ブログ記事3,344件
奇跡の心身変容を起こすピラティススタジオ。まだ知らない自分に出会う場所。PilatesStudioSunny新屋敷牧子(まっきぃ)です♡『まっきぃ覚醒ネパール旅デリーからカトマンズ。そして、またトラブル(10/1)』奇跡の心身変容を起こすピラティススタジオ。まだ知らない自分に出会う場所。PilatesStudioSunny新屋敷牧子(まっきぃ)です♡4:30発…ameblo.jp鹿児島ー羽田ーデリーーカトマンズ。そして、カトマンズ空港の国内
SIKLESへトレッキングに来ました。アンナプルナ2と4が少し見えてます。
バトバティニスーパーへ行った。昨年9月にGenZのデモで燃やされてしまい、ずっと閉まっていたが、再建された。ダサイン前で、買い物客が多かった。一昨日くらいから、ちょっと気候が秋の気配になり、朝はきれいにヒマラヤが見えるようになった。バトバティニスーパー
2017.12.29(金)~2018.1.6(土)「ネパール・ヒマラヤを望むリゾートホテルと二大遊覧飛行9日間」(ユーラシア旅行社)世界最高峰・ヒマラヤを抱く国。今回は2転、3転、4転して決まった行き先だけど、前から行ってみたいとは思ってたんだよね。それに今は神様にお願いしたいことがあるから。しっかりお願いしてきなさいって事かな。ここに決まったのも何かのご縁。山と寺院の国を楽しんでこよーっと♪準備編https://ameblo.jp/alice-in-fir
【ホテル】●カトマンズ:クラウンプラザ・カトマンズソルティ(CROWNPLAZAHOTELKATHMANDUSOALTEE)到着した日と最終日で2泊しました。ツアーで利用したので価格や立地は分からないけれど、広くて綺麗なホテルでした。プール、レストラン、売店、カジノまであったし。十分に広くて綺麗なお部屋で快適に過ごせました。唯一の難点は465号室にはコンセントが2口しかなくて、そのうちの1口が壊れてた事かな(^^;)。アメニティ;シャンプー、リンス、シャワージェル、乳
1.行き先を決めるまで年末年始の行先は大体夏くらいからボチボチ考え始めるんだけど、今年もそのくらいから考え始め。今年の年末年始はこんな感じ。12/28(15時上がり)12/2912/3012/311/11/21/31/41/51/61/71/8今年は1/5を休むと、なんと12連休!でも、立場上1/5は休みにくいんだよねぇ。むしろ12/28の方が休みやすいから、一番早くて12/27夜発で、遅くとも1/4に帰ってこれるツアーかな。今、行ってみたいのがオマーン
もうすぐネパールの大祭「ダサイン」。そんな時期にも関わらず、ポカラはいまだに雨が続いている。午後3時頃から数時間雷雨になる。日本寺に行って来た。曇っているので、山は見えない。途中のチョウタリにはいつもの虎柄の犬が寝てた。門前のお店で、コーヒーを飲み、自宅で淹れる分も買って来た。
ポカラに戻って以降、お客さんが来てくれた日以外は、メンテナンスと税金払いの日々。まずガス台に火がつかなくなり修理。2年前に来た職人が偶然に来て、直してもらった。5100ルピー。次にインバーターに水をぶっかけてしまい壊れた。電気の職人を呼んで修理、ついでに水のモーターの近くから場所を移してもらった。9000ルピー。また、一昨日は玄関の鍵をどこかに落としてしまった。一晩隣のホテルに泊めてもらい、翌朝、職人を呼んで、鍵を切ってもらった。500ルピー。みんな、困っていると思って、なるべく早く対応してく
ネパール産のコーヒーやカラカスティーを売る活動をされているお客さんがいらっしゃった。2日間、ポカラ内の観光やカフェ巡り、スパなどにご案内した。昨夜は、ご一緒にOKバジの村を訪ねるお仲間も到着された。国際線からの乗り継ぎで、ポカラが夕立があったために国内線が到着するかしないか、少しハラハラしたが、夜9時近くにいらっしゃった。そして、今朝6時半OKバジの村に向けて、タクシーチャーターで出発。もしも天気が良かったら、ヒマラヤの展望台へ寄って行く、という話だった。何せ、お客さんはポカラ3日目なのに天
変わり種のナンは色々ありますが愛知県の東三河地域を中心に展開するインドネパール料理店「ポカラ」にはナンの中にチョコ菓子のブラックサンダーを入れたメーカー公認の「ブラックサンダーナン」があるんですよね!※ブラックサンダーは愛知県豊橋市にある有楽製菓の豊橋工場で誕生。ポカラの本店は豊川市にありますが調べてみると豊橋市にも支店があることが判明。ってことで、豊橋滞在のラストは「ブラックサンダーナン」を求めてポカラ豊橋岩田店に向かってみることに。豊橋
例のラスワの洪水でカトマンズ⇔ポカラの道も交通止めになっていた、と聞いていたが、知り合いのバス会社に問い合わせると「動いてる」とのこと。席を予約し、朝7時ソーラクッテ発のツーリストバスに乗った。バスは、開通したナーグダンダのトンネルを通り、カトマンズを抜ける、ダディンのトリスリ川近くでは、青いテントがたくさんあった。洪水の被災者だろう。テントは中国の文字が描かれていた。川の近くのレストランで昼休憩。このマレクーの辺りも被害があったらしいが、このレストランは以前と変わっていなかった。インド人の白い
最近作った仲野氏のAIキャラ…この方は顔の作りが、めちゃくちゃ簡単でそっくりに描けるから羨ましい…さて、それはさておき…プラスアルファの前にあるポカラさんわたし、大好きで定期的に行くんですが…最近ハマってしまってるものがありますガーリックナン❣️めちゃくちゃ美味くって幸せセットのサラダは仲野氏にあげて私は単品のサラダを頼み、ナンにサラダを入れてサンドウィッチ🥪にして食べる激うまだし、野菜しっかり食べれるし最高なんですちなみにこの日は、ほうれん草のカレーを頼みました
カトマンズ着きました。タイ航空はバンコクを2時間遅れで出発。この遅れは何?機上から見ると、街に水溜りが多く見えるような気もする。カトマンズはいつもと変わらず。アライバルビザの機械は今回はすんなり出来た。こちらの機内からはヒマラヤがきれいだった。
朝4時に羽田発のタイ航空は、現地時間の8時に無事バンコク着きました。夕べバンコクは洪水とのことだったけど、今朝は眩しいくらいの晴れ。東京が30何日間雨なので、余計に太陽が眩しい。機内で映画「マイケル」を寝たり起きたりしながら鑑賞。
ネパールへ出発。午後1時までバイトをし、夕方6時半に自宅を出た。0時20分、羽田発のタイ航空。乗って来た地下鉄の中で、バンコクのスワンナプーム空港で荷物が滞留している、雨で空港職員が空港に来れないため、というようなニュースを見て、まさか私には関係無いよね、と思っていたら・・。もろに影響してた。カウンター入口で、スタッフが説明をしていた。洪水のため、職員が空港まで来れず、出発が大幅に遅れる、乗り継ぎ便に間に合うかも、わからない。でも荷物の預かりは、21時20分から始める、とのことだった。実際カ
千葉の八柱へお墓参り。小雨混じりの天候だったが、お彼岸ということで、けっこう人が訪れていた。子どもからお年寄りまで、お墓を掃除し、お線香や花を添えて、こういう文化も良いものだなあ、と思う。帰り、お昼時だったので、駅の近くでランチ。人が並んでいた大衆割烹屋さん。10種以上の魚介類が入った海鮮丼が990円!具沢山でどうやって箸をつけていいか。迷うほど。千葉は、魚美味しい。お墓を掃除したご褒美かな。
区内をブラブラしてみた。意外に情緒のある通りがあったり、「伊興遺跡公園&展示館」というのがあるのを初めて知った。この辺りは古墳時代から人が住むようになった。それ以前は東京湾の中だったそうだ。お人形たちがリアルだった。竪穴式住居の中で、こんな風に家族が暮らしていたのだろうか・・と、塑像した。歩いて舎人公園へ。ネットで好評だった舎人バーガー。これがとても美味しかった。肉が厚い。ポテトの味も良い。また、必ず食べよう!と決めた。足立区立伊興遺跡公園&展示館↓舎人バーガー↓
横浜スタジアムへ。関東はここ最近毎日雨で、東京など今日で18日間連続という!私が宮崎行く前から?!朝起きて雨、というのがもう普通になっている。一昨日ちょっと晴れたけど、半日程度のことだった。横浜スタジアムも雨で一時中断。試合はエラーばかりで、体も心も湿った感じ・・。
編集を派遣でやっていた頃の仕事仲間と、八重洲で会食。再会は10数年ぶりで、ネパールの洪水での安否を心配して、連絡をくれたのがきっかけだった。憶えていてくれるのがありがたいね。10数年のうちに、皆、病気をしたり親が亡くなったり、紙媒体が斜陽産業になってしまったり・・、考えさせられる話もいろいろあったけど。でも、何でも話せるのが良い。1人は福島が実家で、前回は原発の話をしていた。ぎりぎり住んでもいい地域ではあるが、心配だから引っ越して、と彼女は言ったらしいが、ご両親は「ここが良い」と言ったという
今まで、何度か我が人生で最高の経験だったネパールでのエベレスト街道のトレッキング中国からインドへの旅でネパールに立ち寄って時間があったので何気なくヒマラヤのトレッキングに出かけました最初はポカラからアンナプルナ山のベースキャンプへそれからしばらく時間をおいて目の前にエベレストが望めるカラパタールを目指して再びトレッキングに出かけました下の野口健さんと娘さんの野口絵子さんのトレッキング動画にあるように、広大な荒野をただひたすらに一歩一歩、一ヶ月かけてカラパタールとゴーキョピークに行ってきま
ポカラの宿に来てくださった画家・彩蘭弥さんの展覧会へ。青と光が印象的な作品。ポカラでタンカを学びに来た、と言って、初めてお会いしたのは、もう9年くらい前かな。自己紹介にネパールの一言を入れてくださってるのが嬉しい。大丸東京店10階にて9月15日まで。
北海道から友人が来てくれて、上野で、飲み、歌った。久しぶりに行ったカラオケの気持ちの良いこと!80年代のビデオに月日の流れを感じる・・。翌日は浅草で釜飯。ちょっと贅沢なお昼ご飯。東京はそれほどでもなかったけど、各地で大雨。時折激しい雨で、観光客が少なかった。
新大久保でお客さんと会食。ベトガトでダルバートを食べ、昭和感満載の喫茶店へ。話題はどうしても洪水の話になってしまうが・・。シャンプーが99円!☆彡Kindleから電子書籍『ドキドキ、わくわくネパール行こ!ハードル高め?初めての入国編』を出版しました。ネパールに来たい方、興味がある方向けの入国の仕方などを書いたもの。390円(税込み)で購入、もしくは、KindleUnlimitedに登録されている方は現在無料で読んで頂けます。Amazon.co.jp:ドキドキ、わ
とよこやまのブログにご訪問ありがとうございます。洪水前のネパールは美しい山々に囲まれて、アチコチ、登りました。☺️再生7.9万回·リアクション3,014件|SceneryontheChinasideoftheNepalTibetborderbeforethedestruction.|RohitSudhakarSceneryontheChinasideoftheNepalTibetborderbeforethedestru
一昨日は娘2号旦那くんのネパールファミリーとのディナーのお話を書きました。ディナー会場は娘2号旦那くんの母方叔父さん一家がオーナーのインタナショナルクラブという歴史ある建造物を生かした複合施設にあるネパールレストランでした。インターナショナルクラブカトマンズここがネパール⁉️と、ひっくり返るくらいびっくりだってお洒落過ぎるし、ドリママ好みすぎる!元王族の別宅とのことです。※以下、facebookの写真からお借りしました。白亜の館はドリママ憧れのシンガポールラッフルズホテルのよう
朝9時過ぎの電車で宮崎に戻ることにした。都城駅に行くと、正面にきっぷうりば、の窓口があり、ここで切符を買うものかと思って、駅員の人に言うと、「自動券売機でも買えますよ。今、買い方教えますね」と言われた。窓口の外にいた別の駅員さんが、路線図を見せて「ここで値段を見ます。(券売機の)その値段を押すだけです」。えー、それくらいなら私知ってるけどな、と思ったけど、それ以上に、また人の善さに感動してしまった。公園を歩いたら、高齢の女性には「こんにちわ」と、あいさつされた。20数年前、クリシュナと旅行に来た
宮崎に到着、次の目的地・都城に向かう電車は39分待ちだったので、改札を出て、朝ご飯を買いに行った。駅構内にあったパン屋さんで、チキン南蛮サンドとあんぱんを購入。どっちもとても美味しかった。11時50分宮崎を出発、12時56分に都城に着いた。ここは肉が美味しい!というのをネットで見ていたので、人気定食屋さんでランチ。やっぱり鶏肉自体の味が違う。午後は「都城島津邸」を見学。薩摩藩で知っていた島津家、発祥は都城という。家紋の丸に十文字が、微妙に違うのも初めて知った。昭和天皇が宿泊の部屋も見れる。
結論:ネパールの気候リスクは「ヒマラヤ氷河の急速融解」「豪雨・洪水」「地すべり」「乾燥化」の4つが同時進行で進む“多重災害エリア”であり、地図で見ると危険地帯がはっきり浮かび上がる。あなたのブログ向けに、地図イメージ付きでわかりやすく整理します。🌡️1.ヒマラヤ氷河の急速融解(最も深刻なリスク)ネパール北部(中国国境付近)は、世界でもっとも急速に氷河が縮小している地域。氷河融解→氷河湖が急拡大氷河湖決壊洪水(GLOF)→土石流・洪水が一気に下流へ特に危険な地域カ
朝7時過ぎ高千穂バスセンターへ行く。延岡行きは9時台もあったが、やっぱり朝早い方が良いかな・・と、ネパールに暮らしていると、こういう早目、早目の習性がつく。来た時のバスの運転手さんも親切だったが、帰りの女性運転手さんも親切だった。お客さんに丁寧に挨拶する。「お待たせしました」「今日もありがとうございます」と言った感じで。バスから見える景色は、川あり谷あり、ブーゲンビリアの咲く歩道あり。撮った写真をクリシュナに送り「ポカラだよ」と書いたら、「そっくりだね」と言っていた。1時間半位で延岡到着。バス
高千穂は『神々のふるさと』と謳われ、街のいたるところに神話にちなんだジオラマがあったりする。高千穂神社では、毎晩「神楽」が行われていて、観光客が見学できるようになっている。本来は、夜を徹して舞われる「夜神楽」だが、観光客が気軽に楽しめるように三十三番の中から四つの舞を奉納している。20時から始まる神楽だが19時半の受付時には人が並んでいた。舞台で気になったのが紙の飾りで、自然界の5つの要素である「木、火、土、金、水」と表したもの。ネパールのライ民族も同じようなことを言ってたのを思い出した。