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12月8日(火)年末の旅行計画がまとまったのでTravelstationにて航空券、ホテル予約.日程以下のとおり24(木)18:20Bozeman---SLC---20:28LasVegas,IMPERIALPALACE($39)25(金)LasVegas,IMPERIALPALACE($79)26(土)LasVegas---GrandCanyon,SouthRim
12月5日(土)天気がいい.それにしてもすごい積雪でうちのラブリーカーはすっかり雪の下敷きになっている.それを掘り起こしまずsack’sの半額セールへいきごそごそと買い物をする.次にsecondwindへ行きやっと冬対策のアウターを手に入れる.ひとつはデニムの厚手のコート、もう一つはこれは便利ゴアテックス.多少気分晴れる?一端荷物をうちへ置きにかえり今度は景色のいいであろうPeatsHillへ.近所?の子供らが多数「そり遊び」をしに集まっていた.雪化粧のブリッジャー
11月28日(土)キルトの展示会へ行くという声もあったが、無理矢理Virginiacity,Nevadacityへ行く。約2時間のドライブでついた「ゴーストタウン」は想像していたのとは多少違ったが、昔の面影をそのまま残した古い街道街といった感じで、とくにNevadacityのほうは人っ子ひとりおらず、文字どおりのゴーストタウンで個人的には満足している.道の片側には当時使われていたとおぼしき鉄道路線と、客車がそのまま残されている.また、金を選り分けるためのベルトコンベアーも放置されて
11月25日(水)明日からThanksgivingholidaysということで、今日のBiblestudyはThanksgivingの由緒正しい歴史をDave先生のreading(Holidaybook)と解説により理解することから始まった.そもそもの始まりはUnitedStates建国の歴史にさかのぼる.今を去ること約200年(正確には知らない、不勉強)前、イギリスから迫害?をのがれてやってきたキリスト教徒の集団(宗派は忘れた、不勉強)がメイフラワー号による約5ヶ月の航海の末、希
11月17日(火)午前中の授業のあと、モンタナ州西部のMissoulaへ出発.UniversityofMontana,MansfieldCenterを訪問する予定.MissoulaへはKevinの運転するバンでひたすらI-90を4時間走る.モンタナ人にとってはこれぐらいの長距離ドライブは当たり前のできごとである.(牛、馬、草原、山、そして雪以外に)何もない直線道路をひたすら走る.Missoulaはモンタナ州の西のはずれで、北に2時間程度でGlacierへ行ける位置にある.
11月6日(金)LIのセッション終了日.16時にconversationpartnerとなる人にLIで会うことになっている.同じGrantChamberlainの103棟にすむその人はKellyという名で1児の母.彼女は心理学専攻の院生で、あとから聞くところによるとmasa-shiのpartnerのShawnと一緒の研究室にいるそうだ.これから週に一度、スラングについて教えてもらうことにした11月7日(土)またしてもエンジンがかからなくなった我がラブリーカーを、今日こそ
10月30日(金)ハロウィン前日.明日からWashingtonDCに行くというのに今日はSOBbarnでInternationalStudentAssociation主催のハロウィンパーティがある.数日前にK-martで、牛になるための準備をしているのでさっそくbarnへ…SuperVikingのKeikoさんはあまり乗り気ではないので、やけに乗り気のローリーYoshieと対決することにするBarnの2階は広いスペースになっていて変な人たちでいっぱいだった.やはり亡霊系が多
10月13日(火)Internationalscholars&exchangestudentsのレセプション.Formalな服装でということで、自らの意に反してスーツで出動.ところが周りはすべて普段着でだまされた感じだ.Ballroomで留学生が集まってhellohelloってな感じ.はじめてマイク・マローン(学長)を見た10月15日(木)8:30からTOEFL.ここで少々手違いが.定員20人のところ、overbookingしてあり、Miyuki,Taro,Y
10月8日(木)Emiko’sfarewellPartyatColumbus.日本人大集合の巻.これで最後のEmikoさん、最後まで楽しい人だった.日本に帰ってもお元気でコロンバスの後はみんなを家にひきつれてコーヒーでお別れ.明日は6:00に空港でお見送り10月9日(金)Paddy-shit開始.きょうから4日間、SeattleにいったDaveに頼まれPaddyの面倒をみるためDave宅へ通う.昼に寄ったらDaveを探して鼻ならしてました.さみしそうですなあ.夕方
9月26日(土)案の定、雨.LIに8:00集合でDaveの運転する大型のバンでイエローストーンへ向う.今回はLivingston経由で公園北側から進入.近づくにつれ、次第に天気は回復してきた.北側の入り口であるGardnerを過ぎMammothHotSpringに着くころには天気は回復.Mammoth周辺ではElkのオスががそこらへんをのしのし歩いている.前回にはなかった光景で、やはり寒さのせいで山から下りてきているらしい.それにしてもずいぶんいるもんだ.Old
8月22日(土)さて、セッションブレイクのYosemite,SanFranciscoツアーの始まり.Daveに空港まで連れていってもらう.Seattleに行くというYoshie,JiWooたちと一緒に空港へ.18:20発、SaltLakeCity経由でSanFranciscoへ向かう.途中SaltLake空港内のレストランで夕食.SanFrancisco到着は23:00頃.RamadaAirportのpickupcarでホテルへ.Ramadaは全米チェー
8月15日(土)YellowStoneへ2回目のcamp、withToru,Emiko.あの坊や(名前忘れた)が時間になっても現れない。家に電話してもいないので10時頃出発.前回と同じくWestYellowStoneから、Geyser(間欠泉)を見て回りつつ、YellowStoneLakeの西端に位置するGrantVillageでcamp設営.前回時間がなくて飛ばした各Geyser及びBasin(温水が湧き出ている窪地)だが、以外にきれいな色をしている.前回より
8月9日(日)Gary&Gloria(Toruのホストファミリー)宅でToruのBirthdayparty,withRonald,Kun,Akinobu,Miyuki,Ellen,Daveパーティをするので来ないかといわれたのにもかかわらず、何のことはない、Keikoにすき焼きの出張調理をしてくれということだSafewayで肉を買い、例のごとく「紙のようにうすく」スライスしてくれと頼むすき焼きの評判はなかなかよいGloriaはBozeman病院の看護婦で働
7月18日(土)グレーシャーのキャンプツアーから戻って2週間も経っていないがそんなことはものともせずにイエローストーン国立公園へcamp,withToru,Miyuki我々のラブリーな車にとって初のlongdriveとなる。YellowStoneまでは約2時間のドライブ。ここBozemanからはWestentranceとNorthEntranceの2個所のアクセスが可能だが、今回はGallatinriver沿いをひたすら走りWestEntranceからアプローチする。G
7月4日(土)今日はアメリカの独立記念日なので独立行動をする。朝みんなと別れ、campgroundのおじさん(おじいさん・キャンプ場の持ち主か?)にSt.MaryLakeの湖内を周遊するboatの出発点まで乗せてもらう。ちょっと耳がとおいおじさんは「帰りはまた誰かにのせてもらいな」といって去っていった。もし誰もこなかったら?という不安はさておき、ボート乗り場の兄ちゃんのいうことには、このboat&shorthikeは約3時間で終わり、帰りのcampgroundへのシャトルは13:3
7月2日(木)明日から3連休。7月4日の独立記念日が土曜なので、金曜が前倒しで振替休日になる(日本も見習ってほしいね、これ)MSUのoutdoorrecreationcenter通称S.O.B.(SaveOurBarn)主催のGraicerNationalParkcamptourに参加。当初はLIからもっと大勢参加すると想像していたが、ふたを開けてみると結局Toruのみ。しかも全体でもAmericans約10名総勢15名のtourとなった。Campで3泊4日、しかも標高が高
8月1日(土)HyalitecanyonへToru,Akinobu,Emiko,Kazuko,Mori,Nao,Fumikoらとキャンプに行く。一時は激しい雨が降ってきてこれは中止か?とおもわれたが、SOBからカヌーもテントもすべて借りてしまっているので、16時ごろ出発する。幸い、その後なんとかくもり空のまま天気が持ちキャンプサイトへ到着する。Hyliteのキャンプサイトは国立公園とは違い、特に設備が整っているわけではなくcampsiteがあるだけで、料金も備え付けのボック
7月20日(月)CATconnectというMSUのインターネット接続サービスに加入。我が家の端末で日本語のメール、閲覧が可能になった。月$12/無制限だから安い。アメリカは日本と違って電話料金(local局内)が均一である。しかも安い(日本の基本料金程度)のでネットにつながないわけがない。情報基盤に格差あり過ぎ7月23日(木)うちでスキヤキpartyをする。Toru,Miyuki,Akira,Takeshi,Yohei。こちらの肉はたいていカタマリで売っているので当然スキヤ
7月11日(土)Hylightcannyonに行きToruといっしょにBlackmoreMtnに登る。往復約4時間、5マイル程度。この前来た湖の脇のtrailheadから山中に入っていく。トレイルは我々をゆっくりと上の方へ連れて行き、同時に林の中へと導く。1時間ほどでBlackmoreLakeに到着、作ってきたおにぎりとサンドイッチを食べる。かなり暑くなってきた。昼食後さらに上をめざす。湿ったトレイルをどんどん登っていくと雪渓が何個所か残っており、途中でトレイルが消えていた。崖の上
6月27日(土)うちのすぐ近くのガレージセールで自転車2台とテレビを$35で入手。その後で、Toruが車を買ったというのでAkinobu,Ji-Wooと一緒にボーズマン近郊のHylightcannyonまでドライブする。Toruの車はいいかげんいかれたFordで、サスペンションはがたがた。途中から未舗装になった道路にあわせて上下運動が激しい。おまけに途中で道に迷う。Cannyonへの入り口をどうやら通り過ぎてしまったらしく、付近の農業?のおっさんに道を聞いてようやく正しい道を発見。湖へ到
6月29日(月)ToruのホストファーザーGaryの紹介で、J.C.Billionという中古車センターで車を買う。$1200ということで、あまり外見は気にしていられないと思っていたが、予想どおり価格に見合った車だった。ボディーカラーはとってもラブリーに日に焼けたうす茶色(ゴールドと標記がある)のトヨタのタ―セルワゴンで1983年式、なんと約20万マイルつまり30万キロ以上走っている!車ってこんなに走るもんか?エンジン音は快調に思えるが、ハンドルをきるときかすかに異音がする。フロントガラスに
〇第一歩6月12日(金)アメリカへの第1歩はシアトル・タコマ空港でのトランジットから始まった。ボーズマン(Bozeman)への国内線の待ち合わせ時間が4時間ほどある。手荷物が多いので空港内で時間をつぶすが、スターバックスでコーヒーを飲んでぼーーーーーっとしていてもまだ時間が余る。ボーズマンへの乗り継ぎ便は予想どおり(田舎路線だ!)片側2席のturbo-prop(要するにチンケな飛行機)で、アテンダントは学生のアルバイトかと思われる(後から思い出してもきっとそうに違いない。)兄ちゃん姉ちゃん
〇ボーズマン(Bozeman)についてボーズマン???さて、アメリカに行くことになったのはいいが、ボーズマンである。いったいそれはどこにあるのだ?2・3年前まではアメリカといえばニューヨーク、シカゴ、ワシントンDC、ロサンゼルス、サンフランシスコなどしか知らなかった。たまたまアメリカへ出張する機会がありそれで多少その他の都市についても詳しくなったが、ボーズマン?どこじゃ、それは?ボーズマンはモンタナ州にあるという。モンタナ?困ったもんだ。どこだろう?アメリカの地図を見てみると、シアトル
クリスマス〜お正月を祝うのに2週間滞在したボーズマン12月21日(土)ボーズマン到着日は市内中盛り上がっておりました!地元、モンタナ州立大学ボブキャット大学のNCAAFCSディヴィジョンの準決勝だったからいくつかリーグ分かれてますよね?よく分かんない、、、るうるう曰く、UWとは別の下のリーグらしい???相手はお隣のサウスダコタの大学しかもこの準決勝、ホームゲームそう、ボーズマンでのゲームだったのせっかくなら生で見たかった!!!でもすでにソールドアウトだ
ボーズマンに在るMuseumoftheRockiesって恐竜博物館大きく見応えのある博物館ですモンナタで採取された恐竜の化石の展示が売りな博物館過去2回行ってます(あれ、2回だけ!?)最初はるうるう2歳、日本の実家母も一緒に行ってる2歳だしね〜〜ウロウロ〜ってして終了夏のボーズマンー恐竜づくし!|くもりのち雨、ときど~き晴れSeattleLifeモンタナ州ボーズマンで過ごす夏の10日間めっちゃ良い天気が続きました!日中はいつも晴天☀で日向は暑かっ
毎回ボーズマンに滞在中はらいらいと二人で出かけますディナーに行くだけでなくちょこちょこっと短時間デート❤︎るうるうは偏食大魔王だし基本レストランよりファストフードを好むからさ(ᵕ_ᵕ̩̩)いや、そんなに食べさせませんよ!、、、いややっぱ食べてる方だな、、、、、母、反省。チ───(´-ω-`)───ンらいらいと毎回ディナーに行くオシャレなイタリアンBlackBirdオープンキッチンの見えるカウンター席が好き(๑´ㅂ`๑)店内暗めでロマンチックなのですが〜〜メニュ
アメリカでは1月2日は普通の日なんですチ───(´-ω-`)───ン正月三ヶ日なんて、ここでは有り得ませんからーーー通常、普通の(日系じゃない)会社は2日から仕事始まります学校も例年2日からだったんだけど〜今年は珍しく、翌週月曜日(1月6日)初日毎年、翌年の冬休みスケジュールを先生スタッフで投票で決めるんだって休み自体は2週間って日数が決まってるからモンタナに2週間滞在らいらいの会社は、なんとクリスマス25日〜正月の1週間は会社が休み!ヨーロッパ的なの??
実はちょっと長過ぎた感もアリアリだった2週間滞在(決めたのは元祖一人息子ならいらいだからーー)兄弟も従兄弟も友達すら居ないボーズマンで2週間しかもゲームも無い!!(簡単なスマホゲームくらいなら出来てたけどさ)昔は公園に行け、その場で友達作って一緒に走り回ってたんだけどーティーンネイジャーは知らない子に声かけたりしないしねそもそも公園にも行かないしァ'`,、'`,、(´▽`)'`,、'`,、'`いや〜〜〜退屈だって機嫌悪かった15歳!!私の友達曰く、一人
新年あけましておめでとうございます✨拙いマイナーなブログですが、今年も宜しお願い致します。ご無沙汰しておりました2024年12月21日(土)から本日、2025年1月4日(土)までまるっと2週間、モンタナ州ボーズマンに行っていましたクリスマス🎄とお正月🎍と、ついでにワタクシの誕生日🎂義両親も含む家族で一緒にお祝いして来ました♪クリスマス生ツリー🎄(小さめ、でもこのサイズで充分だ)クリスマス当日(イブじゃなく、25日!)ツリーの下にはプレゼントがいっぱい❤︎豊作
DonaldJ.Trump@realDonaldTrump·35mLIVEINBOZEMAN.MONTANA:rumble.com/v5a65tp-live-presidドナルド・J・トランプ@realDonaldTrump·35分前モンタナ州ボーズマンのライブ:rumble.com/v5a65tp-live-presid