ブログ記事6,190件
ホルスさん「皆さん・・・お久しぶりです・・・。今・・・日本でも・・・世界中でも・・・かなり大きな変化が起きつつありますが・・・。今はちょうど・・・嵐の前の静けさのような・・・そんな時期かもしれません・・・。私達神々には・・・一定の大きな変化が・・・目前に迫っているのが見えているのですが・・・しかし・・・創造主である完神さんのご判断によって・・・時期が延ばされたり・・・この変化自体がなくなる可能性もあります・・・。そのため・・・断定的なことは何も言えませんが・・・いずれ
混沌と無秩序を司るセト神を表すヒエログリフ。「セト」を意味する表意文字として使われる。ツチブタ、オカピ、レイヨウなどセトに似たような動物はいるが、耳がとがったセトの姿が何の動物を表すかは明らかになっていない。「混乱」や「カオス(混沌)」を意味する言葉の決定詞(単語の意味を表す文字)。セトの別称は、「力においてすぐれたる者」。ピラミッド・テキスト(No.1145)では、「王の力はセトの力である」とされている。セトは天空の神ホルスと対極にある神だった。セトは砂漠や外国と結
ホルス神オーダー作品のパーツの一つ「ホルス神」の下書き完成しましたーホルス神は顔の所が、描くのが難しかったです💦それで描くのに時間がかかった。
ホルス神オーダー作品のパーツの一つ「ホルス神」がここまで描き進みましたー頭のところが描くのに手間どり時間がかかりましたねあと少しです〜
【スケジュール】4:45起床5:45ホテル出発8:20〜9:00エドフ・ホルス神殿10:50〜11:20コム・オンボ神殿12:30〜13:20ランチ13:45〜14:00切りかけのオベリスク14:30〜14:50フィラエ島のイシス神殿15:00〜15:40ナイル川でファルーカ体験16:00ホテルチェックイン16:00〜17:30シャワー・洗濯21:30就寝5:00過ぎから、外で歌声が聞こえる。イスラム教の朝のお祈りは5:00から始まると聞いていたが、
今年の6/27(土)~9/27(日)まで、長野県立美術館で、【エジプト展】が開かれています。念願だった展示。やっと行ってきました。3連休初日だったこともあり?多くの方が訪れており、時間かかりました〜。(約3時間)でも、その価値あり。私も何回か「エジプト展」を観たことがありますが、その度に新しい発見や感動がありますね。ミイラが呼び物でしょうが、数々の副葬品や、生活道具なども当時の生きている人々を、想像させてくれます。まずは、監修の河江肖剰先生の、今回の「エジプト展」への誘い(
🌐エジプト神話とリンクする「ウス(碓)」の皇子たち*【祖父】景行天皇(エジプト神話:大地の神「ゲブ」)*【父】兄・大碓皇子(生産の神「オシリス」)*【母】兄嫁・兄比売(豊穣の女神「イシス」)*【息子】小碓皇子(天空の神「ホルス」=(ヤマトタケル)⬇️※改竄により「⭕️父の弟ポジション」へ強引にスライド)⬇️小碓皇子(ホルス)⬇️名前改竄後→ヤマトタケル*【叔父】⭕️弟・少碓皇子(「セト」=改竄後の熊襲タケル)*【叔母】弟嫁・弟
今回は、神々の話🐈動画リンク⬇️-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿「自分を自分でコツコツ癒そう」多分、どれだけ自分の中のネガティブな感情を癒せるかなんだと思う。それが波長の違いになるんじゃないかな。たくさんのネガティブな感情を自分で癒していないと、ひねくれたままだから、対人関係に出る。同じ波長同士ならあま
■日本神話の真実:エジプトから大和へ繋がる「国譲り」の秘密1.日本の地下遺構とエジプト神話の奇妙な一致熊本の謎の隧道遺構「トンカラリン」、巨石の隙間を通り抜ける「磐くぐり」、そして伝説の「甲賀三郎の地下世界への旅」。これら日本各地に遺る「地下世界への潜入と生還」の物語は、実はすべてエジプト神話における「太陽神ラーの地下世界の旅(夜の旅)」の記憶が形を変えたものです。日本の古代史は、私たちが教科書で習うような狭い世界のものではありません。はるか古代、日本はエジプト王族の血を引く
【前回のあらすじ】Episode11では、ホルスとセトの八十年戦争を語りました。成長したホルスは神々の法廷に王位継承を訴えた。しかしラーはセトを支持し、議論は長引いた。戦場ではホルスとセトが激突し、セトはホルスの左目をえぐり取り、ホルスはセトの睾丸を傷つけた。法廷の外でもセトは策略を使ったが、イシスとホルスの機転によって逆に形勢が悪化した。八十年の争いは、まだ終わっていない。しかしその争いの中で、一つの神話が静かに生まれていました。えぐり取られたホルスの目が、癒され、完全な形に戻る物語
▾アミラ・ウィルハーフンの検索でいらした方はこちらへどうぞ『小さな体の中の古い魂(2023/09追記)』こんにちは。アミラ・ウィルハーフンの歌声の響きに驚いて、書き始めたブログです。今回は、アミラが世に知られるきっかけになったテレビ番組から見ていきます。…ameblo.jpエジプトの絵文字(ヒエログリフ,エジプト象形文字)の歌詞つきのふしぎな動画は、『ホルス神への賛歌』でしたHymntoHorus(CopilotはMicrosoftの人工知能です)▸Copi
4日目のスケジュールこの日も早朝から観光エジプトと言えばピラミッドとかアブシンベル神殿とかが有名だけど、今日行く所は「ホルス神殿」と「コムオンボ神殿」、あまりなじみがない午前中行ったのは保存状態の良いといわれる「ホルス神殿」これが「ホルス神」何者かわからないのでAIで調べてみたら、古代エジプト神話における天空と王権・保護を司る隼の姿の神で、オシリスとイシスの子として父の仇セトを討ち、ファラオの正統性を象徴する守護神という事でした。至誠所ここにホルス神が祭られていたとか
第1859話神仏の声を聴いて皆様にお届けしています菊水千鳳と祇器社(しきしゃ)のメンバーですプロフィールはこちらkikusuisenhouさんのプロフィールページkikusuisenhou菊水千鳳と申しますご覧くださってありがとうございます子供の頃、物心ついた頃から不思議な体験をしてきました。ある日(十数年前)を境に、段々と神仏の声が聴こえるように、また視えるようになってきました。神仏との交流も回を重ねる毎に我々人間達へのメッセージとなってきました。神仏のメッセージを広めなければ
コムオンボ神殿を観光し、船は9時に出航❗️13時に「エドフ港」に到着しました。では早速、下船して観光に向かいまーすバスに乗って15分、観光地に到着しました。バス駐車場には、お土産屋さんがズラーーッとバザーの様に並んでますガラベイヤいっぱいあるーーー‼️ここ帰りに絶対来よーっと遺跡の敷地内に入りました。目的の神殿までは500mとかなり遠い....右前方に何かあるので行ってみると売店とカフェと休憩所でした案内看板発見💡まだまだ歩くみたいですさらに100mほど歩くと、なんかあ
人気のある記事です東方文明はエジプト文明西方文明はローマ文明この二つを生きたのが七世クレオパトラですエジプト最後の女王は自害していなかった七世黒人クレオパトラの子供はキリストであるという数々の証拠が突き止められましたまずはモナリザは妊娠中の七世クレオパトラのことでしたクレオパトラのあこがれは男の子ホルスを産んだイシス女神でした男の子ホルスは神と王のふたごでしたホルスのシンボルは神の象徴隼と王の象徴コ
なかなか回らなかった人生をエネルギー1本で循環させる実験体験日記です。先日、又望みが叶った。ずっと行きたかった『古代エジプト展』に行けた!最も行きたい国。今の現状ではこちらから行くのは無理だけど、向こうから来てくれた!人気の展覧会にも関わらず、わたしは又落ち着いてエネルギーを感じとることができた。会場に響く呪文も心地良かった。わたしは昆虫のエレメントと御縁がある。スカラベも大好きだ。ミイラの棺の頭頂部に、スカラベが描かれていた。「あここにも」そうやってじぃーー
早朝5:50にホテルを出発‼️アブシンベル神殿で朝日を鑑賞するため夜と同じくアブシンベル神殿の駐車場へとやってきました今回は200mのお土産ストリートを端折ってビジターセンターから紹介まだ早朝6時だというのに既にこの大行列保安検査を通過し遺跡内に入りました。アブシンベル神殿の裏側でーすでは神殿の正面に向かって歩いていきます夜は全然、見えんかったけど目の前にナイル川あったんだー‼️折角、めっさ早起きして早朝に来たから一応、朝日鑑賞もします🌅では神殿へと向かいます。世界
写真は2021年。コロナ禍の中、イベントに出店していたときのものです。バジルで染めた帽子をかぶり、バジル染めのマスクをつけて立っていました。当時は、できることを模索しながら、それでも前に進もうと必死だったように思います。実はその頃、「バジル君」という小さなキャラクターも作っていました。形は違っても、“バジルの魅力をどう届けるか”をずっと考えていたのだと、今振り返って感じています。あの頃の想いが、少しずつ繋がっているような気がしています。これからも、形を変えながらバジルの魅力をお届けし
勝者が敗者の神話(歴史)を書き換える行為は、単なる物語の改変ではありません。それは「旧体制の正当性の抹消」と「新体制による支配の正当化」を目的とした、高度かつ構造的な政治工作です。記憶と神話が塗り替えられることで、人々は新たな権力に従属する構造に組み込まれます。■計画的に解体と再構成「エジプト三位一体神話」ギリシャ神話は、ギリシャという国家が支配を正当化するため、先住文化や異文化の神々を取り込み、体系を徹底的に解体・再構築した典型例です。その背景には、本来ひとつであった母権的・地母神的な「エ
>《YouAreSeeingThisSituationAccrrately(状況を正確に見る)》以上本文より
皆さん、キャンドゥのエジプト沼、まだ出口が見えません…!笑今回ご紹介するのは、ミラーです✨エジプトデザインのミラーデザインは2種類お迎えしました。ベージュのアヌビス神とホルス神。気品あふれるラベンダーカラーのバステト神。開けると大きめの鏡で、コンタクトがズレた時や、リップを塗り直す時にめちゃくちゃ重宝します。サイズは少し大きめなので、持ち歩きには不便ですが家でエジプト気分に浸れるのは最高です♪皆さんは、どの神様と一緒に身だしなみチェック
エジプト神話に「メジェド」という神さまがいます。エジプトの他の神とは全く違う、独特のビジュアルの神さまです。横向きの姿のエジプト神たちの中で、唯一正面を向いて描かれています。そして、詳しいことはわかっていない「謎だらけ」の神なのです。メジェド様メジェドは「死者の書」のみに記述があるマイナーな存在です。(なのに日本では大人気!)「死者の書」と
https://youtu.be/U0aAcRw-Ndw?si=kMu9wUgG9SlysWug-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.behttps://youtube.com/shorts/TXSwShzyOJQ?si=C6P6XtvpY0Dag3VvHathor–TheGoddessofDivineDance✨🔥Hathor—thean
🌱小さな苗が、香り豊かな収穫へ――🍕食卓に届くバジルの物語🎬定植から収穫まで、全て一気見!このバジルの成長の物語を、皆さまと一緒に広げていけたら嬉しいです。ホルスファームのクラウドファンディングも応援よろしくお願いします✨是非ご覧くださいホルスファームの挑戦!千葉県香取市の小さな農園「ホルスファーム」を未来へつなぐプロジェクト千葉県の小さな農園「ホルスファーム」でスイートバジルを育て続けるためのプロジェクトです。農園を守り、これからも香り豊かなバジルを皆さまへ届けていくこと
少し嬉しい出来事がありました。あの「孤独のグルメ」の舞台にもなったお店で、ホルスファームのバジルを使った餃子が生まれています。ご縁をいただき、こうして形になっていくこと、本当にありがたいなと感じています。農園で育てているバジルが、誰かの手で料理になり、また誰かに届いていく。そんな流れを思うと、日々の作業の一つひとつが、より大切に感じられます。実は、こうした出来事の裏側や、日々のちょっとした変化も、活動報告で綴っています。「バジル餃子ができるまで」のお話も、少し書いていますので、よろ
エジプトグッズ収集が止まりません!笑今日ご紹介するのは、ちょっと大人っぽくてオシャレなシールです✨レイヤードなエジプトシールこのシールのすごいところは、「透ける素材」と「透明な素材」の2種類がセットになっていること!台紙の説明にあるみたいに、重ねて貼るだけでパッと「こなれ感」が出るんです。デザインも、これまでのポップなものより少し落ち着いたトーン。ふんわりしたオレンジやベージュのベース・キラリと光るゴールドのライン・さりげなく添えられた「Thankyo
昨日大阪はソメイヨシノの開花の発表があったようです。うちの近くは少し咲いてるけどまだまだな感じです。来月初めのオンニとの京都旅行はもう桜は満開を過ぎてるかな。ちょうどいいところあるかな?調べてみないと。ホルス神殿の続きです。天井の写真これがホルス神に供物を差し出すファラオだったかな。いろんなレリーフがあって写真撮りましたが、どれがどれだかよくわからなくなってます。すみませんホルス神の像大人気で写真撮る人いっぱいです。このホルス神が被ってるのは二重冠、南北、エジプトが統一
皆さん、こんにちは!今日は、私のエジプトグッズコレクションの中から、最近お気に入りのアイテムを紹介しちゃいます。「古代エジプト」モチーフのケース入りふせんエジプトっていうと、ちょっと厳かなイメージがあるけれど、このふせんはとにかくイラストがポップで可愛いんです。左から…ミステリアスだけど愛嬌のあるアヌビスきらびやかな王者の風格!ツタンカーメン凛々しいお顔のホルスこの3人が並んでいるだけで、デスクの上が一気に古代ロマンあふれる空間に(笑)
ホルス神の大聖日です㊗️🎉おめでとうございます🙇🏻♀️❤🦅・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・2026年3月9日コード309今年もホルス神の大聖日がめぐって来ましたねきょうの大聖日に皆さまへ贈るみことばをホルス様にお伺いしたところ「お互いにいたわり合いなさい」とのみ声が聞こえましたルナーコード340マイナーシンボルを通して皆さまに必要な癒しと救いが主から届くでしょう
エドフ(ホルス)神殿エジプトリトリート、3日目は、エドフにあるホルス神殿に行きました。入り口の壁画には、2柱の神様、ホルス神とハトホル神が描かれていました。ホルスは天空の神様で、王権の守護神とされていました。ホルス神の頭上には、上エジプトの白冠と下エジプトの赤冠を組み合わせた「二重冠」が載っています。