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Persicariapubescens(Blume)H.HaraPolygonumpubescensBlumeボントクタデタデ科伏毛蓼辣蓼2025年10月11日山田※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※全国中草藥名鑑よりPolygonumpubescensBlumePolygonumflaccidumMeisn.
最近は最低気温が10度以下と低くなり、日中もあまり気温が上がらない日が続いています。足のリハビリも兼ねてやや日陰の多い野道を周ってみました。晩秋の季節になってきましたが、草花はまだ元気な姿を見せるかのごとく咲いていました。ミゾソバ。蕾だがもう気温が低くもう開花はしないだろう。先端の赤が可憐。同じミゾソバだがほぼ白一色。小さな花だが赤色が濃くなり目立つようになったヤノネグサ。ヤノネグサと混生しているのはヒメジソの花後。ミゾソバとヤノ
朝晩の冷え込みであっという間に紅葉シーズン(*˙꒫˙*)木々の色づきが早足で進んでいきます🍂枯葉がすみっコに集まってる+.゚(´▽`人)゚+.゚イヌタデが咲いていますその中にわたしの好きなボントクタデがありましたー!タデ科の花の中で一番好きかも♡華やかなサクラタデもいいけれど、このボントクタデは色っぽい今日、数年ぶりに会った友人は色々大変なことがあったみたいだけど昔とちっとも変わらない笑顔でしたお互い会えてなつかしくて、嬉しかったねまた元気で会えたらいいなみんな
9月に入ると毎年ボントクタデを見に行きます。守谷市の『守谷野鳥のみち』へ今のところ、私が見つけた場所の中では一番近いのでここは細長い湿地帯隣には田んぼ、蓮田もあります冬になると野鳥観察に行く場所なのですが、冬以外は植物観察がメインです。4,5年前に房総半島で初めてボントクタデに出会いました枝垂れ具合がとても美しくファンになりました去年か一昨年、ここ『守谷野鳥のみち』を散策していた時にボントクタデを見つけました以後、毎年この時期に訪問していますいつ見ても美しい😍タデ科イ
イヌセンブリアキノキリンソウアキノタムラソウ白花オケラボントクタデ
宝塚の森です①🌳イヌタデが咲いていますそこへ来る虫たちを観ていましたホソヒラタアブかな?しゃがんで見ていると👀なにか、ガガンボ❓みたいなのが飛んでいますつながったまま移動してます⁉️だからガガンボみたいに見えたのね前脚がとても長くて胴体もとても細長いニトベハラボソツリアブツリアブ科初めてみましたこのアブはニトベハラボソツリアブとスズキハラボソツリアブがいるようですニトベさんとスズキさん見分け方は触覚の根元が黄色いのがニトベさん触覚は黒く少しサイズが大き
雨が降り20度と肌寒いです雨だからか7時間半くらい寝てるのに日中すごく眠かったです気温差があるのか最近、咳する人が増えました風引かないようお気をつけくださいねみなさんこんばんは公園のハシゴです四季の森公園へ来ましたここは横浜の友だちに連れてきてもらったのが最初です池の縁に彼岸花が咲いてます寝転んでるアザミとピンク色とクリーム色のヒガンバナ前は名札があったのですが、今回はなかったです赤は少しで、クリーム色のヒガンバナが優勢です池の前では鳥屋さんがスタンバイカワセミ狙いのみ
【画像追加2025.09.30】☆ミゾソバの咲き始める頃には同じ場所にボントクタデ。毎年同じ場所で撮る。(2025.09.24明石公園)☆ボントクタデ(凡篤蓼)タデ科イヌタデ属Persicariapubescens(=Polygonumpubescens)(2025.09.30明石公園)☆▲河川敷のボントクタデ花期が進むと花軸は赤味が増す。花片はなく、萼片の先端部分が色づいている。おしべは内側に3、外側に5、花被には腺点が見える。下は限りなく白に近い
日中の散歩も暑くなく散歩日和です。令和元年6月2日第70回全国植樹祭天皇皇后陛下お手植シキザクラが咲いていました。ヌマダイコンボントクタデサクラタデガマ三葉松テーダマツスラッシュマツツユクサ私的に好きなブルー色が綺麗・・・ヒヨドリバナニシキハギシモバシラゲンノショウコ彼岸花ミズヒキアキギリカリガネソウシラハギノコンギクシラヤマギクコマツカサススキウメモドキサワシロギクシラタマホシクサホソバリンドウシラタマホシクサナンバンギセル
昨日、日蔭の山道を歩いたあと、そこから1kmほどの距離にやはり大半が日陰の山麓があり、そこへ向かいました。つい先日訪ねたところなのですが、夏から秋に季節が変わるころの草木の花や実、蝶などの姿を確認できました。イヌコウジュの花近寄ると独特の臭気が漂いその存在が分かるほど。ボントクタデ。日蔭なのでまだ蕾も多い。ここでは久しぶりの出会いのツルニンジン(バアソブ)。ヤブマメ、秋によく見る蔓性の植物。ノササゲ。やはりマメ科
この山シュスランは沢山咲くのですが他はキノコが生える位で変化に乏しいのですが取り付きの林道に色々咲いてましたサクラタデかと思ってましたら違ったようでハナタデみたいです沢山有りましたが花は咲初めで完全に開いてるのは少数でした地面は水が流れてる所でした追記ボントクタデの様です
昨日の続きです。8月~9月にかけては、パソコンが故障したことに加え、坐骨神経痛で歩行も困難な状態になり、投稿を一時中止しました。その月もそれぞれ少しは投稿していましたので、その中から選びました。また11月中旬までは、遠出もできませんでしたので、身近な動植物ばかりのブログになってしまいました。7月アオサギとケリ田んぼの畔でアオサギが羽を広げて乾かしているようでした。そこへケリたちがやってきてまるで親子のような感じでした。ケリはあまりグループにはならない鳥で、ア
久々に自然園を訪れました。園内には小さなが流れがあり、その周囲には様々な草花や昆虫が生息しています。そこには、秋の息吹が感じられました。ガマ穂がいっぱい立っている所があり、ミゾソバとの競演が見られた。仲良しのガマ穂とミゾソバ。流れの横に咲くキセルアザミ。これは盛りを過ぎてやや色あ褪せて見えた。キセルのように頭をかしげている。小川の岸辺に咲くヤノネソウ。水面を背景のヤノネソウ。ミゾソバに似ているが花穂状になる。
昨日は久々に最高気温が30度を下回り、30度以下の涼しさがこんなにも心地よいものかと、あらためて感じました。山野の草花も、心なしか生き生きとしているかのように見えました。いたる所に咲いているキツネノマゴ。日当たりの程度によって花の色が微妙に違う。アレチウリの花。ほかの草木を覆ってしまうほど草勢が強い。ワルナスビの花。印象が悪い名前だが花はそれなりに。道端や山裾に咲くヤブツルアズキ。すでに果実になっているものもある。
またまたミゾソバが川辺に群生しているのを見ました💕桃色から白色、紅桃色色とりどりで変化に富んでいます溝に生え、姿がソバに似ていることから名付けられた湿った土地に生える一年草です別名をウシノヒタイいいます秋の水辺を彩りますアカタテハオオイヌタデも群生していました白色と桃色日当たりのいい川辺に群生しています。秋はタデ科の植物
秋の高尾山ハイキングその5/AutumnhikeatMt.Takao③⛰🥾🌸🌼🌿🌾October16th2023カンアオイ/寒葵別名:カントウカンアオイ/関東寒葵Asarumnipponicumウマノスズクサ科カンアオイ属の常緑多年草。花期は秋(10月〜11月)で地面に接して咲く。花のように見えるのは花弁ではなく3枚の萼片。萼片は基部で癒着し萼筒を作る。萼筒は先がくびれない。大好きなカンアオイも咲き出しました。😍萼筒の色や萼筒の入口の大きさ、白っぽいリ
10月5日房総半島へ。小湊鐵道『月崎駅』&いすみ鉄道『総元駅』周辺を散策して来ました。今回は月崎駅周辺散策のレポです。近くには田んぼや林道、ほんの少しですが湿地帯もあります。年に3〜4回お邪魔しています。今、ここ月崎駅〜終点上総中野駅間が運休中。9月8日の台風13号大雨の影響で、線路に倒木、土砂流入があったため。よって運行しているのは五井駅〜月崎駅だけ。今はここ月崎駅が終点となっています😰月崎駅から線路上の倒木が見えます。まだ撤去されていません。早期復旧をお祈りしています‼
この時季、里山の野道や川べりなどを歩くと秋の花がたくさん咲いています。ただし、晴天の日は日差しが強いので、午後は萎んで見えなくなるものもあります。同じ場所に混生したり隣り合ったりして咲いているものも多く、まさに競い合っているかのように見えます。ホシアサガオが横に並んで咲いていた。一番目にするマルバルコウ。真っ赤な色が目を惹く。マメアサガオ。今回は少なかった。ツユクサ。秋が深まるにつれこのような2段に重なって咲くものがある。こ
今日は、森林植物園のお当番でした入り口でボランティア証を出そうとしたらえらいカバンが軽いスマホが無い💦しかも、カメラも無い💦夫に車で送ってもらったのですがスマホの充電したまま忘れたみたいだ😿何やってるんだろうねぇ凹みそうだったけど気を取り直して下見にお仲間と歩くこういう時に限って珍しいものや発見があるんよね~なのに写真が撮れない😿わからないものがあってもスマホで調べられないし💦あぁ~!!今日は・・・秋草とはぎの散策会初日不安を抱え内
久しぶりに各務ヶ原市と関市にかけて広がる「自然遺産の森」へ出かけた。ここの林道でフェレットを連れた御夫婦に出会って以来だから約3か月ぶりとなる。歩いていると木陰のやや湿った感じの場所にボントクタデが群生していた。小さな目立たない花が咲き、蝶たちなどのいろいろな昆虫が飛来していた。林道脇に10m位にわたって群生していたボントクタデ。花穂は先端が曲がって小さな花がまばらに咲いている。花は3mmくらいで目立たない。この小さな花に昆虫が集まってきていた。穂先
宮城県は猛暑!豪雨!それに2年おき位に来る大地震!!と幾ら天変地異が多かったにせよ去年まで見られなかった植物や生物が現れたり、見られなかったりする事ってちょっとおかしくないでしょうか?勿論人為的なものもあるとも思いますがもしかして温暖化に依り北上したイノシシが数年前から出現し変化して来ている事が多いのかも知れません?このイボクサだってもしかしたら下の田圃の草や根っこを食べこの辺りで糞をしたと思えば生えて来ても全然不思議な事ではないです少しずつではありますが生態
シオデサルトリイバラ科若芽は山のアスパラガス托葉が巻きひげに変化して、これで絡みつくアカバナアカバナ科花の下の細長いのは子房つまり果実は棒状アキノキリンソウキク科薬草(一枝黄花):健胃、利尿剤コバノガマズミレンプクソウ科実は食用ノコンギクキク科葉はざらつく冠毛が長いヤマハぜウルシ科葉柄葉軸赤みを帯びるハゼノキとそこが違うカラスウリウリ科雌雄異株薬草(土瓜実どかじつ):利尿コミカンソウコミカンソウ科果実がミカンににているからこの葉は複
Polygonumpubscensボントクタデ伏毛蓼10月12日谷田川貯水池
一昨日、自然園に咲くタデを紹介しましたが、実はこのほかにもう1種類タデがあった。ボントクタデといい、これまでも時々投稿したものであるが、ここには実に多く自生していた。変わった名前のタデであるが、ボントクとはポンツク(愚鈍者)という意味で役に立たないタデということだそうである。よく似たヤナギタデ(ホンタデ)というタデは辛味があって刺身のつまにもなり役に立つのに対し、ボントクタデは辛味がないので役に立たないことから名付けられたらしい。しかし、このタデの花に昆虫が集まってきて、興味深い姿もあっ
秋の高尾山ハイキングその4/AutumnhikeatMt.Takao③⛰🥾🌸🌼🌿🌾September30th2022アズマヤマアザミ/東山薊で吸蜜するアサギマダラ/浅葱斑Paranticasita,ChestnutTigersuckingnectarfromCirsiummicrospicatumNakaiこの日はたくさんのアサギマダラに会えました。10匹くらいかな〜♫Iwasluckyenoughtoseeasmanyas
面白い模様、キンモンガ。いつも開いているけど、裏はどんな模様なんだろうなあ。黄色と黒の虫と言えば、蜂、アシナガバチ。コアシナガバチにも似てるけど、ヤマトアシナガバチでいいのかなあ。ボントクタデに降ら下がりながら、ゆらゆらお花の蜜を飲んでいました。キンモンガ(チョウ目アゲハモドキガ科)@林ヤマトアシナガバチ(ハチ目スズメバチ科)@池ボントクタデ(タデ科イヌタデ属)@池
おはようございます。伊佐沼の記事が続いて、途中になってしまいました。高尾続きです。6号路からスタートし、奥高尾をブラブラ、日影林道に下ります。ゆっくりのんびり歩いたので、汗もそんなにかかずにさわやかでした。シモバシラ?ヒヨドリバナイヌショウマベニバナボロギク景色が開けて明るくなりました。下には日影林道が通ってます。ダンドボロギク?ヤブタバコ赤とんぼダイミョウセセリアレチノギクヤブマメ花を撮ってたら突然目の前に出てきて、キャーと言いながら
暑いとは言え、もちろん実際には秋なのですがね、今一つ納得できていません(^_^;)\('_')特に今日は湿度も高いので、いっそう”秋だなんで冗談でしょ”みたいな感じですが、野良で待望のシロバナサクラタデを見つけてニコニコです(^^)雲も秋♪(オオ?)マツヨイグサは、夏からずーっと咲いていますがね。ヤブマメは蔓が他の草に絡まってる感じがちょっと怖いです。でも花はとても清楚な白と青なんですよね~おっと、これは普通のススキと思われますが
この後は真っ黒になって枯れてしまいますがそれにしても他では見られなかった「ツチアケビ」がここでは大豊作~(^^♪こんな事もあるので本当に不思議です??それに他では同じ所に2~3年は出てもこう毎年同じ所に出るのは珍しいと思いますナラタケ菌に一方的に寄生していますからナラタケ菌が無くなれば出なくなる!と思っておりましたからその根底が崩れ去ります!(◎_◎;)ここ野草園では大事にされておりますし他では恐らく採集されてしまい
11/13、じつはこの日は9時半から外ヨガの日でした。ところが前夜雨がぱらつき、地面が濡れているので中止になりました晴れ間が出ているし、そうなれば山でしょ、、、と云うわけです。休日は駐車場の兼ね合いで、岩湧山デス。あいかわらず"いにしえの道"は通行止めになっているので、、、と云うか〜、たまたま四季彩館のスタッフと出会い"おちばの道"に誘導されましたたくさん落ちているホオノキ(朴の木)の葉っぱモクレン科モクレン属回廊からの眺めも秋めいていますアキノタムラソ