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ホワイトラン要塞の崖下にある山賊のたまり場。初人生からのお気に入りの狩場なんだけど、今回も山賊たちをボコボコにして身ぐるみ剥ぎ取る!いくらになるかなー?ほくほくそれからホワイトラン周辺で錬金素材集めにブラブラしてたら、巨人のおっちゃんを発見!マンモスも引連れず、仲間もおらず、たったひとりでのっしのっしと歩いてる!敵対もしてこないので密着して見上げてみると、顎をわしゃわしゃしたり、背中を巨大な棍棒で掻いたり、こちらを見つめてモゴモゴ。なにか言いたそうな感じ。そして、思ったのが、仕草
作戦会議中に帝国軍兵士からある知らせが届いた。ストームクロークの一団がホワイトランに迫ってきたのだ。投石器を用いてホワイトランの壁を粉砕し始めているとのことだ。何てことだ、ウルフリックは本当にやってのける気だ。同じノルド相手でも帝国に就くならば容赦する気はないのだろう。俺は急いでドラゴンズリーチを出た。外に出るとホワイトランが所々火の手が上がっていた。幸い住民達の死傷者は出ていなかったがそれも時間の問題だろう。俺達で止めるしかないのだ。ストームクロークを返り討ちにして守るしかない!ホ
俺は早速殺人現場に向かった。そこではノルドの女性が凄惨に切り刻まれて遺体が野晒しにされていた。彼女がスザンナなのだろう。本名というか通り名?込みで悪しきスザンナと呼ばれていたらしい。俺は最初に殺害現場にいる人達から聞き込みを開始する事にした。殺人事件の手掛かりを探れ!最初に聞き込みをした相手は不可視のシルダという名前のノルドの女性だった。悲鳴を聞いて駆けつけたら、もう殺害された後だったらしい。これではまだ手掛かりには程遠いだろう。次はカリクスト・コリウスという名前のインペリアルの
ホワイトランに行く前にベイランドに会いに行って鎧を貰うことにした。朝方で気怠かったが先に済ませようと思ったからだ。鍛冶屋に行くとノルドの男性が俺に気付き、軽装か中装、もしくは重装にするか聞いてきた。彼がベイランドらしい。俺は重装を選んだ。一揃い無料だが、無くしたり壊したりしたら他の人と同じように支払うように言われた。勿論問題ない。帝国軍の鎧を鋳造しているが別段強く支持しているわけでもなく、上級王トリグが支持していたからであり、その後は妻のエリシフが手を組んでいるからそうしているだけだと
俺は今キナレス聖堂にいるのでフルダさんから聞いた話の仕事を受けてみようと思った。なので、小休止しているキナレスの司祭、ダニカ・ピュア・スプリングに話し掛けてみた。彼女はキナアレスの素晴らしさを説いた。作物に雨を、収穫期に好天を齎すのがキナレスなので、自然の恵みのありがたさを実感出来るのだという。天候や自然を司るエイドラだけあって、その人気は凄いようだ。そして、ここには怪我人や病人が多いのはどうしてかと聞くと、戦いで傷ついた兵士達を救うために出来る事をしようと考えたようだ。段々増えていく
ハイ・フロスガーに行く前に俺はゴールドや装備、その他の蓄えをしっかりしてから向かおうと考えた。かなりの長旅になるからだ。そのため仕事が貰えそうな所に向かうことにした。山賊退治大抵は酒場等に何かしらあるものだと相場が決まっているので、バナード・メアと呼ばれる酒場に向かい、店主のフルダという名前のノルドの女性に仕事は無いかと聞いてみた。彼女はヴァルトヘルム・タワーにいる山賊を退治して欲しいと手配書が配られていたことを教えてくれた。さて、稼ぎに行きますかね!早速手配書の場所に向かうと山
ホワイトランはとても活気のある場所という印象を受けた。民家や店が多い。昼間なら人通りが激しいのではないだろうか?そう思っていると、ノルドの男性とインペリアルの女性が口論している場面に出くわした。帝国軍兵士のために剣の大量受注をノルドの男性が依頼したが、その注文に答えられないのでエオルンド・グレイ・メーンに頼めばいいとインペリアルの女性は言った。それを聞いた男性はウルフリックに膝をつく方がマシと言って嫌がった。女性は呆れて仕事を受けたが奇跡は期待しないようにと忠告した。どこでもこういうトラブ
俺は補給品を買ってからホワイトランに向かうことにした。リバーウッドトレーダという店に入ると言い争う声が響いた。その男女は兄妹らしく、何やら盗まれてしまったようだ。男性の方は俺に気付いてその話を止めてしまった。なんだか気になってきたので聞いてみることにしよう。装備が整ってきたので、そろそろ自分で稼いでも大丈夫そうだと思った。ブリーク・フォール墓地へ向かえ!俺は男の方に話を聞くことにした。その男性は名前をルーカン・ヴァレリウスといい、妹はカミラという名前のようだ。彼は窃盗被害に遭って
ドラゴンボーンのクエストで、ソルスセイムに行かなくてはいけない。さらに、ソルスセイムで「未発掘」のクエストもある。なので、2つまとめて後回しにすることにした。とりあえず、ホワイトランの自宅に戻る。ホワイトランにFTすると、「おまえはスカイリムとその民にたいして罪を犯した。なにか釈明はあるか?」と、いきなり衛兵から言われた。ええ!?全く何のことか解らない。ホワイトラン
マーラの池を後にし、ドーンガードのメインクエストを進めようとした。とりあえず、ヴォルキハル城に向かう。城に到着して、気になったことがあった。クーシーが戻っていないのだ。クーシーとは、ヴォルキハル城に住むヘルハウンドだ。それを連れ出し、しばらく一緒に旅をしていた。これはガルムルだが、クーシーも見た目は同じだ。2匹で城の中を歩いていたのに、今はガルムルだけになってしまった。実は、クーシーと
ソルスセイムに居る時に、配達人が来た。またしても、嫌な予感がした。渡されたのは遺書だった。アムレンが無くなったらしい。アムレンって、誰だ?まったく記憶に無いので、調べてみた。ホワイトランに住んでいる片手武器のトレーナーだった。ソルスセイムに居る間に死んだのでは、どうしようもない。諦めることにした。とにかく、ネコになってから遺書1通目だ。その後、スカイリムに戻った。
吸血鬼のスキル上げに、あちこちFTしていた。そのせいか、やたらとドラゴンに遭遇する。装備もマシになったので、普通に倒せるようにはなったが、それにしても、ドラゴンが現れ過ぎだ。もちろん住民に被害が無いよう、注意をはらっている。だが、毎回だと面倒だ。最近、ドーンスターのクエストをこなしていた。そのため、ドーンスターにFTしたら2匹のドラゴンに遭遇!上空を2匹のドラゴンが旋回し
ようやく無事に同胞団に加入することが出来た。さっそくお使いクエストを頼まれる。リバーウッドまで行かなくてはいけない。ドラゴンズリーチを出た時は、すっかり夜だった。そのままリバーウッドへFTする。リバーウッドに着くと、向こうから走って来る人が居た。なんとなく嫌な予感がする。その人は配達人で、遺書を運んできたのだ。誰が死んだんだ?と恐る恐る見てみる。死亡したのは、ホワイトランの雑
ソルスセイムに用が無くなったので、スカイリムに帰ってきた。装備を整えるために、鍛冶スキルも上げたい。そういえば、ホワイトランに鍛治のトレーナーが居た。エオルンド・グレイ・メーンだ。彼もレベル90まで面倒を見てくれる。ただし、同胞団に加入しなくてはならない。今まで同胞団の存在を、無視してしまっていた。ジョルバスクルには、一度も足を踏み入れてない。だが、最初のクエスト「戦いを始める」をやればいいだけだ。
ある時、ホワイトランの錬金術店で、錬金をしていた。夢中になっていたので、時間を忘れてしまった。気が付くと閉店時間をとっくに過ぎている。出ていけと言われるかと思ったが、何も言ってこない。しかし、辺りを見回しても、店員のアルカディアは居ない。なのに、声だけは聞こえる。不思議に思い、どこから聞こえるのか探してみた。一階を全て見たが居ない。2階に上がる。すると、既に寝ていた!「普通
ブリークフォール墓地、最深部だ。何故か、懐かしい気分になる。初めてのシャウトを手に入れ、振り向くと、ドラウグル・ロードが現れた。召喚していたゾンビとフェアンダルが、意外とあっさり倒してくれた。その後、リバーウッドの雑貨屋に向かった。金の爪を届ける為だ。これ以降、ずっと金の爪がカウンターに置かれていた。雑貨屋を出ると、いきなり話しかけられた。ドーンガード
ホワイトランをうろうろしていたら、依頼が来た。カルロッタという女性からだ。彼女は、ミカエルからしつこく迫られているらしい。話をつけて欲しいと言われた。彼がミカエルだ。「気性の激しい未亡人はこっちのものだ。彼女自身、まだ気づいてないだけさ。」と言っている。気付いてないのは、ミカエルの方だ。解らせてやろう。この後、殴り合いになった。私はカジート(ネコ)だ。カジー
ホワイトランに到着した。ここで、私にとって凄く嬉しいことがあった。雑貨屋のベレソアさんが生きてる!当たり前の事なのだが、前回は速攻で死んでしまったのだ。いきなり街の入り口に死体があり、それがベレソアだった。それ以降、雑貨屋は無人となり、売買が出来なかったのだ。今回は雑貨屋が開いていて感激だ雑貨屋があると、凄く便利だ。それに、カウンターにベレソアが居る光景は新鮮だ。
意気揚々と、新しいスカイリムへ飛び出した。最初の街に向かう前に、ふらふら脇道に逸れてみた。さっそく山賊に出会う。全く歯が立たず、呆気なく死亡・・・。ネコの死体が出来た。ネコ好きなので、いたたまれない気分になる。やはり初期装備ではダメだ。気を取り直し、街に向かった。初めての街リバーウッドだ。この街で、最初の従者のクエストがある。カミラを巡って、スヴェンとフェアンダルが争っ
ホワイトランが、帝国側についた。城壁の中に、立て籠っている。それを破り、ホワイトランを手に入れる為の戦いが始まった。戦闘開始直前、士気を高める為、ガルマルが話始める。そして、うおーーーっと言いながら、全員突入し始めた。兵士達は、やる気満々だ。とりあえず、後に付いて行く。出てきた帝国兵を倒していく。バリケードの様な物を壊し、跳ね橋を下ろす。順調に街中に突入した。いつもは平和な
内戦クエストを始めた。つい先程、停戦協定を結んだばかりなのに・・・。私自身が、停戦協定の為に奔走し、また自ら戦争に走るとは!ただ、このクエストで、大暴れしたいだけとも言える帝国VSストームクロークこの二つの勢力は、かなり仲が悪い。なんとなく、私はストームクローク側についた。まずは、中立を主張するホワイトランに、決断を迫る。ホワイトランの首長は、どっちつかずな事
やっとメインクエストを、再開することにした。まずはアルドゥインの居場所を、突き止めなくてはいけない。↓他のドラゴンから、情報を聞き出す。↓ホワイトランで、ドラゴンを生け捕りにする。↓休戦しないと、協力は出来ないと言われる。↓休戦協定を結ぶ。ということで、お互いに話し合うよう説得に行った。テュリウス将軍を、説得している場面だ。ようやく皆が集まり、会議が開かれる。
皇帝暗殺を、果たさなくてはいけない。まずは、ホワイトランに居るアマウンド・モティエールに会う。最初に皇帝暗殺を持ち掛けてきたのは、彼だ。彼から、皇帝がカタリア号に乗っている事を聞いた。スカイリムを離れてしまうまでに、仕留める必要がある。カタリア号が停泊している、ソリチュードに向かおうとした。だがその前に、済ませるべき仕事がある。ガロ指揮官だ。彼には、裏切りの代償を払って貰おう。
闇の一党のメインクエストの合間、ホワイトランに寄った。以前、「オラヴァ・ザの記章」をボーナスで貰った。それを見せると、占って貰えるようだ。彼女が、オラヴァ・ザ・フィーブルという占い師だ。占いの結果は、抽象的なものだった。よく意味が解らずに終わった。しかし、クエストの内容が、「かつての暗殺者を探す」に、変更された。なんとなく、面白そうだ。メインクエストが終わったら、や
ガイアス・マロ指揮官の予定表を確認する。最初から順番に、月・火・水・木・・・・となっているようだ。曜日を見てみると、今日は水曜日だ。ここから移動するなら、木曜日の滞在先がいい。木曜日は、ホワイトランだ。ホワイトランに向かう。自宅で眠って、時間を調整する。すると、丁度バーナードメアから出てきたガイアス・マロに、ばったり会った。何も警戒せず、のんびり歩いている。しか
最初の頃に、ホワイトランで「赤鷲の伝説」を読んだ。その時、クエストが発生していたが、今まで放置していた。今どんどんクエストをこなしているので、これもやってみよう。赤鷲要塞の洞窟、入り口だ。フォースウォーンが住んでいるようで、外にも何人か居た。ラリス・セダリスを入り口に待たせ、中に入っていく。今度は、ラリスのお迎えを、忘れないようにしなくては。中もフォースウォーンだらけだ。あ
ホワイトランのクエストで、まだクリアしたいないのがあった。「囁きの扉」だ。囁きの扉に耳をすませる、という所からスタートだ。扉の向こうから、デイドラ王メファーラが話しかけてくる。扉を開けるように言われる。開け方は、ネルキルが知っているらしい。ネルキルから教わった通り、今度はファレンガーの所に行く。寝ているファレンガーから、鍵をスリ取る。さっそく、囁きの扉の鍵を使い、中に入ってみた
サーディアを誘い出す為、ホワイトランに戻った。彼女がサーディアだ。「追手が迫っているから、ここから脱出しよう。」と、嘘を言った。そして、ホワイトランの馬小屋に誘い出す。馬小屋には、ケマツが待ち構えている。すばやく、サーディアに魔法を使った。あっけなく彼女は捕まったようだ。ケマツから報酬を受け取り、クエストクリアだ。
「詐欺師の隠れ家」には、山賊がたくさん居た。召喚したラスマンと、ラリス・セダリス、破壊魔法で戦う。ラリスの攻撃で、山賊は即死だ。順調に奥まで進んだ。奥に着くと、アリクルの戦士が多数居る。しかし、襲ってこない。ケマツと話すという選択肢もあるようだ。とりあえす、ケマツと話してみよう。ケマツによると、彼は暗殺者ではない。むしろ、サーディアの方が裏切り者のよう
クエストをいろいろやってきたが、メインクエストが、まだ終わっていなかった。「戦死者」で、止まっていた。さっそく、ホワイトランへ向かう。彼がホワイトランの首長だ。だいたい首長は、ダラッとした感じで座っている。アルドウィンが復活したことを告げ、協力を依頼した。しかし、他の脅威がある限り、協力は出来ないという。ずっと、帝国軍vsストームクローク間で、戦闘をしているのだ。