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「ボマルツォの怪物庭園」は、イタリア中部のボマルツォの地にあるマニエリスムの彫刻公園だ。イタリアでの正式名称は「サクロ・ボスコ(聖なる森)」という。ここは16世紀のボマルツォ公ピエル・フランチェスコ・オルシーニの自邸の庭園として造られたが、19世紀以降は、手入れがなされずに荒廃したままになっていた。そして20世紀半ばに、画家サルバドール・ダリや美術史家マリオ・プラーツがここを訪れることで「再発見」されることになる。ダリの訪問時の映像は1948年11月11日、ニュース映画『Bomarzo
8月15日晴天最高気温35度ビ〜ビ〜ビ〜〜いきなり大きな音。「この音何なの❗️」💢💢💢私の電動歯ブラシが勝手にスイッチON‼️何かに触れて大音量に。少し調子が悪かったので毎日電池を抜いていたのに昨夜は忘れたみたい😭目覚まし時計が鳴る30分も前に起こしてしまいました。sorry❗️今日も暑くて体力奪われそう。昨夜遅くフィレンツェに到着。午後からはローマに移動です。全く観光無しでは余りにも残念なので、老体に鞭打ち頑張るぞ〜💪このホテルは朝食付き。余り食欲が無くてこれだ
前回記事からのつづきです…よろしくお付き合いください…(*ˊᵕˋ*)੭ੈホテルPIAZZAPITTIPALACE宿泊したホテルはこちらですPIAZZAPITTIPALACERESIDENZAD’EPOCA所在地:Piazzade'Pitti,13,50125FirenzeFI,イタリアホテルの部屋からピッテイ宮殿が見えます宮殿ビューです笑部屋の内装はこんな感じTHEヨーロッパのホテルですねさぁイタリアでも朝活しましょうこちら
バザーリの回廊の出口はボーボリ庭園の端っこでした。ついでに行きたかったけど係の人にバッチリ見張られて無理!次はサンタマリアデルカルミネ教会内のブランカッチ礼拝堂、ここは前回も訪れてマサツチヨの絵の工事中の所を見学しましたが、今回は綺麗になった所を見学しました。この教会、ここの礼拝堂だけ派手派手で他の所はとっても地味なんです。次に、サントスピリット教会付属食堂。ここにも最後の晩餐があるけど、壁に直接描かれてるからだいぶボロボロ。でも味があるね。ベッキオ橋そし
いよいよカラバツジヨの所まで大急ぎでやって来ました。ここもお目当ての方が世界中から訪れるので激混みです。バッカスメドゥーサイサクの犠牲上手いんだけど、なかなかグロい、、、しかもカラバツジヨも悪い人だからね、、そしてバザーリの回廊へ!だったのですが、、、なんか、普通の廊下、、、。もっと沢山絵が飾ってあるはずだったけど、、、途中にあったかんぬきみたいなもの。これは本物で、触ろうとしたら怒られた!下をみるとベツキオ橋とアルノ川が見える〜この景色は昔のままだと思う、、
2014.8/26芸術の都フィレンツェ2度目のフィレンツェは、ドォーモが見渡せる駅前のグランドホテル・バリョーニ・フィレンツェ展望レストランからこの絶景を見ながらの朝食でしたが相方さんの油彩画全く朝食が写ってないのです、ブログに載せる事想定外そしてレストランの食事の写真も1枚もない、当時相方さんまだ現役中なので、それなりのお店に入ったはずですが、食事中に写すのは今でも抵抗あるので、こう見えて案外古い人間なんですフィレンツェのシンボルドゥオモ(サンタ・マリア・デル・フィ
お気に入りはフィレンツェフィレンツェ観光は2時間ほど、ガイドさんによる案内午後はまるまる自由行動でした!ミケランジェロ広場こちらは高台にある写真スポットフィレンツェの街が一望できるんです手前がアルノ川サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂圧巻ですねー共和国広場にあるメリーゴーランドこちらが旧市街の中心地だそうですサンタ・マリア・ノヴェッラ薬局薬局という名前が使われていますがなんかそぐわない感じ
2024年3月。フィレンツェ到着ミラノから電車でフィレンツェのSantaMariaNovella駅に到着。お昼ごろ。これから友人たちと合流。ホテルはここから離れているので、荷物は駅の預り所に預けることにしました。なかなか場所が分からず、何人かに聞きながらやっと場所を発見。駅から一度外に出て、駅の建物だけど入り口は外側にあるKipointという預り所でした。マックの先、端のほうなので分かりずらいところ。後払いで9ユーロ。後でレシートを見たら預けた時間は7時間弱でした。確か、4時間
ベッキオ橋を渡って、ピッティ宮殿を訪ねる。フィレンツェの豪商ピッティが作ったこの宮殿はその後、メディチ家が買い取り増築や改築が繰り返され、フィレンツェがイタリア王国の首都だった時代には、ここに国王ヴィットーリオ・エマヌエーレ二世が住んだ。宮殿は壮麗で規模の大きさは恐るべし。まるでヴェルサイユ宮殿の様。現在、宮殿はパラティーナ美術館をはじめとする7つの美術館と広大なボーボリ公園となっている。実は今回、初めての訪問でピッティ宮の規模が読めずチケットも、全ての美術館と公園を購入したのに時間と体力限界で
花は色人は心今が大事東京都中野フラワーサロンChelseagarden奈良由紀子ですイタリア世界遺産⑤フィレンツェ歴史地区1982年登録ピッティ宮殿世界遺産(フィレンツェ歴史地区に含まれる)メディチ家を始めとする歴代居住者たちの莫大なコレクションが、「パラティーナ美術館」を含む2つの美術館と、5つの博物館に展示されています宮殿北側には「ボーボリ庭園」があります。宮殿と言っても外観はそれほど華やかな感じはありません早起きして、朝一で
カッフェでも留学時代にゆっくり座ってコーヒーを飲んだ記憶がないのは、立ち飲みでは1ユーロちょっとでも、テーブルにつくと、3倍くらいになります。席料ですねさて、ピッティ宮殿の裏側に広がるボーボリ庭園どこまで歩こうかLet'swalktherePomoD'oro
フィレンツェでは内装も美しいパラティーナ美術館へ❁⃘一室からはボーボリ庭園🌳が美しく見渡せかつての貴族が庭園で行われた演劇をここから見て楽しんだそうです。天才画家ラファエロの作品も楽しみました🌿若くして夭折した天才画家ラファエロ。結婚はできなかったけれど大好きだったこのパン屋の娘マルガリータの絵⇧を亡くなるまでそばに置いていたとのことです。出世欲もあり恋人も多くいたとされる彼のイメージとは異なりますがせつないですね。。そのあとは王室御用達
*2019年10月10日に投稿したブログを加筆修正したものです。🍀🍀🍀🍀🍀イタリアのテレビ用に撮影された、『ロミオとジュリエット』DVDになってます。日本での発売はどうだろ?私が持っているのはイタリアの物です。ジョルジュ・ドン(当時25才)スザンヌ・ファレルさんベルトラン・ピーも健在でした、(数年後に交通事故死)ダニエル・ロンメルそして、ベジャールも出てきます。ベジャールは振付家になったからといって、ダンサーを辞めたつもりは全くないんですね。だから自分にあった役があれ
ウフィッツィ美術館、ヴェッキオ宮殿と観てきました。いよいよフィレンツェ最後の記事になります。前回に引き続きyoihaさんご夫妻とご一緒です。ヴェッキオ宮殿の脇には、【ポンテ・ヴェッキオ】(ヴェッキオ橋)があります。ポンテ・ヴェッキオは、アルノ川に架かる最古の橋で、現在見られるのは1345年に再建されたもの。橋の上階部分は【ヴェッキオ宮殿】と【ピッティ宮殿】を繋ぐ通路としても、使用されていました。上部の屋内回廊には、左右に当時の貴族・商人などの肖像画が飾られていますが、それは
コーヒーが飲めるようになったきっかけ▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう4月16日は、【エスプレッソの日】これは1906年4月のミラノ万博でBezzera社(イタリアのコーヒーマシンメーカー)「CaffeEspresso」を発表したの記念してデロンギ・ジャパン(株)が制定しました。“コーヒーが飲めるようになったきっかけ”って言われてもね…やっぱりこれかなコーヒー牛乳、皆そうじゃないですか。でも、はっきりとは覚えてないな…なので今日はコーヒーに
朝一番で乗り込んだピッティ宮殿のパラティーナ美術館ですが日曜日なのになんと休館!受付の女性に「今日だけ休みなのよ~残念ね」と慰められてしまい・・・さて。せっかくなのでピッティ宮殿のお庭ボーボリ庭園へ参りましょう。なにせ日曜の朝一番でしたのでわたしひとりの貸し切り状態。聞こえるのは鳥の声と風の音、そして砂利道を歩く自分の足音のみ。それはそれは素晴らしい朝でした。▲人っ子一人おらず、現実離れした雰囲気でついうっかりメディチの奥様気分になってしまう。この庭はわ
こんばんは🌙今日は朝の通勤時、接触事故でJRが一時運休…その為私が乗っていた私鉄へ振替輸送の人波がどっと押し寄せてとんでもない混み具合でした💧只でさえ月曜日の朝は憂鬱なのに朝から疲れ切ってしまいました😥ささやかな楽しみである振り返りブログに本日もお付き合いよろしくお願い致します❣️あの時出会った彼女は元気にされているかなあ…彼女も大好きな旅行が出来ずガッカリでしょうね😞💨
そう、この道、「芸術新潮フィレンツェ特集」で1番気に入った散歩道と書いていました。今まで通らなかったのが不思議あとはもう帰るだけ1989年が最初の訪問。短期留学含めて11回目の訪問、フィレンツェ。本当はいつもイライラするけど今回も楽しかった2005年短期留学中に撮影した写真。ボーボリ庭園からのながめヤフーからAmebaに移行したけど消えている記事も…残念。
注文していたディフーザーが届きました。Dr.Vranjesと言うイタリアのブランド。(日本直営店によるとカタカナ表記はドットールヴラニエスだそうです)日本にいるときから使っていたのですが実は今は違うブランドに浮気中。でも全然香らないし1年以上経っても中身が減る気配なし。香らないから減らないのか減らないから香らないのか。スティックも別のに変えてみたけど効果なし。もうお手上げということで元さやに戻ってみました。香りはGiardinodiBoboli(ボーボリ庭園)スプレータイ
みなさんこんにちは!FIRENZECHANNELのHarukonです🌸今日は、前の動画(ピッティ宮殿)でお約束通り、ボーボリ庭園に行ってきました!フィレンツェの気温は40度、暑かった〜!ボーボリ庭園は、イタリアで最も重要とされているイタリア式庭園で、その後多くのヨーロッパ各国の庭園造りにインスピレーションを与えました。昨日の動画「ピッティ宮殿」の美しく広大な庭園です。一緒にお散歩している気分になってくれたらうれしいです♪ぜひ動画を見てみてね
ポン・テ・ヴェッキオPonteVecchioフィレンツェ最古の橋(1218年にカッライア橋が架けられるまで、町唯一の橋)。現在の橋は1345年に架けられました(伝:N.ディ・フィオラヴァンテ作)。13世紀以降橋の上に商店が並び、16世紀以降悪臭を放っていた肉屋に代わって貴金属と宝石商が集められ、現在至ります。第二次大戦末期のドイツ軍の額はを免れた唯一の橋。歌劇“GianniSchicchi”(Puccini)劇中のアリア、“Omiobabbinocaro”(私のお
「数々の芸術品に囲まれ、自然豊かな空間で過ごす時間が1日でも早く皆様に届きますように!」という気持ちを込めて、6月12日現在のウッフィツィ美術館、ピッティ宮殿、ボーボリ庭園の入場・開館情報をお知らせ致します。*****************今後、開館日・時間は変更になる可能性がありますので、最新情報は下記3ヶ所共通のHPをご確認下さい。↓3ヶ所共通のHPhttps://www.uffizi.it/en上記HP内のチケット購入ページhttps://www.uffizi.it
こんにちは☆今週の木曜日にコロナの為に休園となっていたFIRENZEのボーボリ庭園が10週間ぶりに開園されました♥ボーボリ庭園は当時FIRENZEでトップに君臨していたメディチ家に対抗するためにライバル一族であったピッティ家ルカ・ピッティによってピッティ宮殿と共に作られた広さ45000㎠を誇る超素敵な庭園です。木曜日の午後家族で早速行ってきました!!コロナで観光客がいないいのと開園初日の15時すぎだった為かほぼ貸し切り状態でした。長い期間人が入らなかっ
今回はお目当ての絵画を見るだけでなく、庭園にも行ってみようと。またまたフィレンツェカードの出番です切符売り場に並んでチケットを買う必要もなく(確か中でチケットをもらいました)、並んでいる人達を横目に優先的に入れてもらえます。最高だね~フィレンツェカード!と気分が上がったのもつかの間、その後夫にアクシデントが・・。セキュリティチェックの際、スマホを横の台に置いたのですが、他の荷物の陰になって気付かず、荷物を取るときにスマホをうっかり落としてしまったのですカバーをしていなかった
フィレンツェのボーボリ庭園で見た黄色のお花ってモッコウ薔薇だったんだな~とブロ友さん達のお庭に見事なモッコウ薔薇が咲いてるの見て知りました今とっても綺麗な時期なんですね~モッコウ薔薇覚えましたとっても印象に残ってて何て名前のお花だろうってブログにも書いてた↑人が何人も歩いてる所に写ってるのここに、こんなにたくさん咲いてたから気になってたのブロ友さん達のお庭に咲いてたモッコウバラの方がもっと黄色が綺麗だったな~日曜の朝って爽やかな景色が見たくなるの
2019年3月のイタリア・フィレンツェの旅行記です。フィレンツェ観光初日の午後は、「ピッティ宮殿」へと向かい、「パラティーナ美術館」を堪能しました。その後、ピッティの裏手にある「ボーボリ庭園」をちらっと散策したいと思います。バックドロップw彫刻も大変素晴らしい。しかし庭園への入り口がわからないですね。(庭園はピッティの美術館と別料金となります)ボーボリ庭園GiardinodiBoboliあった。いよいよ入場していきます。ボーボリ
前回のブログからイタリア、フィレンツェ、ピッティ宮の裏、ボーボリ庭園をウロウロしているわけですが、今回のブログはボーボリ庭園のチェックポイントについてご紹介します。これが申し遅れましたが、ボーボリ庭園の全容です。地図の、向かって左下にある直線的な建物がピッティ宮。地図の中央上、ちょっと左の星の形をした建物が、下の写真。これが上から見ると星のような形、ベルヴェディーレ要塞の入り口付近。日本で言えば五稜郭のような感じの建物です。この建物は月の第一日曜日の無料の施設が多いこの日でも
イタリア、フィレンツェ、ピッティ宮の中に入場し、その建物の中にあるパラティーナ美術館や近代美術館をウロウロ。超有名絵画を観たあと、ピッティ宮の裏側へ出てみます。上の写真がピッティ宮の入場した側を表とすれば、裏側。上の写真の位置から見る方向を180度変えると、下の写真。なんと、ピッティ宮の裏には巨大な庭園が広がっています。これがボーボリ庭園。本当に広い。少し歩いてピッティ宮を振り返るとこんな感じ。まだまだ広い庭園なのでズンズンそのまま歩きます。ズンズン歩いて、また振
イタリア、フィレンツェの有名美術館、ウッフィツィ美術館を後にして、次なる観光地、ピッティ宮へと徒歩でトボトボと向かいます。ウッフィツィ美術館からピッティ宮までの距離、約700m。これがピッティ宮の外観。まぁ、お金持ちが建てた建物だってことは一目で分かります。フィレンツェルネサンスの典型的な建物らしい。商人のピッティさんが着工した建物らしい。その後にメディチ家のコジモ1世の手に渡ったらしい。ピッティ宮の壁。この凹凸、頑張れば上まで登れそうな気がしてしまいますが、あまり日本では見