韓国に遊びに行ったときに絶対に習いたいと思っていましたのがこちら「ポジャギ」韓国の友人に事前にお願いをして、出張レッスンで受講してきまし
ポジャギ教室ちくちくポジャギ多事、多忙につきこちらを更新できていません下記のところInstagramにて講座他のご案内を致しますよろしくお願いしますInstagrampojagi_pojagi
4月15日から始まったポジャギの展示会が無事に終わりました~^^陣斗淑先生と先生のもとで習う生徒みんなで開く一年半ごとの展示会。ワシは前回初めて出品したんで今回で2回目の参加。縫うの大変だけど、こんな機会でもないと大きなものは作らないんで参加しようと決めて決めてから必死のパッチで縫った。(いつだってエンジンがかかるのはギリギリになってから)オープニング式には韓国の美術芸術界のお偉い方がご来賓〜先生はめちゃくちゃ優しくて心が広くて生徒の
先日、ギャラリーyururiで開催していただいたポジャギのポップアップ。何度も開催してくれている方ですが、毎回少しずつ表情が違っていて、楽しみにしている展示のひとつです。ポジャギというとワークショップのイメージもありますが、今回あらためて感じた魅力は、「実際に布を選べる」という体験でした。会場にはさまざまな色柄の布が並び、ひとつひとつ手に取って質感を確かめながら選ぶことができます。作品として完成されたものを見るだけでなく、自分の暮らしに取り入れる前提で布を選ぶ時間は、ワークシ
展示会を観に耕仁美術館へ私が所属するキュバン(閨房)工芸団体の先輩研究員方の作品展。第二展示会場で4/21(火)AMまで開催です😊別会場では別のキュバン団体が展示会をされてました。撮影禁止だったので写真はありませんが、そちらも素敵な作品が展示されていました😊
先輩研究員方の作品展を観て来ました❣️第二展示会場開催ですこうやって並ぶと圧巻一つ一つ丁寧な作りですこれなんてどれだけ手間がかかることやら図録や小物やの販売も行っておりますが、売り切れてしまったものもあり。大盛況です✌️取材も受けたらしくネット記事にも載りましたよ〜•아트월드뉴스•경기뉴스미디어•시민일보隣の展示会場では別の団体がキュバン展示を行っていました。撮影禁止だったので写真はありませんが、素敵な作品が展示されていましたよ😊展示会は4/21(火)AMまで行っておりま
夏仕様の暖簾に今日から模様替え。韓国の刺繍ポジャギ。涼しくて軽やか。さぁ、これからはエネルギー溢れる暑い季節がもうそこまで来てるよ‼️
鶯が戻って来てくれました。久しぶりに聞く清々しい声!御陵の山裾に小さな蕨をみつけたし、道すがら、ハナミズキが満開だったし、躑躅が五分先で、美しいピンクとマゼンタの輝きが見られたし、満開のクリーム色のモッコウバラのアーチが見られたし、朝一番のゴミ出しが一番乗りで、これぞゴミ出しの見本なり!とばかり、ネットとシートを拡げて被せて、重しの水入りペットボトルをきちんと並べて置けたし…という訳で今朝はちょっと良い朝でした。さて、今日のご紹介は…pienimiwa
4月15日水曜日、今日から始まるポジャギの展示会。ワシも参加するので前日の午前中から設営のために会場へ~仁寺洞のサムジキル近くにある、耕仁美術館。敷地内には展示場がいくつか並んでいて左手には韓屋の伝統茶屋もある。ワシらのグループは一番奥にある「第一展示場」!まっしろで空っぽの会場に続々と生徒がやってきてまずはアイロンがけからスタート。どの作品も大きいんでアイロンがけだけでも結構時間かかるわ〜綺麗にしわを取ったら
課題の一つ。額用サイズで遺物ポジャギを再現するか、若しくはアレンジ作品を作ること。私は昨年作ったこの遺物ポジャギをアレンジしました。キャンバスサイズ32cm×32cm木枠36cm×36cmはい、課題1つ終了〜😊
20代のころから韓国に行ってますが...というか住んでたりもしたけど韓国の何に興味があるのか?によって韓国旅行時に行く場所が変わりますね今まで考えもしなかった布屋にまさか行くとはです・笑韓国旅行&食べ物の防備録です最新流行の韓国情報は基本ありません・笑いまさらそれっ!みたいな一個人の体験を書いてますお店情報については撮影日基準なので閉店してる可能性もあります「アリノバン」韓国らしい布が欲しくて見つけた布屋【アリノバン】🇰🇷아리노방(アリ
202603大邱ポジャギとカフェが楽しめる空間。一度おじゃましたいと思っていたのですがなかなか時間がなくて、今回やっと行くことができました。BojagiHolic→NAVER(韓国語)かわいいで溢れる店内。小さなポジャギがまたかわいい。ピンクのポジャギがたくさん並んでいたのでオーナーのヘギョンさんに「春だからですか?」と聞いてみたら、その通りで、冬の間は赤だったそうで暖かくなってきたから替えたそうです。素敵⭐︎ポジャギだけでなくカラフルでかわいい伝統工芸品がいろいろ。置
1月からず~~~~っと縫ってたポジャギ。もう間に合わんかもしれん!!と必死のパッチで縫って縫って縫って縫って縫ってまわってまわる~(円広志)撮影日ぎりっぎりに完成!朝9時前から、ポジャギを抱えて撮影所へ~これがワシの縫ったポジャギ👇ミョンジュ(明紬)っていう厚絹の生地を使って縫ったんやけどその生地は先生から分けてもらった昔のものが多くて縫いながらワクワク楽しかった!(古い生地は織り目がちょっと独特。手触りも違うし織った
先輩研究員方の展示会お知らせです。(私は今年から研究員なので、昨年から企画された今回の展示会には参加していません)【손끝깃든이야기】(指先に宿る物語)期間:4/15(水)〜4/21(火)10:00〜18:00場所:경인마술관제2전시실(耕仁美術館第2展示室)※ソウル仁寺洞にある美術館です。素敵な作品達がたくさん展示されます。是非足を運んでみてください☺️
初めての韓国旅行、3日目は帰るだけでした。朝ごはんはホテルにて。ソウルでチェックインして荷物も預けたら身軽でギリギリまで遊べるよ!とアドバイスは聞いていたのですが、飛行機もそんなに遅い便な訳でもなく。チェックアウトしてソウル駅行って荷物預けた所で右も左も分からない初心者が帰国日にそんな危険な事もする勇気も無く。せっかく買ってみた気候同行カードを使うべく近くの地下鉄駅で1日分チャージして、地下鉄移動して乗り換えて、A'REX一般列車で仁川空港へ向かいました。1日分チャージでちょっ
☆☆☆ご訪問頂きありがとうございます☆☆☆仙台市泉区韓国アンフラワー教室serendipity久しぶりの更新です💦💦お問い合わせがあったポジャギレッスンの1dayレッスン開始したいと思いますポジャギケーキレッスンはDPas協会で規定が決まっていますので、準じて行います。ポジャギケーキのポジャギ部分は日本のすあまのようなお味です。包む布・風呂敷→ポジャギ本来ポジャギケーキはソル
芋麻のテーブルセンター👏👏👏👏👏👏36×120cm大好きな黄色に薄い緑と黄緑この3色を自分で配置して、他は先生のレシピ通りなんだけど…間違えたトコもあったりして…でも、帳尻は合わせられるようになった💦成長の証はゴマカシの技だけ…私の伸び代はズル術だけかい⁈それなりに大きいけど、パーツもそれなりに大きいので、縫うのは割とサクサク出来たけど、指が痛い…周りは1cmの縫い代を三つ折りで仕上げるこうすると、当然だが四角がぼってりと厚くなる中側の布を切っちゃうとか、なんか厚くな
研究員・予備研究員の共同課題であるオクサの暖簾。先週の集まりで、生地が配られました。毎年パントンカラーがベースになるオクサ暖簾。2026年のパントンカラーは【クラウドダンサー】雲色ですが、白系ではなく素色にしたそうです。配られたのは、素色の춘포(春布)•추포(秋布)•옥사(玉紗)と、ポイント用に五方色のオクサ。この五方色が、思いのほかはっきりとした色で戸惑っています💦(パステル系の五方色を予想してたので)デザインはもう決まっているので、制作に取り組みます。が、五方色が上手く馴染むか
ポジャギの教室に行っておしゃべりをしてたら~新しくでたヴィトンの商品で、ポジャギをモチーフにしたものがあるよ~って聞いて・・・家に帰って早速見てみたら、なんともふ子を発見!!!小銭入れ?を持ったもふ子・・・・ビトンからもふ子・・・wちなみにうちのもふ子はこれ👇『モフモフのモフ子』駅を出たところにある、ちょっとした小物屋さん~。なんていうんやろ?髪飾りとか売ってるような小さなお店。何軒か並んでるんやけど~~最近
1/3から1ヶ月間、朝から晩までずっとずーっと縫って完成させたオクサバルの全貌です!(※オクサバルはオクサ(玉紗)で作った暖簾)完成作品がこちらサイズ60.5cm×214cm-作品タイトル-【마름속의봄잔향】(枯れの中、春の残り香)-タイトル説明-枯葉や枯草、枯れた木々の合間に、冷たく乾いた空気の合間に、しんと静まり返った時の中に、ひっそりと、静かに、まだ春が残って。光の当たり具合で表情が変わる。どんなふうに光が当たっても、どんな角度で当たっても、どの姿も美し
日本では韓国でいう규방공예の事を「ポジャギ」と呼んでいるようですね。규방공예…読みをカタカナ表記するとキュバンコンイェ漢字表記すると、閨房工芸(日本語読みはケイボウコウゲイ)キュバン工芸は韓国伝統手工芸です。朝鮮時代、女性が自由に出歩けなかった頃、규방(閨房)と言われる部屋に籠り、針仕事に勤しんでいたことが由来。そこで作られたもの全般はキュバン工芸品であり、そしてそのうちの一つがポジャギであります。“ポジャギ“というと、包む布(風呂敷)全般の事を指し、韓国ではパッチワークのない風呂敷
この3月から研究員になりました!2023年一般課程修了(初級)2024年専門課程修了(中級)2025年予備研究課程修了(上級)🎉2026年研究員(해인규방会員)先週、研究員と予備研究員の集まりがあり、参加して来ました。2026年度、研究員に出された課題は①オクサバル(60cm×210cm)1点…毎年恒例で予備研究との共同課題。今年のパントンカラーはクラウドダンサー。白系です。②大型ポジャギ(150cm×150cm以上、又は100cm×180cm以上)1点③大型ポ
現在、義両親に贈る육골베개(枕)を作成中。その枕の側面となるベゲモの完成です。赤バージョン/青バージョン색동(セクドン)のビビットな色が映えるわ〜なんかサイケな色合いになったけど、それもまた個性的で良し!としよう😄
こんばんは。rosebranch110です。さて、先日、文化服装学院生涯学習・韓国の針仕事ポジャギ応用講座で「麻のタペストリー」を作りました。ちょっと曲がってしまっていますが、そこはおおらかな気持ちで見てください。この辺は比較的きれいにできたかなと思います。パッチワークキルト高等科の課題も作っていますが、なかなか進まなくてブログにアップできません。今月中に終わらせられるとよいのですが。それではお読みくださりありがとうございました。
だいぶ大きくなりました。ただ、そろそろハギレ自体の残りもわずかになってきて、藍染のものがなくなってきました。なんとか、正方形なり長方形なりの形にしないと最後の仕上げもできないので、小さいハギレもまた使わないとね。今のところ最小3cmくらいの布まで使っているけど、本当は4cmくらいの大きさは欲しいんだよねー。汗をかく季節が来る前に仕上がるかしら、すでに1年たってるけど・・・。
ポジャギ踏十里で見つけたチョガッポ李朝末期に売っていた物だと思う江戸時代に京都に行くとおみやげ用の日本刀が売っていたみたいにこれもきっと李朝末期にお店で売っていた感じ追記ポジャギは女性が家で作るものでお店では売っていなかったみたいです日本統治時代までは多くの女性は家にいて刺繍やポジャギを作るのが流行ってたみたいです釜山情報モシ踏十里釜山デパート北朝鮮で古い布を使って作り韓国に持ち込まれたものもあるみたいですトンイの花朝
みなさま、いかがお過ごしでしょうか?寒さもやわらいだかなと思えば花粉症で鼻がグシュグシュです。(T_T)モシ布の白色を一反ネットショップ「BASE」にて出品しましま。その他、たくさん出品しています。のぞいてみて下さい♬ネットショップBASEはこちらから。モシ布苧麻麻布白色一反|ポジャギの布屋FirtreepoweredbyBASEpojagishop.thebase.in55,000円商品を見るそれではみなさま、今日もチクチク、がんばりましょ
今日は週に一度のポジャギ教室へ~春に展示会があるんで、ワシのみならず他の生徒ねえさんも一生懸命縫ってるー今まではのほほん~な雰囲気の教室やったけど、みんな焦りが見えて先生に聞きたいこと山盛りの為先生の奪い合いwワシもカラフルなものを作りたいと思ってるけど、前回シックな作品を作った姉さんも同じ気持ちらしく色鮮やかな絹布で作ってたーーこの方のはもうほぼ完成しててうらやまし~~終わった解放感に包まれるのを阻止するべく、
こんばんは。rosebranch110です。さて、文化服装学院生涯学習講座「韓国の針仕事ポジャギ応用」でカフェカーテンを作りました。サイズ:約40cmx30cm(棒通しを除く)葉っぱのモチーフは生地をつまんでぐし縫いをしています。話は変わって…吉祥寺の四歩(しっぽ)で晩ごはん↓サーモンフライを美味しくいただきました。それでは最後までお読みいただきありがとうございました😊