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2026年8月のテーマ「映画と合わせて読みたい本」第一回は、「オリエント急行の殺人」アガサ・クリスティー作、中村能三訳、早川クリスティー文庫2003年発行、2011年新訳版発行オリエント急行の殺人(ハヤカワ文庫クリスティー文庫8)Amazon(アマゾン)オリエント急行の殺人(クリスティー文庫)Amazon(アマゾン)です。映画の方は、・「オリエント急行殺人事件」2017年公開、アメリカ映画オリエント急行殺人事件[A
こんにちは!グランマ・おばばでございます今回、初読みしたのが「愛国殺人」でございました。あらすじ~いきなり歯医者の待合室にポアロが登場し、イヤイヤ治療を(歯の健診?)受けるためまんじりともせずに他の患者の様子を見ながら憂うつに順番を待つ場面・・・。確かに、歯医者は憂うつになりますわね。無事に半年に一回の健診を受け、歯医者を後にすると・・・治療を受けたばかりの歯科医が診察室で死んでいるという知らせが!自殺に見えるが、死ぬ理由がない。動機十分に見えるたちの悪い若者
ポアロ探偵のように今日の脳細胞は灰色かも知れませんでも無理にそれをあかるさへ変える気はないです灰色は灰色で自分の風景画を柔軟性が前提です波音が誘いに来ましたひっそりとでも始めたいと思います今朝の車内も人いきれで
ナイル殺人事件(2022年)原題:DeathontheNile映画のお勧めです2022年アメリカ・イギリス製作ジャンルは…サスペンスミステリー※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督ケネス・ブラナー◆脚本マイケル・グリーン◆原作アガサ・クリスティ『ナイルに死す』◆製作ケネス・ブラナーサイモン・キンバーグリドリー・スコットマーク・ゴードンジュディ・ホフランド◆出演者トム・ベイトマンアネット・ベニングケネス・ブラナーラッセル・ブランドアリ・フ
大好きな名探偵コナンポアロの店員あずささん好きなキャラベスト5に入る🩷ポアロが舞台の回好き。それに出てくるサンドイッチ🥪やケーキ🍰がかなり美味しそう。安室やあずささんがいて、美味しい軽食がある喫茶店、最高じゃん❗️すぐ上に住んでいるコナン羨ましいこんな喫茶店が我が家の近くにあったらなってコナン見ながら思ってる。IHクッキングヒーターは使えません。蓋の内側簡単に外せて洗うの楽です。純銅製羽釜ごはんは銅だ!3合用ステンレス蓋新光金属新潟県燕市職人プロガスコンロ
公開年:2017年(洋画)監督:ケネス・ブラナー出演者:ケネス・ブラナー、ジョニー・デップ、ミシェル・ファイファー、デイジー・リドリー、ウィレム・デフォーケネス・ブラナー版『オリエント急行殺人事件』を再鑑賞。有名な話で知ってる方も多いと思います。1974年版も好きなのですが、感情面がより表現されているこちらを紹介します。映像美、そして「犯人探し」だけじゃ終わらない余韻が残る映画です。オリエント急行殺人事件(字幕版)Amazon(アマゾン)◾️あらすじ◾️名探偵ポアロが乗車し
あらすじ富豪リチャード・アバネシーの葬儀が終わり、親族が集まる中、妹のコーラが何気なく口にした一言。「でも、リチャードは殺されたんでしょう?」その場は気まずい空気に包まれます。翌日コーラは何者かに命を奪われてしまいます。偶然の出来事なのか、それとも葬儀の日の一言が原因だったのか──。事件の真相を追うポアロは、遺産をめぐる家族の思惑や、それぞれが抱える秘密に迫っていきます。誰が犯人でもおかしくない状況。最後まで真実が見えない、クリスティならではの巧妙なミステリーです。
前に読んだ作品が何だったかもう忘れてしまいましたが、久しぶりにポアロものを読んでみました。ポアロものとしてはかなり後期の作品である「複数の時計」です。中期~後期にかけてはなかなか事件が起こらず読んでいて眠くなる作品が多かった印象がありますが、この作品はすぐに事件が起こるのでその点はバッチリ。しかも金田一少年の事件簿にあるような「謎の複数の時計」が現場に残されているという点も読者をひきつける導入としてはバッチリです。登場人物がわかりやすいというのも読みやすくてよいところ。途中
ドラマ名探偵ポワロひらいたトランプ2アガサ・クリスティ原作ドラマ名探偵ポワロシャイタナ氏刺殺事件💥ののち…流行の小さな二人乗り自動車を走らせるアリアドニ・オリヴァ夫人いくつもの探偵小説を書いてきたが本物の殺人事件はこれがはじめて🙊💦相変わらず🍎りんごをかじってる🎵登場人物はみなロンドン在住だが容疑者の1人アン・メレディスはウォリングファドという郊外の田舎に住んでいる身をよじりながらなんとか狭い車内から降り立つ💦りんご🍎の芯もいくつか転が
【ネタバレ注意】『そして誰もいなくなった』はなぜミステリー史に残る名作なのか?※この記事は『そして誰もいなくなった』の犯人や結末を含む完全ネタバレレビューです。世界中で読み継がれているアガサ・クリスティの代表作『そして誰もいなくなった』。私も「ミステリーの女王」の最高傑作という評判を聞き、新訳版を手に取りました。しかし正直なところ、序盤は登場人物が多く、それぞれの過去や関係性を把握するのが難しく、途中で挫折してしまいました。そこで結末までネタバレを調べてみると、「なぜこの作
今日のコナン「コナンと梓誘拐したのは誰?(前編)」の感想です。3ヵ月ぶりのアニコナ原作回ですね📺サンデー掲載が2024年6月だから、アニメ化まで丁度2年なので最近では普通です。原作回はやっぱり面白い、ストーリーが面白いのはもちろんだけど、登場人物が多いからでしょうかね?それもあるけど、アニオリ禁止キャラが普通に出てるのも大きいと思います。では、今日のアニメの感想ですコミックス106巻収録の原作の話です。感想にはネタバレが含まれて
こんばんは早速本題。今日のランチは久しぶりにポアロへ。スタンプカードの日付を見たら約3か月ぶりでした。平日なのでいつものランチを頼みました。セットサラダ夫はオムライスでクリームソースに私はポアロ風のオムライスにしました。ドリンクはホットコーヒー久しぶりやったけど変わらぬ味で美味しゅうございました。ご馳走様でしたではでは
〜❤️❤️❤️大好物のアガサ女史が生み出したポアロ氏❣️若きポワロが爆誕!記事はネットより引用しております📲🤭🎉🎉🎉若返りして…どんなポアロ氏が描かれるのか楽しみな💋香子26才です📺🤭🎉🎉🎉#若きポワロが爆誕#ポアロ大好き#アガサ女史大好物#ミステリーお好き#北新地LAPIS香子26才
さて昨日は例によって皆さんが高く評価している作品をdisる様な記事でしたが、、、『国宝を観始めたが、、、』さて期間限定Amazonプライムの鑑賞、次はこれと思っていたのですが、、、Amazon.co.jp:国宝を観る|PrimeVideo後に国の宝となる…ameblo.jp今のところAmazonプライム対象の映画で観たいモノは無し。となるといつも通りにこれをとなります。Amazon.co.jp:名探偵ポワロ第2弾(字幕版)を観る|PrimeVideo名探偵
イギリスの推理作家アガサ・クリスティーによる長編小説。平和な避暑地の島で起こった殺人事件の顛末を描いた作品です。イギリス南西部のスマグラーズ島にあるジョリー・ロジャーホテルは、夏季ヴァケーションの滞在客でにぎわっていた。―――陽気なアメリカ人夫妻や、若いハンサムな夫と地味な装いの妻。狂信的な神父やインド帰りの元軍人。ヨット好きの事業家や、著名なドレス・メーカーの女性オーナー。元スター女優と、前妻の娘を連れたその夫。―――そして名探偵ポアロも・・・。それぞれがの
皆さま、こんばんは!最近は本を毎日1冊沢山読もう!と思いながらも、数日かかったりしている私です。アニメも未視聴のものが溜まっており、今日は録画していたアニメ「北斗の拳」を4話一挙に観た訳ですが、凄く面白いのはやはり少年ジャンプ黄金時代の作品だからかー、フルCGなのでパチンコの「北斗の拳」に、このアニメ映像まるまる使えるな、見栄えがいいな、等と色々楽しみながら観ていました。やはり少年ジャンプは凄いですね。「北斗の拳」面白いです!そして本日は5日程かけて読んだアガサ・クリスティの小説「ビッグ4」の
象は忘れないアガサ・クリスティ登場人物の心理、話し方の違いの描写は丁寧で、特に女性のお喋り、男性の会話の書き分けがとてもリアル。アガサらしい人間性を大事にした物語作りは本書からも感じられます。その中でもやはり気になるのは、「灰色の脳細胞」こと、エルキュール・ポアロ。ポアロといえば、その人物像はナルシスト。そこからくる確かな自信というのが私が大好きなポアロの印象。本書のポアロは歳をとり、いつもの簡潔明瞭さの中に、人生経験による新しい面を見ることができます。そんないつもとは違ったポアロ
監督、主演ケネス・ブラナー豪華客船という密室での殺人事件をポアロ(ケネス・ブラナー)が解決する。全く犯人の予想が付きませんでした。きっと推理物愛好者なら予想つくのでしょうか。富豪のリネット(ガル・ガドット)が友人ジャクリーン(エマ・マッキー)の恋人サイモン(アーミー・ハマー)と恋仲になり、やがて夫になるという酷い展開にビックリしました。その客船に招待していないジャクリーンが乗り込んで来たことでリネットとサイモンは焦ります。復讐に来たのでは、と。その後、リネットは銃で寝ているところ
こんにちは。朝顔の種を、息子が植えたら、芽が出てきました話は変わって。図書館で借りていたアガサ・クリスティ「葬儀を終えて」が、読み終わりましたここ数日、家事が終わると、本を読んで過ごしていました本を読みながら、ウトウトしたり。きっと、この人が犯人だな!やっぱり、こっちの人が怪しい!読みながら、何回も私の中で犯人が変わりました最後の最後まで、犯人が誰なのか、楽しめましたいや〜犯人外れました皆、怪しく思わせるのが、上手い!面白いので、読んでみて下さい葬儀を終えて〔新訳版
五月の閑話休題です。2026年5月のテーマ「シャーロック・ホームズ関連本」でおすすめしてまいりました。今月挙げたホームズ物のパスティーシュは三冊ですけれど、シャーロック・ホームズのパスティーシュは世にたくさんあると思います。それらの中でたまたま私の目に留まって読んだ中から記事になった本がくだんの三冊というだけで、「もっと面白いホームズ物あるよ!」と思われた方もいらっしゃるでしょう。今はホームズ関連の本がマイブームではなくなったので一旦離れますが、またそのうちブームが来るだろ
過日何気なく立ち寄った『ワークマン』・・・入り口を入ってすぐ目についたのは・・・ワークマンとコナンの・・・コラボTシャツ・・・5種類あったので・・・当然のように5種全部ゲット・・・胸には控えめに・・・『DETECTIVECONAN』の文字・・・背中は・・・コナンと新一だネ・・・胸には・・・シェリー=灰原愛ちゃんだネ・・・背中は無地で・・・胸には控えめだけど目立つ・・・『黒枠に白抜き』で・・・『DETECTIVECONAN』の文字・・・背中には・・・
仲の悪いガールズバンド(前後編)💖安室くんを見て思うことがある世良ちゃん。なんとか誤魔化す安室くん。💖ポアロの梓さんのギターのお話し、まさかasacaのお話しのベルモットの変装に繋がるとは。💖ヒロくん、ベースも弾けるんだ(。♡‿♡。)中学生の世良ちゃんにも優しいし本当に穏やかで温厚な性格なんよね(だがしかし、ときどき暴力の化身になる諸伏兄弟😂😂)💖中学生の世良ちゃんと赤井さんを見たら本当に子どもと大人なんよね(。・ω・。)ノ♡組織の任務実行
名探偵コナンのカレーが売っていました🍛ポアロ昔ながらの喫茶店カレー🍛ハンバーグ入りレトルトシチューミートボールとキャベツの🥬ミルクトマト煮🥛🍅決め手は根菜いろどり根彩カレー愛情たっぷり肉じゃが風カレー🍛たくさんの種類のカレーが売っていました🍛
こんばんは早速本題。2月のとある土曜日、お得なランチメニューはないけどポアロへ行きました。オムライスの気分やったのに、メニューを見たら気が変わったサラダこれはメニューについてたかな夫は明太子クリームのオムライスとドリアのセット。私はえびドリア。平日ランチよりグラタン皿が大きかった気がしたのは錯覚ドリンクはホットコーヒー私のドリアにはドリンクがついてなくて、ドリンクセットにしたんやったっけあまりにも時間が経ちすぎて、記憶がありませんちゃんとそのときそのときにブログにしないと
やっと観れました!「デビット・スーシェと巡るアガサ・クリスティーの旅」。アガサ・クリスティーは無名時代から新進気鋭の作家へと徐々に話題になった時代にかけて、夫のアーチーと世界旅行に出ました。夫妻の役割は使節の一員として、来たる大映帝国博覧会の宣伝をすることでした。大映帝国博覧会は1924年に開催され、帝国内の交流を深め貿易を促すためのものでした。アガサの足跡をポワロを25年間演じたデビット・スーシェが辿る旅。それぞれの土地で1920年代の面影を探し、帝国主義の傷跡に触れています。
初めまして。こんにちは。専業主婦のおもちですパパの1馬力で暮らすギリギリな毎日。赤字の家計簿や幼稚園年中さんの娘とのリアルな3人暮らしを公開中おかずが1品足りないときの救世主国産豚のもつ煮大きくて食べ応えのある国産のモツ煮汁もたくさん入っているので我が家は豆腐を追加してさらにボリュームUP1袋を二人で分けてちょうど良い感じ。ちょっとピリ辛でくさみもなくおいしい!3袋セット1,000円ポッキリ送料無料【1,000円ポッキリ】
アガサ・クリスティの初探偵小説にして、エルキュール・ポアロ初登場の作品です。現代のような長編ミステリ小説、ミステリ黄金時代の幕開けのきっかけになったとも言われている一冊です。100年以上前に出版された作品ですが、古臭さを感じさせない文章で、謎解きを考えながら読むというミステリの醍醐味を味わえます。私個人の感想ですが、ポワロは優秀ですが可愛げがあり数多くいるシリーズ物の探偵の中でもトップクラスに好きな探偵です。ポワロシリーズはこの作品からでなく、どの作品からでも読めますが、一から読みたい方
⚠️ネタバレありです。原作との比較が多いです。他のポワロシリーズの感想が入る場合もあります。「ポワロと私デビッド・スーシェ自伝」原書房上記の図書より、引用している箇所があります。ABC殺人事件、名探偵ポワロでは第4シリーズ1作目、通算31話目のドラマ化になります。原作では一作前だった雲をつかむ死のすぐ前に制作されたんですね。目次原作のエンタメ感を引き継いだ良作オリジナルエピソード登場人物についてカスト氏の俳優さんがすごい総括原作のエンタメ感を引き継
【あらすじ】トルコ発フランス行きの寝台列車オリエント急行で、富豪ラチェットが刺殺された。教授、執事、伯爵、伯爵夫人、秘書、家庭教師、宣教師、未亡人、セールスマン、メイド、医者、公爵夫人という目的地以外は共通点のない乗客たちと車掌をあわせた13人が、殺人事件の容疑者となってしまう。そして、この列車に乗り合わせていた世界一の探偵エルキュール・ポアロは、列車内という動く密室で起こった事件の解決に挑む。【感想】俺の中でポアロ役と言えば、このアルバート・フィニーが一番しっくりくる