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ファーストクラスの世界一周航空券の魅力は,豪華な機内食,個室のようなシート,きめ細かなCAさんのサービスだけではありません。あまり知られていませんが,実際に検索して分かった意外なメリットがあります。「ファーストクラス世界一周航空券」(F運賃と略す)は,「ビジネスクラス世界一周航空券」(C運員と略す)より,希望便を予約しやすいことです(もちろんルートや日程によりますが)。ビジネスクラスの世界一周航空券だと,なかなか希望の便の空席がないということをよく目にします。実際,ビジネスク
!Hola!スヌですボゴタ出発日。空港で最後の記念撮影。空港ラウンジにも立ち寄りましたが、ワールドカップの装いでした。背番号7番(写真左)大活躍した愛称ルーチョ。背番号10番、ハメスももちろん居ましたー。の2人は、楽しそうに遊び場で、遊んでいますが、本日は早朝フライトのため、ホテルを出たのはAM2時元気だなぁ前にも書きましたが、『さよならコロンビア』¡Hola!スヌです4週間の滞在を終え、ついに帰国のとき。サンタマルタであと1泊するおばあちゃん、お
モントリオール空港を深夜に出発しコロンビアボゴタに翌早朝着約6時間機内が寒くてほとんど眠れずボゴタで乗り継ぎアヴィアンカ航空のラウンジで朝食アヴィアンカ航空は初搭乗ビジネスクラス機内食はパンケーキを選択ブルーベリーソースたっぷり途中、機内からアンデス山脈かな?雪が積もった険しい山々が楽しめました〜乾いた山々の上に曲がりくねった道?ナスカの地上絵か?(違うけど)ボゴタ→リマは約3時間のフライトリマ到着❣️リマ空港はカヤオ港の方がリマ市内より近い明日はまたリマ空
今日のランチリッツカールトンモントリオールの部屋で昨日午後マルシェジャンタロンで買った食材を使いきり〜♪オレンジとアボカドがい〜い仕事してくれて満足度の高いサラダが完成❣️食材を余すところなく食べきりましたごちそうさまでした〜(^∇^)部屋はありがたいことに16時まで使えるのでのんびり荷造りして今夜のモントリオール→ボゴタ→リマ移動に体力温存して備えたいと思います
【ビデオ書き起こし訳】ウルヴァリン・ライブチャット2026年7月2日世界のこちら側から、こんにちは。こちらは金曜日です。スペイン、おめでとうございます。素晴らしい活躍でした。サッカーで優勝したポルトガルにも、おめでとうございます!いよいよ始まるようです。様々な情報源から、昨夜アドミラルの事務局グループから公式発表があり、7月6日に事態が始まると正式に伝えられました。チューリッヒからも同様の情報が複数の情報源から入っており、7月6日に事態が始まるべきだと非常に断固とした姿勢です。ま
!Hola!スヌです楽しかったメキシコ滞在。そろそろ、コロンビアへ向かいます。カンクン空港から、コロンビアの首都ボコタまでは、3時間半の直行便なので、何事もなく無事到着。荷物もちゃんと届きました!ボコタ空港は、ワールドカップ仕様。色々な所に、選手たちが。ボコタは、標高2600m。とっても雲が近いです。ボゴタでは、の従兄弟が会いに来てくれて、皆で夜ご飯。はとこと再会して、楽しく遊びましたボコタでは、一泊し、翌朝、ピタリトへ向かいます。その前に、ホテルの朝ご
おれは今ボゴタ(コロンビア)のカレーラス72通りにあるコリーナ・パーク(ParqueLaColina)のカフェにいる。半袖だと寒いから、ここに来た。赤道の近くだというのに、この街は標高2.600m越えだからか15℃なのだ。気温が。コロンビアといえば有名なのはコーヒーで、コーヒーで暖まるという手段は襟裳の人だけの特権ではない。嘘みたいに寒いが15℃というのは本当だ。ググったからね。他はだいたい嘘で、ボゴタなんて行ったことがないし、これからも行かない。実際には北海道にいて、今日は寒くて15
COBRAノート-ニューアース・ワークショップ-光の一日-コロンビア、ボゴタ-2026年4月26日免責事項:これらのメモは、ニューアースワークショップでのメモ、回想、およびまとめを整理したものです。これらは正確な書き起こしではなく、ワークショップ中にコブラが語ったすべての内容を逐語的に再現しようとするものでもありません。読者の皆様には、ご自身の内なる洞察力、批判的思考力、そして情報との個人的なつcobra-interview-conference.blogspot.com
2026/15/14(木)付、COBRA更新です。SaintGermainActivationTheLightForcesareclearingtheLurkeranditsentanglementwiththesurfaceoftheplanet,andthisprovestobemoredifficultthanexpe...2012portal.blogspot.com---------------------------
ボリビアからコロンビアへボリビアって、コカの葉を買って食べたりお茶で飲んだりできますが、国外への持ち出しはNGだからなのか?出国時に始めての出来事が・・・・・。🌍がんサバイバー世界一周day20_国が変わり、通貨で感覚がリセットされる―ボゴタからメデジンへ|にっしー■ラパス出発前のびっくり麻薬犬機内搭乗前に手荷物を脇に並べて、一斉に麻薬犬による検査が!流石に初めての経験。まさか、コカの葉は、反応しないよね。と、ちょっとだけ緊張したのでした。初体験なでk出来事■
■ボゴタ市内観光📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1817/ボゴタ市内観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現標高2,500mの高地に位置するコロンビアの首都ボゴタは四季がない安定した観光地です治安改善が進み、南米でも注目を集める観光地コロンビア。標高約2,500mに位置する首都ボゴタは、一年を通して早春のような穏やかな気候で、旅行しやすいのも魅力。ラ・
コブラのブログが更新されました。地球解放に向けてさんより転載NewHeavenOnAugust11,1999duringthetotalsolareclipse,theAbsolute/theSourcetransmittedtheKeyofNewHeavenintothismultiverse.Thepur...2012portal.blogspot.comニューヘブン1999年8
2026/03/27(金)付、COBRA更新です。NewHeavenOnAugust11,1999duringthetotalsolareclipse,theAbsolute/theSourcetransmittedtheKeyofNewHeavenintothismultiverse.Thepur...2012portal.blogspot.com-----------------------------------------
ー・-・-・-・-ー・-・ー3/24(火)9:57ロイターニュースコロンビア軍輸送機が離陸直後に墜落、34人死亡・数十人負傷3月23日、コロンビアのプエルトレギサモで発生した軍機墜落現場で撮影。提供写真。LaVozdeAmazonia/MareRafueLuisJaimeAcostaIñigoAlexanderSarahMorland[ボゴタ23日ロイター]-南米コロンビアの南部アマゾン地域で23日、125人が乗った同国の
コロンビア・ボゴタ観光はわずか1日で終了。今日は次の目的地,パナマへ移動する日です。わずか2時間弱の短いフライトですが,空港のラウンジ事情から南米の地形まで,お腹は満たせなかったけど,目は満足した移動になりました。早朝のエルドラド空港へここのホリデイ・インは,朝食がかなり良かったので食べたかったのですが,残念ながらフライトに間に合いません。ビジネスクラスなのでラウンジ朝食を期待しましょう。ホリデイ・インのシャトル朝6時発のシャトルバスに乗りました。15分ほどで到
ボゴタ旧市街を歩いていると,ふと目に入った「TypicalFood」の看板。せっかくコロンビアに来たのだから,地元料理を食べてみようと入ってみました。夜は空港近くのホテルに戻り,レストランでカクテルとステーキ・ディナー。コロンビアの素朴な郷土料理と,国際料理の両方を楽しんだ一日でした。本場のコロンビア料理を食べるBanquetetradicionalColombiano街歩きの途中,適当に見つけました。看板のTypicalfoodは英語です。ほかはよくわからないですが,
黄金博物館を見学したあと,ボゴタの街を少し歩いてみました。街には露天商,グラフィティ,古い教会,雑踏が入り混じっています。こうした都市景観の背後には,ラテンアメリカ都市に特徴的なインフォーマルセクターの存在があります。街歩きをしながら,ボゴタの都市経済の一端を観察してみました。教会とグラフィティとビルが入り混じったボゴタの街ボゴタの街午前10時49分。ボゴタはなかなか面白い街です。右に見えるのは,石壁の古い教会。左側や右奥には近代的なビル(とは言え老朽化してますが)が
ボゴタの街で、怒りのグラフィティを見ました。その一方で,黄金博物館には太陽の力を宿した金細工がありましまた。金は権力か,神か,それとも商品か,人間にとって魔力を持つゴールドのお話しです。ホリデイ・インの無料朝食は優秀17日目。ボゴタの朝です。ホリデイ・インは朝食が無料で付いてます。ホリデイ・インの朝食ビュッフェ生野菜サラダがうれしい!チャーハンみたいな米料理もありました!オムレツライブキッチンでオムレツも作ってくれました。ビュッフェのデザートデ
南米コロンビアの首都ボゴタに、到着しました。人生で初南米です。空港の名前は,伝説の黄金郷に由来するエルドラード国際空港。その響きだけで,旅情が一気に高まります。しかし,そんな悠長なことを言ってられないのがコロンビア。赤道直下とは思えない寒さ,さらに治安への緊張感,空港送迎ホテルの安心感,そしてコンビニで見つけたコロンビアのビール。今回は,ボゴタ到着から空港ホテル滞在までのリアルな初日をお届けします。赤道直下なのに寒い!高地都市ボゴタエルドラド国際空港ElDoradoI
本日は移動日。メキシコシティからコロンビアのボゴタへ向かいます。楽しかったメキシコとも,いよいよお別れ。今日はメキシコシティからコロンビア・ボゴタへ向かう移動日です。最後のメキシコ料理,空港ラウンジ,そして少し不安だったアビアンカ航空のフライト体験,南米へと舞台を移す一日の記録です。(沖縄の旅から世界一周後半戦に戻りました!)メキシコ最後の朝食ハンプトンインの朝食会場メキシコのホテルでの朝食。といっても全然メキシコらしくありません。HAPPYBREAKFAST
半月ちょっとで中南米にスペイン経由で行って来ましたコロンビアの世界遺産の街カルタヘナパナマ運河コロンビアの首都ボゴタスペインのマドリードにある王宮カーニバルのパレードフラメンコドイツのフランクフルト香港旧正月直前
私たちは「古代人は空を飛べなかった」と教えられてきました。それは学校で習い、博物館で確認し、誰もが疑わない前提条件として、私たちの思考の土台に埋め込まれています。しかし、少し立ち止まって考えてみてください。それは本当に証明された事実なのでしょうか。それとも、ただ前提条件として採用されているだけなのでしょうか。コロンビアのボゴタにある黄金博物館に、ひとつの小さな黄金細工が収蔵されています。通称「黄金スペースシャトル」、あるいは「黄金ジェット」と呼ばれるこの遺物は、その前提を静かに、しかし確実
田中龍作ジャーナル|【ベネズエラ報告】“理想郷”の政治犯収容所最高裁に掲げられたチャベス前大統領の大肖像画(左)。チャベスの言説が最高法規なのである。右は独立の英雄シモン・ボリバル=20日、カラカス市内撮影:田中龍作=人々を震えあがらせる政治犯収容所は首都カラカスの街中にある。なぜか…元々、ショッピングセンターとして建設されていたのだが、革命で権力を掌握したチャベスが政治犯収容所にしてしまったのである。施設の中央部は、高さ30mは優にある空洞だ。政治犯を逆さ吊りにして
ボゴタのホテルのエレベーターで「親切なスリ」から先輩を救った話|なみかぜ書店パナマに駐在していた頃、仕事で頻繁にコロンビアのボゴタへ出張していました。常夏のパナマとは対照的に、標高2,600メートルを超えるボゴタは空気がひんやりと涼しく、どこか独特の緊張感が漂う街です。今回は、そこで遭遇した「巧妙かつ典型的な犯罪の手口」と、危機を脱した瞬間についてお話しします。エレベーターの中の違和感ある日の出張中、同行していた先輩社…note.com
12月3日(水)本日はボテロ博物館へ行く。コロンビアの代表的画家フェルナンド・ボテロの作品が多く展示されている場所だ。コロンビアって国を一目見たいもののどこへ行けばいいのやらと思案していたときに、ここボゴタにあるボテロ博物館が良かったと何人かからきいたので来てみた。治安が不安だしサクッと見て次へ進もうと思ったら昨日火曜日は定休日。それで一日引きこもりデーにしたというわけだ。次のチケットを手配する前に定休日を確認したあたり抜け目がないね。朝9時オープンすぐに向かう。入場料はまさかの無料。ボテ
12月2日(火)今日はね、ガチで一歩も宿から出ませんでしたね。最初からそのつもりで、昨日のうちに食材も買い込んで引きこもり態勢万全だった。もうとにかく治安が気がかりで。だってこれ、宿の玄関の内側にこれ、「パスポートを持って出かけないでください」って。いやいやいや、世界中の色んな町の宿に泊まってきたけどこんなん貼ってくれちゃってる宿はここが初めてですよ。言われずとも持って出ないけども、これまでどんだけパスポート奪われとるねん。明日は出かける予定なのでそのついでに色々見たり食べたりできたら
12月1日(月)10:41パナマシティ(パナマ)↓12:16ボゴタ(コロンビア)アビアンカ航空さくさく進んでお次はコロンビアの首都ボゴタへ。ついに中米を通過して南米へ突入する。パナマとコロンビアは陸続きだが、この国境エリアはダリエン地峡という密林地帯であり、過酷な自然環境と極悪な治安状況で陸路通過は無理。南米から北米を目指す不法移民たちはここを通ることになるが、麻薬密売組織にめちゃくちゃにされるらしい。この世にはそんな場所もあるんだねぇ…。つくづく自分がいかにぬくぬくのほほんと生
おはようございます昨日はのんびりと、気になっていた映画を観ました韓国映画「ボゴタ彷徨いの地」です。大好きなソン•ジュンギさんが主演なのですが…その前の出演映画「ロ•ギワン」が、とても重くて…今回の映画も、あらすじを読んだだけで、ちょっぴり観るのに躊躇していた映画でした(あらすじ)IMF危機で窮地に陥った韓国人家族が、コロンビアのボゴタへ移住する所から始まります。青年は、現地の韓国人商人会の実力者である兵長の下で働き始めますが、誠実な青年は兵長の目に留まり、アパレル密輸の現場に加わ
2012年のボゴタでのライブ映像がアップされていました。「エーゲ海の真珠」が披露された年ですね。なぜ日本語で曲名が表示されているのか不思議です。以下、YouTubeの解説欄に記載されていた内容です。2012年10月14日、「ピアノの貴公子」リチャード・クレイダーマンは、コロンビアのボゴタにあるフリオ・マリオ・サント・ドミンゴ・テアトロ・マヨールで、情感豊かで文化が溶け合うステージを披露しました。その年、彼は大きな私的喪失を経験したばかりでしたが、揺るぎないプロ意識で舞台に立ち、ピアノ
ボゴタ:彷徨いの地映画の…紹介やね…2024年の韓国映画ジャンルは…クライムスリラーかな…※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ■監督キム・ソンジェ■出演者ソン・ジュンギイ・ヒジュンクォン・ヘヒョパク・ジファンチョ・ヒョンチョルキム・ジョンス■あらすじコロンビアのボゴタに移住した主人公は、密輸市場で危険を冒しながら成功を掴んでいくが…。■お勧めポイントお勧めポイントかぁ…敢えて言うなら…成り上がっていく過程は面白かったかな…そんくらいやね…面白くは無か