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こんにちは今回はビーズモクローの作り方を紹介します。制作するモクローはポケモンfitのお座りポーズを元にした作品です。モクローはワイヤー継ぎ足しやパーツ取り付けなど、いろいろな工程があるので前後半2回に分けて紹介します。前半は7段目、クチバシ製作、ワイヤー継ぎ足しまでになります。使用するビーズTOHOビーズ◯:No.41●:No.49●:No.111●:No.164●:No.902モクローはビーズにワイヤーを3本通す工程があるので、使用するワイ
今回は立体作品の応用の紹介になります。この技法は縦向きや横向きの列から90度向きを変える方法で、主に四足歩行のポケモンの首〜胴体に向かう工程や肘や膝関節で直角に曲げたい時に使用しています。ポケモンビーズ製作を始めた初期の頃、ラプラスを製作中偶然編み出して以来、ポケモン作品の製作工程の大部分を占めています。今シキジカを製作中なので、シキジカの編み図と写真を載せながら説明していきます。現在頭部〜首前後3段、左右4段目まで進んだ所です。正面のワイヤー
今回は前回の続きガンテツボールの編み図残りのヘビーボールの作り方になります。前回『ガンテツボール編み図①』こんにちは今回は前回投稿したモンスターボールストラップの編み図ガンテツボール編になります。使用しているビーズの種類も一緒に紹介します。モンスターボールス…ameblo.jpこちらがヘビーボールの編み図です。ワイヤーは90cm×2本使用するビーズはTOHOビーズ●No.112●No.189●No.81◯No.1413段目までは通常
こんにちは今回は前回投稿したモンスターボールストラップの編み図ガンテツボール編になります。使用しているビーズの種類も一緒に紹介します。モンスターボールストラップの作り方はこちらから見れます↓『モンスターボールストラップの作り方(改)』お久しぶりです。前回の更新からだいぶ空いてしまいました今回は過去に投稿したモンスターボールストラップの作り方前作よりちょっと変更を加えた改訂版になります。…ameblo.jp※ヘビーボールは作り方がちょっと特殊なので後日単体で紹
お久しぶりです。前回の更新からだいぶ空いてしまいました今回は過去に投稿したモンスターボールストラップの作り方前作よりちょっと変更を加えた改訂版になります。立体作品の基本工程↓『ポケモンビーズアートの作り方平面作品と立体作品ビーズとワイヤーの種類』お久しぶりです半年振りにブログ更新ですポケモンビーズアートの作り方が途中で止まっていたので、また最初の基本から応用まで説明していきますまず最初に作…ameblo.jp『ポケモンビーズアートの作り方基本②立体
今回は立体作品の交差の応用編を紹介します。立体作品も平面作品と同じで交差のやり方を変えると曲線や段差を作ることができます。①曲線立体作品の曲線の作り方はA→B→C→Dの順で交差する途中で曲線にしたい面を2回交差します。例えばA面で曲線を作りたいとき交差の順番はA→B→A→C→Dになります。まずA面とB面を交差して、もう1回A面を交差します。最後にC面とD面を交差すれば完成です。横から見るとこんな感じです。緩やかですけど曲線に仕上がりました。
今回は立体作品の交差と作り始めについて紹介します。立体作品は平面作品と同じで左右のワイヤーでビースを交差して進めていきますが、ワイヤー4本での4方向を順番に交差して1段ずつ進めます。○立体作品の作り始め立体作品の作り始めはまず最初に1段目を作る「土台」の部分から作り始めます。ヒノアラシを例に上げて作り始めを説明します。ヒノアラシは鼻先から作り始めます。まずワイヤーに鼻先のビーズ2粒✕2列分の4粒通します。ワイヤーの中心で折り目をつけて
今回は平面作品の仕上げの方法を紹介します。平面作品の仕上げは2通りの方法があります。1つ目は左右のワイヤーを1ヶ所に纏めて仕上げる方法2つ目はワイヤーを列の隙間に通して仕上げる方法です。まずは1つ目の仕上げ方法から作品が仕上がったら左右のワイヤーのどちらかの方向に纏めて数回捻じります。そして捻ったワイヤーを根本から5mmほど残して切ります。最後に切った部分を裏側や側面の目立たない場所に隠したら完成です。次は2つ目の仕上げ方
今回は平面作品の作り始めと交差について説明します。ビーズアートは左右のワイヤーを2本ビーズの穴に通して交差して進めていくのが基本的な制作工程です。○平面作品の作り始めまずワイヤーに1列目と2列目のビーズを通します。(今回は1列目5粒、2列目5粒で作り始めます)ワイヤーの両端を合わせて中心部分に折り目を付けます。(ビーズを通す前にあらかじめ折り目を付けておいても大丈夫です)そのまま90度傾けて上に2列目、下に1列目がくるようにします
今回はポケモンビーズアートで使っているビーズの種類について紹介します。まずはワイヤーから主に使っているワイヤーは・TOHOカラーワイヤー#30ステンレス・MIYUKI手芸用カラーワイヤー#30ステンレスこの2種類柔らかすぎず硬すぎずちょうどいい使いやすさで強く引っ張ったりちょっと捻れたぐらいでは切れなくて丈夫なのでステンレス製を選んでます。TOHOのカラーワイヤーの#30の太さは0.3m、その次に柔らかい#31の太さは0.29mどち
閲覧ありがとうございます。このブログは私もみじまんじゅうがTwitterで6年間投稿してきたポケモンビーズアート「ポケモンビーズ」の制作で使ってきた作り方やビーズアートの基本、いろいろなポケモン達の作り方を紹介しています。週1ペースで更新していく予定でいるので見て頂けると嬉しいです
こんにちは久しぶりのブログ更新です先週Twitterで次のポケモンビーズアートの作り方、どのポケモンがいいかアンケートをとったところもみじまんじゅう@pokebeards↓のポケモンの中から1匹今度ブログでビーズアートの作り方を載せたいと思います!2019年10月24日13:31ヒノアラシ・アチャモ・チコリータの中でヒノアラシが一番表が多かったので今回は立体ヒノアラシの作り方を紹介しますビーズアートの基本や過去に紹介したポケモンの作り方こちらからご
こんにちはお久しぶりです今回はパウワウの作り方を紹介します前半は頭部の作り方、後半は胴体と尾ひれ・前足の作り方を紹介しますパウワウで使用したビーズとワイヤーはTOHOビーズ・№141(白)・№123・№145・№41・№49カラーワイヤー♯30ステンレスポケモンビーズアートの基本はこちらから見れます→ポケモンビーズアートの作り方基本①基本②基本③基本④基本⑤まずは頭部の頭頂から作り始めます頭部の作り始めは
お久しぶりです今回はポケモンビーズアートミズゴロウの作り方3回目尾ひれと足パーツの作り方を紹介します前回の作り方とポケモンビーズアートの基本はこちら↓ミズゴロウの作り方①ミズゴロウの作り方②ポケモンビーズアートの基本まず尾ひれから作っていきます尾ひれは胴体で使ったワイヤー4本のうち片方の2本で平面で作ります胴体6段目まで進んだところを上から見るとこんな風になっています使うワイヤーは左右どちらかのお腹と背中の上下2本今
こんにちは今回はポケモンビーズアートミズゴロウの作り方2回目になります前回はヒレから頭部を作り始めて顎の部分まで進みました今回は胸部から胴体(尾ひれの付け根)までの作り方を説明します前回→立体ミズゴロウの作り方①胴体を作るにはまずは胸部を作る必要があります頭部正面のワイヤーで平面の胸パーツを作ります図のように白ビーズ5個を4段作ります1段目に3本目のワイヤー(40~50㎝)を通します前回のひれのようにワイヤーが通りにくい時は交差する前にあら
こんにちは今回は立体ミズゴロウの作り方を紹介しますミズゴロウは頭部・胴体・尻ひれと手足で3回に分けて作り方を紹介していきますポケモンビーズアートの基本はこちらで見れます→ポケモンビーズアートの作り方使用するビーズとワイヤーはTOHOビーズ丸小№104(水色)№111(オレンジ)№141(白)№49(黒)カラーワイヤーステンレス♯30(♯31でも大丈夫です)ミズゴロウの頭部は平面で頭のひれから作ってそこから立体で進めていきます
こんにちは今回はビーズアートで作るモンスターボールストラップの作り方を紹介しますポケモンビーズアート作り方の基本はこちら↓ポケモンビーズアートの作り方今回使用するのはワイヤー:カラーワイヤーステンレス#30ビーズ:TOHOビーズ丸小№081№109№141(白)カニカン付きストラップ最初にワイヤーを通すためカニカンの部分とストラップを分解しますペンチで一旦分解して向きを反対にして使いますこちらがモンスターボールの
こんにちは今回はポケモンビーズアートの作り方基本⑤平面と立体の仕上げと交差を使わないパーツの作り方について説明しますⅠ:平面の仕上げ平面の仕上げは2通りあります1つ目は最後の列で交差させないでワイヤーを纏める方法です片方だけビーズを通しておいて根元で折り曲げますここでワイヤーをグルグル巻きます2~3mm程巻いたらニッパーなどで切って残ったワイヤーを後ろか横に隠せば完了です2つ目は基本④のⅡでやったように列の隙間にワイヤーを通す方
こんにちは今回はポケモンビーズアートの作り方基本④立体のいろいろな交差について説明しますⅠ:カーブ平面と同じように立体も交差させながらカーブさせることができますこの方法は尻尾を曲げたり体を曲げたりするときに使用しています立体は基本②で、上下左右の列を順番に交差させて進めると説明していますがカーブさせたいときは曲げたい方向とは逆の列を1列多めに交差させます例えば下向きにカーブさせたいときは通常の上→下→左右の順番を上→上→下→左右の順番で交差させ
こんにちは今回はポケモンビーズアートの作り方基本③平面のいろいろな交差について説明しますⅠ:カーブ平面は通常に交差させると真っ直ぐにしか進みませんカーブをつけたいときは交差させるときに余分にビーズを足して少しずつカーブさせます例えば、下向きにカーブさせたい時は曲げたい方向とは反対方向にビーズを余分に入れます曲げたい方向のワイヤーに通常通り次の列のビーズを通して反対側には余分なビーズ余分なビーズを無視して次の列のビーズにワイヤーを交差します
こんにちは今回はポケモンビーズアートの作り方基本②立体の作り始めと交差について説明します平面に比べてちょっと複雑になってます立体の作り始めはワイヤーを2本使いますはじめに平面の時と同じでワイヤーの中心を作っておきます今回は赤ビーズと黄色ビーズで作り始めていきますまず赤ビーズ4個の3列をワイヤー2本で作ります1列目の4個と2列目の4個を1本目のワイヤーに通します(1列目と2列目を中心で分けておきます)次にもう1本のワイヤ
こんにちは今回はポケモンビーズアートの作り方基本①平面作品の作り始めと交差について説明しますはじめに平面の作り始からまず最初にワイヤーを1本用意しますビーズを通す前あらかじめワイヤーを半分に折って中心を作っておきますそれではビーズを通していきます今回は1段目を赤ビーズ6個2段目を赤ビーズ7個で作っていきます平面は最初1段目から作らずに、1、2段目は同時に作り始めます1段目が6個、2段目が7個な
お久しぶりです半年振りにブログ更新ですポケモンビーズアートの作り方が途中で止まっていたので、また最初の基本から応用まで説明していきますまず最初に作り方の種類からポケモンビーズは平面と立体の2種類を使って作っています平面はビーズを1段ずつ交差させて列を作っていく作り方で、完成すると綺麗な1枚絵のように仕上がりますポケモンビーズでは両腕両足や耳・尻尾パーツ、鳥ポケモンやドラゴンポケモンの翼パーツを作るときに使用していますフライゴンの翼
こんにちは今回はむしタイプのポケモンになりますツチニン図鑑No.290したづみポケモン「何年も真っ暗な土の中で暮らす。木の根っこから栄養を吸収してじっと動かず進化のときを待っている」ホウエン地方のむしポケモンの1匹タイプはむし・じめんむし・じめんのポケモンはツチニンとミノマダム(すなちのミノ)の2種類だけ性別があるポケモンの中で「メロメロ」と「ゆうわく」を覚えられない数少ないポケモン正面真上ゲーム
こんにちは今回はみずタイプ淡水魚モチーフのポケモンになりますコイキング図鑑№129さかなポケモン「力もスピードもほとんどダメ。世界で一番弱くて情けないポケモンだ」水辺ならどこでも生息できるポケモンボロのつりざおで釣れるポケモンの代表格初代ではおつきみやま前のポケモンセンターに500円で売られていました金銀にはいかりのみずうみでコイキングのサイズを測ってくれる人がいてプラチナのリゾートエリアですごいつりざおを使うと最
こんにちは今回はでんきタイプのポケモンになりますコイル図鑑№081じしゃくポケモン「空中に浮いたまま移動して左右のユニットから電磁波などを放射する」初代から登場したでんきタイプのポケモン第2世代からはがねタイプが追加、でんき・はがねタイプになりアサギジムジムリーダーミカンの手持ちポケモンでした対戦では特性がんじょうを生かしたレベル1コイルが存在し、きのみジュースなどの回復アイテムを持たせてリサイクルを使い続ければ半永久的に受けられる「無
こんにちは今回はノーマルタイプのポケモンになりますオタチ図鑑No.161みはりポケモン「シッポを立てて少しでも遠くの様子を調べている警戒心が強いポケモン」ジョウト地方の序盤ノーマルポケモン29番道路で朝と昼に出現旅パに加えていたプレイヤーは多かったんではないでしょうか公式絵や歴代のグラフィックだと尻尾を立てている姿勢がほとんどですけど、ビーズで作ると立たせるのが難しそうなので、両足で立た
こんにちは今回はみずタイプのポケモンになりますアリゲイツ図鑑№159おおあごポケモン「キバは抜けても次から次に生えてくる。いつも口の中には48本のキバが揃っている」ジョウトのみず御三家ワニノコの進化系ジョウト御三家の中では中間進化のレベルが18と遅いですが、最終進化のレベルは30で3匹の中では一番早いです初めて金で遊んでいた頃、ヒノアラシを選んでヒワダジムを楽勝で勝った後にライバル戦のアリゲイツにボコボコに
こんにちは今回はフェアリータイプのポケモンになりますピクシー図鑑№036ようせいポケモン「耳が良くて1キロ離れた所で落とした針の音を見事に聞き分けられる」カントー地方のおつきみやまに出現するピッピの進化系ピクシーには「つきのいし」で進化します第六世代からタイプがノーマルからフェアリーに変更対戦のほうでは特性マジックガードで状態異常や天候などのスリップダメージを防ぎ、隠れ特性てんねんで相手の能力変化を無視できたりと相手にすると
こんにちは今回は過去作品の1つキモリのリメイクになりますキモリは立体のポケモンビーズの中で初期の作品で、結構サイズが小さくて他の御三家と並べると体格差があったので新しく作り直しましたこれが初期のキモリ初期キモリは過去作品に載せてます→過去作品そしてこれが今回作ったリメイクキモリ頭部を大きめにして、それに合わせて胴体を全体的に大きめにしました顔のアップ目の黄色をクリアカラーから普通の色に変えて、ハッキリ見える