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●10月17日(土)、ボストン市ほか全米各地で「NoKings~voteearly」と題する大規模抗議集会が呼びかけられています。(https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.nokings.org%2F&data=05%7C02%7C%7Cd11704a7f8254b4fd9c308df2ae427b8%7C84df9e7fe9f640afb435aaaaaaaaaaaa%7C1%7
前回のブログを読んでいただきありがとうございます!!午前中はハーバード大学に行き、ボストン茶会事件で歴史の雰囲気を感じ、お昼ご飯にはボストンで有名なロブスターロールを食べて大満足!!そして午後も引き続き、ボストンの観光地を巡っていきます!まず向かったのはこちら!バンカーヒル記念塔(BunkerHillMonument)こちらは、アメリカ独立戦争の歴史を語るうえで欠かせない場所です!1775年、アメリカ独立戦争が始まったばかりの頃、ボストン近郊で「バンカーヒルの戦い」が
■ボストン発「若草物語」の故郷コンコード1日観光📅ご予約・詳細はこちらから👇https://tabi-choku.com/plan/detail/857/ボストン発「若草物語」の故郷コンコード1日観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現文学、独立戦争、郊外の静かな高級住宅街の3つのテーマをお楽しみいただけます!ボストンから車で約45分。19世紀のアメリカ文学界を代表する作家が多く暮らした街コンコードがあります。ヘンリーデ
30代主婦、アメリカの日常を綴ります。アメリカの現地校に通う2人(5歳と3歳)とシンガポールを経てアメリカへ駐在。✈️Travel▶香港ディズニーランド3泊4日▶ダナン(ベトナム)3泊4日▶ディズニーワールド(フロリダ)6泊7日▶ディズニーワールド(2回目)3泊4日▶カナダナイアガラの滝2泊3日Morecomingsoon...👗Fashion▶30代ママFashionプチプラも紹介しています。🇸🇬Singapore▶外食グルメレポ▶
アメリカバーモント州北東部からこんにちは。紅葉もピークを越えめっきり冷え込んできました。次は白いものが舞う季節だなあ、と思う次第です。人生の3分の2以上海外生活になってしまいました。アメリカもウン十年になりました。最初のアメリカ生活は大学生の時、これもカナダに近いニューヨーク州の大学で勉強した時でした。ニューヨークというと当時はみんなに「大丈夫?気をつけてね」と言われたものですが、超ど田舎。気をつけるものといえば...寒さと娯楽の乏しさでした
ブロ友さんのポストで、アメリカ東海岸の街、ボストンのことが話題になったので、懐かしく思い出しました。ボストンから来た女の子、ジェニファー先生のこと。もう大昔、職場で英会話研修を受けることになりました。ジェニファー先生は、ボストンの大学を卒業してすぐに来日。英会話の講師として私の会社にやってきました。社会人初体験が海外での英会話の講師。最初の頃、緊張感からか、ちょっと堅かった。リラックスさせてやりたいなと思ってジョークを飛ばしたら、受けてくれてそれからは、いつも軽口で笑わせて
空と街を温かく包むサンセットをご一緒に***今回のお話は、前回の続きです。先にこちらをお読みください。↓↓『空と街と、憧れの人』***旅先で迎えた、人生の大きな節目の誕生日。早朝から日の出を待っていましたが、あいにく空一面には厚い雲。今日は無理かな…と、夫も私も半分諦めムードの中――雲の切れ間から、そっと姿を現した白く神々しい光。静かに世界を照らし始めた光に、私は言葉を失うほど胸を
前回のブログを読んでいただきありがとうございます!!昨日は楽しみにしていたワールドカップのチケットが取れず、代わりに行ったフェンウェイパークでの野球観戦が内容盛りだくさん!!急遽予定は変わりましたが、結果的に楽しむことができました!そして今日はボストンのあらゆる観光地を回ります!!まずはホテルからバスで20分!着きました!ハーバード大学(HarvardUniversity)ハーバード大学は1636年に設立された、アメリカで最も古い歴史を持つ大学です!もともとは、当時イギ
ココくんカットコースです3㎜のバリカンとハサミで仕上げています目元スッキリ、お顔は丸く、お耳は丸く小さく、手脚は短めの、シッポはポメラニアンふうに足先は1㎜で抜いています炭酸泉浴もリピートして頂き、かけ湯をしながら10分間、気持ち良さそうに温泉に浸かりました🛁刺激の少ないマーマルシャンプーを使っています🧴昨日からのご滞在だったココくん、昨晩、トリミングをしました🧴ガッツリお耳がそのまま毛玉のボールのようでしたが、少し残った表面に残った被毛を利用して、何とかほぐしましたスッキリ
美術館巡りの旅その1です。金曜夕方にオハイオを発ち、直行便でボストン空港へ着きます。この時点で夕方6時ごろなので、通常であれば美術館は開いていないのですが、ボストン美術館は金曜に限り、夜10時まで開館しています。移動時間を考慮しても3時間は楽しめる。ということでUberを捕まえ美術館に向かいます。今回、大きめのバックパック1つで行き、できるだけ荷物を持たないようにしました。美術館ではスーツケース等持ち込み不可の場合があります。更にバックパックもダメだと言われる可能性があるため、美術館に行く前に
・・・・・・・っということで、ワシントンDC空港からホテルまでUberで調子よく向かっていたところ、同名の別のホテルであることが判明。途中で行き先を変えることはできない仕組みなので、ドライバーもどうしていいか分からないという。最初のホテルが空港からあまり離れていなかったので、そこまで行って別のUberを呼ぶことに。ドライバーがとてもいい人で申し訳ないことをしました。今度は正しいホテルまで30分以上も走りましたが、6千円ちょっとの乗車料でした。電車でも来られましたが、1時間くらいかかるの
MITのキャンパスツアーを終えた母娘。次に向かったのは、BostonUniversity(BU)です!この日は朝からMIT、そしてお昼にはBUのEngineeringTourという、なかなかハードなスケジュール。ボストンには3日間しか滞在しない予定だったので、4校のキャンパスツアーをどう組み合わせるか、スケジュール調整もなかなか大変でした💦その結果、BUでは先にEngineering専攻の説明会とツアーを予約し、GeneralTourは翌日に参加することに。という
ピアノ調律師│東京・神奈川・埼玉・千葉フリーランスピアノ調律師三島友比古のブログ🎹ーーーーーーーーーーーーーーーーーーこの夏の長雨で湿度の影響を心配されていましたが中音域のピッチが変化していたくらいでそれ以外は大きな問題のない状態でした。◆『もう少し明るくてもいいかも』中音域は音色がややくもり気味でした。アクションの設定やハンマーフェルトの状態も悪くありませんので、まずは掃除をして各パーツの動きをスムーズにするところから。動きが鈍いと
261013グクちゃん🖤インスタ更新snowpeakのキャップ(笑)グクちゃんカッコいいインスタ更新ありがとう【ARMYスペシャルBOX・当店特典付き】BTSXOREO100gX2点+ARIHラーメン&ドリンク各1点数量限定韓国発送【送料無料】FOOD楽天市場★送料無料★[ARIH]CUPモダンヌードル7種から選べる1種選択同一味4個BTSコラボ韓国汁なし麺カップ麺まぜそば醤油バター激辛海苔トリュ
ボストン時代のドイツ人友人Kよりこちらをいただきました彼女オススメの本2冊とかわいい靴下洋書好きの私にはたまらないボストン土産嬉しすぎる〜今週Kのご主人が出張で15歳の娘さんと東京に来ており、Kより娘さんの観光案内を頼まれたのです途中彼女と同い年の英語が話せる&頼りになる親戚の子が合流してくれてすごく助かりましたちょっとした国際交流が出来ました娘さんをホテルに送り届けて、Kのご主人にご挨拶しました(ボストン時代に一度会っています)私からは、さいたま銘菓の彩果の宝石こちらは外国人
家族旅行で行きたいけどあきらめざるを得ない場所として、美術館があります。なぜなら、子供にとって美術館は興味がなく、つまらない場所だからです。一度、ピッツバーグの自然史博物館に行ったときに隣接する美術館に入ったのですが、子供が帰りたいを発動。それどころか彫刻作品に登ろうとして慌てて止めました。作品はジャングルジムではない。さらに、シカゴ美術館に子供を連れて行ったときは、30分が限度と把握。という感じで旅程に入れることを避けていたのですが、アメリカには素晴らしい美術館が多くあります。特に
安かったので買ってしまった…どん兵衛のクラムチャウダーを食べましたが…うーん🤔イマイチ…なんだろう…まずくはないけど…なんだろう…って感じ…どこがボストンなのか?まぁインスタントラーメン🍜ですからね😁今日はお休み😍どこに行こうかな?
10月13日火曜日Boston-MoreThanAFeeling1976年8月25日ボストン-モア・ザン・ア・フィーリング邦題宇宙の彼方作詞作曲トム・ショルツ今日の地域猫
今朝のチャールズ川はとても穏やか…水面が鏡のようでした***根無し草のような性分なのか、私は引っ越しが大好きです。2015年に、ミシガン州からボストンエリアに越してきて以来、住まいを変えること、すでに5回(*´艸`*)そんな私の「窓から見える空」へのこだわりには、はっきりとした原点があるのです。よかったら、聞いてくださいね。***ボストンへ越してきた当初、私はすっかり体調を崩していました。横たわりながら
ボストン二日目の今日は午前中にボストン美術館へ。どうしても見たかったクロードモネの『日本の娘』も見れた!結局3時間美術館にいました。ブランチTATTEbakeryandcafeボストンで人気のカフェみたい。パンやベイクケーキなど種類が豊富迷っちゃう。私はクロワッサンとシナモンロール、家族はパンケーキ!大き過ぎっ笑。全粒粉のパンケーキ、絶品!白いギリシャヨーグルトとりんごジャム相性抜群です!ハーバード大学へ35年の時を経て訪れたハーバード大学。私
アメリカ南部から今晩は&今日は車でたまたま見かけたドーナッツショップの看板。早速夫が「ボストンドーナッツ」が食べたいと言い出して、用事を済ませた後に寄りました。ボストンドーナッツとは・・アメリカ合衆国マサチューセッツ州の名物「ボストン・クリーム・パイ」をアレンジしたもので、穴のないドーナツの中に、バニラ風味のカスタードクリームを詰めて、表面をチョコレートでコーティングした、アメリカ発祥の定番ドーナツ。2003年にはマサチューセッツ州の公式デ
2026年10月11日(日)映画専門チャンネルのムービープラスで放映を録画しておいて観ました。2009年の米アクション映画。トロイ・ダフィー監督。ショーン・パトリック・フラナリーとノーマン・リーダス主演。僕の評価は5点満点で3.7です。作品紹介(映画コムより)神の啓示を受けた二卵性双生児のマクマナス兄弟が、法では裁けない街の悪人を処刑していくバイオレンスアクション「処刑人」の続編。主演のショーン・パトリック・フラナリーとノーマン・リーダス、トロイ・ダフィー監督が続投する。コナー
・・・・・・・っということで、ボストン美術館。お目当てはコレ。ゴッホです。これもゴッホ。↓そして定番のゴッホの隣にはゴーガン。(^^)コレもゴッホ。超有名なゴーガンの、私はどこから来て、何者で、どこへ行くのか?・・・です。ドガは小ぶりなのも製作しているんですね。↓やっぱり、キモい人。モネですが、コレも有名ですね。ミレイの種まく人。後ろに牛に鋤を引かせる農夫を描いているんですね。実物だから気づく点です。ホーホの絵はフェルメールに似ています。↓力作だと思うんですが、廊下の
梅雨の頃買ったわいいが気温が暑すぎて食べる気にならなかったどん兵衛ボストン風クラムチャウダーうどん。スーパーゴール級北中米の味!!と、ちょっと何言ってるか分からないが食べてみるか。内容物はかやくとスープ。熱湯5分で完成。スープは塩味が効いてて変にとろみもなくアサリ出汁がじんわりコクもあり美味しい。麺はどん兵衛らしくもちもち食感。かやくの玉子じゃがいも風だがフライドポテトもスープと相性がいい。ただ
★麻酔のシステム解明★人類は175年前から麻酔と人間の意識のメカニズムをどちらかというとふわっととらえていたようです西洋で1846年ごろ初めてボストンで行われた麻酔を皮切りに根拠のあいまいなまま大体のイメージで麻酔は行われていたそうでちょっと怖いっちゃ怖いですが。。。今回はなんと!新しく超解像度光学顕微鏡が開発されたことにより麻酔のシステムが結構しっかりと解明されたようです勿論。。。一つだけではなく他にも関与している原因は複数予想されますが大きな一歩となっ
今日は1日移動日に当てました。ブルックリンのホテルからニューアークまで地下鉄を2本乗り継ぐだけで3時間近くかかってしまいました。乗り換えの時、WTCの跡地に立ち寄ったりしたこともありますが、別方向に行って引き返したり(また反対方向のホームに渡れず、1駅分歩いて引き返した)、違う改札を通ったり、何しろ表示が悪すぎる。ほうほうの体でニューアークまでたどり着いたけど、今度はバス乗り場が沢山ありすぎて分からず。10人ほど聞きまくりましたが、テキトーに答えるやつもいて、駅の周囲を歩
・・・・・・・っということで、PennStationって、ニューヨークの鉄道の中央駅的な存在ですよね。ボストンへの列車はここから乗ります。残念ながらアムトラックが満席で、バスで行くことにしました。バスの出発地もPennStation。ところがもう一箇所ニューアーク(Newark)にもPennStationがあったのです。それに気づいたのが前夜のこと。二つはずいぶん離れていて、知らないまま来ないバスを待ち続けるところでした。危ない危ない。旅で思い込みは禁物です。地下鉄の乗り
黒猫、カラス、暗闇、恐怖――。「不気味さ」の代名詞のような作家、エドガー・アラン・ポー(略称:ポー/ポー先生)そんな彼が生涯で書いたものの中に、純粋で美しいラブレターがあることを、ご存知でしたか?私がそれを知ったのは、あのポー先生のブロンズ像とバッタリ出会った時でした。***ボストンでバッタリ出会った「会いに行ける超大物」…のお話は、こちらで***ポー先生は、ずっと私の中では、「不気味で怖い」イメージでした。
2026年夏旅第2弾、保育園からのママ友に同じく保育園からのお友達家族がNYに駐在中だから一緒に行ってと誘われて…お互い旦那さん抜きの親子3人の現地合流でニューヨークへの旅でした。久々の10日くらいの長い旅でしたが終わってみればあっという間😭海外カウント、私116回目、息子41回目、娘45回目、子どもたちの渡航回数増えてきて私と比べてもあまり少ないと思えなくなってきた…復路フライトは全員ビジネス指定済みだったけど、往路は子どもたちは前もってビジネスは落ちて来ず…チェックインカウンターでブロ