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今日は豊橋、豊川方面へ旅をしました(´ω`)イチゴスイーツ!!(´ω`)美味でござった!こちらは猫母の注文したもの(´ω`)ご当地パン!豊橋のパン屋さんボン千賀さんにてレトロパッケージのパンを購入!これを目当てで豊橋に来ましたオサレランチ(´ω`)2人で行くなら4枚セットでオトクな切符3560円(´ω`)名古屋豊橋カルテットきっぷ【通常運賃】名古屋市内→二川1520円豊川←→名古屋市内1520円計3040円×2人=6080円あらかじめ連続した乗車券を購入してある場合のみ乗り越
あっぱれ!A.B.C-Z配信で見ました😊そばフェス行きたかったな~いよいよ今夜!夜7時放送!2025年あっぱれ始めは今日1月7日(火)夜7時!#🍤#あっぱれABCZ#えびてん#あっぱれ#ABCZ#TKU#橋本良亮#戸塚祥太#五関晃一#塚田僚一#はっしー#とっつー#ごっち#塚ちゃん#英太郎#もっこすファイヤー#熊本城マラソン#そばフェスpic.twitter.com/58H1EzMJx8—あっぱれ!A.B.C-Z(公式)(@Appare_ABC
「負けヒロインが多すぎる!」まちあるきスタンプや、市内周遊ボイスラリーを行います。『推し旅負けヒロインが多すぎる!~豊橋駅、豊橋観光案内所~』9月29日、30日はJR東海が企画している「推し旅」に参加しました。『今日の一枚』今日は、JR東海とのコラボ企画で「負けヒロインが多すぎる!」舞台の豊橋を訪れ…ameblo.jp豊橋駅、豊橋観光案内所の続きです。豊橋駅に直結するショッピングモール「カルミア」推し旅では、位置情報でボイスが再生できるようになっています。次に向かったのは「と
『愛知・岐阜・静岡夜行日帰り旅(関ヶ原チーズケーキ合戦)』『愛知・岐阜・静岡夜行日帰り旅(志村、後ろ!)』『愛知・岐阜・静岡夜行日帰り旅(関ヶ原ウォーランド)』『愛知・岐阜・静岡夜行日帰り旅(石田三成)』『愛…ameblo.jp9月4日(水)関ヶ原から大垣大垣から新快速で一気に次の目的地である豊橋へ向かいます豊橋でのミッション1駅前にあるレトロなパン屋「ボン千賀」さん前々から気になっていて豊橋へ行く機会があれば絶対に寄ってみたかったのよねレトロで
当ブログをご訪問いただき、ありがとうございます社会人7年目の長男24歳、大学4年生の長女22歳、大学2年生の次男20歳をもつシンママ歴14年目のゴマです。何気ない日常と夕食メモ(写真付き)をメインに、趣味のお菓子作り、燻製作り、写真撮影など徒然なるままに綴っています。いいねやコメント、ありがとうございます。とても嬉しく、ブログを続ける励みになっています今日は心療内科受診だった。薬局での調剤待ちの間に久しぶりに「ボン・千賀」へ行って来た。ボン・千賀前回行ったの
ご当地パンは奥が深く、ディープなファンの方も多いのでブログを拝見するのも楽しみの一つ私みたいなサラッとファンと違い、みなさん造詣も深いので勉強になります。豊川稲荷で有名な豊川市にあるヤマトパンのレマンサンドパン。パッケージは新しくなったみたい。そちらもレトロかわいいです。同じくヤマトバンの看板商品、幻のパンと言われるたけの子パン。毎年期間限定、場所限定発売だから幻と呼ばれるようになったとか。これはご当地パンではないけど、レトロパン。昭和初期はかなりメジャーだったそう。「移動販売車
レトロで懐かし可愛いご当地パン🍞旅行やイベントで見つけると、つい買ってしまいます。コレクションが少したまってきたので記録を長野県のご当地パン、牛乳パン。県内色々なところで、様々なフォルムで販売されているみたいですが、ゲット(言葉のチョイス古)したのは上伊那のモンパルノの品。空気感のあるカステラのようなパンに甘めのミルククリームがはさんであります。愛知県の東、豊橋市にあるボン千賀。お店も看板もパンのパッケージも、すごくレトロで良い雰囲気。バターパンのパピロ。ガチャになるほど有名です。
皆さまこんばんは、ももじゃむです。甲斐みのりさんの地元パン文具、見てくださいよ。可愛いでしょう?ボン千賀で一番有名なパッケージのパンと言っても過言ではないパピロ。便箋もちゃんとパピロらしいデザインで作られているし、アドレスシールの食パンが!値札シールみたいなものに「レターセット」「ポチ袋セット」と表記されてる小技もたまらなく良いのです。どうです?生のボン千賀が見たくなったんじゃないですか?私は見たくなりました。なので行ってきましたよ。
豊橋の、パン屋さん。二軒。まずは、『カメリア』。『豊橋まちなかステーション』によると、1951(昭和26)年のオープン。「現在は、2代目と3代目がパンを作り、3代目の奥さんが販売する。初代の配合を一切変えずに同じ味を守り続け、作られているクリームパンやココナッツパンを求める常連ささんも多く、お昼時には多くのお客さんが味を運ぶ。」「カスタードもパンによって味が違う。それは、初代の味を守って作るカスタードは甘く、3代目のカスタードはあっさりしているとのこと。昔ながらの味が好きな人、新しい
豊橋のボン千賀さんへ行って来ましたレトロな袋が可愛い。人気のパピロレモンクッキー中身はクリームがはさまってて甘食のようなクッキーのような今まで食べたことのない味でした。お昼ごはんはお蕎麦935最近チョコレートがおいしい💕日本未発売味入リンツリンドール600g特大トリュフチョコレート贅沢5種類アソート50個ボリュームパッケージミルク・ダーク・ホワイト・キャラメル・エクストラダーク味1845年創業老舗メーカーLindt製原材料は安心のコーシャー認定送料全国
ツーリングのオヤツです豊橋市駅前大通1丁目28ボン千賀さん前回訪問時は定休日で再訪しました~翌日が定休日のため品数は少なめ…欲しかったバターパンは品切れでしたブトーパンは干しブドウが苦手なのでパス(笑)ジャムパン、あんパン、レモンクッキー(別名デセール)を購入しました~奥に喫茶部があるので一服しますレトロ照明などイロイロと写したかったのですがスマホのアプリカメラでは無理なので諦め~販売コーナーで売られているモノを楽しめるのでカステラを購入してアイスコーヒ
先日、ハズバンドが豊橋競輪の選手会のお仕事に行った時に、「こんなパン見つけた!」と興奮気味に帰ってきた。・・・知ってるよ・・・豊橋の有名店、ボン千賀ね。ご当地パンファンの間では超有名、豊橋が誇るボン千賀のパンは、昔ながらの風情を残す、唯一無二のパンなのだ!ハズバンドは競輪場で選手の方が食べているのを見つけ、「これは!」と、わざわざ買いに行ってくれたのだ!・・・愛だね、愛!で、そんな千賀のパン、まずはこちら、くろ〇ぼパン。コンプライアンスのない時代からのものだから
こんちぃくわ✨今日も元気な、ぐるめいど隊3期生のちぃちゃまですっ!秋はたくさんパン屋さんを巡って、たくさんブログで紹介するのが目標なので…今日もパン屋さん紹介します!みなさんお馴染みの方もおおいと思います!じゃじゃん!!ボン千賀さんですっ!!ここは、私たちの活動拠点である、豊橋の秘密基地のすぐそばにあるパン屋さん!他メンバーは何度かいったことあったそうなのですが…いまだにいったことがなくて、初めていってきましたっ!🥺🥺🥺ボン千賀さんは、大正元年にお菓子問屋としてOPENして、
久しぶりの千賀ちゃん私の大・大・大好きなパン屋です意識が高いパン屋さんなので、日曜・祝日は残念ながらお休み・・何度この憂き目にあったことかなので土曜日に豊橋に寄った際には必ずこちらに立ち寄っています。全てがドツボな昭和ラインのお店。以前から同様のソフトな懐かしパンもさることながら、今回、優しい店員さんにまでハートを鷲掴みにされました老舗に天使が降臨したよね見てくださいこのロゴ眺めているだけでワクワクしちゃうんだから断然、袋入りパンが買いキュートな種族が勢揃
2月の3連休で愛知・大阪・和歌山県に行ってきました。今回は当日突如思い立って旅に出ることになったので、3連休初日、朝起きてまずホテルを予約することから始まる。とりあえず西に行くことは決めたのだけど、とにかく格安で空いている宿がないしぶとく探していると名古屋でツインで1泊8100円のホテルを発見し楽天ポイントで予約。…ということで、東京から西へ向かいます。新幹線のチケットは金券ショップでお得にゲット。それでは行ってきま~すなぜか手前の豊橋で下車。意外にもたくさ
さあ、汽車に乗って出発だ。なんて、私の心の中にあるようなタイルを見つけてしまったのは、豊橋駅近くの地下道でした。昭和の香りは、地下にあり。さて、地上に上れば、吊り掛け式モーターの素敵な音色を響かせてやって来る路面電車。豊橋名物の「おでんしゃ」ですね。おでんにビールで、豊橋遊覧。乗ってみたいです。そんな私は、ここへ来たかったのです。ボン千賀さんです。この照明に、このカウンター。この空間がシビれるではありませんか。このソファーに身体を委ねて、コーヒーをご馳走になれば、
パッケージだけで食パン食べれちゃうような、レトロ可愛いパン屋さん、ボン千賀さん前回は「パピロ」をご紹介しましたが(記事はこちら)本日はレモンクッキーをご紹介レモンクッキー(150円)ころんとしたフォルム、そんなに直径は大きくないんだけど厚みがあるから意外とボリューミークッキーと水分少なめのケーキの間の子みたいな生地でクリームをサンドもごもご水分必須系なんだけど、なんかいいんだよね、この感じもちろんこのクリームもザ・昭和なクリームしっかり咀嚼しないと喉に詰まるから気をつけてち
そのレトロな可愛さから、地元パン好きさんたちのハートを鷲掴みにしている豊橋にあるパン屋さん、「ボン千賀」さんブーランジェリー的な洗練されたパンももちろん大好きですが、ノスタルジックな昭和なパンも大好き閉店間際になっちゃうけど、ダンナサマに頼んでお使いしてきてもらいましたいくつか買ってきてもらったのだけど、一番楽しみにしていた「パピロ」を本日はご紹介(ブドーパン、振られちゃったの...くすん)パピロバターパン(120円)このパッケージだけで食パン食べれちゃいそうな、可愛さころ
一気に冷え込んだ、寒〜い朝今日の朝ごパンは、豊橋の「ボン千賀」さんのコッペパンでお好きなサンドをソントンの「つぶつぶホイップクリーム」をターップリはさんで、バルちゃんでチーン(ちなみにダンナサマは安定のジャムマーガリン)今流行りのコッペパンも、お家だと並ばずに楽しめちゃう昔ながらの、ちょっとボソッとした昭和なコッペパンノスタルジ〜結構クリーム挟んだんだけど、こんなもんかお店の人は相当たっぷり挟んでるんだろうなぁあと2本残ってるから、ダンナサマと週末朝ごパンに食べよう明日か
「ボン千賀」さんは工場で袋パンの製造もされているのですね。すべてが私のハートを鷲づかみするネーミングとパッケージ。旅行中の身ではありましたが、買ってまいりました。「レモンパン」税込み150円予感するでしょするでしょ平均的関東人が「メロンパン」と認識するビジュアルのパン。色は黄色だけれども形はまん丸で、斜め格子の切り目が入りながらも、「レモンパン」と言い切る無邪気なハート表面のきらきらグラニュー糖はみっしりでファンタジーち