ブログ記事42件
スクショですいませんが…あ、ダメな…買っちまったわサキュバスの魅了なんかきかんが…あぁ…コレはダメだな…そして、更に増やすわ…改修用にワタシのパーソナルカラー機体用と無塗装あればなぁ…来月にも購入ボタンをポチるわ
モンノスンゴイ雨の中並ぶ行列人の波…たった2日で申請締め切ったとは思えない盛況ぶり(-ω_-;)写真はまだ空いてる時に撮影したんだけど一ヶ月前に2日間で締め切ったってオマケに(土曜日は)空前絶後の土砂降りだったからオメエそりゃ人来ねえよと思っていたがとんでもない静岡の田舎にどれだけ模型好きな人間がいるんだと思ったくらい大混雑でしたコレ入れなかった人も相当数いたんでしょう?モデラーズクラブ合同作品展では全体的なレベルが凄く上がっていた会場にさウマい
先日、2024国際航空宇宙展に行ってきました。私のような一般人には普段接することの少ない航空関連のハイテク技術などが展示されていて興味深かったのですが、それらの中でIHIのブースになんと戦時中に作られたあの「ネ20」ジェットエンジンが展示されていました。ネ20は旧日本海軍の特殊攻撃機(この表現には様々な解釈がされているようですが・・・)「橘花」に搭載されたエンジンです。「橘花」は米国スミソニアン航空博物館の新館に胴体が展示されていたと思いますが、私はその「橘花」がまだ博物館の保管・修復施設
毎度お馴染みでない流浪のブログです。何もかも中途半端でほったらかしのなか、新しいプラモデルを2つ買ってしまった。二つともnippperで紹介されていた物です。一つ目は、レベルのホルテンという飛行機。変わった形の乗り物が好きなんですが、小人みたいなマークがかなりお気に入りです。二つ目は、sabremodelの怒りのフェニックスという、ミサイルのプラモデル。中国のメーカーでハセガワが輸入してます。nippperの記事にも書いてありましたが、ナットのパーツがめっちゃ小さいです。無く
タミヤのボーファイターです♫(●^▽^●)ノ時間と手間の掛かる迷彩塗装のマスキングすんのマンドクセ…(‘A`)で、簡単に済ませそうなコトをやってみるティッシュを詰めてマスキングしていた尾輪格納部色が乗って無い輪郭をタッチアップ尾輪本体はどうやって塗るかは考えチウ主翼のインテーク内はアクリルガッシュ絵の具で黒塗装リブにハミ出た部分は機体下面色で筆塗りダクト上部は機体上面色を塗る際にタッチアップしよう(こん時にやっても良かったな)で、マスキングはやりたくないが、やっぱり何
タミヤ、ドイツ空軍ジェット戦闘機、サラマンダー今回で最終章(`・ω・´)ゞサラマンダーに展示用エンジンを添えて(●^▽^●)ノエンジンカウル開閉選択式で無く、カパカパ開けたり閉めたり出来たら良かったんだけど難しいわな…エンジン両端の金属色はガイアカラー、スターブライトジュラルミンだったか?前回と同様、こちらもスミ入れ塗料ブラウン・スモーク・灯油をブレンドしたのでスミ入れした後に接着したら、テーブルに♯400の紙ヤスリ敷いて機体を前後にユサユサ接地面を軽く凹まして自重でタイヤ
アミュージングホビー、フォッケウルフトリープフリューゲルの続きです(●^ο^●)ノ余りにもトンデモ具合の造形が気になる木♪で、箱を何度か開け閉めしてたらこうなった…なんか箱が歪んでる・・・(‘A`)買ったばかりはシャンとしてるが家に居着くと途端にダレて来るなんて…まさかの東欧キットの様なミステリー原因箱の内径よりランナー枠のサイズのが、デカいwwwwww\(^)o(^)/で、いつの間にかキレイに収まんなくなっちゃったw(´・ω・`)外国製キットあるあるつ
マギィちゃんチ地方も朝っぱらから結構な暑さが続いてますが、昨日は夕方になると過ごしやすかったです(●^ο^●)ノ退院後からの体重減によるメチャクチャ寒がり体質が効いてんだろうタミヤ、1/48第2次世界大戦末期のドイツ空軍ジェット戦闘機、サラマンダーです昨日は夕方から暑さも収まり、晩酌前にプラモ作業再開です!で、機体全体にシャドー吹きしたその後で機体下面色を吹いたのが前回今回は緑系機体色の明るい方から吹き付けます先ずは、クレオス#122RM82ライトグリーンビンからそ
ハセガワ(中身はドラゴン)第二次大戦末期、ドイツ軍により計画された全翼ジェット飛行機・ホルテンです(●^ο^●)ノ取り敢えずはキットの中身を確認大体のシルエットにしたり他機と比べて遊んでみる♪で、予め合わせ目修正箇所や要パテ埋め箇所を手掛けとくで、湿度が高くサラマンダーの塗装はお見送りなのでホルテンの主翼の貼り合わせ〜整形〜パテ埋め・整形でどツボにハマり、数日間サラマンダーも相手に出来ず机上にて停滞チウ…だって…スジ彫り凹モールドが浅いんだわ…(´・ω・`)接着した主
(;´・)3(・`;)あづing・・・むしあづing…この日はサラマンダーの塗装の予定だったけど、曇りで湿度がメッチャ高いつか梅雨はドコサ行ったんだ?塗装に湿気は厳禁焦りは禁物アサリは海産物、本日の塗装作業は止めときますしたらコチラに手ぇ出してみる(●^ο^●)ノハセガワ(ドラゴン)ホルテンHo229A−1サラマンダーに続くサイコな飛行機編デスで、機体の大きさを確認すべくパーツを切り出してみる(;°Д°;)!?思ってるよりデカかった翼長は双発のB
我が家🏠の暖人玄師軍の収納庫にいてたホルテンHo229。しかしこの2機共に着陸装置が行方不明😱この赤いやつだけ着陸装置付きざます。しかしこれで着陸するの勇気いるでこいつらも着陸装置行方不明😱フォッケウルフTa283(計画機)コメートにいたっては機首前方のプロペラが行方不明😱もはやジャンク品ばっかり😰しか無いおいらの格納庫果たしてこんなの飛ぶんでしょうか?これはグロスターミーティア(連合軍側初の実用ジェット戦
第二次世界大戦末期、ドイツ空軍のジェット戦闘機、サラマンダーです(●^ο^●)ノ組み立て終えてサフェーサー吹いたその後で繊細なモールドを潰さない様、サフは薄く薄く吹きましたもうね、プラ地が透けて見えるぐらいwまぁ、だいたいサフで表面がザラザラしてればダイジなんですしかし、各種パテや黒い瞬間接着剤辺りの名残りは塗り消したのが良いわね(画像では塗り残してる)機体合わせ目のパテ処理跡、ヒケ等も無くてひと安心(*'ω'*)ノしたら、パネルラインや各モールドの凹んだ部分予め四
先日の酒屋放浪記中にて購入したモノの続きデスカブプロタンの前カゴにバッチシ収納(●^ο^●)ノターポリンまじ便利♪したら酒の他に何だか見慣れたプラモのパッケージが見えるジョ…(;θωθゞ)左端が先日のカラムーチョw(°Д°)!?飛行機なんだけど、まるでエイのやうな蛾のやうな不気味なスタイルがサイコでタマランチ会長❤オフハウス内のホビーオフにて購入定価+300円エンターネッツオークションでは平均価格アマゾンだと定価の3倍近いボリ値でしたハセガワ・ドラゴン
ここらで大改造に取り組みます。主翼はこのように一枚パーツで、塗装すると当然内部フレームは見えません。どうにかならないかと思い、造形村ホルテン資料集の作例を参考に、主翼の分割を試みます。苦心して、バラしました。このパーツ、プラがやたら硬い上にかなりの厚さなので作業的には大変でした。マイクロナイフやデザインナイフでは歯が立たず、タミヤのPカッターでなんとか切断しました。切除屑が大量に出ました。。計画としてはこのうちの大きいパーツを自在に外せるようにしたいのですが、多少は固定しないと浮いたり隙
翼の製作に入ります。翼のフレームは一発抜きですがゲートが多い!フレームを塗って、本体に合わせてみる。全幅で45センチくらいになります。翼内燃料タンクを作りました。タミヤラッカーフラットアルミに、塗装指示はないもののベルトみたいな部分にレッドブラウン、パイプ部分に半艶黒を塗装します。ベルト部はマスキング頑張りました。組みました。機体に仮で取り付けました。全体像ができましたね~。シート以外はだいたい取り付けてます。色は塗る予定ですが、クリアパーツで撮ってみました。クリアといっても半透
コクピット製作に入りましょう。操縦席もフレームで構成されます。スロットルと思われるレバーをまず白塗装し。。赤や黄色で塗ります。計器盤にも部品を付けます。取り付けました。前輪脚柱はタイヤを取り付けてからモナカの合わせ目を処理する必要があります。タイヤ部分を保護した上で、パテ処理をします。そして塗装。綺麗に出来たかな。シリンダー部分にハセガワミラーフィニッシュを貼りました。主脚にもミラーフィニッシュをしました。脚を取り付けました。ようやく自立しました!
計器盤を作ります。方法が3つあって、計器のデカールを上から貼り付ける、計器を自分で書き込む、透明パーツの計器盤を塗装しウラからデカールを一気に貼り付ける、です。なんとなく3番でいきます。計器部分をこちらでマスキング。ちょんちょん付けて乾かします。塗装し。。マスキングを取ります。塗装はみ出しはシンナーを付けた綿棒で処理します。このデカールを。。貼り付けます。計器のガラスが表現されるわけですね。透明パーツの色乗りが悪く、塗装が少し汚くなりましたね。プライマーでもすればよかったかな?
使用感を出したいかな?と思って汚してみます。ノズル部分に艶消し黒とガイアスターブライトブラスを低圧で軽く重ねました。フレームに合体させます。この部品を上に重ねるわけですが。。接続箇所多すぎませんか?(笑)合わせました。どーしても綺麗に接合しないところはありますが、まあいいでしょう。フレーム構造+ジェットエンジンとは新鮮です。この時点で機体外板を当てて見ましたが、不具合はなさそう。エンジンの収まりも悪くはない。外板は塗装しますが、開け閉めできるように作れないか。。思案しております
エンジン続きです。燃焼室にローターハウジング、インテークコーンを取り付けます。これがエンジン本体ですね。左側が前方となります。こちらはエンジン後部のノズルコーンを前後に移動するための駆動シャフトです。燃料流量により可動する仕掛けのようです。パイプ類はシルバーやメタルブラックで塗装。細いので整形はしにくいですが折れそうなほどではない。ギアボックスを取り付けます。燃料パイプ取り付け。どこにどうつけるかこんがらがりますが、説明書は比較的丁寧で合いもよろしいです。その他色々補機を付けて、完成
エンジン製作をご紹介します。コンプレッサーローター(動翼)を一個一個揃えていきます。これ、すぐに見えなくなります。。ハウジングに半月形の静翼(上下16個)を取り付け、先ほどのローターをはめます。ハウジングを合わせ、グレーで塗装。シャフトをぐるぐる回して遊べます。タービンノズルは5パーツで形成。左の燃焼室からの排気がタービンローター(ノズルの根もと)を回転させ、シャフトを介し先程のコンプレッサーローターを回し、空気の圧縮をして燃焼の連続を生み出します。これが軸流式ターボジェットエンジンの仕
今年手掛ける最初のキットは、ど〜ん造形村のホルテンです。メーカーから生産連絡がメールでありましたので、ボークスオンラインで購入し、届きました。実機は、大戦末期に開発されたドイツのジェット戦闘機で、ステルス効果も狙った全翼機となります。製作中の機体がアメリカに鹵獲されて、現在スミソニアン博物館に保管されています。開封したらパーツがどっさり。外装はクリアパーツです。今回は塗装しようかなと思います。分厚いインスト。47ページあります。中身もかなり立派です。部位ごとに実機の解説もあります。
こんばんは。暑い中、開店前からお待ち頂いた方々、有難うございました。コースは賑やかに、製作スペースでは静かに淡々と作業が進み・・まずはタイムボード掲載でしょうか。。もう少し・・お名前が増えてくれると嬉しいなぁ~と。。このレイアウトも少々長きに渡り皆様に御利用頂いておりましたが、いよいよ今度の土曜日にはレイアウト変更をする予定でおります。ということは???現レイアウトのチャレンジチャンスは金曜日までということになります。チャレンジをお考えの
Luftwaffeはい。くまPAPAです。マズは、以前1度掲載してますが、もう1度見ていただけますか。このホルテン・・ブロ友のまこりん氏より、ほぼ完成に近いこの状態で頂いた品物で、「外部の塗装はお任せします!」って着弾したのが昨年の11月頃。こんなスゴイ作り込みに、とてもじゃねぇ~が、私の塗装スキルが追いつかねぇ~(笑):笑ってごまかすな!気合の入った作り込みに、見合う塗装出来るんか!?:ムリ!3カ月程じ
Luftwaffe&ドイツ海軍前回、「挑発的なサムネ画像で、ワクワクした」とのコメントを、ブロ友のtomosunさんに頂き有頂天になりましたが・・・今回は、ちょっとビビって小さくした。(爆)はい。くまPAPAです。明けましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!(遅い)去年から引き続き、惰性でホルテン&スツーカをちょっとずつ作ってます。これを完成させないと次のキットに行けない!んぅ・・・ドコかで見
アメリカ第8空軍ハイ。くまPAPAです!カレンダーも、最後のページになっちゃいました・・・ホント・・・1年たつの早いわ・・:遅いのはプラモ作りネ!前回ブログより1ヶ月!別に、威張ることではない・・・完成はしてましたが、ドォ~もブログをUpするヤル気がなく他のひこ~きを、2機程いじくってた。それでわ!いよいよサンダーボルト最終章!!っ~か・・・2回目ですが・・(汗)リパブリック社サンダーボルトP-47M第56戦闘航
Luftwaffeはい。くまPAPAです。なかなかしつこい、コロナウイルス・・・最近、また増えだしましたネ!くまPAPA地方は、激増って事ないみたいやけど若者から見れば高齢者の私・・・気を付けんとイカンね!皆さんも気を付けてねぇ~でわ!早速、本題に。先日、ヤフブロ時代からのブロ友、まこりん氏よりメッチャ凄い完成品が着弾!!箱を開けて、舞い上がりましたよ!:どぉ~でもいいから、早く写真見せろ!:はい。造形村1/4
複葉機とは全くジャンルが違いますが、第三帝国の超兵器、全翼機のホルテンHo-229です。1/48と1/32では造形村から、1/72はレベルからキット化されていますが、こちらはトルコのpm社の金型でパイオニア2が出したものです。デカール無し、箱無しのジャンク品を300円で中古模型屋で買ってしまいました。ジャンクという言葉には弱くて・・・・。中身はこれだけ。胴体上下とタイヤだけが使えそうです。クリア部品も欠品しています(泣)。米軍の記録写真も残っていますので、参考にしました。
今回は、新製品です。PMモデル1/72ホルテンGo229A1です。“HortenGo229A1”ホルテンGo229(Ho229)は、第2次大戦後期、ドイツのホルテン兄弟が開発した全翼型戦闘爆撃です。ジェットエンジンで推力を発生させ、当時としては、非常に先進的な機体でした。本機は鋼管のフレームに、接着剤でベニヤ板を組み付けるといった簡易な構造で製造が容易であり、またアルミニウムといった戦略物資を多用しないように配慮されていまし
チマチマ艦船模型は疲れてしまいます。気分転換に飛行機プラモデルを作ることにしました。え?終息してるわけないだろ!!!もはやテロじゃん。気になっていた免許更新について追加情報が。延長手続きができる対象は、運転免許証の有効期間が令和2年7月31日までの人。免許更新延長処置←これを印刷して免許のコピーを貼り付けて郵送すると延長適用できます。プラモ作りましょう!どれにしょうかな?🤔ホルテン君に決めた!世界初の全翼機の戦闘機です。80年前に作られたんですよ。ドイツは凄すぎ。こ
(2020年3月14日:作成途中画像など追加)アニグランド製レジンキットの「ホルテンⅤ(1/144)」の組立事例ですホルテンHo229▶https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%86%E3%83%B3_Ho229---他機種との大きさ比較組立途中の画像つや消し塗料がまだらになってしまい最後は残念になった・・・・説明書