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今回の動画はタイのバンコク、スクンビット通りソイ22の夜の繁華街、お薦めのムーガタ店、ホリデイインのバー、バービアやマッサージ屋を紹介。
ご訪問ありがとうございますmoicoと申します2018年生まれと2022年生まれの2人の子と穏やかな夫とわいわい暮らすフルタイムワーママです。日々のことをあれこれ綴っていますシンガポール旅行記です。旅程はこちら『【子連れ海外】2026.8シンガポール①セントーサ島なし!3泊5日の大満足プラン』ご訪問ありがとうございますmoicoと申します2018年生まれと2022年生まれの2人の子と穏やかな夫とわいわい暮らすフルタイムワーママです。日々のことをあれ…ameblo.jp到着日
真冬の札幌旅行⑩から続いています。朝食を食べにホテルのレストランにやってきました。IHGダイヤ会員のウェルカムアメニティで朝食を選んでいます。レストランは本館2階にあります。気になる品揃えですが、北海道鶏もも肉と彩野菜のロースト、伊達巻き鮭のちゃんちゃん焼き北海道ポテトのローズマリーロースト豚肉のローストスクランブルエッグソーセージ、ベーコンモーニングカレー北海道ハッシュポテトロース
真冬の札幌旅行⑦から続いています。札幌駅から地下鉄に乗って、すすきので下車します。ホテルに向かいますが、今回は定宿ではありません狸小路を西に向かって歩きます。狸小路の西の端っこまでやって来ました。この辺になると人が減りますね本日の寝床のホリデイ・イン&スイーツ札幌大通公園に到着です。すすきの駅から15分は歩きました。以前はテンザホテル&スカイスパ・札幌セントラルでリブランドされてIHGのホテルになりました。本館と新館があり
先日行った将軍さまの実家、いつもは横手市内のホテルに泊るのですがなぜかどのホテルもクッソ高くてビンボー人には手が出せませんでした。そこで探したのが周辺都市、秋田県内は秋田市以外は少数精鋭主義でお値段が高値安定してますが、お隣の岩手県内は東北新幹線沿いにそこそこ都市が分散してるので意外とお安く泊まれました。ただ将軍さまと2人の部屋となるといろいろ難しくてね、部屋が狭くてベッドがくっついていて、寝返り打ったときに目の前に将軍さまの顔があったりしたら貞子より怖いからねそんな難
バンコク市内スクンビット通りソイ22。BTSプロンポン駅とアソーク駅の間にある通り。ホリデイインやマリオットなどのホテルなどがあり、日本人も多く宿泊する通り。ここは数年前までバービア群があっあのですが再開発で消滅。そんなソイ22を久しぶりに散策してみました。
アラブ・ストリートでの街歩きを終え、私たちは一度ホテルへ戻ることにしました。この日の予定は、まだ終わりではありません。夜には、今回の旅行で楽しみにしていたナイトサファリが待っています。入園予定は19時15分。その前にホテルで少し休み、荷物と服装を整えることにしました。ホテルへ戻る途中のシンガポールの街並み朝からリトル・インディアを歩き、アラブ・ストリートへ移動。レストランでは、彼女が準備してくれた誕生日サプライズがありました。香水店を見て、トルコアイスの実
アラブ・ストリートを歩いたあと、私たちは一軒のレストランへ入りました。店の前には、中東やトルコを思わせる料理の写真が並んでいます。歩き続けて少し疲れていたこともあり、「ここで休憩しようか」と二人で決めました。店内へ入ると、外の暑さから解放されます。私たちは席へ案内され、メニューを開きました。アラブ・ストリートで入ったレストラン料理のページには、肉料理やパン、見慣れない名前のメニューが並んでいます。どれもおいしそうです。彼女は飲み物のページを見ながら、ワ
通りを歩いていると、彼女が一軒の店の前で足を止めました。店先には、色鮮やかな布が所狭しと並んでいます。赤。青。緑。紫。金色。同じ色でも、模様や光沢によってまったく違って見えました。「きれいだね」彼女が布を眺めながら言います。私も隣に立ち、その色の多さに驚きました。リトル・インディアの店先に並ぶ布地日本の洋服店では、季節に合わせた落ち着いた色が多く並ぶことがあります。しかし、ここでは遠くからでも目に入るような鮮やかな色が主役です。
ホテルのエレベーターを降り、ロビーを抜けました。自動ドアが開くと、朝から湿気を含んだ暖かい空気が流れ込んできます。「もう暑いね」彼女が笑いました。まだ一日は始まったばかりです。それでも、外へ一歩出ただけで、シンガポールらしい暑さを感じました。昨日の夕方、ホテルへ到着したときにも周囲を歩いています。しかし、朝のリトル・インディアは、昨日とはまったく違う表情を見せていました。ホテルを出て最初に見えた朝の街並み歩道には、仕事や買い物へ向かう人たち。店のシ
目を覚ますと、カーテンの隙間から朝の光が差し込んでいました。一瞬、自分がどこにいるのか分からなくなります。見慣れない天井。ホテルのベッド。冷房の音。そして、枕元に置いたルームキー。「ああ、シンガポールにいるんだ」昨日一日の出来事が、少しずつ頭へ戻ってきました。隣を見ると、彼女も目を覚ましたようです。「おはよう。足はどう?」昨夜できた靴擦れが気になり、最初に確認しました。「昨日よりは大丈夫そう」その言葉を聞き、少し安心します。今日は
席へ案内され、私たちはメニューを開きました。目の前には、57階から見下ろすシンガポールの夜景が広がっています。この景色を眺めながら、何を飲もうか。メニューを見ていると、気になる名前を見つけました。「シンガポール・スリング」シンガポールで生まれたことで知られるカクテルです。せっかくシンガポールへ来たのだから、その土地らしい一杯を飲んでみたい。私は迷わず注文しました。「やっぱり、それを選ぶと思った」彼女が笑います。「ここまで来たら、飲んでみたいよね」
エレベーターの表示が、次々と上がっていきます。地上から、マリーナベイ・サンズの57階へ。「もうすぐだね」彼女の声にも、少し緊張が混じっていました。私もエレベーターの扉を見つめながら、どのような景色が待っているのか想像します。やがてエレベーターが止まりました。扉が、ゆっくりと開きます。その瞬間、目の前に広がったのは、想像していた以上の空間でした。「すごい……」思わず声が出ました。そこには、地上のレストランやバーとはまったく違う世界が広がっていました。
ガーデンズ・バイ・ザ・ベイを歩いていると、建物の間から大きな姿が見えてきました。三つの高層タワー。その上に載った、船のような屋上。マリーナベイ・サンズです。「あれだ」思わず、立ち止まりました。日本で旅行の計画を立てていたとき、何度も写真や動画で見た建物です。それが今、本当に目の前に立っています。「やっと見られたね」彼女も、うれしそうに見上げています。画面の中では何度も見てきました。しかし、実際に目の前へ立つと、想像していた以上の大きさです。建物
ファラーパーク駅のホームへ電車が入ってきました。「行こうか」ドアが開き、私たちは車内へ乗り込みます。シンガポールへ到着してから、MRTへ乗るのはこれが二度目です。チャンギ空港からホテルへ向かったときよりも、少しだけ心に余裕がありました。それでも、今回は夜の街へ向かいます。乗り換えを間違えず、マリーナベイ方面まで行けるでしょうか。電車のドアが静かに閉まり、私たちの最初の夜が動き始めました。ファラーパーク駅のホームまたはMRT車内車内へ入って最初に感じたのは、落
忘れ物がないことを確認し、私たちは客室を出ました。スマートフォン。財布。ホテルのカードキー。モバイルバッテリー。OsmoPocket。エレベーターでロビーへ降り、ホテルの自動ドアを出ます。その瞬間、むわっとした南国の空気が体を包みました。「暑いね」思わず二人で顔を見合わせて笑います。日本の夏にも似ていますが、どこか違う湿度を含んだ空気です。それだけで、「シンガポールへ来たんだな」と改めて実感しました。空は、まだ完全には暗くなっていませ
外出の準備を終える前に、私は客室の窓へ目を向けました。カーテンは、まだ閉まったままです。「せっかくだから、景色を見てみようか」彼女も笑顔でうなずきます。海外のホテルでは、窓から見える景色も楽しみの一つです。同じホテルでも、部屋の位置や向きによって、見える景色はまったく違います。私はカーテンに手をかけ、ゆっくりと横へ引きました。目の前に広がったのは、高層の建物が立ち並ぶシンガポールの街並みでした。整然と並ぶ建物。その間を走る車。街を歩く人々。日本にも似
カードキーをかざし、ドアをゆっくり開けました。冷房の効いた空気が流れてきます。私たちは部屋へ一歩入り、思わず同じような声を上げました。「おお……」部屋は明るく、写真で見ていたよりも広く感じます。海外のホテルは、実際に部屋へ入るまで少し不安があります。予約サイトで写真を見ていても、「実際は、もっと狭いかもしれない」「写真と雰囲気が違ったらどうしよう」という気持ちが、どこかにあるからです。しかし、この部屋を見た瞬間、その不安はなくなりました。「これな
チェックインを終え、私たちはエレベーターへ乗りました。ドアが静かに閉まり、表示される数字が一つずつ上がっていきます。私はルームキーを握りながら、「どんな部屋なんだろう」と考えていました。ホテルを予約するとき、客室の写真は何度も見ています。しかし、実際に泊まる部屋の雰囲気は、ドアを開けるまで分かりません。そのため、客室へ向かうエレベーターの中でも、少しワクワクしていました。「今日は一日が長かったね」彼女が笑いながら言います。「まだ夕方なのに、二日くらい動
乗り換えを終え、私たちは再び列車へ乗り込みました。ここまで来ると、先ほどまでの緊張はほとんどなくなっています。不思議なものです。少し前まで、「eSIMがつながらない」「MRTの乗り換えは大丈夫かな」と心配していたのに、今では車内や窓の外を見る余裕が出てきました。海外旅行は、最初の一歩を踏み出すまでが一番緊張するのかもしれません。一つ経験するたびに、知らない場所が少しずつ身近になっていきます。列車は、次々と駅へ停車していきました。車内には旅行者だけでなく、地
【ボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボのホテルホリデイ(旧ホリデイイン)】サラエボ市街地、ボスニア紛争時に海外からの報道陣の唯一のホテルであったホテルホリデイ(旧ホリデイイン)をスナイパー通りから撮影。建物自体は改修、補修、塗装されていますが紛争時のままです。※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影使用レンズはF2.824‐70㎜の広角ズームレンズ
初めて見たアメリカの景色1980年の暑い夏の日、成田をノースウェスト航空の便で発ち、シカゴオヘア空港に到着しました。緊張と不安のなか、入国審査と税関申告を何とかクリアし、だだっ広い空港を20分ぐらい歩いたでしょうか、ようやくトランス・ワールド航空のチェックインカウンターにたどり着きました。ここからハートフォード・ブラッドレイ国際空港まで数時間のフライトだったと思います。そこからタクシーで、ホテルHolidayInnHartfordCivicCenterに到着しました。ホテルの部屋で
スコットランドとイギリスに10日間いってきました。エジンバラにつきました。まず、エジンバラ城にはいります。ホテルは、ホリデイイン夕食はシーフードリゾットまだまだこれからです。いつもよんでくださりありがとうございます。
仕事も終わり帰国します。デルタ航空の日本行きは朝早く出発するので、毎度のことですが帰国前日は渋滞が心配なダウンタウンのインターコンチネンタルホテル連泊ではなく空港近くのホリデイインに移動します。利便性重視ですホリデイイン客室インターコンチネンタルホテルと比べると質素で古めかしいですが、何故か落ち着きます。水回りも古いですが問題無し部屋からの風景深夜はロサンゼルス市警のパトカーのサイレンがうるさいです。敷地内には24時間営業のマクドナルドとガソリンスタンドマクドナルドでは面白くな
バンコク市内スクンビット通りソイ22。BTSプロンポン駅とアソーク駅の間にある通り。ホリデイインやマリオットなどのホテルなどがあり、日本人も多く宿泊する通り。ここは2019年まではバービア群があっあのですが再開発で消滅。そんなソイ22を久しぶりに散策してみました。
3泊4日上海旅行②から続いています。今晩は空港内にあるホリデイイン上海浦東空港に泊まります。案内標識に従って進みます。外観がライトアップされていますしかも点いたり消えたり左が工事中のインターコンチネンタルで右がホリデイインですホテルの入口かと思いきや、ここからかなり歩きますセブンイレブンに寄ります。スマホに入れて口座登録したアプリのAlipayが使えるか試しました。今回の上海旅は現金を一切使わずに、AlipayとW
ウォルトディズニーワールドには30近くの直営ホテルがあり、グッドネイバーホテルを含むと40以上になります。どれを選べばいいか本当に悩みますよね。選び方については、ほかの記事で紹介しているので、ぜひご一読下さい✨この記事では、私が実際に泊まった「HolidyaInnOrland-DisneySprings」について、写真や体験談を交えてレビューしていきます!今回泊まったホテルの基本情報HolidayInnOrland-DisneySprinigsジャンル:Disney
ジョシュアツリー観光に行ってきました。LAから車で3時間程度なのでガソリン車ならすぐ行けるんだけど、EVだと充電インフラが不安で気軽には行けません。案の定、充電がてら立ち寄る予定だったパームスプリングスでは限られた充電スポットがどこも満車。I-10でインディオまで行ってやっと充電できました。早めのディナーをインディオのTexasRoadhouseで。旅先にあれば必ず立ち寄る定番レストラン。注文するメニューも固まってきました。NYストリップにサイドでグリルドシュリンプ追加。グリーンビーンズ
ゴールドコーストから一旦シドニーへシドニーは私が二日間物知り博士は1日滞在宿泊したのはコチラも空港から徒歩圏内『ホリデイインエクスプレスシドニーエアポート』最初に利用したホテルとはまた別のホテルです今回泊まったホテルのほうが空港から少し歩きますただアメニティ類は充実朝食も付いてますお部屋はワンクィーンスターダードで予約キングベッドにアップグレード2泊$435(AUD)冷蔵庫・ケトルポットバスタブなしシャワーのみ海外にしては珍しく
今回の動画この日は6軒ハシゴして飲み歩きましたが動画は1軒目ソイ22のホリデイインのバー『BURBRIT』1軒目は会食前にアソーク駅とプロンポン駅の間、スクンビット通りソイ22のホリデイインのバーに。12時~17時まではシンハービール(ビアシン)生が20時以降の価格の半額。1.1ℓのジャグで199バーツと安いです。夕食前だったのビールとつまみのフライドポテト(120バーツ)サービス料、税含めて約360バーツ(約1800円)いつも外のテラス席で車や人の流れを見ながら飲んでいますが、夜