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ここ一週間で、あるロックグループが一気に超有名になって、AI界隈でもいろいろと話題になっていました。そういえば、自分で演奏した音源でも、ピッチを補正したり、タイミングを補正したりしています。そう考えると、それもAIといえばAI。「昔からAI使ってました」って言っても、あながち間違いではないのかもしれません(笑)・・・・・・・・・・・・・・連絡はこちらへ★関西で音楽プロデューサーをしています。小田哲生(tetsu)です。オリジナル曲作ります・
【ゆりりこどものボイトレ】10月より本格始動❣️詳しくは「おきのすインドアパーク」HPへみんなの参加✨待ってまぁぁぁす😘https://www.instagram.com/p/Ddyc9GlEc0h/?stkn=YnloZnFkY2x6ZDVh東部防災館おきのすインドアパークonInstagram:"【ゆりり子どものボイトレ】徳島県在住のプロミュージシャン「ゆりり」によるボイストレーニング教室がスタート!歌うことを楽しみながら、正しい姿勢や呼吸、声を出すための身体の使い方
●トニーニョ・オルタソロ公演2026今日は、ありがたいことにご縁あってお譲りいただいたトニーニョ・オルタのソロ公演を聴きに、三鷹まで。トニーニョ・オルタは、ブラジル、ミナスジェライス州生まれのギタリストです。ギタリストという枠ではおさまりきらないので、音楽家と呼んだ方が良いかもしれません。来日のことは知っていたのですが、すでに国内公演は完売とのことだったので、諦めていたところ、一昨日本当に偶然奇跡的に聴きにいけることになったのでした。今回の武蔵野市民文化会館での公演は、ソロ。ギター
「万年筆で書いた文字に、きれいにマーカーを引きたい」そんなことを思って試してみたのですが、普通の蛍光マーカーだと、インクの色が濁ったり、にじんだりしてしまいます。そこで、思いついたのがダーマトグラフ。さすがに書いた直後にマーカーを引くと少しにじみますが、少し時間をおいてから引いてみると、思った以上にうまくいきました。万年筆の書き心地はそのままに、必要なところだけ目立たせる。ちょっとした工夫ですが、こういう「自分なりの使い方」
★tetsu企画第244弾日時9月22日(火祝)時間op16:30/st17:00料金2000+2D場所B-flat(東梅田)17:00-チーム皆の衆バンド17:30-もりりん18:00-kanre-Kids18:30-みわこ19:00-fugue20:00-打ち上げ(1時間程度)1500円+1Dお客さまはアーティストにご予約くださいB-flatのHP(新しくなりました)https://www.livebarb-flat.com/チー
ほしそらぁ⭐彡昨日の「星空のワークショップ」無事に終了いたしました!雨も風もなんのその会場まで愛にきてくれた皆様配信で一緒に参加してくれた皆様本当に本当にありがとうございました❣️「イタヅラ」さえもみんなと一緒なら思い出を彩るスパイスになりました⭐️🌀でも次回はみんなみんなで手を繋ぎたいなぁ🥰みんなまた愛おう⭐️【アーカイブいつまでも】昨日配信でお楽しみいただいた皆様も会場に来てくださった皆様もアーカイブはいつでもいつまでもお楽しみいただけます😋✨ぜひ❣️お楽
ボーイフレンドaiko/菊地美司代https://youtu.be/r9Vkklll9D0初めまして菊地美司代と申しますaikoさんのボーイフレンドをtetsu企画バンドのみなさんと演奏しました。大好きな曲を、大好きなバンドさんと、とってもあたたかい空間で歌わせていただきました。素敵な演奏で会場もとっても盛り上がった幸せな時間です。見て聴いて感じていただけたら嬉しいです。大阪。京都で歌いたい方を募集↓連絡はこちらへ★関西で音楽
インスタグラムがメールの設定に問題があるとめんどくさい事になってしばらく中断していましたいろいろ設定してやっと元にもどりましたhttps://www.instagram.com/tetsuo.oda.14/インスタの指示が何を言ってるかがわからなくてAIに通訳してもらっていろいろ試しました続けて2本公開しましたよろしくお願いします大阪・京都で歌いたい方を募集しています↓連絡はこちらへ★関西で音楽プロデューサーをしています。小田哲生(tet
●歌詞をカタカナで覚えない方がいい理由こんにちは。小野敬子です。ポップス、ジャズスタンダード、ボサノバを歌う時、歌詞にカタカナを振りますか?もちろん、最初は慣れない言葉にはカタカナで読み方を振った方が覚えやすいでしょう。でも、あまりカタカナに慣れてしまうのも要注意です。なぜなら、言葉がリズムに直結してしまうからです。日本語は、母音と子音の組み合わせが一つずつの音となって、単語を作っています。一つの音符に、一つずつ言葉の音を乗せていけるのです。ところが、外国語の場合は、そうはいきま
Grace藤井風/hirominhttps://youtu.be/LQGwatOLd2kこんにちは、hirominです。今回は藤井風さんの「Grace」を歌いました。藤井風さんの曲は低めのキーから急に高くなる曲も多く、この曲もまさにそんな一曲。まずは自分に合うキーを探すところから始めました。キーが決まってからは、歌だけでなく、ピアノと一緒にどう曲の世界観を作っていくかを考えながら練習。いろいろ試しながら、自分なりの歌を探していく時間がとても楽しかったです。
こんばんは🌜️シルバーウィーク、体調をちょっと崩しつつ大阪に戻ってまいりました中村です。世間は連休ど真ん中ですが、わたくし、休みはゼロです。AIの研究、自社への導入導線の整備、経営指導、採用面接、そしてレッスン。一日の中に、これだけの役割が詰め込まれています。楽しすぎる!★本社、直営教室上本町の教室運営と経営者としての日常体を動かす日もあれば、頭だけをフル回転させる日もあります。今日はその両方でした。朝は数字と向き合い、昼は人と向き合い、夜はAIという新しい相棒と向き合う。一
今日は音楽教室の発表会でした(ヴォーカルクラスとピアノ弾き語りクラス)。私の課題曲はアラニス・モリセットのYouLearnでした。アラニス・モリセットはデビュー当時に"YouOughtaKnow"をMTVで見て知りました。当時はやってたオルタナティヴロック系のアレンジで、しかも歌詞は自分を捨てた男に対する恨みみたいな内容だし、MTVのミュージックアワードかなんかのライヴパフォーマンスもなんだかエキセントリックな雰囲気がして、かっこいいけどちょっと怖そうな人という印象でした。
動画の作り方を少し変えてみようこれまでの動画を公開は、「本日、18時に○○さんの動画を公開します!」と先に告知してから、制作に取りかかることが多かったんです。そして、告知した次のタイミングで実際に動画を公開する、という流れでした。もちろん、先に告知することで「次はこれを作らないと!」という良い意味でのプレッシャーもありました。でも、これからは、「思いついたら作る。できたら公開する。」というスタイルにしてみます。動画の内容を思いついたときに、そ
●最速で上達するにはこんにちは。小野敬子です。歌っていていまいちかっこよくない、音程もリズムも合っているはずなのにちょっと違う、なんてことはよくあります。演奏は、雰囲気、ノリ、フィーリング、間合いなどの、測れないもの、目に見えないものに結構左右されます。だから、声もいいし音程も合っているのにいまいちカッコよく聞こえないということがよく起こります。こればかりは、良い音楽に触れて長年かけて身体に染み込ませていくしかないものです。しかし、最速で身につけられる練習もあります。それは、コピ
ピアノ弾きがライブ前に、個人でやっておくといいこと歌伴奏のバンドでピアノを担当しています。ライブでは、当日のリハーサルで合わせれば何とかなります(笑ただ、前日までに自分でできることはやっておきます。まず、曲を最後まで聴いておく意外と大事なのが、これです。自分のピアノパートだけではなく、歌を含めて曲全体を何度か聴いておく。「ここで歌が入る」「ここで間奏」「ここで盛り上がる」「ここで終わる」という曲の流れが頭に入っているだけでも、本番の安心感が違います。
あえて耳コピをしませんバンドで演奏する曲を決めたとき、まず楽譜を探して購入します。「え?耳コピしないの?」と思われるかもしれませんね。もちろん、耳で聴いて曲を確認することはします。ただ、演奏するために必要な細かい部分を、すべて耳で拾って覚えたり、メモしたりすることは、あまりしません。理由はシンプルで、楽譜を見たほうが早いからです。それと週に30曲以上演奏することも多いので・・これが一番大きい理由ですね。たとえば、バンドで大切になるのが、・
リハーサルは誰のため?ライブのリハーサルというと、「本番前に曲を練習する時間」というイメージがありますよね。でも、実際のライブでは、リハーサルはどちらかというとPAさんの段取りや準備のためという意味合いが大きいです。セットリストを出して、「この曲でボーカルをチェックします」「ギターはもう少し上げてください」「ピアノは少し下げましょう」というように、実際に音を出しながら楽器やボーカルのバランスを整えていきます。そして、曲を最初から最後まで通すの
●グループレッスンでした。土曜は、浅草グループレッスン。今年は、リクエストもありましたが、難しい曲の選曲が多くて、とても鍛えられてしまったかもしれません。上達には、やはり個人練習がカギとなります。もちろん、レッスンの時だけ歌うということでも良い用にしてはいますが、こう難しい課題曲ばかりだと、少しだけでも個人練習してあるとスムーズです。この夏は少しお休みがあったので、8月の復習と今月の新しい曲です。1クラス目は、アン・マレーのYouNeededMe、そしてHumanNature
tetsu企画第235弾ライブレポート9月13日東梅田B-flatで「tetsu企画第235弾」を開催しました!今回は、ソロから夫婦デュオ、ギター&ボーカル、そして結成したばかりのバンドまで、個性豊かな5組が出演。それぞれ違ったスタイルで音楽を楽しませてくれました。トップバッターは、まーちゃん。「私なりの歌を、心を込めてお伝え出来たら」と話していた通り、丁寧に一曲一曲を届けてくれました。続いては、nikka-pokka。ボーカルとエレキギターというシンプルなスタイルな
音楽活動では、返事の早さも大事ステージや音楽活動をしていると、意外と「返事の早さ」って大事だなと思います。ライブの出演依頼だったり、リハーサルの日程だったり、曲についての確認だったり。すぐに答えが出ないこともありますが、そんなときでも「確認してから返事します」と一言あるだけで、相手は安心します。特にライブは、いろんな人の予定を合わせながら進めていくので、返事がないと次に進めないこともあります。歌が上手い、演奏が上手いということももちろん
●バースの歌いかたこんにちは。小野敬子です。Verseを歌うのは、ボーカルの醍醐味ですよね。元々Verseとは、色々な意味があり、広くは詩の一節という意味で用います。ジャズボーカルでverseというときは、コーラス部分の前にある詩のことで、よくテンポ・ルバートで歌われます。テンポ・ルバートというのは、盗まれたテンポという直訳の通り、ビートを刻まないという意味の音楽用語です。オペラやミュージカルでも、劇中でメインの歌の前に、セリフを語るように歌うレチタティーヴォという部分がありますね
最近は歌手の参加人数が増え、リクエストコーナーに参加できる人数が少なくなってきました。そこで今回は、まずお客様の人数をある程度確保し、その後、残りの枠を歌手に割り当てる形にしたいと思います。これまでのように「先に歌手の人数を決めて、残りをリクエストコーナーで調整する」のではなく、逆転の発想です。まずリクエストコーナーの人数を確保し、そのうえで歌手の人数を調整します。歌手はイベントの運営メンバーとゲストシンガーで開かれたイベントにできたらと思います(ゲストは毎回ではありま
tetsu企画第29弾バンドライブvol.292026年9月6日(日)、tetsu企画第29弾バンドライブvol.29を開催しました!14時リハーサルからの、16時30分本番。30曲をみんなで演奏しました。昭和の名曲からJ-POP、ロックまで、今回もバラエティ豊かな選曲。下に写真ありますステージが進むにつれてどんどん盛り上がり、客席からの手拍子や声援も増えて、会場全体が一つになったような、とても楽しいライブになりました。出演者のみなさんも、それぞれの個性を存分に発揮してくれて
●毎日の簡単発声練習こんにちは。小野敬子です。発声練習は、できるだけ少しずつ毎日行うのが良いですよ。声は、筋肉や神経の働きで作られるものなので、使わなければ衰えてしまうのです。例えば、ケガや病気でしばらく歩かなければ足の筋肉も衰えてきますよね。それと同じなのです。はるか昔の時代のように、声で遠くの人とコミュニケーションを取ったり、生活の中に労働歌があれば、わざわざ発声練習なんてしなくても良いのですが。我々現代人は、声を使わなくても買い物もできるし、メールやチャットで会話もできてしま
こころと身体はもっと自由になる!【バルーンメソッド®】Officialblogホームページはこちら↓・東京都世田谷教室・長野県飯田教室・オンライン教室【レッスンのお問い合わせ】*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。*:ご訪問ありがとうございます心とからだの調律師【バルーンメソッド®】トレーナー荒井みな子です*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆゚・
●声の倍音とは?こんにちは。小野敬子です。よく、あの人の声は倍音が多い、すごい倍音だ、なんて言い方をします。まるで、倍音があることが良い声であるような気がしてきます。しかし、音にはみんな倍音があります。ピアノにも、ギターにも、もちろんあなたの声にも倍音があります。倍音とは、ある音を鳴らした時に同時になっている音の成分のことで、基本の音の整数倍の周波数などの音のことです。人の声には、さまざまな表情があります。温かみ、滑稽さ、真面目さ、子どもっぽさ、かわいらしさ、包容力、などなど、
●ボイトレ何をしたら良い?こんにちは。小野敬子です。声を鍛えようとする時、やみくもにレッスンを受けるよりも、何を目指しているのか、どんなプロセスがあるのかを知っておくと、とても効果的です。ボイストレーニングの基本プロセスは、声の分離・確立・再融合です。まず、声区ごとの声を分離することがとても大切。平たくいうと、地声と裏声をはっきり分けましょうということです。多くの場合、地声と裏声が混合してしまっています。その状態でいくらトレーニングをしても、混線状態なので、すぐに行き詰まってしま
まおっこよりちゃんデビューライブまおちゃんとこよりちゃんです(笑「応援お待ちしています」★tetsu企画第236弾日時10月4日(日)時間op16:00/st16:.30料金2000+2D場所B-flat(東梅田)16:30NGS17:00TOKKO17:30このみ18:00カリーノヨーコwith迷えるミキヲ18:30まおっこよりちゃん←★19:00のんぴぃらぼ19:30-打ち上げ1500円+1Dお客さまはアーティストにご予約ください
帰りたくなったよ/このみhttps://youtu.be/-hHQkR32-n8このみです!いきものがかりさんの「帰りたくなったよ」を歌いました🎤✨動画をご覧いただき、ありがとうございます‼︎みなさんの心に歌声を届けられるように、全力で歌を愛し、歌と向き合ってきました。いつか生でお会いできる日を楽しみにしています!そのときは……覚悟しておいてくださいね🔥😆ステージしたい人募集中です問い合わせお待ちしています連絡はこちらへ★関西で音楽プロデュ
本日のステージチャンネルはこのみちゃんです。18時に動画を公開しますチャンネルはこちら↓YouTube「ステージ」チャンネルhttps://www.youtube.com/@tetsu6212/videosそして、ライブデビューも決まりましたこのみデビューライブ「応援お待ちしています」★tetsu企画第236弾日時10月4日(日)時間op16:00/st16:.30料金2000+2D場所B-flat(東梅田)16:30NGS17:00TO