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母との徳島旅行で泊まったHotelRIDGEがとてもいいホテルでした。森の中から海と瀬戸大橋と淡路島が見える絶好のロケーションで東京ドーム4個分くらいの敷地にコテージっぽいタイプの部屋が9部屋のみ部屋のバルコニーからの景色がもう最高で部屋数が少ないホテルなので景色もひとり占めしている気分でした。空ってこんなに広かったんだーと気づかされます。窓に薄いブラインドをして寝て目が覚めるころには朝日がまっすぐに差し込んできて
CaliforniaTableまた、ここへ。訪れるたびに深まる味わいと、優しく寄り添う季節の恵み。淡路島から徳島へ〜一皿ごとに、土地の記憶と、料理人の想いが重なり、静かに心を満たしていく。帰路はサンセットライン。海をなぞるように走る、久しぶりのランチドライブ。そしてまた神戸居留地へとアミューズ<冷製コンソメロワイヤル>スパイン風茶ワムシ、コンソメゼリーの2層〜ホタルイカ、カラスミ〜アスコナーラ〜オリーブのクロケット<オード
鳴門のホテルリッジの朝食。朝からこんな豪華な食事。食べられないと思ったけれど、少し残しただけで、ほぼ完食しました。銀鱈の煮付けとふわふわのだし巻き卵、薄味の炊き合わせ、茶粥、しじみの味噌汁がお腹に優しい感じです。そしてランチはフレンチ。「カリフォルニアテーブル」でいただきました。朝食からあまり時間が経っていなかったので、軽めにしていただきました。デザートのような見た目の足赤海老のカクテル。見た目も素敵だけど、冷製の足赤海老はコンソメとビシソワーズが絡み合って、とても美味しかったで
ホテルリッジの夕食は、部屋から少し離れた「万里荘」でいただきました。こちらは、離れの料亭といった趣きです。写真では、なかなか伝えられませんが、器もとても凝っていて、美味しいだけでなく、料理は季節を描くアートだと感じました。一番上の写真は、石焼です。いかと海老を石の上で焼いていただきます。お刺身は、とても長い器に盛られていて、上の写真の2倍の量です。お刺身と共に季節の野菜が味わえます。海老のフライの衣は、お芋です。カリカリサクサクとした衣と、プリプリとした海老の食感がたまらないです
今回は仕事で、鳴門にあるホテルリッジに宿泊させていただきました。大塚国際美術館でアートの世界を堪能したあと、車で移動。山を上っていくと、ひっそり現れるホテルリッジ。部屋数は9室。すべて平屋で、プライベートがしっかり保たれた空間となっています。屋根付きの廊下を歩いていくのですが、雨の日も、漆黒の柱が描く景色は、何とも言えない風情があります。お部屋はとても広く、インテリアやアメニティ、ドリンク、どれをとっても極上のおもてなしバルコニーーからは、鳴門海峡と大鳴門橋が一望できます。残念な
ホテルリッジをチェックアウトします。お部屋のテラスからの眺め。連泊してのんびりするのも楽しそうです。隣のお部屋が見えてます。名残惜しいけど、チェックアウト。また、是非来たいです。
ホテルリッジでは、テラスから素晴らしい朝日が見られます。朝食は夕食と同じ建物。沢山の種類のお料理です!海苔を炙って食べられるのは嬉しい。大量のシジミのお味噌汁^_^お庭には桜の木が多く植えられています。食後に建物を案内していただきました。贅沢な建物ですが、海が近いのでお手入れが大変みたいです。
ホテルリッジの食事は少し離れた建物へ移動していただきます。ホテルがオープンした当初、青柳が入っていた建物ですテーブルの席になっているので、足が楽^_^メニュー。私達は少食なので、量を減らしてもらって、麺を抜いてもらってます。熱く熱した石でイカをさっと焼いていただきます春らしい先付け。筍やアイナメが美味しい!お刺身は当然美味しいのだけど、器も素敵。焼き物は栄螺。ヒレ肉のサンドイッチが最高でした!煮物。赤座エビの炊き込みご飯。美味しくて、お腹いっぱいでもいただきました♪美
ホテルリッジでは、どのお部屋からでも鳴門大橋が見えます。雲が流れてとても幻想的な景色。渦潮が見えてます^_^素晴らしい景色に癒されます。
前から行きたかった鳴門のホテルリッジ。3人で宿泊出来るお部屋が少なくて、スイートルーム。広くて快適なお部屋です。3人目のエキストラベット。広いクローゼット。古い型の電話はちゃんと使えます。お茶や、コーヒーのコーナー。冷蔵庫の飲み物は全てフリー。お部屋のお風呂は温泉ではないです。気持ちのいいお風呂。温泉でなくても快適なお風呂です。食事迄の時間をのんびり過ごしました^_^
ホテルリッジにて絶景サンライズ日本一の朝ごはん旅行の総括編もっ_________________(徳島癒し旅20256月中旬4日目)ホテルリッジで快眠鳥の鳴き声と、うっすらとした明かりに目が覚めた…(もっとも理想的な起床)もしや・・・これからサンライズTIMEテラスへ出てみると、こんな絶景4:30頃です。ちょっと寒いけど、テラスで眺めることにした桃チェブも眠い目をこすりつつ、モデルをぶり美も起きてきた~お月さまも見えます徐々に明るくなってい
憧れだったホテルリッジへの宿泊美食とリッジワインに酔いしれる_________________(徳島癒し旅20256月中旬3日目⑤)大塚国際美術館にて送迎を待っていると…高級車が「わぁ~~センチュリー」ホテルリッジまで車で7分ほど…ホテルリッジへ到着~すぐにお部屋へチェックインさせていただき、シャンパンサービスお部屋のテラスからは鳴門大橋テンション爆上がり~お部屋のアメニティはブルガリじゃありませんかっこちらはお部屋の浴室で…奥には半露天の
■接吻グスタフ・クリムトクリムトの黄金様式の代表作。超現実的な空間でこそ純粋な愛の夢は実現される、というクリムトの主張が表されています。■叫びエドヴァルト・ムンク「黒く青いフィヨルドと町の上には、血まみれの舌のような形の炎がかかっていて、恐ろしさに震えた。そのとき、自然を駆け抜けるような大きな終わることのない叫びを聞いた」ムンク自身の個人的な体験に重ね合わせた世紀末の黙示録的な世界が描かれています。やはりポーズを真似してしまいます😱😱■皇帝ナポレオン1世と皇后ジョゼフィーヌの戴冠
今月は誕生月大好きな苺をいただき嬉しいいちごのスイーツビュッフェにも行きたいな~毎年しているアオアヲナルトリゾートさんのいちごのビュッフェ大人料金6000円は・・高いのか?お手頃なのか?スイーツだけでなく、フレンチオードブルもあるみたい。サラダやパスタ、オムレツなど一度行ってみたいね鳴門と言えば、最近公開されたおかずクラブちゃんねるでおかずクラブのお二人が徳島旅を楽しんでくれてた。全て鳴門市内でした。支那そば三八黒崎店渦潮クルーズ大塚国際美術館ホテルリッジ
こんにちは!ファイナンシャルプランナーのAkemiです。人生で一度は行っておきたい宿ホテルリッジ(HOTELRIDGE)訪問した時の動画が出来上がりました。七万坪の敷地にわずか9室ホスピタリティ溢れるおもてなし一つ一つどれもが美味しい食事広々としたお部屋に温泉大塚製薬グループの贅を尽くした宿他にも過去に泊まったいろんな宿の動画はこちらからご覧ください↓ホテル&温泉宿泊記|「安定的かつ長期的な資産形成」のサポートfp-brillian
本日二度目の更新です旅ブログです旅の備忘録を書き留めたいと思います私の覚え書きのようなものご興味のない方はどうぞスルーでお願いします淡路島・鳴門への旅最終回『淡路島から鳴門へ備忘録①』本日二度目の更新です旅ブログです旅の備忘録を書き留めたいと思います私の覚え書きのようなものご興味のない方はどうぞスルーでお願いします淡路島・鳴門への旅…ameblo.jp『淡路島から鳴門へ備忘録②』本日二度目の更新です旅ブログです旅の備忘録を書き留めたいと思い
本日二度目の更新です旅ブログです旅の備忘録を書き留めたいと思います私の覚え書きのようなものご興味のない方はどうぞスルーでお願いします淡路島・鳴門への旅④『淡路島から鳴門へ備忘録①』本日二度目の更新です旅ブログです旅の備忘録を書き留めたいと思います私の覚え書きのようなものご興味のない方はどうぞスルーでお願いします淡路島・鳴門への旅…ameblo.jp『淡路島から鳴門へ備忘録②』本日二度目の更新です旅ブログです旅の備忘録を書き留めたいと思います
どこかにマイルの旅、鳴門のホテルリッジでの朝です。天気はまずまず良さそうです。朝食の前にお風呂へ。温泉です。誰も人がいませんでした。手前が内湯、向こうが露天です。お風呂の後は、またセンチュリーに乗って食事処へ。人生でこんなにセンチュリーに乗る事はもう無いでしょう。昨夜とは違う席です。メニューが図解です。わかり易くてとても良いですね。図の通り配置されています。こちらも。メニューの裏(表?)は阿波踊りの絵です。可愛らしいですね。無花果の揚げ出しはとても美味しかったです。味噌汁ご
鳴門のホテルリッジ。温泉に入ったり、のんびりした後、夕食の時間です。部屋の前のお地蔵さん?夕食の食事場所には、フロント前からなんとセンチュリーで送ってくれます。センチュリーなんて初めて乗りました。後部座席にも何やらスイッチがいろいろ。このセンチュリーは千葉で買って、ホテルの人が乗って帰って来たそうです。すごいな。夕食をとる『万里相関図』に到着。ほんの1〜2分の距離でした。夕食への期待が高まります。庭がよく見えます。お酒はシャルドネからです。煽り烏賊の酒盗焼きです。熱々に熱した石
どこかにマイルの旅、大塚国際美術館を出て今夜の宿泊他『鳴門ホテルリッジ』にやって来ました。ここもやはり大塚美術館と同じく、大塚グループのホテルです。ホテルの駐車場、なんか凄い車が停まってますね。フロントに寄って、部屋まで案内してもらいます。部屋についてからチェックインの手続きとなります。この↓扉をおもむろに開けると、こんな風景が待っているのです。中に入り、部屋からの景色を堪能しますが、ここはまだ玄関です。玄関でも十分に広いですね。そこから部屋に入り、ベッドがありました。和な雰囲気
久々に全都道府県訪問の記録…北海道・本州を終了し四国へまずは徳島県初めは飛鳥IIに乗って阿波踊りへ飛鳥には「連」があって本場の講師が乗り込んでしっかり練習の場があり本番に臨みますおっちゃんが張り切って参加したのも思い出踊る阿呆に観る阿呆…アンダンテは見る阿呆2回目は往路は飛行機復路は鳴門大橋で神戸へ出て新幹線という旅程目的は…「大塚美術館」「ホテル・リッジ」&鳴門の寿司!まずは世界の名だたる名画を陶板で忠実に再現本家からもお墨付きを貰っているという美術館小さ
妹のバースデーに鳴門の「カリフォルニアテーブル」に行きました。ここは5回目になります。私のお気に入りの一つで、徳島最高のラグジュアリーホテル「ホテルリッジ」のレストランです。過去のランチの様子やホテルリッジに宿泊した様子は最後にリンクを貼っておきますので、よろしかったらご覧くださいね。店内に入ると、正面に美しい瀬戸内が見渡せる絶景レストラン眺めの良い奥の落ち着いたテーブルをご用意くださいました。大きな窓から青い海と対岸の淡路島がきれいに見え、ちょうど正面に、以前妹夫
いつまでもくよくよしていられません。なんだかんだで1時間以上を費やしてしまいました。そろそろ昼食場所へと向かいましょう。この日のランチは鳴門にあるカリフォルニアテーブルという創作フレンチのお店です。鳴門を創業の地とする大塚グループの迎賓館だったというホテルリッジ。その敷地内にあるおレストランです。これまでも何度かトライしたことはあったのですが、いつも満席で予約すらできませんでした。今回は開店直後の時間帯を狙って比較的早期に電話予約。無事に席を確保できたというわけです。灘黒岩水仙
サンスターガムプロケアハイパーセンシティブペースト90gAmazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}お食事は離れでまだ6時なのにすっかり夜でした掛軸読める人になっていたかったまずは蟹さん🦀イカ🦑お椀も素敵💓蟹のしんじょう私は見てるだけだったけど、可愛いおちょこでふぐ、カツオ、ブリここではコレが1番好きな海鮮寄せ食べると最高に幸せな気持ちになるのこのカツサンドがめちゃくちゃ美味しくてびっくり🫢あと一口食べたかった‼️辛味大根も海老芋
送料無料1,199円!天然紅鮭の無添加&熟成荒ほぐしたっぷり150gメール便よりどりまとめ買いクーポン対象商品!【ご飯のお供】【朝食】【弁当】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}徳島のお宿はホテルリッジ🏨でしたお部屋はいつも泊まっているお部屋私はウエルカムジュースはみかんで🍊着いて着替えたら温泉へ♨️帰ってまたお部屋でちょっと休憩お部屋のお風呂は入った事ないけどなのでこちらのお外には出たことがないテレビも翌朝少しつけただけ洗面所のノベルティーグッズは旅
今年は徳島県に行ってまいりましたぁ~✈️40周年記念も兼ねて、超豪華にしてますよと院長婦人まずは、徳島阿波おどり空港に着きタクシーで『ホテルリッジ』迄荷物を預けると…大塚国際美術館へ米津玄師さんが紅白で歌われてから、観光客が多くなって凄いそうですレプリカですけど、圧巻でしたぁ~古代から現代まで一度に観られるというのが凄いですね。大塚さん、凄いです!うちのクリニックでも大塚製薬さんの生食使わせてもらってますスニーカーで行ってて良かった広い広い
ホテルリッジの夕食ホテルリッジの敷地内にあるレストラン徒歩で行けますが、送迎車がホテルのフロントで待機しレストランまで送っていただけます万里荘本格的な和風建築で天井が高かったですお品書きジャワティの金ラベルは珍しいです熱した石で烏賊を焼いて食べます烏賊が焼けて香ばしい香り松茸の土瓶蒸し国産松茸だそうですたっぷり国産松茸が入っていて美味でした戻り鰹と河豚のお造り先ほどは国産松茸、今度は河豚高級食材が次々と出てきますぼ
HotalRIDGEホテルリッジ鳴門海峡が見える7万坪の土地に建てられたホテル徳島県を代表する企業である大塚ホールディングスの関連の会社が運営しているそうです大塚関連が運営していることで、冷蔵庫には大塚製薬が発売しているオロナミンC、ポカリスエットやジャワティ、アメニティにウル・オスが置かれています広いリビングです天井も高いです大鳴門橋がよく見えます洗面所冷蔵庫内には大塚製薬の飲料が置かれています冷蔵庫内の飲料はすべて無料です
毎月のイタリア料理🇮🇹のお教室おうちでも簡単にできるイタリアンを紹介していただきました。まず前菜ですが、ケッパーオリーブニンニクアンチョビオリーブオイルで魚介類に合うシンプルなソース中央に、ベビーリーフの葉を表にしてリング状に並べソースを敷き、その上に塩で軽くマリネした鯛とアボガドをのせて出来上がりエビやサーモンでも良さそう❗️この日は、参加者より素敵なワインのプレゼントがありま
鳴門海峡を望む瀬戸内海国立公園の高台に、約7万坪の敷地に客室わずか10室という贅沢な宿この景色が売りの一つということもあり、全室オーシャンビューでより景色を堪能できる部屋の作りになってます。しかし・・。とても天気がよいのだけれど、ものすご~~~い風がつよくて。もはや突風の粋髪整えても整えてもぐちゃぐちゃ写真のために、素敵なバルコニーに出ても、ホテルと一緒に写して中に駆け込む感じ。部屋の中の廊下お風呂場は内湯だけれど、自由に外に出れるようにこんな感じになってます。とても素敵