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今回の函館旅行の3泊目は旧恵山町の「ホテル恵風」さんへ帰途は10数年ぶりに太平洋を見ながら北上し鹿部町から大沼へ大沼で昼食と紅葉見学の予定を建てましたちょっとだけ寄り道になるけどいい場所にあるこちらのホテルに決めましたね「ホテル恵風」へは函館から約1時間と思ったより時間がかかりますそれは「恵山」を迂回して廻りこむしかルートが無いためで海沿いをそのまま行ける道路が出来たらかなりの時間短縮になるはず。なのでホテルのすぐ近くにある水無海浜温泉で道は行き止まりです函館
札幌・円山あたりをうろうろしている老夫婦ふたり暮らしの記録ですこんにちは、妻です。恵山岬灯台を訪問。入場料は0円でした。老夫婦ふたり、札幌↔︎函館を1週間かけて旅行中です。この日は函館から東へ移動。亀田半島をドライブします。まずは湯の川温泉を抜けて恵山岬へ。国道を進んでいくと「こちら⇨」というような案内が出てきます。灯台が見え、公園を左手に進むと無料駐車場が。鹿さんの落としものを踏まないよう気をつけながら散策しました。気持ちのよい空間で近くには
ご訪問ありがとうございます。palmcosmos(パームコスモス)のお〜わくです♪北海道美味しいもの編続いてますよその3今回は恵山のホテル『恵風』さんの宿ご飯。近くにコンビニやスーパーなどはないので、ご飯はつけた方が良さそう。お腹いっぱい&油当たりで悶絶している最中の、避難警報出る状態を乗り越え夕飯(食べるんかーい!)少量コースにして良かった!自分グッジョブそれでもけっこうな量あ
ご訪問ありがとうございます。palmcosmos(パームコスモス)のお〜わくです♪前記事の続きです。ホテル恵風さん2日目の朝。こちらのホテルから徒歩数分で行ける『水無海浜温泉』というところがありまして。はこだて公式HPによると、--------------------------恵山火山の熱源による温泉が海岸に湧き出して、海の中に湯船があるダイナミックさがユニークな温泉です。潮の干満により、入浴可能な時間が日ごとに変わる。満潮時は水没し、干潮時
ご訪問ありがとうございます。palmcosmos(パームコスモス)のお〜わくです♪このところ、遠隔ヒーリング要請が続きました。皆様、夏のお疲れが出たかな?サロンにレイキヒーリングで来てくださる方も、手を当ててみると、胃腸の反応が強く出る方が多いです(響き)冷たいものを飲んだり食べたり、エアコンで冷えることも、原因のひとつかもしれませんね。夜はだいぶ涼しくなってきたので、あったかいお風呂で、あたたまってくださいなこれから、温泉が恋しい季節こちらの
久しぶりに夫とお泊まり旅。といっても車で一時間ほどの所です。場所は函館市恵山のホテル恵風さん。ここへ来るのは何十年ぶり。コンパクトなホテルながらも美味しい海の幸満載のお料理と体に染み入る温泉。また明日から二人で頑張ろうとまるで決起集会のようなミニ旅でしたaozora55さんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/me
木古内町から車で走ること1時間半。この日のお宿、ホテル恵風(ホテルケイプ)に到着観光スポットのある町からは遠いのですが、わざわざここを選んだのは魅力的なポイントがたくさんあったから!源泉掛け流しの温泉に海鮮盛りだくさんのお食事、(カラオケ有り)、そして3連休中にも関わらず、露天風呂付きの部屋なのに2万円を切るというリーズナブルな料金部屋は2つに分かれて、私の家族4人は露天風呂付き和洋室に泊まりました父と兄がすでにくつろぎモードに入ってしまってから写真を撮ったので少々部屋が荒れてます畳
恵山岬・道立公園に隣接してホテル恵風があり函館駅から無料送迎(要予約)有実は宿泊したかったのだが補助券利用での宿泊が不可だったので断念したのです。ホテル恵風(けいぷ)ホテル恵風「湯ったり館とどぽっくる」|スポット一覧|はこぶら恵山道立自然公園に隣接する「ホテル恵風」の日帰り入浴施設。露天風呂からは、恵山を眺めながら温泉を楽しむことができる。泉質はナトリウム塩化物泉で肌に良いと評判。www.hakobura.jp日帰り温泉入浴施設
ホテル恵風一軒宿和室丁子染タオル付部屋からの眺めは海ホテルのすぐ後ろには恵山源泉が2つあって美人の湯と呼ばれる「炭酸水素塩泉」と殺菌効果の「ナトリウム塩化塩泉」活火山からの温泉の恵みとても良いお宿だ
連休は道南でリフレッシュ。奥さんは毎日天気予報に大騒ぎ。(前回の記事はこちら)休憩に寄ったニセコビュープラザのLUPICIAEx-Factoryには洒落たお弁当がいっぱい。縄文ロマン南かやべに移動し青空ランチとする。世界遺産になったとは知らなんだ。14時に恵山岬町到着。時間を持て余し、とりあえず水無海浜温泉へ行ってみる。海が温泉とは秘湯マニアでなくても面白い。但しフナムシの大群には覚悟が必要。1日目の宿はホテル恵風。1997年に椴法華村が開設したが近々民間に売却予定とか。
函館リフレッシュ旅。宿泊は恵山岬にあるホテル恵風で周りはホテル以外は何もなく事前に買い物を中心部でやらないと大変なことになるレベルの場所にあります。しかしながらホテルの部屋は本当に過ごしやすいです。それにホテルの中に大浴場が2ヶ所あるので水無海浜温泉で浸かったあとに恵山を眺めがながらのお風呂も最高ですよそして食事のおもてなしも最高でした。安い料金ですと「ヘルシーコース」になりますが、刺身や海鮮の揚げ物、鍋と北海道らしさを堪能できますしご飯や汁物がフリーで
今週のJRAの特別競走で土曜日9Rに恵山特別がありました。その恵山特別の名になった「恵山」はこんな感じの山で標高は680m位だったような気がします。その恵山の麓の恵山岬や恵山にある海岸の温泉に今回の旅で行ってきました。場所は「函館市」になってますが函館市の中心部より50㎞離れた場所。旧椴法華村地区と呼ばれるエリアになります。ちなみに車でも1時間かかりますしバスは1日数本という…これが恵山岬の灯台。本当に海とのコントラストが最高そして岬から眺める海は、大海原と
2024年5月1日(水)北海道旅行3日目予報通りに早朝から晴れました☀朝風呂に入りましょう♨脱衣場から海が見える内湯は先客がいたので、ササッと露天風呂へ📸水平線まで綺麗だねこれも露天風呂からの景色これも朝食の前に、お散歩へ。昨日は全く見えなかった恵山。青空の下のホテル恵風。ホントに海がすぐ近くに。スミレいっぱい咲いています恵山岬灯台白く綺麗な灯台です。恵山岬灯台は、太平洋と津軽海峡の境を示す灯台だそうです。岬からは一面に広がる太平洋🌊綺麗だね~対岸は室蘭や
2024年4月30日(火)北海道旅行2日目海峡展望台から本日のお宿に到着~🚙函館市恵山岬町活火山「恵山」の麓、恵山岬にある温泉宿『ホテル恵風』さんです。恵山は霧で隠れちゃってます。フロントです。函館と言っても、市内から50㎞離れた東端に位置するホテルだからでしょうか。群馬から来たということに、フロントの方が驚いていました。こちらはロビー。売店チェックイン時に一通り説明を受けます。1階の日帰り温泉「とどぽっくる」は20時までですが無料で、3階の宿泊者専用展望風呂は夜通し入
前回の記事の函館市の端っこの恵山岬にありますホテル恵風(けいぷ)の下にあります。海にある幻の水無海浜温泉へ特に危険な事はありません(^-^)潮が満ちてくると温泉は沈み・・潮が引くと入りごろ(^-^)温泉は、運任せでは無く、潮ま任せ、適当な時間に来てもダメ(^-^)更衣室ありますよ。泉質は、ナトリウム塩化物泉・硫酸塩泉です。浴槽は、4つに分かれて地面から温泉が湧きだしております長年のわたしのフィードバック?によると干潮後2時間くらいからお湯になり小さいのこちらが、真っ先
函館市の端っこの恵山岬にありますホテル恵風(けいぷ)にイ~ン♪場所は、〇の辺りになります。とわ言うもののこちらは、旧椴法華村(とどほっけむら)で函館と言いつつ函館中心より50キロ離れており本州からのフェリーで苫小牧行きに乗ると北海道が見えてきた!と言うのもこの岬ですね(^-^)入浴料、格安の400円、道南で最安値じゃないかな?大浴場に向かいます。脱水場は、無料のロッカーとカゴが設置してあります。洗い場は、シャンプーとボディーソープ完備露天風呂は、ジャグジーと温泉があります。
以前にもこのブログでご紹介している北海道と本州の最短の地「汐首岬」正月明けの豊洲のセリでは1位、2位を争うクロマグロ(本マグロ)の2大ブランド「大間」「戸井」の漁場であり、中間は「公海」であることから世界中の船舶が行き交い、当然世界中の潜水艦も行き交っているわけで、日本にとっては水産資源と国防の観点からも重要な場所。その「汐首岬」の上「汐首山」からの景色はどんな感じなのかなと以前から思っており、ちょうど雪もなくなったのでトレッキングに出かけてみました。これからみ
路肩の雪もすっかり消えた津軽海峡シーサイドライン。日中の気温も10℃に届きそうなくらい高くなって、冬は終わり、もう春うららといった雰囲気になってきています。ここ数日、送迎で函館市街地まで往復していると交通量も増えている気がします。途中の道の駅「なとわ・えさん」の駐車場も車の数が増えており、ドライブでいらっしゃっている方がふえているようですね。「なとわ・えさん」と言えば、現在、フードコートに出店されている「ふわふわ亭」さんの季節限定「寒タラフライ定食」が人気です
ここは当ホテルがある「恵山岬」の下にある「椴法華(とどほっけ)漁港」です。3月に入り、ここ「椴法華」のみならずみなみ北海道の東海岸では伝統漁である「たこ箱」漁が解禁になり、漁を終えた船がお昼前に帰港してきて漁港市場へ漁獲した「たこ」を水揚げされる光景が見られるようになりました。これがその「たこ箱漁」で使われる「たこ箱」。これを海底に数百個沈めて、住みかにしようと入ってきた「たこ」を漁獲します。獲れる「たこ」は真ダコとミズダコ。この噴火湾入口で獲れる「たこ
三週続けて雪かきが必要なほど雪が降り、残雪もけっこうな厚みになっているここ函館「恵山岬」。すっかり冬景色になっているわけですが、冬景色の津軽海峡シーサイドラインもひと味違って良いものです。石川さゆりさんの「津軽海峡冬景色」を思い浮かべる方もいらっしゃるでしょうか。でもちょっと情感あふれるっていう感じではないですね。これは戸井地区の「釜谷富士」雪が三角形のシルエットを浮かび上がらせています。津軽海峡に目を移せば「武井の島」にも雪が見られます。
数日、荒天をもたらした発達した低気圧が南岸を通過したあと、久しぶりに爽快なお天気となり、ご覧の通りの素晴らしい「恵山」の景色が見られました。気分が良いですよね。しかし、猛烈な風が残り、海は大きなうねりから高波が押し寄せています。当ホテルがある「恵山岬」下の「椴法華(とどほっけ)」漁港では灯台が波を被るほど。漁業者の方々も警戒しておかで待機です。そんな中、ここは当ホテルと函館市街地を結ぶ無料送迎バスのルートにある休憩立ち寄りスポットの恵山の道の駅「なとわ・
雪が降り積もっても暖気で平地の雪は数日で消える2月下旬。卒業旅行に加え、企業・団体での会合親睦会やこれから3月に入ってくると歓送迎会のシーズンにもなりますね。そこで今回はご宿泊で楽しみにされている当ホテルの夕食をあらためてご紹介したいと思います。まず当ホテルでは魚介類の和洋折衷がメインになっています。そして以下にご紹介する内容はハイクラスのプランでの一例になります。こちらは先付、カニの爪やスモークサーモン、クラゲなどの5点盛り。そして、ボタンエビや
久しぶりに10㎝ほどの積雪があったここ函館恵山岬。椴法華漁港越しに見える「銚子岬」も白くなっていました。しかし、好天と気温の上昇にともない雪は溶けていっています。そんな2月も中旬。巷では卒業旅行シーズンですよね。学業の終了とこれから社会人になる区切りの思い出作り。今年も円安、物価高により国内旅行がその中心のようですね。前回、2024年3月末までの期間限定での「お得な連泊プラン」をご案内しましたが、是非、卒業旅行でもご利用いただきたいですね。
良いお天気が続いている函館。恵山が綺麗に見えます。気温はそこそこ寒いので残雪はまだしぶとく残っていますが、日に日に溶けています。函館市街地から当ホテルへ向かう津軽海峡シーサイドラインもご覧の通り。路肩に白くなっているのは融雪剤のあとでしょうか。ほんとに楽な冬が続いています。そして、2月に入ってから当ホテルの目の前の海になにやら船が集まりだしています。集まってきているのはサクラマス狙いの釣り船ですね。1月の終わりころから釣れだして
この冬、北海道の道央から道東、道北は雪と風が厳しいシーズンとなっていますが、函館は雪に関しては日陰の路地裏に少し見るくらいで市街地はご覧の通り。市街地から当ホテルへ向かう津軽海峡シーサイドラインも先週頭に久しぶりに積もるほど降った雪が路肩に残る程度。ニュースなどで北海道は雪で大変だなぁと本州の方々は思われているかもしれませんが、函館は別です。ただ今のところですけどね。まだまだ安心はできません。でも、重ねてお知らせいたしておりますが、雪が降り積もったとしてもご
この冬、例年通り初頭からずっと北寄り、西寄りの風が吹いていたので太平洋側に位置する当ホテル周辺は全然雪が少なかったのですが、今週頭に南寄り、東寄りの風が吹き、久しぶりに雪かきが必要なほどの積雪になりましたが、テレビやネットのニュースで見る日本海側を中心とした他の地域と比べても大したことはなく、ご覧のような少なさ。でも、仰ぎ見る「恵山」は白さが増して、冬山らしい景色になっています。この雪をまとった「恵山」の景色も好きですね。是非、現地でご覧いただきたいです。さて
数日前、北海道各地の大雪、暴風雪の模様がニュースで飛び交っておりましたが、函館も吹雪いたことは吹雪いたのですが、市街地はこんな感じで大雪にもホワイトアウトになることもありませんでした。そして、今日(1/17)はもうこんな感じ。気温が上がり、ほとんど雪は消えています。特に雪が少ない当ホテル周辺はこんな感じ。基本的に北海道でも雪が少ない函館ですが、この冬は今のところ暖冬傾向で、暖気になる日も多く、降っても根雪になる気配がしませんね。しかし、このままでは終わる
2024年がスタートして早一週間。これが今年最初のブログ更新となりますが本年も変わらぬお付き合いのほど宜しくお願い申し上げます。さて、この年末年始は当ホテルも沢山のお客様にお越しいただき、そして、引き続いての三連休にもご予約いただいております。ありがとうございます。しかしながら、年明け早々に能登半島で大地震が発生し、またそれに関連して羽田空港では航空機事故が発生するという何とも衝撃的な幕開けとなっているわけですが、被災され亡くなられた方々には謹んでご冥福をお祈りすると
昨夜から降り出した雪が今朝、表に出てみると10㎝ほど積もっていました。日本海側では100㎝を超えるほどの大雪になっていますが、ここみなみ北海道東海岸南端の恵山岬はその1/10もありません。ほんと北海道でも雪が少ないんです。そんな中、仰ぎ見る恵山は雪が振りかけられ、なんだか欧州のウィンターリゾートを思わせる光景に見えます。そして、当ホテルから道路を渡った海側の「恵山岬灯台公園」に目をやると、白い地面に白い灯台。これも良い画ですねぇ。そよいでいる冷たい
今朝の気温はマイナス10度。キンキンに冷えた朝でした。今、日本列島には大陸からの寒波が下りてきて日本海側はもうすでにかなりの積雪になっているようですが、みなみ北海道の東海岸の南端に位置する恵山の当ホテルは後ろに山があることによってこの時期に西寄りの風が吹いている間は雪が少ないんです。これが北より、または南寄りに風が変わると雪かきが必要な積雪になります。函館市街地から当ホテルまでの津軽海峡ラインはそんな感じですね。でも、山を抜ける道道83号線(通称:川汲峠