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5月の連休を利用して、ウツボカズラを見にマレーシアに来ました。ウツボカズラは大人気ゲームポケットモンスターでも『ウツボット』として登場してます。ツボのような植物で、アリなどの虫をおびき寄せて溶かしてしまう今回はコタキナバルという地方。ボルネオ島にある熱帯雨林の地域です。飛行機✈️でシンガポールから2時間半ほどです。マレーシア🇲🇾のボルネオ島にあるコタキナバルという街にきました。そこで日本語の話せるガイドさんにお願いしてトラッキングツアーに参加しました。ユラユラ
emiemiの住むボルネオ島のサラワク州の町は(地図の青い丸)マレー半島の首都クアラルンプール(地図の赤いところ)とは陸続きではなく海で隔てられており、飛行機でも2時間ちょっとかかるおそらくそのせいで・・時々、信じられない現象が起こるある日のことだったマクドナル〇を無性にたべたくなって、近くのお店に行くそして腹ペコのemiemiはビックマックセットのMセットをたのんだあくまで心の声です、店員さんには
📺[BS]今夜8時00分「#岩合光昭の世界ネコ歩き」#ボルネオ🐱マングローブの入江では、桟橋でネコがお出迎え🐱島の最高峰キナバル山の麓には、元気な子ネコが!🐱海辺の都市では、南シナ海の絶景夕焼けとネコほか9日(金)20:00〜BS「世界ネコ歩き・ボルネオ」です!キナバル山に守られたゆったりとした時の流れのなかでマイペースなネコたちが思い思いに過ごします。ほっと一息ついてもらえたら嬉しいです。岩合さん、ボルネオに行った。マングローブの入江では桟橋でネコがお出
さてさて…砂漠はさゴビ砂漠とかサハラ砂漠とか地名+砂漠という言葉でそこの場所の砂漠のことを呼ばれるけど…地理の教科書にもそういう名前で出てるしね…鳥取砂丘だってそうじゃ…ではでは…地名+ジャングルでその地域にある熱帯雨林を呼称しているケースはあるのでしょうか?…答えは「無い」です…ジャングルって…地理の分野でも生物(植物相)の分野でも、こういうものをジャングルと呼びますよ…という定義がないのです…なので世界最大のジャングル、アマゾンなんかもアマゾンのジャングル
大東亜戦争で日本は石油を求めて、東南アジアに進出した。欧米列強が植民地にしていたところだ。1942年、イギリスの植民地だったブルネイを日本が占領した。イギリス軍を追い出したのだ。ブルネイは石油をイギリスの搾取され貧しかった。下記動画では、軍服を着ているが木村強さんは知事としてブルネイに赴任した。「国の力は、人々の暮らしの基盤から生まれる」「ブルネイの未来は、ブルネイの人々で築かれるべきだ」と言う信念のもと、農業の安定化、教育制度の整備、橋や道路
【被災者9000人以上マレーシアで大規模火災】【被災者9000人以上マレーシアで大規模火災】🇲🇾ボルネオ島では一夜にして1千戸の家屋が焼失した。火災現場は水上集落で、杭の上に木造住宅が立ち並んでいた。地元メディアによると、調理中に火をつけたまま放置されていたコンロが火元となった恐れがある。…pic.twitter.com/eValzyha9e—Sputnik日本(@sputnik_jp)April19,2026
マレーシアボルネオ島で一夜にして1千戸の家屋が焼失。火災現場は水上集落で、杭の上に木造住宅が立ち並んでいます。TribuneTrendsonInstagram:"MassiveFireEngulfsMalaysiaFloatingVillage—200+HomesDestroyed,400+Displaced#WorldNews#BreakingNews#Malaysia#Disaster#Tribunetrends"
約2時間半ほどでマレーシアのコタキナバル国際空港到着。コタキナバルは世界第3位の面積(日本の約1.9倍)のボルネオ島の北の部分に位置します。ボルネオ島はマレーシア(北部)、インドネシア(南部)、ブルネイの3カ国が領有し、豊かな熱帯雨林と生物多様性が特徴。バゲージクレームにて。荷物、外から直接くるのそうだとしたらこんなの初めて。マレーシアのボルネオ島などに生息するマレーグマは世界最小のクマ。2026年の観光キャンペーン「VisitMalaysia2026」の公式マスコットに選ばれ
マレーシアボルネオ島コタキナバルに到着ザパシフィックステラホテル夜中に到着し朝起きたらビーチが目の前落ち着いた雰囲気のホテルです朝の楽しみといえばやっぱりホテルの朝食まずは1プレート目彩りもバランスもよくてひと口ごとに「これこれ」と思える安心の味どれも日本人の口に合う味でほっとしてついつい食べ過ぎてしまいましたいつもと違う時間を気にせずに好きなものを少しずつ楽しめるのも贅沢な時間〜食べすぎたな、と思いつつもこの満たされた気持ちは、旅の醍醐味のひとつやっ
赤斑入りボルネオ産マニラ麻開花結実4月3日(金)撮影赤斑入りボルネオ産マニラ麻開花結実の様子です。赤斑入りボルネオマニラ麻
コロナ馬鹿自粛明けの2023年9月にブルネイに行きました。自由旅行のひとり旅です。なぜブルネイに行こうと思ったのか、その理由は簡単。行ったことのない国だからです。ブルネイという国に対して興味も関心もありません、もちろん知識も持っていません。ブルネイと成田を結ぶ直行便が就航したから行っただけのことですが、見聞を広げる、という意味では良い栄養になったかと思います(私って嫌な奴だな)。ブルネイはボルネオ島にある小さな国で、マレーシアと南シナ海に囲まれた2つの領土に分かれて
ボルネオの天狗ザル:猿でもこの猿は「テングザル」ローカルからのはがきです。今回も、あの時のブログ引っ越しで、失敗したため、写真不足での投稿になります。長年、マレーシアに住んでいて、ひょんなことから知り合いになり家族ぐるみでお付き合いの出来た友人から時々ハガキなどが届く。Whatappでの連絡網も健在で、彼らからの一方的な送信だけど、親友に関してはその都度返信して近況を知らせる。翻訳アプリを使って訳し、最近はその翻訳文を写真を撮ってそれを送っち
1ヶ月ほど前だろうか、TBSの「クレージージャーニー」でプラントハンターの西畠清順さんの回を観た。実はもともと、奇妙な植物や変な動物なんかが好きで、それに関する本も何冊かそろえている。清順さんの「プラントハンター」も愛読書の中の一冊。番組では、マレーシアのボルネオ島を中心にそこに自生するラフレシアなどの奇妙な植物を追う彼の姿が取り上げられていた。番組の中で写真が取り上げられたショクダイオオコンニャクは、数年前に小石川植物園まで見物に出かけている。この花は数十年に一度だけしか
ボルネオ島のキナバル山、標高4,095m登山前の街歩き・・コタキナバルの思い出。かなり前の写真が出てきた。キナバル山に登るためにローカル15人?とまずはエアアジアで「コタ・キナバル」へ行った。ローカルの友人はサバ州出身で、年に数回はこのボルネオ島、実家に帰る。キナバル山とは別に、彼等の親戚の結婚式に参列するためにコタキナバルからサバ州に行った事がある。そして、マレーシアに移住を考えた時、このコタ・キナバル市もその移住先の候補地だったので全部で在住
SelamatHariRayaラマダン前に息子が帰って来て、今年も家族3人でハリラヤを迎えることができました。そして、今年も義実家に大集合です。最年長(社会人)の孫がひとり不参加ですが、あとは全員揃って今年は総勢38名。お料理担当大臣の妹8号がつわりで料理ができないため、今年は初めてのPotluckという名の持ち寄りになりました。私は夜明け前から5kgの手羽を揚げて「みんな大好きAyamGoreng」と、たまたま前日にご近所さんから大量に頂いたのササゲ豆を炒めたKacang
初めてのLCC。。AirAsia。そして大幅遅延というLCCの洗礼を受けるLCCなのにCAがたくさんいらっしゃりました。こんなに大人数必要日本人のCAさんも一人いらっしゃりました。機内は深夜早朝もあって、乗客は皆寝ていないので、皆さん離陸と同時に眠りにつきました。この状態で6時間。。耐えることができるでしょうか。まるで忍耐力を試されているかのようでした。LCC機内は寒いと聞いていたのですが、さほど寒く感じませんでした。着込んでいるから暑くなってダウンとか抜いてしまい
3月1日、午後1時出発の8時間ツアーに参加します。ガイドは中国系の男性。大きな声で説明してくれますが、英語。サルなどを見るのに言葉は関係ないよと強がる私(汗)。まずはフローティングモスク、周囲が池に囲まれたモスクです。まあこのモスク自体は私は以前に見たブルーモスクやパブリカ横のモスクと比べるほどのことはありません。でも、意表を突かれたのはムスリムの服装を強制的に着せられたこと。女性がヒジャブというスカーフを顔にかけるだけかと思っていました。ところがとんでもない。男性も、ムスリムらしい帽子や
2月28日から3日間、ボルネオ島旅行をしました。私はボルネオは東南アジアにある大きな島という程度のことしか知らなかったです。最大都市のコタキナバルも、地図で目にした程度です。口に出したことも、耳にしたこともありません。調べると、ボルネオ島は大半がインドネシア領です。北部の少しがマレーシア、その中に三重県ほどの面積のブルネイがあります。つまりボルネオ島には3カ国が共存していることになります。かつてオランダやイギリスの植民地だったという歴史があり、その関係で分割されたとのこと。タラップを使
ジョン・クラフリン監督によるアメリカのホラー映画。出演はジョニー・メスナー、ケイディー・ストリックランド、マシュー・マースデン。<あらすじ>細胞の研究者であるジャックは、ジャングルの奥地に生息する「不死の蘭」から抽出したエキスにより、寿命を延ばすことができると発見した。7年に1度だけ花が咲く貴重種であることから、探検隊を編成して採取することになった。ボルネオ島に到着した一行は、雨季で船の調達に手間取り、5万ドルの大金でジン・スーンことビル・ジョンソンの船と契約を交わした。彼
二カ月に一度は床屋さんへ行くことにしています以前は、自分で歩いて行けたのですが今は足が不自由になって娘に送り迎えしてもらっています二カ月に一度我とわが身を大きな鏡で映してみることにしますそれにしてもヒドイナ白髪はボサボサ顔色は今日の暖かさでピンクになっているなんだか、こんなものを思い出しました森の住人オラン・ウータンオランウータンの語源は、マレー語で「森の人」を意味する「OrangHutan(オラン・ウータン)」です。マレー語で「Orang」
Soraおはようございます!現在気温は2℃Soraは昨日と同じグレーいや、ダークグレーここのところ灰色の色見本が出来そうなSora模様SkyBlueやDeepBlueも良いけどDeepGrayも好きになってきたオリンピックが落ち着きパラリンピックの声が聞こえ時間が過ぎていくのを客観的に感じるこの頃ですが自身の体力低下は主観的に感じる時間の経過なのかもしれない、、っとネガティブな事を思いつつもポジティブにでは、体力を増強しよう
クレイジージャーニーという番組でプラントハンターの西畠さんがボルネオ島を訪れ稀少な植物の3D写真を撮りに出かけておられました出発される前に計画を立てて現地の方々と打ち合わせしながら訪れ現地でも開花情報を随時連絡をとりながら優先順位を決めてその朝開花したばかりのラフレシアを撮っておられました赤いまだら模様でした3Dカメラは小さいながら良くできていてラフレシア内部もしっかり撮れていて驚きの声があがっていました匂いのきつい植物にもアクセスしていて写真を撮っておられました美
良かったこと2月24日今日は録画のクレイジージャーニーを見ました。プラントハンターの西畠さんの回。世界にはいろいろな希少な植物があり、それをハントしてるとのことですが、その希少植物をいろんな角度から何百枚も写真を撮ったり動画を撮ったりしたものをAIに3D画像化させることをしてるのだそう。今回もいくつか3D化したい植物があり、ボルネオ島にハントしに行きました。なぜ3D化するのかというと、動物と同じく、希少植物の違法採取で絶滅する植物があるということ。ボルネオ島は山の
めっちゃ増えたじゃん・・1作目の時は1匹vs人間だったけど、2作目は急激に数が増えてるの。蛇ってめっちゃ赤ちゃん産むんだねうじゃうじゃいてかわいいー!アナコンダ2(字幕版)Amazon(アマゾン)タイトル:アナコンダ2(原題:Anacondas:TheHuntfortheBloodOrchid)監督:ドワイト・H・リトル出演:ジョニー・メスナー、ケイディー・ストリックランド、マシュー・マースデン公開年:2004年(日本公開:2
スタバでの時間つぶしも限界を感じ、自分が乗る便のGATEが電光表示板に出てきたので、GATEに向かうことにしました。GATEへ向かうには、まず突破しなければならない関所がありますそうです。持ち込み手荷物チェックですAirAsiaは手荷物は7kgです。まずこの10kgあるスーツケースの中からバックパックを取り出し、そこに重そうな荷物を詰め込みますスーツケース自体3kgあるので(これが余計な重さなのですよね)レインコートや化粧品類などが結構かさばっているので、できるだけリュックへ移
ボルネオ島のサバ州、サラワク州にマレーシア、クアラルンプールなど半島部から行くときにはパスポートが必要です。これは、両州がマレーシア連邦成立時に自治権を保持することを取り決めたためです。この特別な取り決めは、それぞれの州が持つ歴史的背景と、連邦成立に至る政治的交渉の産物です。マレーシアが多様な地域を統合する過程で生まれた独特な制度であり現在もその歴史的経緯を反映しています。サバ州とサラワク州の歴史的背景と自治権サバ州とサラワク州は、イギリス植民地時代から独自の歴史を歩んできました。サラ
アジアグランドツアー13日目この日の寄港地はマレーシア・ボルネオ島サバ州の州都コナキナバル。朝7時前に飛鳥2の船上から撮影したキナバル山(標高4,095m)。東南アジアでは標高第1位の山。船上から撮影したコタキナバル対岸のガヤ島(GayaIsland)の水上集落(WaterVillage)。いつもの様に接岸。遠くに水上集落が見えます。首狩族の歓迎。現地のガイドさんがとてもユーモアのある方で、「彼らは昔は首を刈ってだけど、今は稲を刈ってる」そうです。港からバスで一路キナバル国
まるでスイーツみたいな箱。開けた瞬間、あれ?キャラメル?って思うくらい、ころんと大きな石鹸がふたつ。POTOのソープは、東洋のアマゾンと呼ばれるボルネオ島で出会ったハリナシバチのはちみつとプロポリスから生まれたもの。針を持たない小さな蜂がつくるハニーポットの中で、はちみつとプロポリスが自然に溶け合い、じっくり熟成されていくというのも、なんだかロマンがある。コールドプロセス製法で、熱を加えず一か月以上かけてゆっくり熟成。洗い上がりはつっぱらず、泡はふんわりやさしくて、肌を包む感じ。泡で
日本民藝館で開催中の展覧会、“抽象美と柳宗悦”に行ってきました。(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)まずは荷物とコートを預けるために、ロッカーへ。すると、その脇にあるチラシコーナーで、意外な展覧会チラシを発見しました。基本的に、こちらのチラシコーナーには、民藝に関連する展覧会のチラシが置かれているのですが、なぜか、そのセンターに“アンチ・アクション”のチラシが置かれていたのです。どのような展覧会なのか説明していると、長くなる
アメリカAP通信1/11インドネシアのボルネオ島の奥地にある石灰岩の洞窟の壁に残された手形は、少なくとも6万7800年前のものとされ、これまで研究された中で最も古い岩絵である可能性がありますこの先史時代の芸術形態は、インドネシアの島々が芸術文化の栄華を誇っていたことを示唆しています。インドネシアは世界最古の洞窟壁画がいくつか発見されていることで知られており、科学者たちは世界中で数え切れないほどの古代美術を分析してきました。その中には、数十万年前の骨や石に描かれたシンプルな痕跡も含まれて