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先日、朝の情報番組のニュースで「大阪関西万博のくら寿司で提供された万博メニューが食べられます!」とやっていて、身を乗り出してしまいました。一度しか行けなかったけど、万博会場内にあった”くら寿司”気に入ってましたこの万博店では通常のお寿司に加えてこの店舗限定の万博メニューがあり、各国の料理やスイーツが楽しめたんです。種類豊富で、タパス(スペインのバールで食べる小皿料理)のように少量なので試しやすくて。酒のつまみにももってこいでした。だからとても人気で、朝配布される整理券をもらわないと入れ
見てくださってありがとうございますくら寿司ザ庶民の回転寿司歩いて行ったので喉濡らさせてもらいました生ビール600円想像より小さい大阪・関西万博店提供の世界のメニューが各店舗ごとに1品提供されてて呉中央店はアイルランドの料理ボクスティ周ってましたが…イマイチそそられず食べんかった万博グッズも購入できます買わんけど株主優待券で1,000円ごとに500円割引3,355円→1,855円になりましたビールも飲んでこのお値段なので激安!ごちそうさまでした
回転ベルトは、世界を一つに本日4月13日9時に始まった大阪関西万博。そんな中、くら寿司では大阪・関西万博に参加する約70か国・地域の代表的な料理を再現したメニューを店舗別に提供。「回転ベルトは、世界を一つに。」ってコンセプトが好きです。約70カ国のメニューを約550店舗で分割するので、1メニューにつきだいたい6,7店舗くらいが中心なのですが、「トルコ共和国の料理ケバブ」は道頓堀店や名古屋守山店など全国16店舗で、かたや「ウルグアイ東方共和国の料理
今回は、アイルランドのジャガイモ料理「ボクスティ」を作ってみますアイルランドって、世界で一番ジャガイモを食べる国と言われているのですね羊肉と一緒に煮込んだ「アイリッシュ・シチュー」や、ひき肉と重ねて焼いた「シェーパーズ・パイ」、そして今回の「ボクスティ」などが有名だそうですアイリッシュ・シチューは、先日作ってみましたが、優しい味で美味しかったです日本人にとっての「お味噌汁」のような感じなのかな体にしみわたる滋味深いスープでしたさて、では「ボクスティ」作ってみましょ~ジャガイ
先日、新型コロナワクチンの2回目接種を無事に終えることができました。先人?の伝えにより、まあまあ覚悟はしていましたが、まあまあの上をいく副作用でへろへろになりましたが、何はともあれ、お守りみたいなものはGETできた感じです。が、異物混入騒動では、総理の灯りが見えたどころか、一瞬、暗闇になりました・・・。(※姫のロットは違うロットでした。ホ(*´∀`))まぁ、すべてが未知、みんなが未知のことですから、慎重に慎重に。姫は、ありがたいことに、職域接種を受けることができましたが、受けたい人が
おはようございます。ハッピーハロウィンの父親弁当娘の友達初め、多くの皆様に応援していただき始めたので今日は時間をかけたスペシャル版そもそもハロウィンって何だろう?と調べました。最初に作ったのは伝統料理「ボクスティ」日本的に表現するとじゃがいものお好み焼きのような。すりおろしたじゃがいもとゆでつぶしたじゃがいもをあわせバターで焼きました。本場スコットランドではパンのような役割をするようです。Wikipediaに
この新型コロナウイルスの時期に、席が密集している外食店へは行きにくいですね。そしてなによりも、「自炊なんて、まず無理。スーパーの総菜とかコンビニ弁当も無理。SNSに出ているうまい店以外食えない」こんな状態だと、もう、マスクしてお店に行くしかないでしょうし、逆にお店も空いているかもしれません。自分は全く行く気がなく、よくて、スーパーの総菜、コンビニ弁当で、あとは自炊です。材料は買いにお店に行かなくてはいけませんが、人が密集していない、混んでない時間を狙っていきます。と
今回で、3回目か4回目になります。結構お気に入りの料理です。ジャーマンポテトと比べると、どっちも比べ物にならないくらい好きですね。じゃが芋は、メイクイーンを2個使います。前回同様、メイクイーンは無く、男爵イモを使いました。1つ目のじゃが芋は皮をむき、まるごとゆでます。竹串がすっと入るくらい、柔らかくなるまでゆでます。ゆであがったじゃが芋です。ボウルに入れて、すりつぶします。そこへ、バターも適量混ぜます。形は崩れましたけど、この状態だとじ
もう一度、食べたかったことと、もう少し練習したいとして作りました。じゃが芋はメイクイーンが無かったので、男爵イモで作りました。ボクスティはアイルランド料理になります。シンプルにじゃが芋2個と、バター、塩、コショウだけですね。じゃが芋1個はきれいに洗って、まるごとゆでます。竹串がすっと入るくらいまでゆでます。ゆであがり、皮をむきます。ボウルに入れて、つぶします。バターを適量、熱いうちに混ぜます。続いて、もうひとつ、ゆでていないそのままのじゃが芋
何度か、「じゃが芋のすりおろし炒め」を載せました。この作り方は、もともと、本やネットではなく、家族から教わったものです。どこの料理かはわかりません。その後、「世界のじゃがいも料理」の本を手にしたときに、似た料理を見つけました。アイルランドの料理で「ボクスティ」です。今回は、ボクスティを作ってみました。しょっぱなから滑りますが、正式には、じゃが芋は、メイクイーンを使います。写真は、男爵イモで、これしかありませんでしたw。1個目のじゃがいもを、きれいに
(GWの旅行記の続き)「キルケニーでキルケニーを飲む」という長年の念願が叶った小旅行からダブリンに帰ってきました。時刻は夕方でそろそろ夕食時。どこで晩ご飯を食べるかは予め決めていました。ダブリンを代表する賑やかな通り、テンプル・バーです!(写真)テンプル・バーの様子。人が沢山集まって、本当に賑やかで楽しい通りです。アイリッシュ・ミュージックをやっているパブもありました。(写真)世界の国旗が旗めくお店も。本当に世界中から人が集まっている雰囲気です。
みなさまこんにちはロナです投稿したと思ってたら投稿していなかった記事なので、少々時差が生じておりますがあしからず(=´∀`)アイルランドを去る当日、私はボクスティというアイルランド料理を食べるために再びテンプルバーにやってきました。ボクスティとはじゃがいものパンケーキのことで、アイルランド北部の伝統料理の一つ。じゃじゃーん!アイリッシュブレックファストの一品でもあり、最近では肉やチーズ、野菜などを包んで食べることもあるのだとか。
ハロウィンに食べたい料理は?まだまだ半月以上先だけど…💧ハロウィンの日に何を食べるかなんて、考えたことなかったかもねま、でも普通に考えたらかぼちゃを使った料理が無難だよねこんなご馳走が出てきたら、一気にハロウィン🎃のテンションもMAXになるよねちなみに、ハロウィンって…ハロウィンの本場は「アメリカ」だと思っている方も多いと思いますが、本当の本場は古代ケルト人がいたとされる「アイルランド」なのです。アイルランド人がアメリカに移住した時にハロウィンを伝えたとされています。ア
おはようございます。心理カウンセラーのキタダハルキです。★はじめましてのあなたへ。まずはコチラからどうぞ!▼心理カウンセラー・キタダハルキの自己紹介。>>自己紹介はこちらのリンクからご覧ください。■ドドンと、タンドリーチキン!昨日はタンドリーチキン!もう、見たままですが、迫力ありますよね。味も超うまかったですわ。仕込んだ甲斐がありました。で、付け合わせのボクスティ(アイルランド料理のマッシュポテト焼)がまた合う!見た目も理想的にできてホント大満足!タンドリーチキンのソースと