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セビリアといえばセビリアの理髪師‥カルメン‥それぐらいしか頭に浮かびませんがセビリアはセビージャともセビーニャとも呼ばれる大きな都市‥そして歴史ある落ち着いた雰囲気の良い街でしたかつてユダヤ人居住区だったサンタ・クルス街ピミエンタ通り‥スペイン語でコショウの意味だそうですその下にあるホセ・セバスチャン・バンダランは有名な司祭の名だとか‥迷路のように入り組んだ路地に白い壁‥ガイドさんいわくアンダルシアっぽさだと‥焼き物が有名で‥草花や幾何学模様の鮮やかなト
11月の「死者の日」も終わり、12月に突入。いよいよ、ハラッパ滞在最後の月となった。秋にアシュラムを出てから、ミセス・グロリア宅を間借りしていたが、賃貸延長に迷う時期だった。もうすぐ大学でのスペイン語授業も終了、その頃にはビザも一度切れるのだ‥。まずは、前にいたアシュラムで、マリア主催のリトリートがあったため、再度1週間滞在させて頂いた。その後、そこでのヨガ生徒アレが、「1ヶ月くらい居てくれていいよ」と家に招待してくださり(女神!)。お言葉に甘え、急遽アレ宅へ引っ越し。
少し時間が空いてしまいましたが、ポルトガルへの新婚旅行の際に宿泊したホテルについて何回かに分けて紹介したいと思います🇵🇹私たちはリスボン(1泊)→ポルト(2泊)→リスボン(2泊・2泊)という旅程で計4ヶ所のホテルに宿泊しましたので、まずは1ヶ所目についてお話しします★PousadadeLisboa,SmallLuxuryHotelsポルトガル到着後の最初は移動疲れもあるのでアクセスよくゆっくり休めて、朝食の評価が高いとこ🍽️ということでこちらを選びました!!【プサーダデリス
おはようございます美容アドバイザー岡真千子ですアヴェイロからポルトまでは車で1時間ちょっとですがポルトをすっ飛ばして更に1時間ほど北へ車を走らせやってきたのはヴィアナドカストロ今年、5月にスペインの歴史的建造物で作られた国営ホテル・パラドールで楽しんだ我々はポルトガルにもポサーダというこちらも国営ホテルがあると知り泊まってみることにしました。ポサーダヴィアナデカストロhttps://www.booking.com/Share-gqb9MdU
ポルトガル旅行7泊9日の旅もついにあと一泊。最後のホテルは、ポサーダに。ポサーダとは王宮や古城、修道院などを改修して宿泊施設にしたもの。街中にあることはあまりないので、スケジュール上、最終日をポサーダで締めくくることに。ポルトの街中から車で15分ほどのドウロ川沿いにPestanaPalacioDoFreixoがあります。宮殿と製粉工場という2つの建物を改装したユニークなポサーダです。18世紀に建てられたフレイショ宮殿を改装した部分は、レセプションやレストランとして使わ
皆様、おはようございます☀️。風が強いですね。ポルトガル旅行✈️ギマランイスでの昼食はポサーダで。ポサーダとは古城や歴史ある建造物や修道院を改築したホテルです。ガイドブックにも掲載されてました。モステイロ・デ・ギマランイス歴史を感じる建物です。こちらのレストランでのコース🍽まずは野菜のスープ。メインは牛ステーキ好きな量をお皿に取り分けてくれて、おかわりもできました。お肉は柔らかくて味付けも良くて美味しかった😊デザートはアップルパイとアイス🍧アイスの下のナッツのクッキーも
街を散策したあと、ポサーダでランチポサーダは古城や王宮、修道院を利用したり豊かな自然の中に造られた歴史と風土を体感できる宿泊施設のこと『ステキな場所でのランチだからドレスアップしなくて良いの?』と日本にいるときに母に聞いてみたところ『ツアーだから着替える時間はありません笑』とバッサリ切られました笑語らいの場だったのでしょうか?多くのソファーが置かれた空間を抜けると…ガラスの扉の奥にレストランがポルトガルというとポートワインが有名ですがグリーンワインと呼ばれる『vin
これは2019年、今は亡き夫と私が二人でスターアライアンスの世界一周旅行のチケットを入手し、SFCカード取得の旅へ旅立った時のまとめ記事です。一つのまとめ記事にいくつも記事を入れるとボリュームが出過ぎるので、読みやすいようにあえて4~6記事ずつまとめています。そもそもギマランイスはポルトガルに行くと決めてからも、最初からどうしても行きたいと思っていた場所ではありませんでした。でも実際行ってみると、なかなかどうして、素敵な見どころがいっぱいありました。中でもこの侯爵邸の私設礼拝堂は
これは2019年、今は亡き夫と私が二人でスターアライアンスの世界一周旅行のチケットを入手し、SFCカード取得の旅へ旅立った時のまとめ記事です。一つのまとめ記事にいくつも記事を入れるとボリュームが出過ぎるので、読みやすいようにあえて4~6記事ずつまとめています。リスボンには見どころがたくさんあり、本当は一週間でもいてみてみたいんだけど、旅の日数も限られているし、今回の旅は地方の小さな町を中心に泊まって回ることを考えているので、残念ながらいったんリスボンの街から脱出します。『リスボ
PousadaMosteirodeGuimaraesLargoDomingosLeitedeCastro,LugardaCosta,4810-011Guimarãesポルトガルの初代国王が生まれたギマランイスという町にあり、少し小高い丘の中腹に立つポザータで2017年に宿泊しました。ポルト~ギマランイスは電車で片道3.15ユーロ一時間ほどで到着ですPortoSaoBento12:20→Guimaraes13:36アクセスも良いので宿泊しやすいポザー
よく間違えられる私の名前●PASOAとOが逆●TOSA土佐出身でもないんじゃがのぅ●「ぽーささん」伸ばしません「ローザ」みたいなイメージなのかしら?●PASAそうそう、髪の毛なんかパッサパサ…って違ーうポサポサ『私!?』BAILABAILAでは、レッスンでもDVDでもレクチャー部分を「PASOAPASO」(パソアパソ)と呼びます。通称「パソパソ」田無のスタッフルームでD…ameblo.jpティップネス田無限定𐤔𐤔MARIPOSA『MARIPOSA』P
PousadaCastelodeEstremozの朝食(ポサーダカステロデエストレモス)こちらに宿泊したときの続きで、豪華な朝食をご紹介します朝食会場たくさんのフルーツ、スパークリングワインあります生ハム、サラミ、チーズ、パンの種類も豊富朝食会場ちょっと、曰く付きな絵もあります朝からスパークリングワイン頂きますフルーツでスイカもメロンもあったのは後にも先にもここだけチェックアウト前にポザータの塔に登り素晴らしい景色でした
PousadaCastelodeEstremoz(ポサーダカステロデエストレモス)LargoDomDinis,7100-509Estremoz,PortugalPousadaとはポルトガルにはポザーダと呼ばれる古城や修道院を改装したポルトガルらしさを満喫できるホテルが44箇所あります🏰リスボン〜エストレモスならRedeExpressos訳してRE社のバスで2時間程。比較的アクセスしやすいかと思います。ポザータ入口🏰この重厚感ある椅子に座ってチェック
今のところ順調に旅を続けています。リスボンから無事バスに乗りオビドス着。ポザーダ(これは元お城)に宿泊しました(^_−)−☆
今回の旅は、いろいろなホテルやポサーダと呼ばれるポルトガルの国営ホテル、そしてゲストハウス、アパートなどに泊まりましたが、私も夫も実際泊まってみて一番気に入ったのは、このポサーダでした。重厚感のある、入り口のファザード。ロビー脇にある、サロン。これは夕方、灯りが灯ったところ。ものすごく豪華、というものではないけれど、歴史を感じさせる落ち着きと品の良さ、そして何よりも、洗練されたホスピタリティーが感じられたポザーダでした。ちなみにここは元修道院を改装したホテルですが、ポルトガル国
今晩の宿は、ブサコ国立公園の中に佇むパレスホテル・ブサコ。もともとカルメル会の修道院だったものを、王家の離宮として改装され使われてきました。そして、現在はパレスホテル・ブサコとなっています。(準ポサーダ)ここに行くには、国立公園のゲートを通り、(通常は入場料を取られるが、ホテル宿泊者はその旨を係の方に告げれば、無料で入っていける)なおしばらく山道を車で登っていくと、深い森の中にぽつんとたっている豪華なホテルなのです。これ。細部にまで彫刻が施されている優雅などっしりとしたホテルです。
泊まったエストレモスのポサーダは、すごく快適でぐっすり眠りすぎちゃって、二人とも目が覚めたのが朝の9時半!予定よりも寝すぎちゃったなー。なんだかんだいって、二人ともつかれていたのね。宿泊プランには朝食バイキングがついています。昨晩の夕食、食べすぎちゃったから軽く済ませよう。フルーツもたっぷりでおいしかったです。昨晩のディナーの時も思ったんだけど、私が気に入ったのは、これ⇓ポットの中には熱湯が入っていて、好きなティーバッグでどうぞっていうね。素敵だなぁー、紅茶好きな
このエストレモスのポサーダは、13世紀王妃イザベルにプレゼントされた、素敵なお城です。イザベル王妃はポルトガル王デニス一世の王妃で、慈悲深い王妃として人々から尊敬されていました。彼女は幼いころから敬虔なカトリック信者で、日に二回ミサをささげたという人でした。そして、少女時代から貧しい人や弱い人に心を寄せる人でもありました。そのような王妃が人々の人気を集めないわけありません。伝説では、たびたびお城からパンや金貨などをかごに入れて、こっそりと貧しい人々に配っていたそうです。ある日、王
ポサーダ(ポウサーダ・ポザータPousada)とは、ポルトガル政府が管理していたかつての重要文化財、中世の古城や修道院・王宮など歴史的建造物を改修した国営ホテルのことです。スペインでもこのようなホテルがあり「パラドール」と呼ばれています。日本で言ってみれば、姫路城とか清水寺に泊まるような感じ。・・・かな?pousadaはポルトガル国内に30か所ほど点在しています。そして、予約は私たち庶民でもでき、お値段も思うほど「すごく高価」というほどではありません。(お値段は次の記事にて)
ここグアテマラではクリスマスの行事で「ポサーダ」というものがありイエス様の両親であるホセとマリアが宿を求めて9日間歩く旅を模したことをします。12月15日からはじまりイエス様が誕生する日まで毎晩同じことをします。やっぱりコッチのカトリックはすごい。宗教がほんとに生活と共にあります。カトリック信者ではない僕は家族のすることを見てるだけですがそれでもみんながやることを見ているとこの国の宗教観の強さを感じます。さてそんな中、今夜は双子座満月です。月がすごく明るい。雲
さ、楽しみな朝食!昨日のレストランの・・・。奥の部屋。似たような感じ。ブッフェとなると毎度物凄い勢いで取り散らかし食事のマナーが合わない例の人々に戦々恐々とするんだけど時間帯が違ったからか、そもそも宿泊していなかったのか遭遇しなかった。そしてここ、天井がたかくて広いので人の話し声自体がほぼ聞こえない。おかげで静かにリラックスして食べられた。早速お料理を。カメラの設定がいまいちでちょっと画質がよくないですが。見た感じはフルーツやスイーツの種類が多かった。ヨー
さて、食事した場所がよい雰囲気だったけど館内もさすが元王宮&修道院。ここはレストランに行く時にも通ったんだけどバイオリンの演奏をしていて、結構たくさんの人がのんびりそれを聞いていた。とことこ歩いて中庭っぽいところに出る。更にとことこ歩き。。。ながーい廊下の途中にはこういうスペースがあって休めるようになってる。両脇はお部屋。で、ここを開けると。。。たどり着いたのがこちら。気候が良い時にこんなところでの
さて、お食事はそのままホテル内で。とりあえず着替えてお化粧直ししてレストランへ。こちら。レストランへ行く時も素敵な雰囲気でうっとり。適当なテーブルに座る。ちらっと写ってる左端の初老の男性はお一人様参加。マイルがあまりすぎてるとのことでよそをご自分で廻られて現地・ポルトガルから参加。よく一人で旅行されるそう。最初は独身なのかと思ったらご家族が「ペースについていけない」と。。。なんと羨ましい(笑)。パン、アルコール、スープ、そしてこちら。キッシュ?メイン
さて、ギマランイスへ移動しホテルにチェックイン。ギマランイスは、ポルトガル初代国王であるアフォンソ・エンリケスが生まれた街。世界遺産にも登録されているしゆっくりみてみたかったけどここは宿泊のみ。もったいない・・・でもホテルはすごく楽しみにしていた。ポウサダモステイロデギマランイスに宿泊。ポサウダ、ポサーダとも言うが、国内の歴史的建造物を修復、維持、活用する目的でスタートした国営のホテル。修道院や古城など歴史的な建築物が使われていたり、風景のいい場所に建てられたりして
皆さまコンバンワまるこです*いつもアクセスありがとうございます*さて、今回はポルトガルレポの続きポサーダの内部をもう少しご紹介します😊ガラスのドア越しに廊下を撮ってみたとにかく美しいーーー😭✨今回泊まったポサーダは、もともと修道院だった建物を改装してホテルにしたそうなんですが、この部屋ってもともと何に使ってたの😲⁉️っていう部屋も。謎に広すぎる部屋😳ここは一体・・・???絵画やオシャレな家具がたくさん😍✨さらにその奥にはアズレージョが施されたこれまた広いお部屋😲✨昔は
皆さまコンバンワまるこです*いつもアクセスありがとうございます*さて、今回は12月のポルトガル旅行記1日目のホテルをご紹介していきます。ギマランイスの街歩きのあとバスでやって来たのがコチラポサーダモステロデギマランイス予約サイトでも『とてもすばらしい』と高評価のホテルです前回のレポでも書きましたがまるこの父ちゃんがとっても楽しみにしていたのがこのポサーダ泊歴史的建造物に目がない父ちゃんも大感動&大満足のポサーダ宿泊記をお届けしていきたいと思いまーすさて、今回泊
皆さまコンニチワまるこです*いつもアクセスありがとうございます*さて、今日のポルトガルレポは前回に続きギマランイスからお届けですノッサセニョーラダオリヴェイラ教会ポルトガル語で『オリーブの樹の聖母教会』という名前のこの教会。12世紀頃にゴシック様式とロマネスク様式を混ぜて造られた教会だそう。派手な飾りはないけれど、重厚感のある素敵な雰囲気の教会でした街中を散策していると、道の真ん中にどでかい建物がサンガルター教会ですこれ、ホントに道のど真ん中にあってすんごいビ
3/1(日)晩ご飯はポサーダの中カボチャのスープは予想に反してあまり甘くなく、美味しく頂けたが、半分の量で十分だったメインは…豚チャーシューみたいだが、内側はハンバーグみたいな、なんかよくわからなかった…が、味が濃い付け合わせのアスパラガスとポテト、美味しかったが、これも塩辛いデザートはジェラートとプリンこのプリンが、今回の旅行で最高に美味しい食べ物だったここはポサーダで宿泊する為に来たようなモノなので、明日はゆっくり出発してコインプラへ向かう個人的には…これが1番か2番の楽し
3/1(日)サンティアゴ・デ・コンポステーラ観光スペインが世界に誇る巡礼地らしいが…宗教的関心がまったくないので、何が良いのかちっともわからん中世が現代に息づく街、って言われても…昔の建造物がドンとあって、入り組んだ迷路のような路地に小さなお店が並ぶカテドラルを見学残念な事に中は修復工事中これだけの建造物を維持する為には、何年か毎に大規模な修復工事が必要になるのだろう聖ヤコブ像のマントにキスをすると良い事があるらしいが、時節柄そんな恐ろしい事はできない博物館の中には、見事な織
ポルトから少し南下し、ヴィゼウへ。こちらではポサーダに宿泊しました。歴史的建造物をホテルに改修したもので、中はとてもモダンで快適です💕こちらは元修道院で、病院としても使われていたとか。吹き抜けのロビーお部屋も広くて快適でした✨✨早めに到着したので、夕食まで近くのスーパーでお土産などお買い物。夕食はこちらポサーダのレストランで。豚肉のグリルでしたが、量が多いのとソースが少しクセがあり、半分くらい残してしまいました😓むしろ、こちらの朝食が美味しかったなぁ💕種類は少ないですが、朝シ