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【世界を旅する投資家FP】🇲🇾マレーシア旅行記⑧最終回!ボルネオ島から帰国へ18時間の長旅と最高の空港ラウンジマレーシア旅行記も、いよいよ最終回クアラルンプールから始まり、ボルネオ島・コタキナバルへ。市場を歩いたり、海を眺めながらビールを飲んだり、テングザルやホタルにも出会った今回の旅。楽しい時間は、本当にあっという間ですね。最終日は、コタキナバルから日本へ。ところが……乗り換えもあり、帰国まで約18時間!最後までなかなか濃い一日になりました。笑最後の朝、コタキナバル
【世界を旅する投資家FP】🇲🇾マレーシア旅行記⑦ボルネオの大自然へ!テングザル・カワセミ・ホタル鑑賞ツアーコタキナバル滞在中、ぜひ参加したかったのが、ボルネオ島ならではの大自然を楽しむリバークルーズ。テングザル、野鳥、そして夜にはホタルまで楽しめる、コタキナバルを代表する人気のネイチャーツアーです。今回向かったのは「KliasRiver(クリアス川)」。コタキナバル市内から車で約2時間。ホテルを出発して、街を離れていくにつれて景色はどんどんローカルに。高層ビルが並ぶクア
日曜日は、少しだけ夜更かししてしまいました。マレーシアのボルネオ島のお話を聞きに行ってきました。ボルネオ島といえば、オランウータンやテングザルなど、珍しい生き物が暮らしている場所。普段なかなか聞けないボルネオ島のお話を聞くことができて、子どもたちも興味津々でした。動物園へ感謝です。小学一年生家庭学習記録7:00陰山メソッド徹底反復百ます計算7:30うのう小学生プリント右脳思考1右脳を育み、社会が求めている能力を育てる7:40さんすう小学生プリント算数1年生1日1枚で「算数
from師範代Shinya(マレーシアのホテルから)(英語学習のヒントをYouTubeでも発信中)(→前回のつづき)(このシリーズを最初から読む場合はこちら)せっかく到着した動物園の入り口で、娘が「帽子をかぶらない宣言」をして、地面に座り込むストライキ活動を始めてから、僕は5分ぐらい一緒に地面に座ってボーッとしていました。広大な自然の中、誰もいない空間で、鳥のさえずりだけが聞こえてくるこの環境は、なんだか癒やされます。最悪、このまま入園できずにここで過ごすのも悪くないか
【世界を旅する投資家FP】🇲🇾マレーシア旅行記⑥🏝️ボルネオ島へ!20年前のマレーシアを思い出したコタキナバル前回の旅行記⑤では、20年ぶりに訪れたクアラルンプールの変化に驚きました。高層ビルが立ち並び、街はきれいに整備され、新しい車が走り、世界中から観光客が集まる活気ある大都市。私が20年前に見たマレーシアとは、かなり違う景色になっていました。そして翌日。今回の旅で、もうひとつ楽しみにしていた場所へ向かいます。行き先は――ボルネオ島🏝️マレーシア・サバ州の州都
【世界を旅する投資家FP】🇲🇾マレーシア旅行記⑤20年ぶりのクアラルンプールに驚き!近代都市へ変貌したKLを巡る前回のマレーシア旅行記④では、クアラルンプール国際空港に到着してから、入国↓荷物の受け取り↓両替↓スマホの通信↓Grabで市内へという流れをご紹介しました。そして今回、私にとってクアラルンプールは約20年ぶり。実は今回の旅で、かなり楽しみにしていたことがあります。それは、「20年前に見たマレーシアは、今どうなっているんだ
本日は都立保谷高校にお招き頂き、練習試合をさせて頂きました都立保谷高校は度々お世話になっておりますが、新チームどうしの対戦は初めてとなります私、本日も同行しておりませんので、送られてきた画像で更新していきます結果は、、、、1勝1敗だったようです監督コメント1試合目は勝ったとはいえ、ミスが多く、チームで悪い流れを止めることができなかった。2試合目は負けたものの、打撃の内容は修正できていたと思います。本日は、都立保谷高校の皆さん、
from師範代Shinya(マレーシアのホテルから)(英語学習のヒントをYouTubeでも発信中)(→前回のつづき)(このシリーズを最初から読む場合はこちら)今回は昆虫がらみのツアーを2つ経験したので、その先はもう、オマケのようなものでした。あまり疲れを残して体調が崩れては困るので、3日目は娘の調子を見ながらその場で決めました。結果、娘はめちゃくちゃ元気で、「今日はどこ行くの?」と出かける気まんまんでした。そこで、バックアッププランとして考えておいた、動物園に行く
(Version1.13.10matcha)こんにちは!Scoti-manです!前回の蘭芳チャレンジVictoria3実績「採鉱員ではない、未成年者だ」蘭芳チャレンジ①|WNHシミュレーションゲームの部屋の続きを進めていきます。続く内政1874年5月2日、北ボルネオで金鉱5つ発見!↑今のバージョンでは、採金地も通常の金鉱山も「金鉱山」と書かれています。以前のバージョンでは、北ボルネオ州はゲーム開始当初から金鉱山があったので(だから、初期の植民地先とし
from師範代Shinya(マレーシアのホテルから)(英語学習のヒントをYouTubeでも発信中)(→前回のつづき)(このシリーズを最初から読む場合はこちら)いよいよ後半のホタル鑑賞ツアーが始まりました。昼間にテングザルを見に行った場所と同じエリアを船で回りながら、今度はホタルを見るという流れです。木の周りに大量のホタルが飛んでいるらしいです。船で木の枝の近くに行くと、ガイドさんが赤い特殊なライトを点目させました。すると、それに呼応するように、ホタルが光り出
【ボラカイを超える天国】ボルネオ島のマブール島とは!水上コテージ・行き方・絶品シーフードまで徹底解説エメラルドグリーンに輝く透き通った海、果てしなく続くサンゴ礁、そして海の上に浮かぶロマンチックな水上ヴィラ——。今回は、マレーシア・ボルネオ島の東海岸に位置する極上リゾート「マブール島(PulauMabul)」の魅力を余すことなくご紹介します。アクセス方法から水上コテージの比較、ダイビング以外の過ごし方、絶品グルメまで、旅の計画に必要な情報を網羅しました。マレーシアはクアラルンプールや
8月9日羽化確認マンディブラリスフタマタクワガタボルネオ島サバ州
こんばんは~まず…熊本での大地震についてお見舞い申し上げます。「ブラタモリ」でも熊本城の復興について着実に進んでいる様子を見たばかりですので、ショックです。災害の多い日本ですが、特に「能登地震」以降、日本の国力があまりにも弱りすぎて、なかなか復興が追い付かない現状を感じ、歯がゆい気持ちでいます。ですが、自分にできることは何かないか❓考えて行動したいと思っています。どうか、被害が最小限にとどまりますように、また、これだけの酷暑ですので、避難を余儀なくされいてるみなさんに二次災害が起
オランウータンが男性に助けの手、ヘビ生息の川で20年ボルネオ島オランウータンが男性に助けの手、ヘビ生息の川で20年ボルネオ島東南アジアのボルネオ島で2020年、ヘビが生息する川に入った男性に対し、オランウータンが助けの手を差し伸べる出来事があった。この様子を撮影した写真には世界中から反響が寄せられた。www.cnn.co.jp
おはようございます!!7月の3連休いかがお過ごしですか??この記事は予約投稿になります。(書いてるのは7/18の昼間)順調に飛行機の旅を✈️終えてるなら、今私はボルネオ島のジャングルにいるはずです。お国でいうとマレーシア🇲🇾。7/18、羽田から深夜便でクアラルンプールに飛び、そこから飛行機を乗り換えコタキナバルへ。そしてさらに飛行機を乗り換えてサンダカンへ。6泊8日のボルネオ旅行です。野生のオランウータンやテングザル、カラフルな南国の野鳥などなど。自然と自然の中の動物や
第二の故郷は国際都市になっていた1997年にクチンを離れてから、気が付けば30年近い歳月が流れた。最近、インターネットでクチンのニュースを目にする機会が増えた。サラワク州の話題を見つけるたびに、つい記事を開いてしまう。そして毎回思う。「クチンは本当に大きくなったなあ。」私が暮らしていた1995年から1997年のクチンは、州都ではあったが、どこかのんびりした地方都市だった。もちろん当時から魅力的な街だった。しかし現在のクチンは、私の記憶にあるクチンとは少し違う顔を見せ始めている。
https://www.543life.com/content/shun/post20260710.htmlブッポウソウ|日本の季節を楽しむ暮らし暦生活ブッポウソウは全長30cm。赤いくちばしと美しい青い羽が印象的な鳥です。体全体は濃い青色をしていますが、光の当たり方によっては紫色に輝いて見えることもあります。www.543life.comご来訪ありがとうございます😊ブッポウソウ…鳥の名です…ブッポウソウは全長30cm。赤いくちばしと美しい青い羽が印象的な鳥です。体全体は濃い青色
クアラルンプールから2時間半のフライトで、マレーシア国内なのに入国審査で指紋とられました。初ボルネオ島、初コタキナバル。ホテルの部屋からなかなか素敵な景色です。メレディアンは登山前に泊まるには十分ですが、海で休暇ならもう少し新しいところがいいかな。広い!広いだけかも。朝ごはん。マレーシアにきてから毎日ココナッツライスに何かかけてます。マレーシアの食事は中国(醤油甘い)とインド(辛い)で、シーフードが多い感じです。ダラダラしたら昼頃出発しましょう。
2026年7月7日火曜日今年2月。インドネシアのボルネオ島バリト川生息のワイルドベタ「パリフィナ♂♀ペア」をチャームから購入。小型の種で最大体長は8cm。飼育環境は水温23〜25度。水質は弱酸性〜中性。餌は生餌、人工餌料。パリフィナを選んだ理由は、小型であることと、繁殖がマウスブリーディングタイプであること。オスが口の中で子育てをするのが魅力。ホッカイロで保温管理され、マジックリーフで水質管理されて到着。第一印象は、オスは穏やかでおおらかな気質。メスは気が強くて神経質。怒りっぽい。
『【シンガポール】マリーナベイサンズ周辺をお散歩』『【シンガポール】チャイナタウンをぶらり』『【シンガポール】アトラクションのリゾート、セントーサ島へ』す『【シンガポール】シンガポールで過ごす日曜日』『【マレ…ameblo.jp↑前の記事ブルネイ🇧🇳という国に行ってみました。東南アジアのボルネオ島北西部にあります。ボルネオ島自体は世界で3番目に大きな島ですが、ブルネイは日本の三重県程の小さな国です。シンガポールからロイヤルブルネイ航空でアクセスなんと成田から直行便も出ています。シン
2023年9月購入ボルネオ島クロッカー山脈産WD65.2mm顎先と内歯かけ頭部挟み跡34mm1.3g動き回る37mm2.2g擬死する34mmL3深熟65.2mm×37mmヤエマル使用済みマット(Fマット✖️赤枯れ)潜って坑道は作るが10/5現在産卵なしPM02のクリスララージに変えてメスのみセット34mmの方にオス投入。10月下旬34mm☆37mmも符節マヒ潜りはするが産まず21℃前後だったのを19℃前後へ産まなかったので3ペア目を購入ワインセ
from師範代Shinya(マレーシアのホテルから)日曜から、人生初のマレーシアに来ています。5歳の娘との二人旅です。娘にとっては、初めての海外。海外という概念を理解してもらうため、事前に世界地図を見せながら、マレーシアと日本の位置関係を解説していました。人間は5歳にもなると、だいぶ想像力と理解度が増すようで、行く前からウキウキしているのが伝わってきました。僕にとっては、かなり緊張の出発日でした。自分一人でも初めて行く国は不安なのに、今回は娘がついてきます。
📺[BS]今夜8時00分「#岩合光昭の世界ネコ歩き」#ボルネオ🐱マングローブの入江では、桟橋でネコがお出迎え🐱島の最高峰キナバル山の麓には、元気な子ネコが!🐱海辺の都市では、南シナ海の絶景夕焼けとネコほか9日(金)20:00〜BS「世界ネコ歩き・ボルネオ」です!キナバル山に守られたゆったりとした時の流れのなかでマイペースなネコたちが思い思いに過ごします。ほっと一息ついてもらえたら嬉しいです。岩合さん、ボルネオに行った。マングローブの入江では桟橋でネコがお出
H蔵門で野暮用を済ませ久々のR本木アマンド前呑友Oとのサシ呑み会彼贔屓の小料理屋Tへ生ビールで乾杯して芋焼酎お湯割りを飲る聞けば博多料理らしく生烏賊丸一匹刺身2月に来訪した博多の烏賊を思い出した一軒目は御馳走様で二次会は馴染みBarの跡地に入った新店Jレゲエのリズムにマルガリータを合わせた同級生の彼は未だ未だ好奇心旺盛で趣味の異国旅を継続中何とボルネオ帰りで次回エチオピアへ飛ぶとかその‘熱,を戴いてR本木の夜は紫に更け往く☆
\人間と動物が共存できる世界に/小学3年〜黒島英俊文横塚眞己人写真・構成偕成社ボルネオの森で、パーム油の原料になるアブラヤシの農園の開発が進んでいて、動物たちのすみかが減っている。作者は、残された森を保護して生物多様性を保全する、人間と動物が共存できる世界に向かわなければと訴えています。裏中表紙より引用・オランウータンはどんな動物か・オランウータンの体のひみつ・ボルネオ熱帯雨林の生き物たちが載っていました。国際自然保護連合IUCN「レッドリ
今年も、初めて目にする珍しいクワガタが居ました。こちらボルネオ島産のティグリヌスノコギリクワガタです。こちらはメス人との指との比較で、小さい事がお判りかと。それほど興味はそそらなかったとはいえ、気になった種ではありました。ティグリヌスノコギリクワガタProsopocoilustigrinus節足動物門昆虫網鞘翅目クワガタムシ科ボルネオ島に生息する小型のノコギリクワガタで、体長は大きくても30mmを超えるか越えないかという程で、25mm内外の大きさばかりの小型種であり、ア
こんにちは、木谷美咲です。ご訪問ありがとうございます。プロフィールはこちらです5月24日(日)BAYFMのネイチャー番組「THEFLINTSTONE」に出演しボルネオ島での野生のウツボカズラを探索した時の話とウツボカズラ飯についてたっぷりとお話ししました。番組宛メールflint@bayfm.co.jp番組公式HPhttps://bayfm.co.jp/program/flint/番組公式X@bayfmflintstone番組公式ハッシュタグ「#bayfm」
先週〈日本ティーインストラクター会〉研究会『マレーシアティーセミナー』がマレーシア大使館で開催されました。マレーシア・ボルネオ島の紅茶「SabahTeaサバティー」の関係でご縁ができたのが2018年。その後コロナもあり、このセミナーが実現するまでに随分時間がかかりましたが、マレーシア大使館やその他関係者のご協力の元、とても温かく、インターナショナルな会となりました。私も久しぶりにティーサービスを担当させていただきました。「BOHTea」&「SabahTea」
2026年のマレーシア国王杯(アゴン杯)が開幕。近年、凄まじい大躍進を遂げているサラワク州のラグビー界に焦点を当て、全国強豪チームへ抜擢された地元選手たちの活躍や、アジア・ラグビー評議会のクチン開催、女子15人制の台頭まで、ボルネオ島で今まさに燃え上がっているラグビーの最新熱気をお届けします。1.アゴン杯2026開幕。いま、ボルネオの地が熱いマレーシア最高峰のラグビー大会、マレーシア国王杯「アゴン杯(AgongCup)2026」が今年も熱い幕を開けました(2026年5月9日〜6月28日)
MalaysianTeaティーインストラクター会の研究会「マレーシアティーセミナー」に参加しました。マレーシア大使館のご協力で、大使館内ブンガラヤ多目的ホールでのイベントです。時間になるとこちらが開門しました。講義中は撮影不可でしたが、大使館内の魅力的なスポットの写真を撮らせていただきました.マレーシア大使館によるマレーシアの紹介マレーシア大使によるマレーシアと日本の関係マレーシアの紅茶について*BOHTEA山田登志氏山田美鈴氏お二人の掛け合い最高でした高地キ