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A49全て神何ぜ*(1993.12.25)原子と電子が創造原理。=神、神性、仏性。原子顕微鏡で見たら原子と電子しかない。宇宙には神しかいない。原子と電子が心の原盤・原版。水心、水の質料は心。原子は光。肉体波動と神の波動が一体となると、至福感・ハニャーンの境地になる。今日聞いた話は皆さんの魂・潜在意識にインプットされる。記憶は、またいつか思い出す。中性子は白光、ホワイトイーグル、神の家はホワイトホーム、白い道。親鸞上人は…A49全て神なぜ抜粋追加補足84:25この原
A49全て神何ぜ*(1993.12.25)原子と電子が創造原理。=神、神性、仏性。原子顕微鏡で見たら原子と電子しかない。宇宙には神しかいない。原子と電子が心の原盤・原版。水心、水の質料は心。原子は光。肉体波動と神の波動が一体となると、至福感・ハニャーンの境地になる。今日聞いた話は皆さんの魂・潜在意識にインプットされる。記憶は、またいつか思い出す。中性子は白光、ホワイトイーグル、神の家はホワイトホーム、白い道。親鸞上人は…
心の内奥の静寂の境こそ、一切の真理の在所。霊師は貴方の心臓の内奥の心を通じて教示を伝える、知性を通じてではない。もし、イエスの次の言葉に思いを致せば、このことわりがよく理解できよう、即ち「幼児のようでなければ、天国に入ることは出来ない。」幼児のようになるとは、意識を頭からハートに移すことである。通常、人は頭でものを考える。いまも脳で貴方は本を読むように吾々の言葉を受け取っている。だから、人は信頼できる真理の判断は知性でするものだと、間違った考えをもちがちだ。実際に脳は、人間の霊的成長の
明日5月24日(日)は今年2026年の『ペンテコステ』『聖霊降誕』祝祭の日になります✨この祝祭についてのホワイト・イーグルによる霊言を再度ご紹介させていただきたいと思います💓(*^_^*)
神は人が幸せであるようにと意図されていることを人間は理解していないようです。神が人間に罰を下しているのではなく、自分を罰しているのは人間自身です。この単純にして永遠の真実を否定するためにあなた方はさまざまな反論をします。自分こそ自分の敵であり、自分が自分自身に問題をもたらしているなどと言われることに耐えられないのです。しかし、たえることなく流れ出る愛によって神のハートの中に入ることを学び、キリストのハートの中に入ることを学ぶと、いかなる問題もあなたを支配することはなくなります。地上的なも
左手は受け取る手、右手は与える方の手である。治病力の流入を求めて、左手を祈りの形に立てておけば、治病力が左手に流入して来る。それは磁石のようなもの――脈動する生命力は左手に流入し、身体を貫流して右手に至り、次いで患者に入る。治病家はやさしくやさしく手を触れること。このやさしい軽い接触こそ、肝心かなめの事である。光線は指先からと、一部は手のひらからもほとばしり出る。治病家は自分の手の上に、もう一つの手があることに思いを致さねばならぬ。その手は通路ではなく、支配者である。ホワイト・イーグル
今年のレント(四句斎)は2月18日から4月4日(土)。ホワイト・イーグルの霊言を再度ご紹介します✨『スピリチュアルな鍛錬の機会となるレント(四句斎)②♡』今回も「ホワイト・イーグルが伝えるイエス教師にしてヒーラー」(グレース・クック:鈴木眞佐子氏訳)「第8章伝統的キリスト教の教えの再解釈Ⅱ」『スピリチュアル…ameblo.jp『スピリチュアルな鍛錬の機会となるレント(四句斎)③♡』引き続き「ホワイト・イーグルが伝えるイエス教師にしてヒーラー」(グレース・クック:鈴木眞佐子氏訳
常に健康な考え方をなされよ。建設的で、楽天的にものを考えるようになされよ。と申しても、愚者の楽天主義ではない。もの事を明るく、自信をもって考えるということ、つまり、地上生活の混沌の裏には、聖なる目的があるということ、また人間の霊性の進化がすすめられつつあるということ、これを承知の上の楽天主義であれ。もし貴方の心が、訓練によってもっと健全になれれば、もう決して失意や恐怖の渦に巻き込まれることはなくなるだろう。ものの考え方が事ごとに積極的となるから、つまり、一切が善に向かって動いている。
ホワイト・イーグルの霊言「天使と妖精」第4章『光の天使と闇の天使』より☆☆☆☆人間が地上経験の旅に送り出されるに先立って、進歩した方々が、人類を地上に定着させる仕事をするために、地球を訪れました。善悪二つの原理と力である、光の天使と闇の天使もまた、この仕事を助けていました。ここで次のように呼び名をかえてみましょう。「光に仕える天使と闇に仕える天使」です。光(善)の天使は建設の力を代表します。影(闇)の天使は必要な破壊の力を代表します-必要、と言うのは、個人にしろ国家にし
皆さんは、自分の考えるものに成るのです。皆さんの考えによって動きだした振動はエーテル上に印象され、それ相応の波動や力を引き寄せ、それが、皆さんの肉体や人生に一定の状態を造りだすのです。毎日善い事を考えることで同胞団のための仕事を開始して下さい。善い事を考え、善い人であって下さい。愛を思い、愛の人になって下さい。もしも調和を考えれば、調和の人になります。皆さんの進歩は、皆さん自身の考えから始まるのです。考えは物質化します。自分の考えが善と美から成り立つものであるよう、注意を払って下さい。神は
は☆訂正試みから『心見』以前上げたブログとても大せつなので訂正としてあげます。先ほど中山康直氏から試みは『心見』だよと、お便りいただきました。💐✴️✨✴️✨✴️✨✴️💐以下私の世界観の心見です。麻ことに麻ことにそのもおりと言葉の深さを改めて感じ私にくださったメッセージはこれからとても必要なことだとと思いのせます。私を通して表現されたホワイトイーグルとして現れた姿はのハートを通してわたしたちへのメッセージと思っております。『心見る』心からみる見た心はな
今回も「天使と妖精」第6章ホワイト・イーグルの霊言『光の中で考えよ、語れ、行え』より☆☆☆☆神はご自身を現すことの出来る人間を必要としておいでになる、この事を心得られよ。皆さん、おできになりますか、説教をするのじゃなくて、福音を生きること、闇に光を射し入れること、善のないところに善の種を播くこと、これらのことです。愛と神の想念によって、同胞らに善の刺激を与えることです。光の力の通路となること、皆さんが同胞に奉仕できるこれ以上の道はありません。奉仕の機会があるのに、人頼
霊性進化の最も重要な問題の一つに、治病の問題がある。治病家を志す人達に、かように申したい。先ず肝要なことは、自分が神聖な生命力の通路となり得ることを自覚すること。第二に、万事が神あっての自己であることを思い、自分が神の子であること、これをしかと心に銘じておくこと。病気を癒す宇宙光線が存在する。もし人がこれに通じる霊感技術を修得しさえすれば、その者を通じて、治病力は絶えず流れ出るのである。皆さんは誰しも、この磁気的霊的光線の通路となり得るものである。ホワイト・イーグルの霊示霊性
松原照子公式サイト|幸福への近道【毎日更新】松原照子の「見える」「感じる」「感じる」を赤裸々に語った「世見」そして、日記を連載中!ワンコイン(500円税込)で会員登録すると、会員限定の「月刊SYO」特別コラム、そして過去の「世見」も読み放題。また、会員限定の個別相談や、限定イベントなども定期的に開催中です。terukomatsubara.jp2025/11/26・・・本日中ですと、会員以外の方でもお読みになれます。今日の世見は「アメリカインディアンの生き方」でした。照子さん、す
読書セラピー「賢者の一言」ホワイトイーグル貴方の守護の天使は貴方の失敗を見ている、とがめだてたりはしない。こうささやいてくれる「勇気を出せ……、もう一度立ち上がれるようにして上げよう。目を上げなさい、目を開きなさい、神は今日も天に在り、何事もなし」と。思い通りに物事がいってる時は、誰しも心楽しい。しかし万事がうまくいかぬ時に、ニコリと笑えるなら、その時こそ霊の力が発揮される。霊性進化の道より………………………………✨✨✨以前にも書きましたが、30年前に私が自分で経営していた
霊性進化の基本は愛である。吾々は誰しも愛し愛されることを好む。それは自然であり、人生を楽しく心地よくするものである。しかしながら、人を愛したことのない者が、愛を知ることは少い。かつてイエスもこう申された「目の前の兄弟を愛さぬ者に、どうして未だ見ぬ神を愛することが出来ようか」と。~個々の魂の中に、神の生命がこもっている。この生命こそ万人に等しくあるもので、この生命のゆえに人は愛という情を感じるのである。故に愛の意味を知るには、皆さんはすべての人の中にこの神愛を見出さねばならぬ。ま
はす分かりやすく色のみ加工。龍の顔突然現れた彩雲写メを撮ると、、、、、龍がきていた。目がとても優しい。そして、そんなことにも気がつかず写メをとる私。写真では分かりづらいが彩雲は一時光を解き放つように輝いたその時はすでに羽の形をしていた。羽、蝶のはね?と思いつつ写メっていた。空が綺麗だなぁ。肉眼ではホワイトイーグルが現れていたことに気がつかなかった。命日から丁度7日目洗濯物を干し終わり空を眺めておりましたら急に彩雲が見え始め写メをとり、後からかくにんしてみたら息
インディアンの考え方私は常に先住民に学べと言っていますが、その中でもアメリカインディアンの考え方は非常に参考になります。例えばチェロキーインディアンには「マイ」という言葉がないそうです。「私の食べ物」「私の家」「私の土地」という発想は、チェロキーインディアンにはありません。…—うつみさとる(神奈川選挙区参議院議員候補)(@touyoui)October21,2025インディアンの考え方私は常に先住民に学べと言っていますが、その中でもアメリカインディアンの考
今日の多くの不健康は、専ら、生活上の緊張や、いらだちや心配で心身を消耗した結果に由来しています。私が言及している遙か昔の時代には、インディアンは、広告宣伝の圧迫を受けて心を過度に刺激されることもなく、現代の私たちのように種々の欲望に悩むということはありませんでした。彼らは、時間に関する人工の価値観に左右されるのではなく、季節の移り変わりや太陽の昇り沈みといった自然のリズムに合わせて生活していました。彼らは私たちより、ずっと優しく、落ち着いたペースで、くつろいだ生活を送り、世界
あなたのハートの中には、本能的に天国を求める何かがあります。スピリチュアルなひらめきを受け止める何かがあります。あなたのスピリットは真実に触れています。真実を知っています。あなたが沈黙の中に入るときスピリットはあなたに語りかけるでしょう。心のもっとも深い場所に宿る静けさの中に入るとき、非常に辛い感情的なストレスを体験したとき、あるいは、悲しみがあなたの魂の根底を揺り動かしたとき、スピリットはあなたに語りかけます。ホワイト・イーグル故郷に帰る道よりあなたがこの世のことで悩
神を知るためには、人はいっそう沢山の生を生き、極限までも生きぬき、生を味わうものとならねばならない。そうでなくして、どうして人は神を知る者となり得よう。それは最初は難かしいことかもしれない。しかし、かように吾等は申しておきたい、人と喜びも悲しみも分かち合いなさい、人と共に泣き、人と共に笑い、人と一つにおなりなされ。人から学ぶことがいかに多いか、そのことに皆さんは驚くだろう。決して人間味を失ってはなりません。粗雑、粗野の下に美を見出そうとしなさい。常に現実の生の中に身を置き、自分ひとり
世の中のさまざまな不正は法律によってのみ正すことはできません。人間のハートを通じてはじめて正すことができるのです。人はスピリチュアルな進化に関して同じレベルにいるのではないということをぜひ覚えておいてください。他の人よりも山の高いところまで登った人は、自分がいるところよりも低い坂道を登っている兄弟たちを批判的な目で見るべきではありません。すべての兄弟姉妹を愛の思いをもって見るべきです。憐憫の情すら適切ではありません。愛の思いで見るのです。すべての人が山を登っているのです。そし
今回は「ホワイト・イーグルが伝えるイエス教師にしてヒーラー」(グレイス・クック著・鈴木眞佐子氏訳」第8章「伝統的キリスト教の教えの再解釈Ⅱ」から抜粋してご紹介させていただきたいと思います☆『真の慰め人』キリスト教の教会で、「聖霊降臨」または「ペンテコステの日」として知られている祝祭について話をしましょう。(使徒言行禄2章を参照のこと)それは、天界、光の世界から初期キリスト教の同胞たちに、あることが証明された日なのです。ご存じのように、弟子たちは皆、マスターを亡くして悲
霊媒を通じて交通を求めることは正しい事である。しかし、交通ができて、両者が共に慰めと安らぎを得た後に心すべきは、死者の方も生者の方も、肝心な仕事が待っているということ。即ち、自分自身の生活をちゃんとして、なすべき責任をしっかり果たすこと。自分で考え自分でやらねばならぬ事を、いちいちお伺いをたてて、霊界の世話になったり霊界に責任をとって貰ったりしてはならぬ。勇気を出して、もう一度立ち上がれ、これにより、人は以前より一層、他界の愛する者の傍に近づくのである。ホワイト・イーグルの霊示
すべては、愛に満ち溢れていますこの肉体世界も、霊の世界も、その根源は、満ち溢れる愛です。愛は、光であり、力であり、叡智でもあります。どれだけ、自分がその通り道として、お役に立てているか、重要なのは、そこです。蛇口を全開するのも、閉めるのも、自分の自由。肉体中心に傾くも良し、霊体中心になるも良しです。ではここで、先達の言葉をご参考に記します--------------------------------------------------------
引き続き「ホワイト・イーグルが伝えるイエス教師にしてヒーラー」(グレース・クック:鈴木眞佐子氏訳)「第8章伝統的キリスト教の教えの再解釈Ⅱ」『スピリチュアルな鍛錬』からレント(四句斎)についての記述をご紹介します。☆☆☆水の洗礼は、感情と欲望のコントロールと抑制です。空気の洗礼は、マインドの修行と思念のコントロールです。火の洗礼は、ある段階に達すると、あなた方一人ひとりに注がれる大きなパワーのコントロールと、愛のパワーを賢く行使することの修養です。最後には地の洗礼があ
皆様、おはようございます💖今日も訪問してくださりありがとうございます^^💖ご縁に感謝です💕(*˘︶˘*).。.:*♡まだ初詣に行っていないエンジェルセラピスト兼ビーズ作家☯Anela☯です💖今日、近くの大きなお寺さんが呼んでいる気がして参拝に行ってきました☆やっぱり参拝はいいですね~💖お寺さんと神社ではお作法が違うので時々、間違えます(笑)お寺さんの中に入ると空気が変わりますね💖神聖な空気になります✨状かされ
今回も「ホワイト・イーグルが伝えるイエス教師にしてヒーラー」(グレース・クック:鈴木眞佐子氏訳)「第8章伝統的キリスト教の教えの再解釈Ⅱ」『スピリチュアルな鍛錬』からレント(四句斎)についての記述をご紹介します。☆☆☆魂が、いったんスピリット、つまり宇宙から放射される光を吸収すると、愛が大量に魂に吹き込まれるので、日常生活がその愛に見合うように自動的に変化していきます。たとえば、ある時から探求者は節度のない暮らしぶりや下等な娯楽への嗜好を手放します。肉体、感情、欲望、
今回は「ホワイト・イーグルが伝えるイエス教師にしてヒーラー」(グレース・クック:鈴木眞佐子氏訳)「第8章伝統的キリスト教の教えの再解釈Ⅱ」よりレント(四句斎)についての記述をご紹介いたします。『スピリチュアルな鍛錬』次の教えは、キリスト教の伝統的なレント(四句斎)(復活祭前の40日間)について、参加していたグループから質問を受けた際にホワイト・イーグルが伝えたものです。彼はレントをきっかけに、私たちの視界をさらに広げてくれたのです。☆☆☆私たちはシンプルなやり方で、
死ぬとあなたはスピリットの世界に入ります。スピリットの世界に入って肉体のさまざまなしがらみから解放されると、あなたの目が開かれます。そして、きらきらとした光に輝く天国の栄光を目にすることになります。スピリットの世界では目にするもののすべてが内なる光で輝き、その色は地上的な心では想像もできないほど美しいものです。しかし、ほんの少しの間、想像してみてください。天上の光がきらきらと輝くこの上なく美しい光景が目の前にあります。色と調和と美のエネルギーがまるで息づいているような美しい光景です。スピリット