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最後の都市、マドリードに着きましたマドリードに入ったので、北スペインのタイトルはちょっと変ですが、変えずに書きますビーゴからマドリードまでは飛行機で1時間程で着きますマドリード、仕事でスペインに来る時は1泊くらいはさせて貰えるのですが〈マドリードの空港で私の名前を書いた運転手にピックアップされて、そのままAVE(スペイン版新幹線)の駅とかだったので〉、全くゆっくりしていないですマドリードも変わっただろうな〜って飛行機の中で言ったら、突然、SGさんがボティンに行きたいと!ボティンとはギネ
到着しましたー‼️マドリード🇪🇸もう、快晴というか、青い‼️空が青っ‼️王宮。マヨール広場。なんか、同じようなアングルやった。。。市場を散策。見てて楽しいし、美味しそうなんだけど、ご飯食べれなくなるから我慢お昼は、取り分けて食べるっ?ってくらいの1人分のサラダと、パエリアでしたそれから、プラド美術館へベラスケスゴヤエル・グレコの絵画を直に見ることが出来て感動ゴヤは、最近マンガで見たブルーピリオドで知ったから、それが直に見れて嬉しくて時間の関係か、ガイドさんは
今日はビルバオ→マドリード→モロッコへと大移動の1日です。朝5時にホテルを出て、タクシーで空港へ。(タクシーはカジュアル・ブルーのスタッフさんにwhat'supでお願いしました。)6:45のマドリード行きマドリードには朝8時に到着。モロッコのフェズに行くフライトは17:50。その間、めいっぱいマドリードを楽しみます。ビルバオ→マドリードのイベリア航空は第4ターミナルに着きました。夕方のフェズ行きのライアンエアーは第1ターミナルから出るので、まずは第1ターミナルに移動して、荷物を
ギネス認定世界最古のレストラン1725年フランス人ジャン・ボティン氏が夫婦で始めた宿屋「CasaBotin」がはじまり。当時は宿が食べ物を売ることが出来なかったため、旅人が持ってきた食材を調理して提供するために今もなお使われている薪オーブンを作ったそう。子どもがいなかったため、甥があとを継いだ時に今の屋号「Botin家の甥(SobrinodeBotin)」に変わったそうです。1765年スペインの画家、ゴヤもこのお店で皿洗いとして働いて
介護旅行・終活・世界遺産のことはお任せ!小田原のアラベラです。今日は海外旅行あれこれです。あちこち訪問した国々の中でも、私にとって特別な国、<スペイン>。若い時に、会社を辞めて一人で飛び出していったスペイン。若気の至りだったかもしれませんが、私にとっての最高の思い出をたくさん作ってくれたスペインは第2のふるさとともいえる国です。ときどき思い出すのは、そのスペインの首都マドリードにある老舗のレストランです。名前は<Botin>(ボティン)です。マドリ
ヘミングウェイも愛したというレストラン。「Botin」世界最古のレストランとしてギネス認定されている、由緒正しい歴史のあるお店。お店の雰囲気がすごくステキで、吸い寄せられるように入りましたが、あいにくその日は満席。翌日の予約を、お店で直接取ることができました。(ネットからも予約可。)名前・人数・時間を確認し、「じゃあ明日」で終了。拙いスペイン語なのに、対応がスムーズすぎて、逆に心配になりました。翌日、時間にお店の前に行く
今回のスペイン🇪🇸旅行では、5月GWでお店やってない問題から回避するために、事前に調べて予約学んでいるっ日曜は本当に見事に休みですセゴビア名物、子豚の丸焼きはマドリードの超老舗でいただきましたギネス認定。世界最古のレストランボティンBotin予約必須老舗レストランです子豚の丸焼きめちゃくちゃ美味しかった〜皮はパリパリで、お肉がホロホロ〜脂も美味しいっサイドにあるジャガイモも、これまた主役級に美味しい〜夜の入り口🌉門番がおりますっ毎度ですが、とにかくポーショ
ホテルに到着してちょっと休憩したら😴😴ホテルから歩いてすぐの所に王宮が🕌🕌あるって聞いたので行ってみました🕌🕌ここ、とにかく、広い🤪🤪🤪なんと😱😱まさかの工事中🚧🚧🚧まれにみる写真かも知れません🤡🤡これは、スペイン王の王宮です😎実際には国王や王族は🤴👸住んでおらず😜
みなさんこんばんは!マドリードはまもなく0時を迎えます。本日はマドリードで過ごす最後の日でした。しかし特に予定はありませんでした。なので、ショッピング街で買い物して夜はちょっといいレストランに行こうと決めていました。まずは、ショッピングです。名前知りませんが、若者が集うというショッピングモールに行きました。グランビアあたりにあります。そこでは靴を買いました。日本に持ち帰るのに邪魔になるのに、なぜか気にせず靴を買ってしまいました。みなさん、ザラはご存知ですか??日本でももはや有名
市場にもありましたその昔のサンタンデールの風物詩海に飛び込む像青空、このまま時が止まって🎵スペイン最大サンタンデール銀行本店その総帥だったボティン氏の肝いりで、街おこしの芸術拠点CentroBotinF1レーサーFAlonsoの支援もしていましたね。デザイナーは日本の関空も手掛けたレンゾピアノ氏カンタブリア、誇り高き歴史を語ってます。海がホント美しいVerdeも映えます。あぁ、スペイン。
火曜日は、テッセンボルミネッサ美術館の見学後に昼食を取りに世界最古のレストランボティンに名物の子豚の丸焼きを食べに行きました。😘🐷予約無しで行ったのですが、予約ないならここで待っててと、厨房の側の長椅子に促されました。みんな予約して来るようで、ランチでも満杯状態。呼ばれて二階に行く時に、支配人らしき人に日本人か?って聞かれて、そうですと答えると、厨房の中を見せてくれて、子豚焼いてる窯の写真撮らせてくれました。窯のタイルにも絵が描かれていて、年代を感じます。座席の方も壁が古いタイルで装飾さ
こんばんは!!今回も前回に引き続き、先日スペインに行った時の事を書こうと思います!!まだ前回の記事を読んでない方は2日前の記事をどうぞ!!8月20日この日は正午にホテルをチェックアウトし、ホテルのコインロッカーに荷物を預けた後、予約しておいたこちらのお店に行きました!!今回行ったお店は「ボティン」という、ギネスブックに認定されている世界最古のレストランです!!店内はレトロな感じで、歴史を感じさせてくれました!!白ワインを飲みながら料理を待っていると、まずは
メソン・デル・チャンピニオンは次のレストランに行くための時間稼ぎやってきたのはここそうボティン世界に知られたレストランこのとおり、ギネスにも認定されています。1725年創業の世界最古のレストランです。まず予約必須なので、予約をしないと入れません。幸運であれば、早く行って空きがあれば、数時間後に来てと言われることもあります。こちらがメニュー表。日本語メニューもありました。前菜のメニューこちらはメイン裏面には世界最古である説明が書かれています。このとおり。まずは名物のにん
スペイン🇪🇸のマドリードに、有名な世界最古のレストランがある。そこの仔豚料理は、旨い🍽😋ヘミングウェイの『日はまた昇る』にもでてくるように、『僕らはボティンの階上でランチを食べた。ここは世界一いいレストランのひとつだ。仔豚の丸焼きをたべ、リオハ•アルタを飲む~僕らはうんとこさ食ってリオハ•アルタを三本あけた』とマドリードの『カサ•ボティン』のウィンドーにはこの仔豚が、ずらりと並んでいる。生まれて間もない乳飲み豚🐖体長五、六十センチ位。皮の部分をカリカリに焼いて、ちょ
ボティンスペインのマドリードにある世界最古のレストラン。ヘミングウェイも常連客だったたいうことで『陽はまた昇る』にも登場しています。ここの名物は子豚の丸焼きです。皮はパリパリ中はジューシーでとても美味しかったです。こちらでいただいたガスパチョやパエリア、そして豚肉料理などなど。。。日本人向けにアレンジして今週末のレッスンではご紹介致します。BOTINボティンボティンで頂いたスペインの味を思い出しながら再現してみたいなぁと思ってレシピをしあげました。今週末の
ギネスにも登録されている世界最古のレストランBOTIN(ボティン)に行って来ました。結婚5周年の記念日ディナーです。窓のディスプレイにはミニチュアが開店は20時からですが、開店前には人だかりワインの貯蔵庫だったところらしく、とても雰囲気があります。スペイン語と英語のメニューのどちらがいいか聞かれますが、日本語のメニューもあるのでそれを伝えると出してくれます。お肉ですからやっぱり赤ワインで。このワインが美味しかったー!これも名物のニンニクのスープきたー!仔豚ちゃん。相当大きいで
さてさて、マドリッドはバラハス空港に到着後、Renfe(国鉄)でホテル最寄りの駅まで移動。夜8時ごろですが、あまり人は居なかったですね。みんなバルで楽しみだしてる時間でしょうか、、ホテルに着いて窓を開けたら、ムセオデルハモンの裏扉が目の前に!そりゃ、行くでしょ(笑)軽めにクロワッサンに生ハムを挟んだものと、ハモンイベリコをスライスしてもらってホテルに持ち帰りました。そして、翌朝のホテルビュッフェ!がっつり!朝から市内観光。マドリッドのへそ。昼ごはんへ向かう!この道の先に、、
現存最古のかるた企画展「百人一首歌仙絵の世界」livedoorBlog今回は、現存最古の百人一首かるたとされる「道勝法親王筆百人一首かるた」(兵庫・滴翠美術館蔵)を中心に、江戸時代に描かれたさまざまな百人一首の歌仙...新たに文化財が追加タウンニュース宝城坊にある雌雄の獅子頭は、鎌倉時代につくられたと考えられる県内最古のもの。縦37・5センチ、横43センチほどの大型のもので、表面には黒漆が塗られて...スペイン、マドリードにある世界最古のレストラン、「ボティン」
ドイツは秋休み期間に入ってます。日本人学校でも月、火と秋休み。4連休でした。夫の出張がスペインとのことで、一緒に便乗してついて行きました。スペインは美食の国。今回ほどんど観光はせず、美味しいものを追求した旅となりました。マドリッド2泊。初日、夫と息子がレアルマドリッドの試合を見に行ってしまったので、残された女メンバーは軽くランチしたり公園で遊んだり。二人の帰りを待っていました。夕方戻ってきてからトラムで街中へ。アンダルシア風のタパスレストラン「ボカイド」へ。店内も絵皿や写真がたく