ブログ記事16件
これ欲しいっ!多くの方に反響いただきましたオリジナルTシャツですが当館売店にて販売開始です(^^)サイズはS・M・L・XLあります👚通販展開も追々、情報発信してまいりますのでご注目くださいm(__)m#いいね白石#小原温泉#ホテルいづみや#Tシャツつくりましたpic.twitter.com/U16qnIzrgv—小原温泉ホテルいづみや(@hotelizumiya)2022年12月10日
朝から熱々茶碗蒸し(∩´∀`)∩ワーイ朝食は7時半〜8時半までに1階の大広間にて…ということで7時半になり階段を降りていくと大広間前ですみこさんともう1人の仲居さんが笑顔でスタンバイ(*^^*)(*^^*)一番乗りかと思いきや、わが家のテーブル横の→新潟県からのご家族はすでにお食事中はやっ(笑)老人会のお客さんたちは8時少し前に到着常連さんなのかしら?すみこさんと楽しそうにおしゃべりしていました(^^)最初のセッティング着席してからおひつのご飯とお味噌汁と茶碗蒸しが到着お
こぢんまりした露天風呂が落ち着くぅ〜(о´∀`о)朝食前と朝食後に入った男女入替え後のもう1つの大浴場まさか入替えになっているとは思ってなくてだいぶ驚きましたオーバル風呂←勝手に名づけた(笑)と同じように脱衣室内に貴重品BOX完備🙆使ってないけどドライヤーもあったはず朝食後に来た時にはすみこさんがお手洗いのお掃除中で入ってもいいですか?と声をかけたら入ってげ入ってげ〜(^^)と(笑)んもぉー好き♡こういう返事にニヤニヤしちゃう実際に狭くはないんだけれど、オーバル風呂と比べちゃう
想像以上に品数豊富!夕食はお部屋で時間は5時半、6時、6時半とあり6時半でお願いしていたのだけれど6時9分にはやって来た(笑)だいぶフライングだけれど😂こういう宿で時間に縛られちゃダメよ~ダメダメ←古っ(笑)お膳で一気出し小さめのおひつのご飯とお茶も一緒にヒコさんの湯治が目的のリーズナブルなプランなのであまり期待していなかった夕食でしたがお刺し身やお肉、天ぷらにお鍋まで(∩´∀`)∩ワーイ配膳してくださったのはもちろんすみこさん♡お宿の看板にも描かれているイラストと
あ…もうこれは好きなやつ♡部屋で一息ついたら温泉へ♪浴場へ続く通路の入口上に大っきくおふろ♡2つある浴場はヒコさん情報によると(じゃらん)火曜日と金曜日に男女の入替えがある…とのことでしたが翌朝に(水曜日)入れ替わってたんですよね夕食時すみこさんにお風呂の入替えはあるんですか?と聞いてみたら後で聞いとくね〜(^^)とおっしゃっていたんだけれどもしかしてだけどイレギュラーで?って、それはないかー(笑)先に言っちゃいますけど広さがぜんぜん違うんですよヒコさんだってせっかく
これは意外!テレビが壁掛け←そこ?仲居さんから館内の説明を聞きながらいろいろ楽しくおしゃべりをしながらエレベーターで2階へ案内されたのは208広縁付きの和室入室し改めて仲居さんからのご挨拶の後夕食は部屋食になること源泉かけ流しの温泉は24時間入浴できて「目に小原」というくらい目に効能があること温泉で顔を洗う人もいるけれど、湯気でもじゅうぶん効果があるのでゆっくり入ってね〜(^^)などなどとてもフレンドリーに対応していただき♡ヒコさん用にと浴衣の大をすぐに持ってきてください
心底気に入った!!(翌朝撮影↓)美味しいはらこ飯でお昼ごはんを食べたらやって来たのは白石市にある小原温泉ホテルいづみやレトロな看板がいいですね~♡自分的に小原温泉というと宮城県内の温泉地でもあまり目立たない存在といった印象でしたが(__;)送迎バスにはむすめ!!なんのむすめかは謎だけど(笑)ロングヘアの可愛いむすめがいた♡えみちゃんはホテルと名のつくところはあまり好まんのですが昭和レトロな佇まいのホテルはむしろ大歓迎記録するにあたり調べたら小原温泉で創業400
スペシャルデーだったこの日。七ヶ宿湖でSUPを楽しんだ後は、小原温泉♨️に立ち寄りました。小原温泉ホテルいづみや日帰り入浴¥600女湯は私だけだったので、お写真を撮らせて頂きました。天然記念物「さいかち」の大樹の根元地下50mのところから湧き出てくるもので、眼病、胃腸病、婦人病、神経痛に特攻だそう。熱めのお湯でした♨️コップが置いてあるので飲めたのかなぁ?さっぱり〜良いお湯でした。七ヶ宿湖はこれからも通うことになりそうなので、SUP+温泉、二重に楽しめるわ
キャンプ最終日、28日(木)の午後は、足首の回旋(ピボット操作)の練習の為に、こんなヴァリエーショントレーニングから深雪でも、骨盤と脛の前傾(お尻は落ちない)の基本姿勢は変わりません谷脚にしっかり重心を載せて、トップを押さえてスキーを回旋させます深雪では、上に跳ねるのではなく、下の段に飛び降りていく様な感じ、但し、膝でショックを吸収せず、固くバンバンと踏んでいきましょう表現を変えると、反動を使いながらの、固いバウンディングです同じ運動を緩斜面では、こんな風に
キャンプ最終日の28日(木)、足慣らしは、深雪のフリー滑降から写真だと良く判りませんが、パウダーに描かれたシュプールが楽しいですね密脚で、膝から返して、両脚を回旋しながら押していきます膝を傾けるだけでなく、スキーを回旋させながら押していきます内脚主動というか、内脚の回旋を意識します回旋させながら、圧を貰いましょうちょっとユニークな渡部コーチの運動感覚をお聞き下さいとても寒かったので、コーヒーと、ハンバーグで暖まりましたNo.8995Day3058
昨日午後も強風は続きましたが、雪は殆ど止んで来ました午前中最後にやったのは:次のターンへの切換前、谷脚の山側のエッジを外さずスキーを滑らせて、谷脚に重心を載せ、山側のエッジを緩めると、スキーはまだ推進力があるので、斜め前方向に落ちて行こうとするので、そこで外脚をじわじわ進行方向に踏んでいきながら、足首を回旋させるとターンがスムースに出来ます実際にそれを行なうと、こういう感じ横移動の時間はキープしつつ、それを短くすると、小回りになりますスキーと膝を同期させる運動感覚で滑りましょう
27(水)の朝食も、無駄に広い大広間で(笑)雪は、相変わらずモッサモッサ降っています朝食は昨日と基本同じですが、美味しいです七ヶ宿スキー場に着いたところ、風は強いものの、良い天気になった様に見えたのですが、結局、風も雪も収まらず、曇り時々晴れ時々雪、常時強風の寒い1日となります。午前は、大回りの練習から腰や上体を振り込むのではなく、ターンは足下のスキーの面から変えていきます同じ練習を、少し斜度のある斜面で自分から、無理に働きかけるのではなく、用具や、落ちる力を活用します以
初七ヶ宿キャンプ初日午後は、さらに強くなる雪の中でのパウダートレーニングヘ(゚∀゚*)ノゴン降りですそんな深雪でも、基本は同じ。雪面との力のやり取りが重要。重みを急激に力を加えず、じわじわと、スキーに乗り込んで行きましょう一方で、お尻を落として膝でショックを吸収するのではなく、脚はある程度突っ張って、バウンディングする感じで滑りましょう外脚だけでなく、内脚の回旋も使います。運動感覚的には、ふくらはぎを正面の人に見せるくらい回します外脚、内脚、それぞれを回旋させ、同期
12月25日9時半に、宮城県小原温泉ホテルいづみやに入りました(写真はネットより拝借)部屋は8畳+αで綺麗寝る前に、良いお湯を堪能して(写真はネットより拝借)、プチぷっは~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:で就寝あっ、その前に部屋にあったこれも食べました26日の朝食は、この大袈裟な部屋で、美味しいで、やって来たのは、みやぎ蔵王エリアの、こちら初七ヶ宿講師はもちろん、渡部秀文デモ~~~っ今日の七ヶ宿スキー場はモッサモッサの大雪モッサモッサ雪でも、基本は今まで習って来たこと
【キャンプの練習テーマ】①谷回りの初動の局面で、脛の緊張感はキープしながら、爪先と母趾球への加重を意識して、外スキーを角付けして斜面を素早く捉える。②要すれば、外足の内旋・内足の外旋を意識して、膝も入れて、お尻は内側に引いて、スキーを回し込む。③スキーが谷を向いて最大傾斜線を越えて、雪面からの抵抗を感じたら、骨盤を徐々にぐっと前傾させて行き、外力を受け止める。脛の緊張感は緩めない。お尻はぐっと内側に入るが、下げない意識も大切。④重心を徐々に谷足に乗せて、スキーは滑らせて、骨盤を起こし
宮城県内でなかなか足を運ぶきっかけがなかった白石周辺の温泉。本日はその一つ、小原温泉のホテルいづみやへ。ここは創業が古く歴史のあるホテルだそうで、大浴場はかなり広い。お湯は無色透明、44℃の浴槽でゆったり、のんびり。露天風呂も庭園風で落ち着く情景、湯上り後クーポンを使い、カップアイス2個を頂く。これってお得。adr:白石市小原湯元9玄関に、”いすず117クーペXG”が置いてあった・・・これ好きだったんだ。