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シルバーウイークに成田までふらっとプチ旅行に行ってきました。コロナあたりからまったく海外旅行に行かなくなったので、超久しぶりの成田です。ということで、超久々のスカイライナーで成田空港第2ターミナルへ向かいます。ずーーーっと雨模様でしたが、この日の朝は綺麗に晴れておりました!ネットで予約した時はガラガラだったのに、出発時には満席でした💦まぁほぼ外国人でしたね💦💦💦羽田空港にはちょいちょい行っていたので、成田空港の古さに愕然💦こんなに古めかしかった?!ってくらい古い。
先日の小松遠征で、土曜の前日予行と日曜の航空祭本番の2日で済むところ、わさわざ金曜から小松入りして3日間の遠征にしたのは、毎金曜に小松空港に飛来するB747(いわゆるジャンボジェット)を見たかったから。というのは前の記事でも書いているが、ようやく、そのジャンボさんをセントレアでも見ることができた。これまでも何度か見逃していて、最近はFlightraderなどのアプリをチェックするのが日課となっているが、それでも逃すことはある。今回は14:50頃にアプリを見たら、16:50頃にセントレアに
日航123便は、垂直尾翼の破壊と共に油圧作動油(フルード)が流失し、わずか2分足らずで4つの油圧システム全てが機能しなくなり、操縦が困難になったとされている。しかし、墜落現場から見つかった、作動油を送り出すポンプの損傷状況は、次のようになっている。※「ドライ運転」……作動油がないまま、ポンプが空運転してしまった状態。空運転が続けば、ポンプ内部の可動部品同士が摩擦を起こして損傷が発生するここでは、なぜこのような損傷状況の違いが生まれたのかを考えてみたい。先にお断りしておくと、あまりにも
この日は早速展望デッキに行ってみました!AIRDOのロコンジェットがいました飛んでいくところこの機体左右で塗装が違うんですこちら側はブルーのアローラのロコン♡北海道へ飛んでいきました✈️そしてこの日の1番の目的!ルフトハンザの100周年記念塗装機です。この飛行機が見られる事を教えていただいていたので間に合う!って出かけたのでしたジャンボと言われるボーイング74
スターヒルゴルフ場へ向かう道路沿いに、長らく放置されていたジャンボジェット機の残骸。「あれは一体何に使われるんだろうか?」と、運転中に横目で見ながら気になっていたものですが次の記事で、それがホテルとして生まれ変わり、再利用されているのを知ったのでした。参考記事MeetBoveandBey,theretiredBoeing747sturnedluxuryhotelsuitesinJohorBahruJOHORBAHRU,Aug28—Thosecra
私が小学5年生くらいの頃学校で好きな絵を鉛筆で描く時間があり私はニュースで見たJALのボーイング747貨物機の機首カーゴドアが開いた絵を描いて提出しました。すると数日後に担任の先生から放課後に職員室に呼ばれ「先生たちの研修に使う冊子の表紙に貨物機の絵を使いたいから、今からもう一度描いて欲しい。」と頼まれました。先生からまさかそんなお願いをされると思わなかったので、嬉しくなって張り切って書いて先生に渡しました。先生は「ありがとう!」と笑顔でお礼を言ってくれたのを今
もう一発!今日は何の日!!・・・今日は大韓航空機撃墜事件が起きた日です。1983年9月1日に大韓航空のボーイング747が、ソビエト連邦の領空を侵犯したために、ソ連防空軍の戦闘機により撃墜された事件・・・・乗員乗客合わせて269人全員が死亡した事件が起きました。冷戦にあったアメリカのレーガン政権は、この事件直後から、ソ連軍機による非武装の民間機撃墜を恐るべき「悪の帝国」の蛮行事件として、猛烈な対ソ非難を行いました。大幅な航路逸脱の原因については・・・様々なミス説、意図的航路逸脱説がありますが・・
2026年の日本ジュニアは昨日、閉幕しました。今年は昨年に増してとんでもない大会となりました。高校生男子はナショナルチームの日本アマチュアランキング1位が貫禄の強さでぶっちぎり優勝🏆沖縄からは東恩納昊貴、呉屋陽星が11位と14位でした。男子は7440ヤード超えのPar71途中、540のPar4があった気がしました笑高校女子はこれはもう時代が変わりすぎたを感じさせられるとスコア優勝が3日間で21アンダーアベレージが65ここまでいかないと優勝出来ない世界に突入してしまいました。
事故と直接的被害2026年8月12日、米陸軍のAH-64Eアパッチがテキサス州サラドで墜落し、乗員2名が死亡した。墜落は「通常の訓練飛行中」と説明され、事故原因は公表されていない。墜落に伴い「DoveHollowFire」と呼ばれる草地火災が発生し、約100エーカーが焼失し45%が封じ込められた。機体は農地に落下し、住宅や建物への衝突はなかったが、周辺住民に避難指示が出され、一部道路が通行止めとなった。1985年8月12日、日本航空のボーイング747SR‑46が群馬県山中で墜落し、乗客
こんばんは!最近、ゲリラ豪雨がヤバいですね。今日は天気が良かったのでカメラを持って撮影してきました。09:20韓国烏山空軍基地からカリッタのボーイング747!09:43シアトルからアトラスのボーイング767が飛来。前ボケで緑を入れてみました!11:51横田基地からアンカレッジへ向けてカリッタの747が離陸。奥多摩の山をバックに!午前中の撮影はここまで!一度、帰宅しお昼を食べてゴロゴロ。(笑)一休みして、再び横田へ。15:16横田から岩国基地へ向かうアトラスの767
【パンアメリカン航空830便爆破事件】PanAmFlight8301982年8月11日にアメリカ合衆国の航空会社であったパンアメリカン航空(パンナム)機内で発生した爆破事件である。爆発による航空機墜落の事態は免れたが、日本人の乗客1名が死亡した。日付:1982年8月11日概要:爆弾テロ現場:アメリカ合衆国ハワイ州の北西150キロの太平洋上空乗客数:264乗員数:10負傷者数:(死者除く)16死者数:1生存者数:273機種:ボーイング747運用者:パンアメリカン航空
2026.08.09おはようございます昨夜はご近所仕業で、チョイ飲み過ぎこの齢になると、アルコールに弱くなりますね~だが、好きな方でやめられません2006.08.08早朝の新大阪から博多まで新幹線で行きそしてFUKまで当日の午後に到着するチェカーとオムニのチャータを狙いに行って来たかと?午前中も、YS-11、B474など多彩に飛び交うFUKで撮影しましたが割愛しまして光線が良くなってきた午後の月隈R24から見て下さい。13:30JA8766R34に向かってタキ
ここではボーイング747(クラシックジャンボ)の与圧システムについて詳しくみていく。飛行機の与圧は、空気の導入・温度や圧力の調整・空気の排出、といった複数の機能によって成り立っているため、それら全体を把握して理解していく必要があるが、ここでは客室高度の制御に直接関わる部分のみに焦点を当てていく。与圧に関する基本的なことがらは、以下の記事にまとめてあるので、あわせてご覧いただきたい。『用語解説飛行機の与圧について(客室高度と差圧)』飛行機が雲を超えてどんどん上昇していくと、登山と同
2026.07.30おはようございます、早朝草刈り作業で、草刈り機の不調が発生今日一日Engのオーバーホールで終わって仕舞いそう天気予報は良いのにね~今日のお題は、KIXでB-747MD-11DC10がそろそろと言う頃の話関西国際空港|ki61-a6m2のブログAYムーミンの日の続きです。もう記憶の彼方です、便名機体レジを調査する気力が~~2006.07.26そろそろ順光となって来ました、視程も回復KIX定番アングル14:50頃B747-312(S
グル・プールニマ導師「グル」の満月祭7月29日(水)23時36分、満月の時刻です。今回の満月は『グル・プールニマ』と呼ばれる師(グル)を讃え、師に感謝する吉祥の満月日です。私たちは、皆それぞれ人生で様々な導き手や指導者に巡り合い、今ここに存在しています。私たちが生まれて一番最初に出会う社会的な師は、私たちの親や家族、地域に出ると園舎や学校などの学び舎、趣味などの余暇活動を通じての外的な師、さらに深掘りして内的・霊的な師、広義では人生で影響を受ける様々なものに
青山透子著『日航123便墜落の新事実目撃証言から真相に迫る』で、静岡県藤枝市にある会社を出た小林美保子さんは、低空で飛行する日航123便の胴体後部左側に、円筒形の赤色または濃いオレンジ色のものが貼りついているように見えたと証言した。さらに5分後、その後を追うように自衛隊ファントム戦闘機2機が飛んでいったという。それはですね。機体の左下のお腹です。飛行機の後ろの少し上がり気味の部分、おしりの手前くらいでしょうか。貨物室のドアがあるような場所、そこが真っ赤に抜けたように見えたんです。一瞬火事
本当に「何が起きているのかわからなかった」のか?日航123便は、大音響とともに垂直尾翼の一部・ラダー・APUなどの機体尾部を相模灘上で失ったとされている。それらの残骸の一部が当時海上で回収されていることや、2015年にAPU周辺のものとみられる部品が水深160mの海底から発見されている(テレビ朝日調べ。なぜか引き揚げは未だにされていない)ことからも、それはまず間違いないものとみられる。そして通説では、日航123便のコクピットクルーは、機体に何が起きているのか最後までわからないまま飛行して
日航123便の操縦性の実態に迫っていく連載記事の第2回。今回は、4系統の油圧配管がすべて破損したとされる日航123便が、それでもなお約30分間の飛行を成し得た理由について、ボーイング747のメカニズムからその核心に迫る。第1回日航123便はなぜ操縦できたのか(1)損傷箇所の切り分けと封じ込め前回の記事で、垂直尾翼を破壊された日航123便のクルーは、油圧システムの圧力(hydraulicpressure)や油量(hydraulicquantity)の低下を知った後、
日航123便の操縦性の実態に迫っていく連載記事の第3回。今回は、4系統の油圧配管がすべて破損したとされる日航123便が、それでもなお約30分間の飛行を成し得た理由について、過去の航空事故の実例を交えながらその核心に迫る。第1回日航123便はなぜ操縦できたのか(1)第2回日航123便はなぜ操縦できたのか(2)エレベータを動かすには、再びバルブを開けるしかない第2回でみた通り、垂直尾翼の内部を通る油圧配管すべてが損傷したとしても、尾翼につながる配管のバルブを閉めてしまえば、
日航123便は、これまで「糸の切れた凧」のように完全に操縦不能であったとも言われてきたが、異常発生後に約30分以上も飛行していたという事実や、横田飛行場周辺における飛行状況などから、操縦が困難といえども、実際にはある程度の操縦ができていたのではないかとみられる。とはいえ、3名のコクピットクルーが一体どのような操作を行っていたのかは、真正なCVR/FDRが隠され続けていることもあって、いまだ十分に解明されているとは言いがたい。そこでこのブログでは、日航123便の操縦性を検証するための予備知
おはようございます。関東地方も梅雨明けを迎え、本格的な夏へ。で、天気も良いので成田へ…と思ったのですが最高気温は35℃超えの猛暑。流石に厳しいのと今週末は遠征も控えているので近場へ。ってことで2026年7月20日の羽田空港から。D-ABYNLufthansaBoeing747-8"100thAnniversary"specialcoloursルフトハンザドイツ航空のボーイング747-8、D-ABYN、100周年記念塗装。当ブログ3回目の登場となるルフトハンザの
連載記事の第3回。ボーイング747(クラシックジャンボ)の油圧システムについて、引き続き詳しくみていく。第1回ボーイング747の油圧システム(1)第2回ボーイング747の油圧システム(2)今回は、油圧システムの故障時にどのような操作をすることになっているのか、オペレーションマニュアルに記載されているチェックリストをみていくことにする。図版はすべてhttps://northwestairlineshistory.org/aircraft-boeing-747-100-200/に
日航123便の操縦性を検証するため、ここではボーイング747(クラシックジャンボ)の油圧システムについて詳しくみていく。図版はすべてhttps://northwestairlineshistory.org/aircraft-boeing-747-100-200/に掲載されている、ノースウエスト航空で使用していたオペレーションマニュアルからの引用である。ノースウエストに747「SR」はもちろん存在しないが、油圧システムの構成はクラシックジャンボならば基本的に同じである。4つの油圧配管は
連載記事の第2回。ボーイング747(クラシックジャンボ)の油圧システムについて、引き続き詳しくみていく。第1回ボーイング747の油圧システム(1)今回は、クラシックジャンボの油圧システムの計器やスイッチ類に関してみていくことにする。3名のコクピットクルーは、油圧システムをどのように操作し監視しているのだろうか。図版はすべてhttps://northwestairlineshistory.org/aircraft-boeing-747-100-200/に掲載されている、ノースウエスト
おはようございます。今朝は2026年7月11日の羽田空港から。土曜日は朝から羽田へ。で、撮りたかったのがちょっと久しぶりなこの機体。D-ABYTLufthansaBoeing747-830"Retro"specialcoloursルフトハンザドイツ航空のボーイング747-8、D-ABYT、レトロ塗装。当ブログ登場1年5か月ぶりの4回目、ルフトハンザのレトロ塗装ジャンボ。なんかちょっと久しぶりに撮影した気がしたのですが4月から1か月ちょっとメンテナンスに入って5
おはようございます。今朝も2026年7月4日の成田空港から。N453PAAtlasAirBoeing747-46NFアトラスエアのボーイング747-400F、N453PA。今朝も貨物機、ということでアトラスエアのジャンボフレイター。「N453PA」というレジに見覚えがある方もいるかと思いますが元々は2001年にポーラエアカーゴが導入した機体で同社の塗装で飛んだ後、2012年からDHLのカラーに塗り替えられて機首の部分に「Polar」のハイブリット塗装となり、2022年
おはようございます。この週末は土曜は台風直撃で雨、日曜は台風一過を期待したもののまた雨…と梅雨らしいといえばその通りなんですがまぁ残念な天気でした。で、在庫整理を兼ねてブログで上げていないちょっと昔の写真を上げていきたいと思います。ということで2018年7月22日のバンコク・スワンナプーム空港から。LX-FCLCargoluxBoeing747-467Fカーゴルクスのボーイング747-400F、LX-FCL。カーゴルクスだけどなんか塗装がおかしいこの機体、元々1995
おはようございます。今朝は2026年6月21日の羽田空港から。雨が朝のうちでやむ、ということで羽田へ。撮影したかったのがこの機体。D-ABYNLufthansaBoeing747-8"100thAnniversary"specialcoloursルフトハンザドイツ航空のボーイング747-8、D-ABYN、100周年記念塗装。2度目の撮影となるルフトハンザの100周年塗装ジャンボ。『D-ABYN~2026.5.16HND』おはようございます。今朝は2026
飛行機に乗りまくってた頃は、大きな機材はあえて避けてたなぁ乗ってて全然楽しくない。飛んでる手応えが無くてなぁメーデーでおなじみのDC-10とかMD-90の方がよほど面白かったよボーイング747は2階席座ったことあったような気がしたけど風景があまり見えなかったような全然楽しくなかったのでもういいかなと飛行機に静かさとか落ち着きとか全然求めてないぜいエアフォース・ワンVC-25A、退役惜しむ投稿相次ぐ7月から暫定機(AviationWire)-Yahoo!ニュースホワイト
おはようございます。今朝も2025年6月14日の成田空港から。N452SNWesternGlobalAirlinesBoeing747-48E(BDSF)ウエスタングローバル航空のボーイング747-400BDSF、N452SN。2018年あたりから成田に飛来するようになったウエスタングローバル、最近ちょっと見ないなと思っていたらまた最近飛来するようになってきました。『N344KD~2024.11.4NRT』おはようございます。今朝も11月4日の成田から。N3