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映画『STARWARS』のヨーダって、結構イイ言葉をたくさん出してくれています。失うことを恐れる全てのものを解き放すよう鍛えなさい。「手放し」の大切さ。「執着」からの解放。「現状維持」からの脱却。とうの前に買っておきながら、まだページを開いていない一書。これ、いい加減、今日から読むことにしました^^;ヨーダのこの言葉に出会えたのは、何かの追い風なんだろうと思うのです。さて、今日は、日本リボンローズ協会の代表・和田愛先生とランチをしてきました^^
昨日は1日中、ずーっと胃のところが重くて感情を感じ続けることってこんなに辛いのかと思った。だって特に悲しいことがあるわけじゃない。なのにずっと胃がもたれているように重かった。はぁ。今日もこれか…とめげそうになっていた朝。通勤しながら、ホーキンズ博士の文章を読み込ませたNotebookLMと、この地味な作業を続けるために何か光になるようなものが欲しいと話してたら感じても感じても重いのは、過去に置いてきぼりにしてきた感情のストックがあるからだと分かった。そうしたらじゃあこれを感じてる
ホーキンズ博士の、感情はエネルギーだから、抗わず、操作せず、降伏することが、自分を自由にするという考え方が衝撃的で実験を始めた。1日目とにかく感情を感じたままにしておく。もやもやしてもそのまま。解釈せず理由づけもせず分析もしない。いつもとは真逆の放置であり文字通りの『全面降伏』これはめちゃくちゃ勇気が必要だった。なぜなら体感が非常に不快だったから。理由のない胃の重たさを、ただそのまま置いておく。いつもなら会社行きたくないからかなとかあの仕事が嫌なのかなとかあいつが嫌
「深層心理」としてダウジングリーディングしたらそれは潜在意識とはまた違う反応だったのでチャッピーに聞いてみた潜在意識=大きな図書館今までの人生で経験したことや覚えたことが、すべて保管されています。記憶習慣感覚思考パターン感情信念全部ここにあります。深層心理=図書館の奥にある「心の部屋」❤️その部屋には、喜び悲しみ恐れ後悔心配愛されたい気持ちなど、自分でも気づいていない本当の思いがしまわれています。深層心理潜在意識心の奥にある本当の思いや
【「受容したい」という抵抗を超えて】最近、大きな気づきがありました。私たちは不安や怒り、悲しみを消そうとします。しかしホーキンズは「苦しみの原因は感情ではなく、感情への抵抗だ」と語ります。トールは「過去と未来は思考の産物」と説き、ユングは「影を統合して初めて全体性に至る」と言いました。恐れも怒りも不安も、あっていい。陰を消して陽になるのではなく、陰も陽も受け入れることが統合なのかもしれません。そして、このことが深く腑に落ちた瞬間、長年エゴを守るために緊張していた首から肩、背中にかけて
ソニアさんの投稿をリブログさせていただきます🙏デヴィッド・R・ホーキンズ博士の著書『「手放し」のすすめ―明け渡しの道―』のなかには、人間の意識の本質について、非常に重要な示唆が数多く含まれています。とくに今回引用した言葉は、「人間の思考や感情は、完全に個人の内部だけで完結しているものではない」という、現代社会の常識を大きく超えた視点を提示しています。わたしたちは幼いころから、「感情は自分の内側で起きる個人的なもの」「他人の心とは分離している」と教えられて育ちます。だ
今日のコーチングのテーマは、**「自我で握るか、それともSelfに還すか」**でした。私はこれまで、複雑な感情も「理解しなきゃ」「整理しなきゃ」「通し切らなきゃ」と、自分で握ってきたのかもしれません。でも今日は、少し違う感覚がありました。「今は通し切れない。だから一旦Selfに預けてみる」怒り、不安、寂しさ、罪悪感、愛しさ…。無理に消さなくていい。今すぐ整えなくていい。ただ、より深い中心に預ける。これは諦めではなく、trustなのだと思います。私は握らなくていい。通し切れないも
個性化とは何か。それは「自分らしく生きること」ではなく、もっと静かなプロセスだと感じている。ユングの言う集合的無意識。それは人類が積み上げてきた思考や価値観のパターンだ。しかしそれは同時に、過去の世界で生き延びるための“構造”でもある。これまでの社会は大規模・中央集権・一つの正解という「集中」の前提で成り立っていた。だから集合的無意識も、その構造と深く結びついていた。だが今、時代は変わっている。「集中から分散へ」この転換によって、これまで正しいとされてきたものがう
春分が過ぎた。このタイミングで、呼吸の質が変わり、生命の流れの「向き」が定まった感覚がある。外に散っていたエネルギーが、内側に還り、一本の軸として通り始めた。一方で外界は、中東をはじめ分断が極に向かっている。しかしこれは単なる国際情勢ではない。ホーキンズ博士は「フォース」と「パワー」を区別した。恐怖や怒りから動くのがフォース、内側から自然に立ち上がるのがパワー。そして彼は結論づけている。「宇宙はパワーを好む」と。ユング心理学で見ると、これは人類のシャドー(抑圧された無意識)が噴き出して
こんにちは。ご訪問いただき、ありがとうございます。著書「パワーかフォースか」の中の「意識のレベル」(数値化されている)で有名な、デイヴィッド・ホーキンズ博士。あの表は、一般には、彼のオリジナルのように捉えられていると思います。ですが、あの「意識のレベル」の表は、元々「セドナ・メソッド」などの原型を作ったレスター・レヴェンソンによるものだとか…。(ただし、数値化はされていない)こちらは、ホーキンズ博士の理論によって解説されています↓意識レベル17段階の表とエネルギーを解説
私たちは今、古い地球の重たい周波数を脱ぎ捨て、軽やかな高次元の意識へと移行するチャンスを迎えています。この変容のプロセスにおいて、自分がいま「どの意識の位置にいるのか」を客観的に知ることは、魂の目覚めを加速させる大きな助けとなります。今回は、意識の段階を可視化した**「意識レベルのマップ」**を紐解きながら、私たちが目指すべき「真の目覚め」についてお話ししていきます。1.意識レベルのマップとは?アメリカの精神科医、デイビッド・ホーキンズ博士が提唱したこのマップは、人間の意識を「0から1
ってそうなんだー!?この命式は見間違えることはない極めて特徴的なもので・・・金性一気格の落合信彦さん、あの方々と同じ命式このニュースを見かけましてこの方の作品に触れたことがございませんが、とりあえず命式は必ず拝見するという習慣から。ってそうなんだー!?この命式は見間違えることはない極めて特徴的なものでこの御二方と全く同じ日にお生まれだったのですね。小泉純一郎...kayo-ruhe.com
2026年1月20日(火)今日したこと今日1日を振り返ってみましょう朝:掃除、ゴミ出し昼:午前中、歯科受診夜:ジンと散歩、ブログ編集今日のよかったことよかったことを思い出して1つ書いてみましょうインプラントの手術が無事終了今日、初めてインプラントの手術をしました。初めての体験なので、やはり、ちょっと恐さや不安が有りましたちなみにホーキンズ博士の恐怖のレベルの感情を見てみたら心配と有ります心配は更にネガティブな現象を引き起こす事になりかねないので心配しない勇気を出すと
■欽天四化のABCD(禄権科忌)は人間の心の「四つの周波数」さて、欽天四化紫微斗数のABCD(禄権科忌)は、人間の心の周波数を表すものでもあります。●A(禄)=愛・豊かさ・調和の周波数自然に巡り、心が開き、善縁が流れ込む状態。●B(権)=意志・行動・実現の周波数外へ向かう創造力。●C(科)=観察・気づき・理解の周波数心の反応を見抜き、カルマの癖を“意識化”する。●D(忌)=執着・恐れ・囚われの周波数カルマの反応そのもの。前世の癖。心の歪み。無意識反応。この四象は、ホーキンズ
お金より波動を選ぶインド人夫に学んだ日。今働いてるレストランでの出来事。1週間に一回、ホールのスタッフ3人でチップをシェアする日。そのうちの1人がインド人夫のアルさんに「アルさん、チップもらってないでしょ?今週多かったから20ドルあげるよ!」ってお金を渡してきた。アルさんは「あなたが一生懸命働いたお金だよ!全部受け取って!」え?!?!🤣🤣🤣私だったら10ドルは受け取らないけど20ドルだったら秒速で「ありがとう!」って受け取ると思う。しかも今、あるさんはお店が人手不足で、キッ
今日はヒーリーをお休み。静かな時間の中で、ホーキンズ博士の言葉を思い出していた。「幸福を求める心こそが、不幸を作り出す。」この言葉に出会ったとき、「幸福になるために努力する」ことが常識だと思っていた自分の中で、何かが静かに崩れ落ちた。博士は、幸福を感情ではなく意識のレベルとして捉えていた。それは成功や快楽ではなく、意識が愛と平和の波動に同調したときに自然に現れる静けさ。幸福は“得るもの”ではなく、“すでに在るもの”に気づくこと。それを妨げているのは、「もっと欲しい」「こう
心理学の100年は、人類の意識が闇から光へ、そして“周波数”へと進化していく物語でもあります。フロイトは「無意識の闇」を掘り、ユングはその奥に「光=Self」を見出した。マズローは人間の可能性を階層化し、ホーキンズ博士は意識を周波数として可視化した。フロイト:癒す(影)ユング:目覚める(光)マズロー:成長する(樹)ホーキンズ:共鳴する(トーラス)この流れは、心理学が「心を治す学問」から、**“意識そのものを共鳴させる学問”**へと進化してきたことを示しています。「フロイト
デイヴィッド・R・ホーキンズ博士が提唱した「意識の地図(MapofConsciousness)」は、0〜1000の数値で人間の意識レベルを示す独自のモデル。この数値は、実は心理的な段階というより、意識の波動エネルギー=周波数の高さを表しています。博士によれば、スケールは対数的であり、200(勇気)を境に「恐れや罪悪」などの低周波から、「愛・喜び・平和」などの高周波へと意識が反転。この200は、Force(力)からPower(真の力)への転換点です。また、高次の意識状態は強力な*
ホーキンズ博士は、人間の意識を17段階の螺旋として整理しました。恥や罪悪感から始まり、怒り・欲望・恐怖・プライドを経て、勇気で上昇に転じ、中立・意欲・受容・理性を経て、最終的に愛・喜び・平和・悟りといった高次意識へ至る構造です。このモデルをチャクラに重ねると、二つの流れが見えてきます。一つは順螺旋(クラウン→ルート)。高次の光が降り、未消化の感情を解体し転換します。クラウンでは恥を開示し、サードアイで罪悪感を赦し、スロートで無気力を声へ、ハートで悲しみを共感へ、ソーラープレクサスで恐怖を勇気
これは初版の本を図書館から借りて6月に読んだ本で、読んでる最中から心が震えたので改訂版を購入しました。ホーキンズ博士がキネシオロジーを使って意識レベルを測定し、それら測定されたエネルギーとも言えるものが、自分自身に、この世界にどんな影響を及ぼしているのか!そんなことを知ることができました。10年程前、このホーキンズ博士の【17段階の意識のマップ】を知った時に、なんだか人を差別化するような感じがしてあまり詳しく知ろうとはしなかったのですが、本を読んでみると、その頃自分が想像していたものと
ユング心理学の大きな特徴は、人間の心の「陰(シャドウ)」を正面から扱ったことです。誰もが見たくない怒りや悲しみ、不安は無意識に押し込められ、やがて人間関係や日常に影響します。ユングは、このシャドウを統合することこそ成長の条件だと強調しました。同じテーマを意識の地図として整理したのがホーキンズ博士です。彼は「勇気(200)」を境に、恐怖や羞恥の領域から抜け出す構造を示しました。これはユングが語った「闇を抱き入れる道」を実践的に進める方法でもあります。私が注目しているのは、ヒーリーの周波数プログ
ずいぶん騒ぎましたよね。2025年7月5日問題😱幸い、ほんとにほんとに、幸いにして日本に大災害のようなものは起きなかった。そんなのデマだよな、とか言いながらも、正直、私もびびっていた。大好きな海岸にも、しばらくはあまり近づかなかった🥲大災害というのは地球のエネルギーの偏りがひどくなると起きるらしい。これはちょっとスピリチュアルな話しだけれど、昔ある本で読んだことがあった。たとえば私利私慾に駆られた行動や、憎み合い、騙し合い、など悪いエネルギーが地球上に膨れ上がると、なんらかの自然現象
🌟五黄土星2025年9月の運勢🌟こんにちは。帝王の星・五黄土星のあなたへ。いつもブログを読んでくださり本当にありがとうございます!五黄土星さんいよいよ、この時がやってきました。2025年9月、五黄土星のあなたのもとには今年最大級と言っても過言ではない力強い運氣の波が訪れます。北西廻座の9月は影響力が大きくなります。自然とリーダーのような立場を任されたり、誰かから頼られたりと、あなたの存在感が光ります。でもここで大事なのは独断
突然ですが…今、あなたの『氣』はどんな感じですか?私たちの心や意識には、「段階」があると言われています。それは“どんな氣持ちで毎日を過ごしているか”によって変化します。ここでは、1から17までの氣のレベルを順番にご紹介します。すべての人間はどこかの階層に属しています。「今の自分はどこに近いかな?」と照らし合わせてみてくださいね✨氣のエネルギーレベル【17段階マップ】(1が最も低く、17が最高レベル)レベル17:悟り:最高
おはようございます。国際認定ヒーラーMINA🌹そして、SamuraihealerMINA®です。8月のテーマは「日常に神聖さを見つけ、幸福を育む」✨前回は、このシリーズ全体の「さわり」として、「次元」と「密度」について少し触れました。今日はその続きとして、多くの人が混乱しやすい「次元」と「密度」の違いを整理してみたいと思います。さらに、単体ではわかってものホーキンズ博士の「意識のマップ」もあわせて紹介し、理解を深めていきましょう。「次元」とは何か?「
こんにちは!真北広海です。奇跡的なご訪問ありがとうございます。愛と調和の精神でインスピレーションを伝えるためにメンターから日々、学んでいます。なぜ、あの人は自然とお金が入ってくるのか?どうして、同じことをしているのに結果がまったく違うのか?それは、見えない“周波数”の違いです。え?!っと思うでしょうが、私たちは、常に何かしらのエネルギーを放って
あなたは、スピリチュアルの『無智』を克服すべく、どのような努力をされていらっしゃいますか?私の場合も、「キリスト教徒は仏教経典を学ぶことで、イエスの言葉を理解し、仏教徒は、イエスの言葉を学ぶことで、更に深い理解に達するものです」と、ホーキンズ博士が述べている通り学んできました。ブッダとイエスは、ご存じの通り共に人類の経験し得る意識レベルの最高峰の1,000に達し、共に普遍真理を語っていて、それらを学び、あなたの意識は成長するといえます。博士は、意識の成長は、悟りのレベルに達
デヴィッド・R・ホーキンズ博士の名著『パワーか、フォースか』をご存じですか?博士はこう言います。ある言葉には高い周波数=パワーが宿り、ある言葉には低い周波数=フォースが宿る。これは単なる道徳や善悪ではなく、私たちの健康・成功・幸福に直接作用するのです。パワーとフォースの例勇気のある⇔向こう見ずな守る⇔攻撃する共感する⇔哀れむ教育する⇔説得する永遠の⇔一時的なこうして見ると、言葉自体がエネルギーを帯びていることに気づきます。宇宙は「パワ
「パワーか、フォースか?」―精神科医デヴィッド・R・ホーキンズ博士こんにちは。夫婦関係改善カウンセラーのいしかわななこです。「意識レベル17段階」で人生を変える第一歩今日は、精神科医ホーキンズ博士の「パワーか、フォースか?-意識レベル17段階理論」について、人生を変えるヒントを学びました。人の意識は0〜1000の数値で表され、200を境に下は「フォース」、上は「パワー」に分かれます。あなたは聞いたことがありますか?私は、全然知らなかった
数十年ぶりに、E・キューブラー・ロスの名著『死ぬ瞬間』を読み直しました。200人以上の末期患者や臨死体験者への直接取材をもとに描かれた、死に向かう心のリアル。ロス女史が示す「死に至る5段階」はこうです。否認と孤立怒り取り引き抑鬱受容(希望)私はこれを、ホーキンズ博士の「意識の17段階」と重ねずにはいられません。死に直面する過程は、意識の周波数の階段を駆け上がるようなものだからです。周波数と死の準備私たちが日々行う周波数調整も同じ構造を持っています。低い周波数(怒り・不安