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浅き夢淡き恋遠き道青き空今日をかけめぐるも立ち止まるも青き青き空の下の出来事迷い雲白き夏ひとり旅永き冬春を思い出すも忘れるも遠き遠き道の途中での出来事浅き夢淡き恋遠き道青き空最初から最後までボッチ歩き。なぜか頭の中でリフレインしてたのは彼の名曲。四季折々の中に秋が出てこないのは秋に作った詩で過ぎ去った季節に想いを馳せていたからではないでしょうか。15:40軽い渡渉。16:00湿地帯。ビクトリーロード。16
山に行ってきた⛰️最近もやもやすることが多くて「そうだ!登山をしよう」とひらめいた低山なら結構登ってたし久しぶりだけどきっと大丈夫登山してる間の自分と向き合う時間が割と好きです昔は海一択で(浜方面育ちなので)でもさ、海ってウェーイ感はあっても達成感とは程遠い癒してくれるけど、成し遂げる、とはちょっと違う30を超えたあたりから山の良さが少しわかってきて、時々登ってるしかしながら、ぼっち登山は実は今回が初めてちょっと不安になって前日に息子に山に登ることを告げておくそうすれば母が
8月は酷暑で山をあるいていない。くじゅうに行くといつも目を引く独特の風貌。山歩きの再開は根子岳にしよう。ギザギザの山容は独特
有明山(2,268m)へ登ってきました。有明山は二百名山なのですが、常念岳や燕岳といった有名な山に囲まれ、登る人の少ない静かな山です。かつては修行の山としてしられ、信仰の山でもあります。【日本二百名山】有明山は修行の山でした前編妙見滝まで日本二百名山、信州安曇野から見える存在感のある有明山を、表参道からピストンしました。その様子を妙見滝までお送りします。#有明山#二百名山#安曇野Instagramhttps://instagram.com/noraneko.co.jp/T
あまりの天気の良さについ蔵王に行ってしまいました自宅から70km弱1時間半の行程でした蔵王の人出の95%は観光客です相変わらずタンヤオチートイトラトラとか外来語が飛び交っていましたということは登山道には数えるほどしか人はいませんでしたこの日は快晴無風歩き出すとすぐ汗が出てきましたとは言っても標高は1700mを超えています至る所に残雪があり雪渓の中のトラバースは足を取られました観光客の皆さんはお釜までで95%お帰りになるのでこんな春の山の美